当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
【フルカラー247ページ】「マ…、ママ!!」薄暗い地下室。鎖でつながれ痩せこけた男の顔が、巨大な乳房に挟まれている。女の乳首から母乳がピュッと出て宙を舞い、男の顔にかかる。男は絶叫と同時に力尽きる。その横で、母乳と汁まみれの女が恍惚としている。佐野恭子は、夫に先立たれ女手ひとつで一人娘の真理香を育てている。若い頃から多量の母乳が出た為、乳母として多くの子供に乳をやっていた。その話を真理香にした時、恭子は真理香の上級生に昔乳母をした伊手冬治がいることを伝える。冬治は、今でも乳母の恭子を慕いあの巨大な乳房が忘れられない。真理香にとっては、少し頼りないがやさしい兄として彼氏として、冬治は満足すべき相手になった。そして、冬治が真理香の家を訪ねたある日。久しぶりに逢った乳母の恭子。「まぁ、冬治さん久しぶりね」懐かしさのあまり、冬治を抱きしめると顔に巨大な乳房があたる。深夜泊まった冬治の部屋に入る影。月明かりに照らされたのは全裸の恭子だった。冬治の前に突き出される巨大な乳房。「私のかわいい坊や、早く吸って」「ママ、逢いたかったよ」乳房にむしゃぶりつき、なめ回し乳首に吸い付く冬治。「あ〜、そんなことしたら…だめ…」!!
【フルカラー126ページ】母恭子と冬治の秘密を知ってしまった真里香。しかし、冬治への思いは変わらなかった。冬治のマンションで、涙ながらに訴える真里香を後ろから攻める冬治。「あー、お兄ちゃんのが、私の中で大きくなる!」そのころ、恭子は何度も冬治の携帯に連絡するがまったく応答がない。帰宅した真里香が、母恭子に冬治との関係を断つように迫る。「もう、お兄ちゃんとは会わないで!」娘の予想しない言葉に、呆然とする恭子だったが、その目は完全に狂っていた。突然立ち上がりナイフを振りかざし真里香の喉に…。「許さない。冬治ちゃんは、わたしの物よ」それ以来、連絡がつかず真里香の家を訪ねる冬治。「ママごめんね。僕…」「いいのよ。真里香は家出したのよ。これで、二人きりになれるのよ。」そして、二人は地下室へ。巨大な乳房からほとばしる母乳を浴びて、快楽に浸る冬治。「あーあー、冬治ちゃん、もっと、もっとよ!」地下室での痴態は、永遠に続くと思われたが…。
【フルカラー243ページ】道端で謎の老人とぶつかり荷物を間違えてしまった拓也。その荷物を開けてみると小さな生物が入っていた。説明書には「このセクサロイドは、どんなご希望の姿にでも変身して、貴方にご奉仕致します。なお、5分で成長をはじめ、約一週間で…」と書いてあった。
【フルカラー124ページ】再び芹香のミスをでっち上げる。芹香の医師としての腕を信じていた院長だが、まだ自分の後任には無理かと思案することとなる。そして病院内にも、再び潮崎を院長にという空気が出来つつあった。自分はミスしていないつもりだが、続けざまに事件が起こり、芹香はさすがに落ち込む。そんな時、潮崎が手術で危険な状態だった子供の命を救う。医師としての純粋な喜びに浸る潮崎を見て、芹香は彼の二面性に戸惑う。「さすがね…」と実力を認めざるを得ない芹香に、潮崎は「君はいい仕事をしようと張り切りすぎて疲れているんだよ、きっと」と、余裕の笑みを浮かべて言う。「あなたに少しでも人間らしい心があったら、世界一の医師になれるのに…」と言われ一瞬言葉に詰まる潮崎。しかし、「いや、俺は世界一だ。こんな女の言うことなど気にする必要は無い!」と自分に言い聞かすのだった。芹香は自室で考える。凌辱される前、本当に潮崎が好きだったことを。
【フルカラー68ページ】母恭子と冬治の秘密を知ってしまった真里香。しかし、冬治への思いは変わらなかった。冬治のマンションで、涙ながらに訴える真里香を後ろから攻める冬治。「あー、お兄ちゃんのが、私の中で大きくなる!」そのころ、恭子は何度も冬治の携帯に連絡するがまったく応答がない。帰宅した真里香が、母恭子に冬治との関係を断つように迫る。「もう、お兄ちゃんとは会わないで!」娘の予想しない言葉に、呆然とする恭子だったが、その目は完全に狂っていた。突然立ち上がりナイフを振りかざし真里香の喉に…。「許さない。冬治ちゃんは、わたしの物よ」それ以来、連絡がつかず真里香の家を訪ねる冬治。「ママごめんね。僕…」「いいのよ。真里香は家出したのよ。これで、二人きりになれるのよ。」そして、二人は地下室へ。巨大な乳房からほとばしる母乳を浴びて、快楽に浸る冬治。「あーあー、冬治ちゃん、もっと、もっとよ!」地下室での痴態は、永遠に続くと思われたが…。
