当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
これまでの実績を認められ、昇進試験に挑むことになったシュンイチ。何気なくアカネに打ち明けたところ「通ったら特別な‘ご褒美’あげちゃうよ…」とこれまで以上に魅力的な誘いが…。その言...
仕事のモチベーションも上がり、月間の成績優秀者に選出された’シュンイチ’。溜まりに溜まった疲れを癒そうと思っていた最中、部長から呼び出しの連絡が入る。また仕事の案件か?あまり気が進まないまま扉を開けると、そこには’アカネ’のご奉仕を受ける部長の姿が…。「ぜひ君に紹介したい性処理課の変態社員がいる」自分の幼馴染が上司と身体を交えている状況に困惑しつつ、言われるがままその社員と会ってみることに…。しかし、やってきたのは無口で真面目な女性社員’藤原キョウコ’だった。普段の姿から性に積極的とは到底思えないため、部長の言葉を疑う。だが、オフィスでのご奉仕が始まるとその考えはすぐに覆され、シュンイチまでもが新しい性癖に目覚めてしまい…
会社内に’性処理課’があることを知った’小野シュンイチ’。自身もすっかり虜となり、この日も先輩社員’ユイ’の淫らな業務を堪能していた。その最中、性処理課にいる幼馴染’アカネ’について問いただされ、言葉を濁すシュンイチ。後日、オフィスへ向かうと昔と変わらない姿のアカネと鉢合わせる。冗談交じりで会話をするうちに、段々と彼女ことが気になりそのまま次のご奉仕係を依頼する。驚いた様子ではあったものの、いざプレイが始まるとこれまで培ってきた淫戯を存分に発揮され、すぐに絶頂へと導かれる。そしてシュンイチ自身も彼女の妖艶な肉体へ昂る性欲をぶつけていく…。
新入社員の’小野’は就職して二週間になるものの、すでに仕事へのやる気が薄れていた。そんなある日、役員室へと呼ばれた彼は信じられない光景を目の当たりにする。「こ、これって…。」薄暗い室内では重役と美しい女性社員が、生々しく身体を交じり合わせている。動揺と興奮が入り乱れる小野に対して、重役はこれ見よがしに腰を振りつつ口を開く。「これは我が社が誇る’奉仕部’の特別サービスだ」業務成績によって夢のようなご奉仕を受けられる福利厚生。その内容に戸惑いつつも小野は強く興味を惹かれ、次第に仕事にも身が入っていく。そしてとうとう彼にも奉仕部のサービスを受ける日が…『義母さんは僕のモノ』シリーズのC級先生待望の新連載開始!
カテゴリ