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妻をチャラ男たちに喜んで差し出すようになった透。そして、莉子自身もそれを受け入れていた…。
「スッゴク上手になりマシタ」ディアナから褒められた浩輔には満足感と征服感が染み渡っていた。そんな中、ママさんバレー会で夫婦参加の交流会が行われることになった。ディアナの夫を見てみたい気持ちもあり、いつも通り参加した浩輔だったが、そこで衝撃的な話を耳にする。はたして浩輔とディアナはどうなってしまうのか……!?
「不倫はダメだ」そう思いながらも誘惑に勝てない浩輔は、ディアナとのセックスライフを満喫していた。ア●ルセックスを楽しんだり、シャワールームで隠れてセックスしたり。「これだけやってもバレないんなら大丈夫」といつの間にか吹っ切れてきた浩輔だったが……。
ディアナとのセックスで童貞卒業した浩輔。喜びもつかの間、ディアナとのセックスは「不倫」であることに気が付くと、それまでの充足感は消え去り、焦りが募っていった。ディアナを避ける浩輔に対し、ビッチ妻ディアナの取った行動とは……。
あれからしばらくが過ぎ、心身ともに孝太の女となった里奈。学校ではこれまで通り一人のクラスメイトとして接しているが、孝太の部屋では普通の彼氏彼女以上の関係になっていた。「私のあそこ……孝太のでしか満足できないの……」もはや孝太に握られている動画も何もかも、快楽に溺れた今となっては全てがどうでもよくなっていた。【完結】
【フルカラー192ページ4作品収録】『母撮 堕ちていく母の映像記録』差出人不明の茶封筒が届き、中から、2枚の DVDと…四つ折りにされた紙。そこに収められていた映像は予想外の母との行為が映し出されていた…。『娘の親友JKとのイケナイ関係〜こんな事が娘や妻にばれたら…〜』透けて見える娘の親友の胸元を意識しないようにしながら、なんとかしなければと思い、手近なワイシャツを手渡すが…。『ドM男探偵がイク 勝手にイッたらオシオキよ!VOL.1』‘M’…… それは情けなくも甘い快感!組み伏せられることを望み、責められ、無理矢理イカされることを願ってしまう……。『ナマイキJKにおしおき生活指導』グループのリーダー的存在である結奈は、実はまだ処女。イジメの仕返しでの性的な行為に強い羞恥を覚えていく…。※本電子書籍は『「母撮 堕ちていく母の映像記録」「娘の親友JKとのイケナイ関係〜こんな事が娘や妻にばれたら…〜」「ドM男探偵がイク 勝手にイッたらオシオキよ!VOL.1」「ナマイキJKにおしおき生活指導」』を1冊に纏めた特別セレクション版です。
【フルカラー101ページ】俺は身体に妙な感覚を感じて目を覚ました。ああっ、菜緒だ。俺の上に菜緒がいる。どうしてなのかわからないけど、寝ている俺の身体の上に、菜緒が乗っている。それだけじゃない。俺の股間が何かに包まれてると言うか、気持ちのいいものに全体が覆われてる感じがしてる。これはどういうことだ?「あああぁ、何してるんだ……ああっ」「何って…あああああぁ…わかるでしょ兄貴。はああぁ……ううううぅ……。セックスって…こんな気持ちいいんだ…ああああっ…ねぇ兄貴…もう出そう?男はセックスすると、精子が出るんでしょ?私凄い気持ちいい…ああああぁ…。初めてだとなかなかイカなかったりするんでしょ?私イッちゃうかも…もうすぐイキそう…うふううううううぅ…」「えっ、お姉ちゃん何やってるの?ああああっ!お姉ちゃんお兄ちゃんと!どうして?協力してくれるって言ったのに!」「え、ああ……。これはほら、ちょっと試しに……ね」「何が試しになの!」「だってほら、真琴には兄貴のが大きすぎたりするんじゃないかなとか思って、具合を確かめてたの。私は経験者だから。てなわけで。やっぱ真琴にはどうかなって思うけど。痛くてもいいなら」「うん」「じゃあそういうことだから兄貴」「真琴が兄貴としたいんだって。ほら、真琴も言いなよ」「あ、うん……。真琴、お兄ちゃんが好き。だからセックスして」はぁ?何言ってるんだ2人して。
18歳にして初めて彼女ができた主人公・伊野春彦。ある日、彼女の家で2人きりのデート。そしていい雰囲気に。(遂に童○を捨てる日が来たか…)感慨に耽る春彦。期待と不安の中いざ本番…と思いきや…(た…勃たない…!?今までオ○ニーはできてたはずなのに…なぜだ!)理由が分からず焦る春彦。隣には不審がる彼女。果たしてどうなる!?