【フルカラー217ページ】根本一男(23歳)は入社2年目の会社員。女っ気のない、冴えない男だ。このところ、朝夕の通勤車内で毎日のように痴漢を見かける。抵抗できない女性に対して執拗な痴漢行為を続ける連中に、一男は怒りを感じるが、同時に嫉妬と羨望の感情も混じるのも事実だ。満員電車に揺られながら、会社へ向かう一男。離れたドアのところには麗子の姿も見える。目の前のOL風の女がモゾモゾしている。また痴漢だ。しているのはジジイの神谷又造。神谷のテクは素晴らしく女は抵抗しながらも感じまくっている。「俺もやってみたいなあ…」電車が駅に到着し、どっと吐き出される乗客たち。先ほど痴漢されていた女だった…。麗子は一男のモノをいじくり回す。自分から胸や下半身を一男に揉ませたりする。されるままになっていた一男は果てて、精液を麗子の服にかけてしまう。何がなんだか分からず、立ち尽くす一男。「軽蔑した?変態女で。でも、お互い様でしょ。それにあなたなら、もしかしたら私と同じ世界の人間かもと思って。ごめんなさい」一男は混乱したまま、急いでその場を逃げ去る…。麗子は後悔する。またやり過ぎてしまった。彼女は真性の痴女。ただ痴漢されて感じるだけでなく、自然と手が男の方へも行ってしまうのだ。一男は麗子の一件以来、痴漢が出来なくなる。逆にできないことにホッとする。今まで病気だったんだ。やめたくてもやめられなくて、ちょうどいい機会だ。社会に復帰しよう。ある日、偶然に女子学生メグミと再会する。ちょうどメグミは車内で痴漢に遭っているところ。だが突然、痴漢男の手を払いのけると怒鳴る。「ヘタクソ!」一男を見つけると、近くによってくるのだった…。
【フルカラー245ページ】『透明人間になって、女の子にありとあらゆるHなイタズラをしたい!!』そんな夢の様な話を現実にする薬を手に入れた男の物語『透明人間』が「R(リターンズ)」として帰ってきた!!偶然透明人間になる薬を手に入れた三重は数々の悪戯をした。しかし最後にはバレて散々な目にあいました。これで一件落着の筈だったのですが…。 誰が…?「どうせ俺が犯人と決めつけてんならやってやる!!頭にきた!どいつもこいつも素っ裸にしてやる!!」
【フルカラー229ページ】謎の老人が落として行った薬ビンを拾った三重。そのビンには「消姿錠」と書いてある。三重がその薬を飲むと…なんと、姿が消えてしまった!三重は最高の武器を手にした。まずは銭湯へ行き、覗きから…さらには、痴漢行為にエスカレートし大満足する三重。次に三重は女学院に行くことに…。堂々と女学院に入っていく三重。放課後に居残りの女学生を自分は「霊」だと騙して好き放題に…。 三重の悪戯は、さらにエスカレートしていく。女子トイレ、公園と所かまわずに覗き、お触り、挿入、なんでもござれで暴れまくる。そんな悪戯ばかりの三重にも人の役に立つ事が見つかった。それは… 。
【フルカラー124ページ】巨大化したセリの中に入り、さんざん楽しんだ拓也。今度はセリをお人形サイズに小さくして玩具のようにもてあそび始めた。そして拓也の欲望は際限なくエスカレートしていった。
【フルカラー110ページ】麗子は一男のモノをいじくり回す。自分から胸や下半身を一男に揉ませたりする。されるままになっていた一男は果てて、精液を麗子の服にかけてしまう。何がなんだか分からず、立ち尽くす一男。「軽蔑した?変態女で。でも、お互い様でしょ。それにあなたなら、もしかしたら私と同じ世界の人間かもと思って。ごめんなさい」一男は混乱したまま、急いでその場を逃げ去る…。麗子は後悔する。またやり過ぎてしまった。彼女は真性の痴女。ただ痴漢されて感じるだけでなく、自然と手が男の方へも行ってしまうのだ。一男は麗子の一件以来、痴漢が出来なくなる。逆にできないことにホッとする。今まで病気だったんだ。やめたくてもやめられなくて、ちょうどいい機会だ。社会に復帰しよう。ある日、偶然に女子学生メグミと再会する。ちょうどメグミは車内で痴漢に遭っているところ。だが突然、痴漢男の手を払いのけると怒鳴る。「ヘタクソ!」一男を見つけると、近くによってくるのだった…。
【フルカラー68ページ】巨大化したセリの中に入り、さんざん楽しんだ拓也。今度はセリをお人形サイズに小さくして玩具のようにもてあそび始めた。そして拓也の欲望は際限なくエスカレートしていった。
【フルカラー122ページ】神谷とセックスしている現場を院長の一人息子英之に見られたことに気づいたさつきは、事情を説明しようと、その場を立ち去った彼を追う。だが、「見損なったよ。患者とあんなことするなんて!」と。彼の言い方にカチンときたさつきは、奈穂に聞いた話をして反撃し、その場を逃げるようにして去る。残されて呆然と立ち尽くす英之。その二人の現場を、たまたま通りかかったみどりが見ていた…。一方、奈穂はお腹の具合が悪く、内科の竹林に診てもらうことになった。彼女はまだ、彼が『カンチョー先生』であることを知らなかった。まんまと餌食になり、ついでにエッチなことまでされてしまう。しかし、その変態プレイが気に入ってしまった彼女は、あっさり英之から竹林に方向転換するのだった…。
カテゴリ