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自分しか知らない美人教師の淫らな素顔…神聖な学校内での禁断の儀式に、その本性が目覚め始め…!?校内一の美人教師にして、義理の母・響と秘密の関係を持って以来、享は学校での清楚な音楽教師と、自宅での淫らな義母という、彼女の二面性の狭間で混乱を起こしていた。「どっちが彼女の本物なのか…? あの女に狂わされてしまった…」思い悩んだ享は、その本性を暴くべく音楽準備室の響の元を訪れる…「かあさん、たまには違う場所でというのも燃えるよね…」「享くん…学校ではダメ…!」いつも自宅で見せる余裕な態度とは一変した義母の恥じらいに、一層と劣情をそそられる享は、近くにあったバイオリンの弦を手にすると、下着姿となった彼女の身体を弄び、奏で始める。「さあ、鳴いてごらんよ。どんな音色が鳴るのかな…?」誰もいない放課後の教室で、禁断の演奏会が繰り広げられる…!?
学校一の美人教師にして、優しいお義母さん。二人だけの『禁断』の秘密が生まれたある日の出来事…美貌と気品、大人の色気を備えた学校一の人気女教師・響。彼女の生徒、そして義理の息子・亨との間にはもう一つの秘密が。その禁断の秘密が生まれたのは、ある出来事からだった…。父が響と再婚してから、それまで男だけの生活だった亨にとって、突然現れた美しい義母の存在は、あまりにも眩しすぎた。そんなある日、彼女が庭で水やりをしている様子を眺めていると…「きゃああっごめんなさいっ!」誤って彼女が自分と亨に水をかけてしまったのだった。部屋に入り、申し訳無さそうに亨にタオルを渡す響。その時、亨の目に映ったのは、水に濡れた艶めかしい響のカラダ。「ノーブラなのか? 乳首…透けてるじゃないか!」その時、亨の下半身にある変化が…。そしてそれに気づいた響。彼女はそれを見ると、亨を優しく抱きしめて…。「恥ずかしい思いをさせてごめんね…お詫びって訳じゃないけど、私も恥ずかしいとこ、見せてあげる…二人だけの秘密よ…ほら見て…」濡れた衣服を自ら剥ぎ取り、艶めかしい全裸を息子に晒す義母。「あなたも…私に見せて…すべてを…秘密を共有しましょ…」亨のパンツを下ろし、大きく勃起した「息子」を確認した義母は、嬉しそうに微笑みながら、その勃起に優しく口づけをするのだった…。「はじめまして…私が、新しいママよ…」
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