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ライバル王子にはアレがない~男装女子とのヒミツ共有セックス~(単話)

ライバル王子にはアレがない~男装女子とのヒミツ共有セックス~(単話)

「だって葵さぁ…女だよね?」文化祭当日。執事姿の葵に黄色い悲鳴が止まらない女の子たちだったが、メイドの一人が来なくなったと大騒ぎに。どうするか悩んでいると、クラスメイトの優希が「葵が着たら?」と言ってきて…!?ロングヘアにミニスカートの葵にドキドキしている紘樹。一方で優希は何か言いたげな様子で…?大盛況のメイド喫茶中、二人で休憩に出た葵と優希。そこで優希は「葵って女だよね?」と聞いてきて――…?

ライバル王子にはアレがない~男装女子とのヒミツ共有セックス~(単話)

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「紘樹…どうしよう、さらしが取れた…」文化祭でメイド&執事喫茶をすることが決まり準備に勤しむ皆だったが、紘樹は葵の様子が変なことが気がかりだった。クラスメイトの優希からの電話に出てから、変な様子の葵に話を聞こうとしてもはぐらかされモヤモヤする日々。そんな中、衣装合わせで緩んで葵のさらしが取れて――…!?近くにいた優希は、胸の膨らみとツンと突き出た突起を見てしまい…?

ライバル王子にはアレがない~男装女子とのヒミツ共有セックス~(単話)

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今日は男子寮に女子がやってきて、一緒に花火を見るという男たちの気合いの入った日だ。ちょうど葵が風呂に入っているタイミングで、風呂に行くというクラスメイトの言葉が耳に入る。急いで風呂に向かった紘樹は、湯船に入ってる葵を壁際に寄らせて隠すように座る。…が、裸のまま向かい合っているためおっぱいがむにゅっとくっつき、理性に負け勃起してしまう。先っぽが葵の肌にくっつき、入ってしまいそうになり――!?2人きりになった風呂場で、もう我慢の限界――!

ライバル王子にはアレがない~男装女子とのヒミツ共有セックス~(単話)

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「…恥ずかしいから、普通のフリしてたに決まってるでしょ」昨日のセックスを思い出し、一人テンパりまくる紘樹。体育の授業中もいつも通りオウジサマな葵を見て、意識しているのは自分だけではないかとモヤモヤしていると、クラスの女の子めがけて飛んできたサッカーボールから身を挺して庇っている葵の姿が目に入る。女の子のことばかりで痛んだ腕は二の次な葵にムカつき、無理やり保健室へ連れていき……?「そういや昨日こいつとヤったんだよな……」ドキドキの密室保健室回♪

ライバル王子にはアレがない~男装女子とのヒミツ共有セックス~(単話)

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「…またエッチなことしようとするんでしょ」このクラスには’王子’と呼ばれる奴が存在する。頭が良くルックスも抜群、更には落ち着いた雰囲気で女子人気をかっさらう藤田葵は、紘樹の同室兼ライバル(?)だ。全く隙を見せず、誰もいない時間帯に大浴場に向かう葵のことを常に疑問に思っていた。ふと、何か理由があるなら弱みを握るチャンスと思い紘樹も大浴場へ向かう。『王子の秘密握ったり〜!』と扉を開けたその先には…女のカラダ――!?いつも勝負を挑んでは負けていた紘樹は、たまにからかうくらい…ととある言葉を口にして……!?

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