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悪魔に溺れる女たち ~ベル様アタシを抱いて~

悪魔に溺れる女たち ~ベル様アタシを抱いて~

なぜか人間の姿になってしまった怠惰の悪魔・ベルフェゴールは、失った力を取り戻して魔界に帰るために女性を抱いては、精力という名の魔力を集めていた。人間・「対田ベル」として、未亡人を、逆ナンしてきた女の子を、さらには妹である色欲の悪魔・アスモデウスまで、見境なく手を付けていく。…しかし人付き合いなどない魔界とは違って、人間会はしがらみだらけ。そして何より、恋する乙女は強かった!怠惰をつかさどるベルのセックステクは超一流。その気持ちよさに溺れ、彼にゾッコンな女性達はいつも彼を求めて大騒ぎ!こんな調子でホントに魔界に戻れるの!?

孕ませ勇者と性者の石

孕ませ勇者と性者の石

勇者に間違われたごく普通の町人・ホーケイは、万が一のために子孫を残すと称して女を孕ませる権利を国王に要求する。すると渡されたのは王家の秘宝・性者の石。石を握りしめ、目をこらせば女の子の各種ステータスが「視えて」くる。その中の「抵抗値」が低ければ大チャンス!キーワードを唱えて命令し、成功すれば女の子達は石の所持者と子作りするのが当然と考えるように!欲望まみれのニセ勇者は魔王討伐なんてそっちのけ!時折失敗しながらも、可愛くってHな体の戦士や神官・魔法使いを仲間に加え、子作り専用パーティーを結成する!ところがそんな幸せ絶頂のホーケイの前に謎の人物が…?はたしてニセ勇者ホーケイの運命はいかに!

W巨乳王国物語 ~ハーレム王と不在の玉座~

W巨乳王国物語 ~ハーレム王と不在の玉座~

ハーレムを築いたエーデルランドの王リュードが行方不明となり、ある者がその玉座を奪い取った。王国の行く末が分からぬ中…監獄島で一人の男が目を覚ます。彼は記憶喪失のようで、おっぱいが好き以外の大半の事を忘れていた。監獄で出会った人魚族の助けで何とか監獄の外に脱走する事が出来たが助けてくれた少女のおっぱいを揉んだせいでまた捕まってしまう。男はおっぱいを揉みつつ、自分の記憶を取り戻すために奔走する!そして、もう一人のハーレム王も事態に気付き動き出す…!揺れる思惑、揺れる疑念、揺れる乳房!更なる物語が動き出すッ――!

巨乳王国物語 Episode-2 ~ハーレム改革!~

巨乳王国物語 Episode-2 ~ハーレム改革!~

前作、ハーレム国が建国されて一年半後。近隣国に住むリュード国王は、自国の統治について悩んでいた。ある時、ハーレム国が魔族と人間が見事に共存共栄している事を知り、『これこそ我が国の理想!』と思い至るようになる。なぜならばリュード国王もハーレム国王と同じく、王妃に魔族を置き、無類の巨乳好きだからだ。リュード国王は決意し「ハーレム改革」を高らかに宣言するが、なかなか国民の理解を得られない。その時、敵対国であるリンゴバルトは、混乱に乗じて暗殺者を指し向ける。しかし、リュード国王はお得意の性技でこの刺客に対抗するのであった。果たしてリュード国王のハーレム改革は成功するのか?待望の第二弾!

エロモン ~僕だけの下僕召喚~

エロモン ~僕だけの下僕召喚~

代々受け継がれてきた由緒正しき魔術師一家。その一人息子であるイアンは何の取り柄もなかった。魔力も体力も頭もからっきし。そんな中、他言無用であるはずの家系の事をうっかり学校でバラしてしまったがために「悪魔の子」と言われ、絶望のイジメ人生が始まってしまった。長年に渡るイジメに復讐するため、モンスター召喚を試みる。しかし、召喚儀式は継承を認められたものにしか使用は禁じられている。それでも我慢の限界に達したイアンは召喚魔術でモンスターを召喚することに!召喚したモンスターのエネルギー源は召喚士の精子!?イアンはモンスターの主人となりイジメの復讐を果たせるのか?それとも、モンスターの性奴隷となるのか?!

ロヴェトール内紛 ~造反の猥ら騎士ソフィア~

ロヴェトール内紛 ~造反の猥ら騎士ソフィア~

突如現れた魔術師に女の純潔と自由を奪われた女騎士:ソフィア。毎夜繰り広げられる魔術による催眠調教にソフィアの女のサガは抗う事を許されず、次第に怪しげな魔術師:ニバスに身体を差し出し自ら快楽を求めてゆく。そして、同時に行われるソフィアの記憶への干渉…。知らぬ間に、君主への造反に手を染めてゆく女騎士…。果たして、魔物の蔓延るロヴェトール領内では一体何が起こっているのか…。それを知るのは、口元を大きく三日月に歪めて嗤うニバスだけだった。新ブランド「アロマファンタジー」が贈る、女騎士の知られざる戦い。

巨乳魔女 ~おっぱい館、地下からの復活~

巨乳魔女 ~おっぱい館、地下からの復活~

憧れの巨乳お嬢様・霧島七海のおっぱいを揉むことを夢見ていた使用人・宗一郎は、ある日霧島家に伝わる「開かずの間」へ足を踏み入れる。そこにあったのは悪魔の姿をした女の彫像が一つだけ。あまりの精巧さと蠱惑的なオッパイに思わず手を伸ばすと、なんと彫像は一瞬の輝きとともに生身の姿を取り戻す。あまりのことに仰天する宗一郎だが、もっと揉んでくれと誘う女悪魔の重前に、異常事態を忘れただただ欲望をぶつけていく。一方で、宗一郎を救出に向かった七海の身体にはある異変が起こっているのだった…。豪邸や学園を舞台に繰り広げられるちょっとファンタジックな柔らかニュー生活。他にも巨乳美女が続々登場で、もう死んでもかまわない!

