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母さんとの間違った関係をやめるため、僕はおばあさんの養子になることを決意した。でも、なかなか母さんに言い出せなくて……。そうこうしていたら母さんの方から、何か大切な話があると言ってきた。
僕と母さんが結ばれてから一か月。あれ以来、母さんは仕事をしばらく休むことにして僕とエッチなことばかりしている。この状況は本当は嬉しいけど、このままエスカレートするのはいけないような気がする。だから僕は、おばあさんに養子にならないかと提案されたことを真剣に考えていて……。
僕と母さんは本番だけはしないという約束で、いつも僕のオナニーを手伝ってもらっている。でも、ある日突然僕のおばあさんが、僕を引き取りたいと訪れてきた。母さんがAV女優であることを知って、僕に悪影響を及ぼすと考えたそうなのだ。でも、その提案を聞いた母さんは怒ってしまい……。
母さんのビデオで抜いているところを見られてしまった僕。母さんは自分がAV女優であることと、それが原因で引きこもっている僕との関係にずっと悩んでいたそうで、母さんのAVに興奮する僕を受け入れてくれた。それ以来、一線を越えないことを条件に僕は母さんにオナニーのお手伝いをしてもらっているのだ。
母さんのビデオで抜いているところを見られてしまった僕。母さんは自分がAV女優であることと、それが原因で引きこもっている僕との関係にずっと悩んでいたそうで、母さんのAVに興奮する僕を受け入れてくれた。それ以来、一線を越えないことを条件に僕は母さんにオナニーのお手伝いをしてもらっているのだ。
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