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ななこ先輩は押し花同好会の会長であり、中島君の先輩。特徴は一言で言って「変」。ある日、ななこ先輩は中島君に相談を持ちかける。バイブでオナニーしていたら誤って処女喪失してしまったというのだ。ドン引きしてどう答えていいのかわからない中島君。ななこ先輩としては「道具じゃ足りないだろ?俺が本当の初体験させてやるぜ」とエロい空気になることを期待していたのだが。なかなか思い通りにならないななこ先輩は、思い切ってその場でオナニーをして中島に見せつけてみる。
事故で見えるもの全てが変質した俺は、家電が少女に見えるようになっていた。少女たちに囲まれ、快楽の日々を疑問を持ちながらも過ごしていた俺だが、ある日彼女たちは幻覚でもなんでもない、家電に取りついた謎の生物であることが判明する。しかも、彼女たちは繁殖するというのだ。生まれた子どもは胞子状で、風に乗り世界中に散ってゆき、人間を苗床にして増える。その話を聞いて俺はようやく思い出した。あの日、俺は「事故で」視界がおかしくなったのではないのだと。
親友の沙織が教室で先生とヤってるところを見てしまった、夏。沙織はこのままでは不公平だと言いだし、夏がセックスしているところを見せてと言い出す。夏は先生宅に彼氏の直人を呼び出し、直人が嫌がるのも構わずフェラをし始める。それを見ていた先生と沙織もエッチを始めるが、オシリを男たちにむけていた沙織と夏に入ってきたのは、彼氏ではないほうの男だった。これは浮気なのかと混乱する少女たちに、先生は「こういうのはスワッピングというのだよ」とクールに解説する。
ボクの趣味は、夜道でいたいけな少女にそそり立ったモノを見せびらかすこと。見られているという快感は何ものにも代え難い。しかし、今回の彼女はどうも勝手が違った。悲鳴を上げて逃げ出すどころか、自分も見せると言い出したのだ。こんな道ばたではなんだからと誘ったのは近所の公園。少女の名はかな。ボクは彼女に自分を「無害なおじさん」と呼ばせて、イタズラを開始。下半身をむき出しにしたかなちゃんは、恥ずかしいだけで気持ちよくないと言うが。
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