当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

1から2 を表示中 (合計: 2件)
好きと言ったら、君は

好きと言ったら、君は

ずっと好きだった●校の友人・晋太郎の結婚式に出席した智之。失恋の辛さから逃げるようにやけ酒を煽ってしまった帰り道、立ち寄った公園で謎のイケメン・ハルと出会う。約束をドタキャンされたというハルから突然「俺とデートしよ」と誘われるが――☆描き下ろし3P漫画付

雑草フィアンセ(単話)

雑草フィアンセ(単話)

父親の事業の失敗で一家離散の憂き目にあったヨシヒコ。冬はがむしゃらに働き、春になれば川辺に自生する野草や魚を食べれば生きていける。だから今もティッシュ配りのバイト中だが川原で寝ているのだ。一方、地域最強のトンデモナイお嬢様・ユウカは人生最大のピンチを迎えていた。突然の、それも強力な便意である。お嬢様生活に辟易し、気まぐれにやって来た見知らぬ土地でのことだった。通りかかった川原の茂みでユウカは立ち尽くすしかなく、そして、すべてを放出するしかなかった──「奇偶デスね」事を終えた直後のユウカに声をかけ、ティッシュを差し出したのはヨシヒコ。二人は知り合い。今日からはお尻あい。

1から2 を表示中 (合計: 2件)