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禁断の湯けむり3Pで義母娘同時イキ!アクメ顔もそっくりな二人は本当の家族に…!?義理の娘の美央と番頭の榊原のセックスから一夜明け、その模様を見てしまった義母のたまきは榊原に詰め寄る。美央には手を出さないという約束で榊原に抱かれたのに…。しかし榊原は、美央が迫ってきたためと言い訳をいいながら、「お母さんとのSEXが忘れられなかったんです」と、たまきの浴衣越しの股間に勃起したペニスを擦り付ける。戸惑うたまきも、榊原との一夜が忘れられず肉体は熱くなり…。その頃、美央は榊原の連絡先を聞こうと旅館内を歩いていた。すると大浴場の方から声が…。「んっ……あぁっ…あぅ…んあぁ」大浴場の扉を開けると、そこはたまきと榊原のSEX現場!驚きとともに、肉体の奥から熱い疼きを覚える美央。たまらなくなりオナニーを始める美央を見つけた榊原は、なんと彼女に、たまきとのSEXに加わるよう声をかけるのだった…。
「こんにゃの知ったら…戻れなくなっちゃうよぉ!!」発情する義母が見つめる先は、大切な娘がヨガりまくるロストバージン!「娘には手を出さない」という約束と引き換えに、榊原に抱かれたたまき。そんな義母の気持ちを知ってか知らずか、美央は榊原に夢中の様子。ある時、美央は榊原の休日に彼を義母の目の届かない場所へと連れ出す。「ねぇお願い…キスして……」自分からは手を出さないという約束は破っていない…微笑む榊原。キスから始まり、一枚、一枚と衣服を脱がされ快楽に酔う美央…。「美央さんのあそこ、こんなに熱くてトロトロになってますね…」大きな胸を弄ばれ、潮吹きまでさせられ、美央の欲望は止まらない。そして愛しい男のペ○スを初めて受け入れる…処女喪失の時。その様子を、潤んだ瞳で遠くから見つめるたまきの姿があった…!
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