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俺の学ランを返せ!(単話)

俺の学ランを返せ!(単話)

年下の幼馴染・悠花と付き合うことになった主人公だったが、彼女のイタズラ好きは相変わらず。ある日、寝坊助な悠花を起こしに行くと、寝たフリからのベロチュー&搾精フェラをされてしまう。「続きは明日しよーね」どんどんエロくなっていく姿に嬉しいやら困るやら戸惑う主人公。翌日、いつもより早めに起こしに行き、布団をひっぺ返すと全裸でスヤスヤ寝息を立てている悠花の姿!おっぱいを揉んでも全然起きない彼女に「これは俺がしっかり起こしてやらないとな…!」といつも好き放題されている分、やり返すことになって…。人気を博したイタズラっ娘が帰ってきた! ぷにエロマイスター・みなみが描く、イチャラブツユダクエッチ!

絶倫刀工、黒光りする名刀に抜き差しされ!!

絶倫刀工、黒光りする名刀に抜き差しされ!!

私はSEXで感じた事が無い。「アン、教授。いいッ」真昼の教授室。デスクの上で下半身を剥き出しにして、教授のモノを抜き差しされる私。「いいか。ここか、え?」「ひい、いくぅ」これは目的のための演技なのだ。「可愛いよ、青子。講師のポストをきっと君に回してやるよ」「ア…アン」そう…私、研究助手をしてるこの美大でもっと出世したい。自立した女になりたい。男など利用する以外いらない。どんな男に抱かれても身体は何も感じない。少女の頃、刀剣商だった父のコレクションの刀を見た時の、あのゾクリとした感覚の方がずっと官能的だった。そう思っていた。その日、古刀の復元のため大学に現れた日本刀研磨師、柴田緑水。傲岸そうなその男と出会うまで!?

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