当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

幼馴染と体育倉庫で(単話)

幼馴染と体育倉庫で(単話)

お隣のよしみと言っていつもつまらない用事を頼んでくる幼馴染の恵。今回は二人三脚の練習中、転んでしまった俺は、気が付いたら体育倉庫の中にいた。「お礼の品」というう〇い棒を口にくわえた恵は、なんだか急に、積極的に俺に迫ってきた…!が、やっぱり恥ずかしいのかぎこちなく俺の股間を触っていく恵。そんなことされたら、いくら俺だって止まれるはずないだろっ…!