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欲望という名の水着(単話)

欲望という名の水着(単話)

昼休み、ロッカー室で次の授業の水泳のために着替えていると歓声が上がる。磯貝がおふざけで姉のスク水を着て色気(?)を振りまいているのだ。最初こそはやし立てていた周りの連中だったが、次第に怪しげな空気となり、胸をいじり出したり尻を触るなど行為はエスカレートしていく。あわや犯●れる…!?と言うところで先生の声に救われる磯貝だったが、それはまだ序盤に過ぎなかったのだった……。