当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

吾輩はヘンタイである!(単話)

吾輩はヘンタイである!(単話)

文芸部に所属する岡友の書いた妄想小説を、ジュリは朗読し、その淫猥な内容どおりにデカパイに精子を受け、顔に白濁を浴びてくれる。岡友は続々と妄想を書き足し、フェラを描けば口淫してくれるし、痴●にも応じてくれる。しかしジュリは岡友の書く小説の内容に満足できず、自分で創作し、濃厚パイズリや騎乗位ハメハメを迫るようになる。なぜならばジュリの方が淫乱ド変態だからだ。