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セメラレ~妹で感じるなんて、お兄ちゃんは変態なんだね~<フルエディション>

セメラレ~妹で感じるなんて、お兄ちゃんは変態なんだね~<フルエディション>

「お兄ちゃん、正座」ガチリ、と教室の引き戸に鍵をかけながら、ひと言。ああクソ……また妹・沙織の‘悪癖’が始まるよ……。「――下、脱ぎ忘れてるけど?」そんなふうに、沙織に止められてしまう。「う……さ、さすがにここはマズイんじゃないか……?ほら、昼休みだから廊下に人も通るだろうし……」「ふーん、そう。だから?」顎だけをクイッと動かして『脱げ』と促してくる。……ダメだ、俺が思っているより機嫌が悪いのかもしれない。「……わ、わかったよ……」「ほら、見ていてあげるから早く脱いで」

悪夢のメルマガ<フルエディション>~堕ちた妹は還れない~

悪夢のメルマガ<フルエディション>~堕ちた妹は還れない~

数年ぶりの帰郷。最初に俺を迎えてくれたのは、妹の‘那奈(なな)’だった。妹と分かってるのに、すっかり女性らしくなった那奈に、ドキドキが収まらない。俺が出立する時は、お世辞にも女らしいとはいえなかった。なのに、今は…。「なにを考えてるんだ俺は…妹だぞ?」変わったのは身体つきだけで、中身は以前と変わらない。少し気弱な妹のままだ。「那奈、もう1つだけ約束してくれ。父さんや母さんに、心配かけさせるようなことはしない、と」「お兄ちゃん…。うん、分かった。それじゃ行ってきます。ありがとう、お兄ちゃん。そして、ごめんなさい…」

羞恥妻痴辱電車<フルエディション>Mの覚醒に戸惑い堕ちる後輩の姉さん女房

羞恥妻痴辱電車<フルエディション>Mの覚醒に戸惑い堕ちる後輩の姉さん女房

城島啓司は、痴漢常習犯。国家権力の目を盗み、電車内での痴漢を繰り返している。どんな女も、自分のテクで逝かない訳が無いと自負しており、今までも数々の女達を、毒牙にかけ、虜にしてきた。そんなある日。城島は、いつもの様に獲物を探していた。いつもより遅めに起きた為に、車内はラッシュタイムを過ぎていたが、それでも、今日の獲物を物色し始める。すると1人の女性が目に入ってきた。滲み出す色香が感じられ、城島の嗅覚がMの習性を嗅ぎつけ、標的の女は、ドアの付近に立ち、格好のポイントに居る…。

ママの屋外羞恥レッスン<フルエディション>~視線が快楽に変る時…~

ママの屋外羞恥レッスン<フルエディション>~視線が快楽に変る時…~

僕は、宮瀬慎吾、何処にでも居る、ごく普通の男子。いや、普通じゃないかな?『莉緒(りお)』と言う僕のママ。自分の事を棚に上げて、自己理論の正論をズケズケ言い僕に押し付ける。僕の事より自分の見栄を優先する、自己中心な‘自称’よく出来た母。『誠(まこと)』と言う僕のパパ。エリート街道まっしぐらのよく出来た父親の仮面を被った人物。自分の薄っぺらい表面の‘自称’完璧な自分を押し付けてくる。くだらない偽善者二人が家族にいる。わかるだろ?この苦痛な空間。今日もまた、僕を怒って自分を慰めているママ。でもあまりにも理不尽…

嫁の妹との淫愛<フルエディション>~妻に隠れて交わる夫と義妹

嫁の妹との淫愛<フルエディション>~妻に隠れて交わる夫と義妹

範田正行と‘まゆ花’は7年もの交際期間を経てめでたくゴールイン。今日は、二人の新居で荷物整理中。そこに義妹の‘夏目紗々’が、お手伝いにと自宅へ訪ねてきた。紗々は正行にわざと身体をくっつけながら作業をする。そして突然「初めて見かけた時から、ずっと好きだったんだよ…」と言い寄ってくる紗々。突然の告白に手が止まってしまう正行。そしてさらに迫り、キスをする紗々。「大丈夫、見つからないから…」「ね?しよ……?大丈夫、姉さんは向こうだから…」紗々の誘惑に正行は抗えず…。

