当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

1から3 を表示中 (合計: 3件)
私、背徳セックスに溺れています。【18禁】(単話)

私、背徳セックスに溺れています。【18禁】(単話)

部屋に入ると、そこは濃厚な雌の匂いで充満していた。「あっ…見てっ!サキちゃん…一番っ奥で…っ!セーエキ出されてっ、お潮吹いちゃうっ…ところぉっ!!」だらしなく舌を出し、完全に蕩けきった表情で修史の肉棒を根元まで咥え込むあまねの淫裂からは白濁した愛液があふれ、奥を突かれるたびに尿道から勢いよく潮を噴いていた。――私、もう修史さんとはもう会わないから。あまねと友達になれたことで自分の居場所をみつけたサキは修史との関係を断つと伝えた。しかし、すでに修史のセフレとして快楽の虜になっていたあまねは、これでサキに負い目を感じることなく修史を独占できると思い、再び修史とホテルで行為を始めようとする。「お●んちんが、挿入らない…?なんで、なんで濡れないの…?」「サキからもう会わないって連絡があったよ。残念だけど、あまねちゃんともお別れだね。」「なんで…そんなの嫌です!」「だって、濡れないんでしょ?君が感じていたのはサキへの’背徳感’からでしょ?」試してみる?そういって修史がサキに電話をかけると…。背徳感の快楽に溺れるセックス譚、最終話!!

私、背徳セックスに溺れています。【18禁】(単話)

私、背徳セックスに溺れています。【18禁】(単話)

あまねが修史のセフレになって2週間が経過していた。翌日はサキと遊ぶ予定があるというあまねに、修史は遠隔操作できるバイブを装着するよう命令する。あまねは修史の変態的な命令に嫌々ながらも従い、翌日、極太バイブを膣に挿れたままサキと遊ぶことに。いつどこでスイッチが入るかわからない、バレたらどうしようという不安で徐々に感度が上がっていく中、ゲームセンターで突然バイブのスイッチが入り、サキの目の前でイってしまう!サキは不自然に震えるあまねの姿に心配するも、「立ち眩みだから…大丈夫…。両替してくるね。」と、その場を離れる。あまねの向かった先には、ニヤニヤと状況を愉しんでいる修史の姿が…。

私、背徳セックスに溺れています。【18禁】(単話)

私、背徳セックスに溺れています。【18禁】(単話)

サキと修史のセックスを見せつけられてから一週間が過ぎたころ、あまねは再びサキから呼び出された。なんでも、修史が再びサキとのセックスを見て欲しいとのこと。しかし翌日集合すると、修史は急用が入ったからまた今度にしようと言い出し、ついでにあまねの連絡先を聞こうとする。修史の行動を疑問に思ったサキだったが、結局あまねとの連絡先の交換を許してしまう。修史が帰り、予定がなくなってしまった二人であったが、あまねのケータイに修史から一通の連絡が入る。そこには、「〇〇ホテルにおいで」という内容が…。あまねは自分も急用ができたとサキに伝え、一人足早に修史の待つホテルへと向かうのであった…。

1から3 を表示中 (合計: 3件)