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江戸の危機を救うべく、まんじゅう侍と裸の姫様が大活躍するエンターテイメント漫画です。ギャグあり、アクロバットあり、エッチ満載でごめんなさい。作者もビックリする思いがけないラストが四コマでさらっと…
1980年代の軽いエッチな漫画二編。キララQQQの没バージョン。このタイトルでいくつか試作していたものの一つが残っていたので、どうぞです。
浮世絵の元祖的存在の菱川師宣が描き残した超有名な作品を気楽に読んで、お勉強してもらうために漫画として再表現してみました。江戸時代を知るエドダスの番外編(18禁)です。
「エドダス」とは日本各地の気象情報のアメダスにならったここだけの新造語です。江戸時代の時代考証をわかりやすく紹介いたします。ここで紹介する作品はR指定であるため、「エドダスR」としました。「風流マネえもん」は江戸時代の絵入りエロ文学が原作。豆男となった主人公が各地を旅して色事情を見聞します。『アジアン王』(マイウェイ出版)に2004年5月〜2011年3月まで掲載された「もとちん・ぽかぽかタイ紀行」の中の三話。「ゴンの助が逝く」は同列の作品として2005年4〜5月に『バカH』(大和明文社)に掲載されたものです。いずれも単行本化はされていません。
【フルカラー237ページ】躯を張って、報道(スクープ)よ!東京フラワーテレビの看板キャスター・山野辺悦子は判断力、分析力どれをとっても一流で、キャスター中のキャスターと呼ばれていた。そんなある時、人質篭城事件が発生する。務めていた金融会社を解雇された男がその腹いせに社長宅に押し入り、社長の娘を人質に取り立て篭もっているのだ。その事件を放送していた悦子は現場に出向き男と交渉するという。真剣な顔つきでニュースを読み上げる悦子であったが、テーブルの下では大股開きになり、右手で股間をまさぐっている。もちろんその模様も放送されているのだが…。そして放送終了後、悦子は安全総合武装警備保障と手を組んで人質との交渉を開始する。破天荒な女性ニュースキャスターがあらゆる手段を駆使して行ってゆく放送の全容とは…!?東京フラワーテレビの看板キャスター・山野辺悦子が放送する「人質篭城事件」。その放送はなおも続く。悦子にそそのかされ(!?)人質の真由美を犯しまくる犯人の駄目助。そして駄目助の行為は秘部にとどまらず、お尻の穴にまで及ぶことに……。必死に抵抗をする(ふり)をする真由美。更に駄目助は様々な器具を使い真由美を犯し続けるのであった。そんな最中、悦子は現場を抜けとある場所に向かう…。 この後、悦子は一体何をしようと言うのか!?そして放送はどうなってしまうのだろうか……。
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