【フルカラー成人版】ドキッ!生意気アイドル快楽堕ちスペシャル!<フルエディション>

【フルカラー成人版】ドキッ!生意気アイドル快楽堕ちスペシャル!<フルエディション>

【フルカラー60ページ】「お前はクビだ」「えっ?な、何でですか…」社長室に入るなり、いきなり社長からそう言われた。僕は阿波野秋人。アイドル・藤井寺みむるの所属事務所の社員でマネージャーをやっている。そりゃ失敗はしたけど、それでクビだなんて。僕は頭の中が真っ白になって、社長の机の前で棒立ちになってしまう。そこで、背後のドアのが開いて誰かが入室してきた。みむるちゃんだ。みむるちゃんが来た。ここ数年の業界で、彼女ほど絶大な人気を誇ったアイドルはいない。僕は振りかえって、みむるちゃんに目を向ける。だが…。「はぁ、コイツまだいるの?とっとと出ていきなさいよ!見るだけで吐き気がする」みむるちゃんに足蹴にされて、僕はよろめきながらあとずさる。本当に、これは悪い夢なんかじゃなくて、僕はクビにされたのか?えええっ!?家に帰ってきてから、僕の中にフツフツと怒りの感情が芽生えてきていた。こんなのことになったのは、全部あの女のせいじゃないか。何かっていうとすぐブーブー文句を言ってマネージャーにあたり散らす。これまで身の回りの世話をしてやって、1度もありがとうなんて言ったことない。アイツは元々わがままで自己中なんだ。大したアイドルでもないクセに。全部、すべてあの女のせいだ。僕は何も悪くない。いいことを思いついたぞ。復讐だ。これまで散々僕を罵ったあの女に、復讐してやる。場所はあそこでいい。特別なことでもない限り、夜になるとあそこは無人になる。今から数時間後に何が起きるか楽しみだ、ははははははははっ!

湯けむりの背徳交姦〈成人版〉 ~幼なじみは、兄嫁で、若女将で、未亡人でした~

湯けむりの背徳交姦〈成人版〉 ~幼なじみは、兄嫁で、若女将で、未亡人でした~

兄貴は俺とよく似ていた。 顔が似ていたかどうかは自分ではよく分からない。 ただ、性格は似ていたと自覚している。「これからどうすんだよ……兄貴のばーか」兄貴が死んだ。 交通事故だったらしい。悠花…、 俺の幼なじみで、兄貴の嫁。そして、好きだった女性。作り笑いを見せる悠花。「順平……帰って来てくれたんだね……ありがとう……」今日からしばらくの間、ここの従業員として働くことに。その夜、 仏壇の間から光が漏れているのが見えた。「…………ん?」 片付けはもう終わったはずだけど……誰かいるのか? 気になった俺は、ゆっくりとふすまに手をかけた。そこには、喪服姿のまま畳に横たわる悠花の姿があった。 彼女の周りには空のおちょこが転がっている。どうやら酒に酔って眠ってしまったようだ。 寝ている悠花を抱き起こそうとするとなんだ? 寝惚けてるのか? 「ん〜……ねぇ、あなたぁ……私、寂しいの……ん……だからぁ……いつもみたいに……寂しさ紛らわしてぇ……、私を……抱いてぇ……」 気づいたら俺は、抱きつかれ押し倒されていた―。

おねガン!〈フルエディション〉

おねガン!〈フルエディション〉

重度のブラコンである北島美琴と、その弟の北島雅也。ブラコンであることを友達にからかわれて悩んだりもしていたが、おおむね平穏な毎日を送っていたふたり。けれどその生活も、突然現れたお嬢様・坂上絹子の登場により、終わりを告げることになる。「お前は理想の弟だから、私の弟になるといい」と、一方的に宣言されてしまったのだ。もちろんそんなことを受け入れられるはずもなかったが、絹子は両親が旅行中であるのをいいことにムリヤリ引っ越してきてしまった。その上、有り余る経済力を行使して雅也の部屋の隣に部屋を増築してしまう。そんなこんなで始まった、姉? ふたりと弟ひとりの共同生活。ブラコンであることを気にしている美琴の前で、絹子は過剰なまでに雅也を構う。ベタベタとくっつのはもちろん、ムリヤリご飯を食べさせたり、あげくには添い寝をしようとしてしまう。そんな様子を見せつけられた美琴はもちろん黙っていることが出来ず、お風呂場で雅也の背中を流すといった大胆なことまでして対抗する。やがて燃え上がるふたりのライバル心。それは夜這いをかけようとふたりが鉢合わせをしたところでクライマックスを迎え、どちらが雅也のお姉ちゃんとして相応しいか勝負することになる。 弟を賭けた熱い戦い幕が、今切って落とされたのだ。 「え……ちょっ、ちょっとふたりとも!?」ふたりの姉に挟まれた弟の運命やいかに!