5人姉妹の女神を連続で召喚してみた

5人姉妹の女神を連続で召喚してみた

ある朝、主人公が目を覚ますと、部屋の中に見知らぬ女の人が立っていた。驚き慌てる主人公に、彼女は『女神』であると名乗る。『女神』は主人公に、自分を呼び出したのはお前かと問い詰めてくるが、主人公にはなんのことか分からない。しかし主人公は、そういえば昨晩、秋葉原の裏路地で怪しい外国人から『女神のDVD』なるものを購入し、帰宅後に観賞したことを思い出す。それは5人の裸の女性が水辺で遊んでいるだけのチャチなイメージビデオのような代物だったが、どうやらそれは本当に『女神』を召喚できる不思議なアイテムだったらしい。女神を呼び出せるのは女神の力を必要としている者だけ。主人公が女神を呼び出せた理由は――。

ケガサレ女神 ~現世に響く女神の悲鳴~

ケガサレ女神 ~現世に響く女神の悲鳴~

オーディンに敗退し、その力の全てを奪われたロキ。現在はほぼ人間と同じ力しか持たない愚か者であった。しかし、その心の内に宿る野望の炎は未だ衰えていなかった。ロキの妹、ヘル。彼女は戦いでオーディンに敗れた理由をノルンの三女神が運命を司り自在にロキを破滅を追い詰めたと教える。そこでヘルは彼女達の持つ力を奪い、時を遡り、過去を改変し、未来を意のまましてしまおうと提案する。だが、時を遡るには女神の持つ『ノルンの欠片』と呼ばれる欠片が必要だと言う――…『ノルンの欠片』は完全に女神の心を服従させた時に顕現すると言われ、ロキはまず現世を支配しているヴェルダンディを凌辱しようと企てる。ロキの復讐劇の幕が始まる。

ケガサレ女神 ~過去に響く女神の悲鳴~

ケガサレ女神 ~過去に響く女神の悲鳴~

ヴェルダンディを見事、陵辱し貶め、自分に完全服従させた暴君ロキ。彼は女神の力を奪い、更なる力を付け過去へと遡る。しかし、過去へ遡っても戦争の結末を変える事は出来なかった。だが、過去を司る女神ウルズを陵辱する事で今よりも強大な力を蓄え、未来へ進めると考えるロキ。そしてヘルと共にウルズを口上でハメ、肉体でもハメ、見事、魔界へと閉じ込める。魔界でウルズはロキに貶められたヴェルダンディを見つけ、自分もいずれこうなってしまうと恐怖し、何とか魔界から逃げようとする――しかし、それもまたロキの手の内であり、彼女の心を折る前段階でしかなかった。そして始まる真の凌辱劇……

ケガサレ女神 ~未来に響く女神の悲鳴~

ケガサレ女神 ~未来に響く女神の悲鳴~

ウルズを陵辱し、その心を手中に収め、更なる力を身に付けた上で未来へと帰るロキ。未来の世界は、前まで有った平和な世界は見る影もなくなり、人々も荒れ果て、神に威厳を示す者などいなくなっていた。未来の世界では力こそが全てだった…そんな世界を統治している女神スクルド。彼女は、力による支配と他の女神を見捨てたオーディンに疑念を抱きつつも力で人々を抑圧していた。ロキは彼女を力でねじ伏せ、無理やり犯し、牢へと幽閉する。そして、オーディンに対する疑念を見抜き裏切りを提案するもスクルドはこれを却下する。ロキは女神スクルドを屈服させる為、牢の中で更なる陵辱の限りを尽くし、体からスクルドを支配しようとするのだった。

ケガサレ女神 ~創世に響く女神の悲鳴~

ケガサレ女神 ~創世に響く女神の悲鳴~

全ての女神をロキに倒されたオーディン。だが、彼には切り札がいた。その名もブリュンヒルド。彼女は、現在・過去・未来の全ての力を宿す。他の女神は彼女を作るための実験体でしかなかった!女神の中で最強の戦士、スクルドの心を支配し、更なる力を手にしたロキ。しかし、力をうまく扱う事が出来ないでいた。その時、ロキは『もう一人の女神』の存在を思い出す。彼女を支配すればこの力をも扱えるようになり、オーディンを倒せるようになると考えた。オーディンの人形となっているブリュンヒルドに近づき、オーディンでは味わう事の出来ない快楽を与え、ブリュンヒルドの心に感情を植え付けていくロキ。最終章、遂にロキの復讐劇が終幕する。

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