当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
〈体がもう…この味を覚えてしまってる…〉ついにナマで真一にカラダを委ねてしまった茜。真一の言葉責めに、茜は自分でも忘れていたようなこれまでの性体験を思い出させられ、どんどん高みに...
「ダメだってわかってるのに…コレに抗えない…」次の作品のために衣装の資料集めに付き合ってほしいと真一から誘われた茜。最初はすこし戸惑っていたが、服選びをしていくうちに楽しくなっていた。真一から写真を撮らせてほしいと言われ、制服姿になった茜。すると突然ここでオ●ニーしてみてと言われる。戸惑いながらも下着を脱ぐとアソコがびっしょり濡れていた…真一の目の前でするのは恥ずかしいのに、ナカが疼いて指が止まらなくなって…
「さすが人妻、たまんねえ腰使いだなぁ」オフ会で遂には真一に挿れられてしまった茜。真一の描く同人誌のキャラになりきってエッチしていたはずが、どんどん演技ではなく感じていってしまい…真一のコブラチ●コにオチていってしまっているところを、他のオフ会メンバーに見られ…?見られて恥ずかしいのに、イッちゃう…!もうこのチ●コに抗えない――…家に帰り普通の主婦に戻ろうとする茜だが、身体の疼きが取れず……?
「パパと違うモノが押し込まれてくる…」オフ会の場で若い子たちのセックスが始まってしまい、動揺する茜。そんな茜に真一は『キャラになりきって体験してみるのもアリなんじゃないですか?』と言葉巧みにそそのかし……真一のチ●コを見た茜は、生で見るコブラチ●コにファンの気持ちと興奮が入り混じる…始まってしまったセックスに抵抗する姿を見せるも、真一はキャラになりきっており口調も乱暴で――!?こんなモノ覚えてしまったら…怖い…私は普通の主婦なのに…!抵抗虚しく茜は……
「みんなHな目で見てるから…」オフ会には、茜の他に大学生の男2人と専門学生の女の子が1人参加していた。絵の勉強が始まり、メンバーの一人が「女性の体が上手く描けない」と真一に相談したことをキッカケに、コスプレデッサンの流れに進んでいき――!?コスプレなんて…と茜は嫌がるも、他の皆は乗り気で…!?エッチな衣装を身にまとった女性たちに興奮して色んなポーズをお願いする男子たち、どんどんとノリノリになっていってしまう紫音…そんな中「次は男女でポーズしてみましょう」と言われ――!?
「マンガだってわかってるけど…こんなに大きいとイケるのかな…」――28歳人妻子持ちの主婦、千葉茜。オタク同士である夫婦仲は至って良好であるが、旦那・広之とのセックスはいつも不完全燃焼で終わっていた。旦那は自分がイったら満足し終了、茜はイケずに終わってしまうのだ。イけずじまいの茜は、尊敬している絵師・真一に絵柄が似ている同人誌のコブラのようなチ●コを見て一人で慰める。寝る前にチャットを確認していると、神絵師・真一が【勉強がてら4〜5人のオフ会を開く】と書き込んでいた。悩んだ末、立候補した茜は無事に参加が決まる。当日、真一はとても優しそうな雰囲気で茜を出迎えるが、その後ろで意味深な笑みを浮かべており――…秋口幸迅先生×園中萬先生のタッグが送る、人妻NTRモノ新連載始動!
カテゴリ