【フルカラー成人版】娘の親友JKとのイケナイ関係<フルエディション> ~こんな事が娘や妻にばれたら…~(単話)

【フルカラー成人版】娘の親友JKとのイケナイ関係<フルエディション> ~こんな事が娘や妻にばれたら…~(単話)

【フルカラー48ページ】私は遊佐清司。 ごく普通のサラリーマンだ。今日は妻は不在。 一人で出張帰りの荷物を整理していると、遠くで雷のような音が聞こえた。窓の外を見てみると、さっきまで晴れていた空が、いつの間にか厚い雲に覆われ、そしてすぐさま──雨が降りだす。「きゃー、戸閉めて戸閉めて」「急に降ってくるんだもん」「あ〜、もうビチョビチョ」どうやら、帰り道で土砂降りにあたったようで、娘の麻由と隣の宮森さんちの娘さん・玲奈ちゃんがずぶ濡れで帰ってきた。私は 「お風呂にでも入ってきなさい」 と、身体を温めることを勧める。麻由は玲奈ちゃんに先に入るよう勧めるが、そこは家の人が先と押し切られる形で浴室に入っていく。残された私と玲奈ちゃん。透けて見える玲奈ちゃんの胸元を意識しないようにしながら、なんとかしなければと思い、手近なワイシャツを手渡した。「風邪を引かないように、これを着て待っていなさい」その時、大きな雷鳴が鳴り、部屋の中が暗くなった。停電らしくリビングの中は夜みたいに真っ暗。 薄暗いどころじゃない。だが、問題はそこじゃなかった。停電したこと以上に、この時の私には大きな難題が降りかかってきていた……。

【フルカラー成人版】母撮<フルエディション>堕ちていく母の映像記録(単話)

【フルカラー成人版】母撮<フルエディション>堕ちていく母の映像記録(単話)

【フルカラー44ページ】…この時の俺は、酒のせいもあってろくに頭が回らなかった。本当は、息子として母さんをたしなめるべきだったのに。後先を考えず、ただ快楽だけを感じているうちに、だんだんと意識が朦朧としていって――実の母親だとか、息子だとか、どうでもいいとさえ思ってしまっていた。そのまま俺は母さんの奉仕を味わい続け、やがて――母さんの口内に、射精した。それが数日前のこと。どことなく引きずっていた気まずさも今では消え、元通りの何でもない日常が戻ってきたと……そう思っていた。――俺宛てに差出人不明の茶封筒が届いた、この日までは。軽く振ってみると、カタカタとプラスチックケースのような音。中から出てきたのは2枚の‘DVD’と……四つ折りにされた紙。紙には、まるで定規で引いたような筆跡で――‘大好きなお母さんのヒミツだ。今すぐ見るように’とだけ書かれていた。あまりに説明不足で、なんとも言えない気味の悪さ。もし悪質なイタズラだったら通報することも考えつつ、「1」と銘打ってあるDVDを再生する。「い、いや……ちょっと待てよ……何だよこれ……?」ディスプレーを食い入るように眺める。そこに収められていた映像は予想外だった。これは、間違いなくあの日の――

あやまちの密愛(単話)

あやまちの密愛(単話)

【フルカラー42ページ】夏。早期退職した私を慰労するために、家族は旅行を企画してくれた。家を出て数時間、目的地である海辺の宿に到着する。久しぶりの旅行の開放感からか、夕食の酒が進み…「ん……」目を覚ます。家族揃って夕食を楽しんだところまでは薄ぼんやりと覚えている。うまい酒を勧められて、そして私も息子の妻に勧め返した辺りから、どうも記憶が曖昧だ。おそらくは酔い潰れて寝てしまったということかな。…しかし、何故か身体が肌寒い。とりあえず起き上がって顔でも洗わないと、意識がはっきりしなそうだ。そう思って、ぼんやりしたまま身体を起こそうと手に力を込めると…何か、柔らかな感触を手のひらに感じる。その妙に柔らかく、そして温かさもあるモノが何なのかと、暗い中で下に目を向けてみると…目の前には、浴衣を乱した息子の妻の姿。ただ寝相が悪くて浴衣を着崩していた程度であれば、私も驚きはしなかったろう。しかし、それにしてはあまりにも不自然な着崩し方…それに体勢も、その…まるで――

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