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かわいい妹にナニすんのさ!?(単話)

かわいい妹にナニすんのさ!?(単話)

ゆずはお兄ちゃんに甘えてばかり。ほしい洋服があればねだり、宿題が難しければやってもらう。だが、こんな甘えん坊では将来やっていけるのか極めて不安だ。そう思ってあえてキゼンとした態度を取っているのだが、ゆずにはそれが通用しない。スカートを買ってほしいゆずは、アソコをお兄ちゃんに見せると言い出す。恥ずかしがっているゆずのアソコを指で開いたりいじったりすると、以前ネットで見たのとは比べものにならないほど綺麗だ。しかもヌルヌルしてきて、どうやらゆずは感じているらしい。

ぼくと王子様(単話)

ぼくと王子様(単話)

とある学校にいる留学生は、正真正銘の王子様。ショートケーキ王国のコンノ王子だ。僕は古谷、この学校の保健の先生でありかつ王子のお世話係。我が儘でクラス受けの悪い王子だが、僕にはなついている。今日も授業中に突然いなくなったと思ったら、体育倉庫でオナニーをしている始末。両親と一人離れて異国に来た王子の寂しさを知った僕は……。

天野さんはオンナノコ(単話)

天野さんはオンナノコ(単話)

僕の同級生、天野はいつも男の子と遊んでばかりいるような子だった。それは成長してからも相変わらずで、ついたアダ名は『ジャイ子』。誰も、本人ですらも女の子だと思ってなかった。もちろん僕もそうだったのだが、ある日天野は僕の彼女になった。告白されてあまりよく考えずにOKをしてしまった僕だが、天野のほうは周囲のからかいを気にしているようだ。そんな天野を僕は自宅に誘った。服を脱がせると、天野のムネはちっちゃいのにすごく柔らかく、気持ちよさげな表情が可愛くてたまらない。

ぼくのおもちゃ(単話)

ぼくのおもちゃ(単話)

基樹のパパとママはすごいカガクシャだけど、いつも忙しくて家にいない。そんな彼に与えられたのは『お姉さんロボット』のセレネ。親に甘えられなかった分、なんでもワガママを言ってもいいというが、基樹が欲しかったのはこんなものではない。親に受け止められない鬱屈を晴らすように、セレネにエロい欲求をぶつける基樹。最初はおずおずとだったが、数日経った今は、セレネは基樹のザーメンベンジョになっていた。いつでもヤリたいときにはやらせてくれる便利な姉。だが、基樹の中には一抹の寂しさが……。

曖昧★お兄ちゃんダーリン(単話)

曖昧★お兄ちゃんダーリン(単話)

えみりのお兄ちゃんはものすごいオタク。でもブラコンのえみりにとっては大切なお兄ちゃんだ。そんなお兄ちゃんが外出から帰ってくると、ひどくどんよりしている。大好きなアニメ「らてすて」の聖地が市町村合併でなくなってしまうことになったのだ。落ち込むお兄ちゃんをなぐさめるべく、えみりは「らてすて」のキャラ、ななみんのコスプレをする。寝ぼけたお兄ちゃんは、えみりを本物のななみんだと思ってパンツ越しにクンニを始める。パンツを見せるだけのつもりだったえみりは大慌て。

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