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繭籠り ~ねぇやと僕の淫らな秘めごと~(単話)

繭籠り ~ねぇやと僕の淫らな秘めごと~(単話)

ご好評いただいている連作の第四話。許嫁の可憐な少女・沙和が主人公・纏の前に現れる。纏の家政婦・絹は二人を交えながら夕飯の支度をしたりして仲睦まじく過ごし、沙和からも「素敵なお姉さん」と慕われる。夜、自室に絹を呼びつける纏は「沙和が来てからもう二週間も抱いていない」と絹の身体を求める。いけませんと拒むものの流されるままに身体をいいように弄ばれる絹。そこに沙和が現れあわや修羅場…と思いきや私も混ざりたい! とまさかの展開。沙和の細くて美しい身体と絹の肉づきのいい肢体の対比が冴える。

繭籠り ~ねぇやと僕の淫らな秘めごと~(単話)

繭籠り ~ねぇやと僕の淫らな秘めごと~(単話)

片桐家の跡取り・纏の筆おろしを行ってから毎晩纏の相手を務めている、家政婦の絹。纏もすっかり絹になれてきたが、纏の母親はふたりの関係が深くなりすぎるのをよく思っていなかった。絹を呼び出しふたりきりになると、絹が纏との関係に溺れてはいないか確認するため、ふたりがいつもどのように愛し合っているかを再現しろと命令する。恥ずかしさにためらう絹だが、纏とそっくりな母親の瞳に見つめられるうちに興奮してきてしまって……!おねショタの伝道師・十はやみが描く、深窓の令息と熟女メイドの子づくりレッスン!※この作品は『マガジンサイベリア Vol.129』に収録されています。重複購入にご注意ください。

繭籠り ~ねぇやと僕の淫らな秘めごと~(単話)

繭籠り ~ねぇやと僕の淫らな秘めごと~(単話)

片桐家の跡取り・纏の筆おろしを行ってから毎晩纏の相手を務めている家政婦の絹。しかし、若さゆえか早漏気味で絹を満足させることが出来なず、纏が悩むようになってしまった……。そんな纏のため、絹はふたりで海に出かけることを提案する。気分転換にと水辺で遊ぶうちに、絹の想いを知った纏いは興奮し絹を求めてしまう。人目を避け、岩場の影に隠れた絹は青空の下で恥部を曝け出して……!!!おねショタの伝道師・十はやみが描く、深窓の令息と熟女メイドの子づくりレッスン!

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