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※本作は同人誌です【あらすじ】伯爵家令嬢のアリカ・ヴァートルは獣人の執事であるジルに密かに好意を寄せている。そんなアリカが趣味の恋愛小説を読んでいると、そこに書いてあったのは------…’理性を失った彼は怒張した肉棒を濡れた秘部に押し当てる。’’獣人のセックスは人間のソレとは違う。 暴力的で、野性的で、本能的。まるで動物の交尾だ。’実はその小説は獣人×人間の官能小説で------?それからジルとのえっちな妄想が頭から離れなくなりなにも手につかなくなったアリカ。執事ジルに不調を問い詰められ、観念して理由を話すと…「………失礼いたしました。 お嬢様のお悩みにも気がつけずなんたる不覚」「お嬢様のその状態は生理現象として恥ずかしいことではありません。 私にお任せください。オナニーを覚えましょう」大好きな真面目執事に指示を受け、アリカは初めて膣の刺激を体験することになるのだった---…――――――――――――――――――――――――――【含まれる要素】オナニーレクチャー / 手マン / クリ責め / 潮吹き / 中出し / 断面図 / 処女喪失 / 交尾【仕様】本文22P
※本作は同人誌です【あらすじ】元カレに身体だけを都合よく求められたことが心の傷になっている皆瀬愛架(みなせ あいか)。幼馴染で今は恋人の都築類(つづき るい)はそんな愛架の心の傷に触れないように付き合ってから半年間、一切手を出さずにいた。でも類は実は彼女が眠った後に――――「好きだよ、愛架… 舌柔らかい…はやくチューしたかった…」「今日もぐっすり寝てて… かわいいよ」―――そう、類は寝ている愛架を毎晩、密かに愛撫しているのだった。――――――――――――――――――――――――――【含まれる要素】睡眠○ / キス / 溺愛 / 手マン / クンニ / 中出し / 断面図 etc...【仕様】本文18P
※本作は同人誌です【あらすじ】ブラック企業の社畜、芹沢 莉央(せりさわりお)はやさぐれて酔いつぶれたところを青年に助けられる。整った顔立ち、体にはいったタトゥー…金も家も全て女性任せで何不自由なく生きてきたその青年は身も心もボロボロの莉央に甘く囁いた。「俺が面倒なものぜーんぶ忘れさせてあげる」乳首もおまんこも優しく愛でられとろとろに甘やかされるセックス。それは生きてて何もいいことがなかった莉央の人生に突然舞い降りた「幸せ」そのものだった。でもどうして…。彼はこんな私なんかに優しくしてくれるのーーー…?――――――――――――――――――――――――――【含まれる要素】乳首責め / 断面図 / 手マン / 甘やかし / 中出し / 種付プレス etc...【仕様】本文20P
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