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あの日から学校が地獄になった。私はオオタケ君から視線をそらそうとするが、避けようのないお互いの姿に、二人とも凍り付くしかない。そんなある日、私はオオタケ君と電車の中で例の動画のことで話す機会がようやく持てた。私はオオタケ君の動画をその場に持っていないが、彼は私の動画は全て手持ちの携帯の中にあると言う。一度は交渉決裂になりそうだったが、私が尿意を我慢しきれなかったことで、事態は思いも寄らない方向に……。
将棋部に入った僕は、部員の細野さんの弱みを握ってしまった。結局、レイプ・撮影・脅迫とお決まりのコースを歩んでしまう。もはや後戻りはできない。僕はこのまま悪人として細野さんに嫌われることを決意する。授業中におむつをつけておしっこをしろと言ってみたのはいいものの、僕はとうとう細野さんの席を見ることすらできない。そんなことを考えながら体育用具室でオナニーしていると、誰かの足音がする。慌てて物陰に隠れると、そこにいたのは細野さんだった。
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