父子家庭に育った大学生の俺。ある日突然父が再婚し、相手方の一人娘が妹になった。元々気弱な俺は妹に舐められっぱなしで、ストレスが溜まるも吐き出せず…。だがある日、耐えきれなくなった俺は、ブちぎれて妹をヤッてしまった!それから妹の態度は一変し、俺を恐れ、絶対服従となる。妹のおっぱい。妹のアソコ。思うがままにしゃぶりつくす!反抗は許さない。今日も俺は妹とヤル。
18歳にして初めて彼女ができた主人公・伊野春彦。ある日、彼女の家で2人きりのデート。そしていい雰囲気に。(遂に童○を捨てる日が来たか…)感慨に耽る春彦。期待と不安の中いざ本番…と思いきや…(た…勃たない…!?今までオ○ニーはできてたはずなのに…なぜだ!)理由が分からず焦る春彦。隣には不審がる彼女。果たしてどうなる!?
【フルカラー51ページ】俺は身体に妙な感覚を感じて目を覚ました。ああっ、菜緒だ。俺の上に菜緒がいる。どうしてなのかわからないけど、寝ている俺の身体の上に、菜緒が乗っている。それだけじゃない。俺の股間が何かに包まれてると言うか、気持ちのいいものに全体が覆われてる感じがしてる。これはどういうことだ?「あああぁ、何してるんだ……ああっ」「何って…あああああぁ…わかるでしょ兄貴。はああぁ……ううううぅ……。セックスって…こんな気持ちいいんだ…ああああっ…ねぇ兄貴…もう出そう?男はセックスすると、精子が出るんでしょ?私凄い気持ちいい…ああああぁ…。初めてだとなかなかイカなかったりするんでしょ?私イッちゃうかも…もうすぐイキそう…うふううううううぅ…」「えっ、お姉ちゃん何やってるの?ああああっ!お姉ちゃんお兄ちゃんと!どうして?協力してくれるって言ったのに!」「え、ああ……。これはほら、ちょっと試しに……ね」「何が試しになの!」「だってほら、真琴には兄貴のが大きすぎたりするんじゃないかなとか思って、具合を確かめてたの。私は経験者だから。てなわけで。やっぱ真琴にはどうかなって思うけど。痛くてもいいなら」「うん」「じゃあそういうことだから兄貴」「真琴が兄貴としたいんだって。ほら、真琴も言いなよ」「あ、うん……。真琴、お兄ちゃんが好き。だからセックスして」はぁ?何言ってるんだ2人して。
【フルカラー51ページ】まぶたを閉じて考えるだけで、たまらない気持ちになってくる。私がいま興味を向けていること、それ以外に何も考えられないほど夢中になっていること、それは…。…翼ちゃんのこと。ああ、翼ちゃん。私の翼ちゃん。翼ちゃんのことを考えるだけでたまらなくなる。ずっと翼ちゃんの傍にいたい。翼ちゃんの身体に触れていたい。いえ、強く抱きしめたい!そんなある日。「お姉ちゃん助けて!お姉ちゃ〜ん!」翼ちゃんだ。突然翼ちゃんが私の部屋に入ってきて、私に抱きついてきた。翼ちゃんが私に!こんなこと興奮しちゃう…あああぁ。これはどういうことなのかしら?実は翼ちゃんも私のことが好きで、たまらなくなって私を求めてきたのかも。何か違和感を感じる。私の太腿に何やら固いものがあたっている。これは何だろう。翼ちゃんが抱きついてきたと同時に感じるようになったけど。「ね、ねぇ、翼ちゃん。どうしたの?」私はおかしなことに気がついた。翼ちゃんが穿いてるスカートの前面が、妙に盛りあがってる。まるで中に何か入ってるみたい。とりあえず翼ちゃんをイスに座らせ、改めてその部分をよく見る。「えっと…これは何でこうなってるの?」私はカーペットの上に座って、その盛りあがりを目の前にして翼ちゃんに訊ねた。「急に生えてきた」「…ちょっと、中見ていい?」私が訊ねると、翼ちゃんが首を縦に振った。翼ちゃんのスカートをめくっていいんだわ!鼻息を荒くして、私はその裾をつまみ、ゆっくりとめくり上げると…。
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