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何度も体を重ね、互いを求めるようになったキョウとローはどんどん大胆になっていく。キョウの故郷を知る為、離れに向かった2人だったが、2人きりになるとどちらともなく求め合ってしまう。ゆっくりと唇を重ね、激しくそして濃厚にお互いの唇を求め合う。快感に身を捩るローを愛おしく思ったローがキョウの’ソレ’をゆっくりと咥え込むと徐々にエスカレートしてしまい、キョウの’秘部’に自分の肉棒を沈めていく。何度も体を重ね、互いを求めるようになっていく二人…ふくろうの捕食愛【第六話】
キョウは薬の材料を持ち帰ると徹夜で調合し、そのまま届けに行ってしまった。配達から戻ると、そのまま風呂にも入らず寝てしまい、あらかたの家事を終えたローは暇を持て余していた。しばらくして物音なく寝ているキョウのことが心配になったローは、様子を見に寝室へ向かう。静かに寝ているだけなのを確認したその時、寝ぼけたキョウがローの手を掴んだ。キョウの寝顔、身体、いつもより濃い匂いに興奮してしまったローは寝ているキョウの下半身に近づき、ゆっくりとキョウの’ソレ’を咥え込んだ。寝ながらも敏感に感じ、無意識に達してしまった快感にキョウは目を覚ましたが、興奮を抑えきれないローはそのまま襲い掛かり…。何度も体を重ね、互いを求めるようになっていく二人…ふくろうの捕食愛【第五話】
キョウとローは薬の材料を仕入に街に向かった。材料屋のいつもの店主はおらず、代わりに深く帽子を被った見知らぬ男が店番をしていた。体調不良で店主の代わりをしているという男を不審に思いつつも、材料を受け取ったキョウは店主の顔を見て驚く。店を出た後、何か様子のおかしいキョウを心配したローはどうしたのかと聞くと、さっきの店番が昔の雇い主に似ていたとのこと。それからキョウは自身の幼少期の頃の話を語りはじめた。キョウの過去を知り、二人の距離はさらに近づいていく…ふくろうの捕食愛【第四話】
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