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裕太は看護婦のユリ姉に病院を紹介してくれるようにと頼む。どこか病気なのかとひどく心配するユリ姉だが、実は裕太は包茎を悩んでいたのだった。それならばと、病院に行く前にまずはユリ姉が見てみる。しかもおっぱいで挟まれて、つい裕太は射精してしまう。これで終わったら裕太はユリ姉のところにパイズリしてぶっかけにきただけということ?!皮を切るにしても、どれだけにするのかはフル勃起させなければわからない。さんざんいじられた結果、これならやっている間に剥けそうということになって……。
雄一は久しぶりに葬儀で出会った親友の妹・純子に、昔自分にいたずらをしただろうと聞かれる。そのことを濁すが、どうやらはっきりと純子は憶えているようだ。その夜、純子はあの時の続きをしようと言いだし、兄が眠る横で雄一のチ○コを咥え始め…
おばさんに頼まれて、従姉妹の宿題を頼まれた夏のある日。まだまだ子どもだと思っていた夏海は、とんでもなく可愛くて発育がよい。勉強に飽きて寝てしまった夏海の胸やパンツを見て目の保養をしていた僕だが、ちょっとイタズラしているうちに、おっぱいが丸出しになってしまった。慌てて元に戻そうとしても、上手くいかない。それどころか手のひらいっぱいの柔らかな感触や目の前の桜色の乳首に理性がぶっとんでしまう。
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