当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
「私たちも早く欲しいの だから…ね お好きなほうからどうぞ…」ある日、管理人の薫は体調不良で玄関先でうずくまってたところをシンママの日向さんが見つけ、看病してもらうことなった。すると他のシンママも駆けつけ、総出で介抱してもらうハーレム展開に…!お粥を食べた薫は横になって眠ってしまう。シンママ達は残ったお粥を食べてしばし談笑していた。すっかり爆睡していた薫が目覚めると、何故かシンママ達がお互いの身体を愛撫していた…!?
「我慢できないから…早く挿れて?」エントランスの掃除をしていた管理人の薫。突然聞こえた大声に振り返ると、そこではマンションの住民・沙耶と強面の男が言い争っていた。男はどうやら沙耶の元旦那のようで、咄嗟に止めに入った薫だったが、流れで沙耶の彼氏のフリをすることになってしまう。そして、なぜか元旦那に「付き合っている証拠」としてセックスを見せることに…!?気丈に振る舞っているものの、緊張している様子の沙耶。緊張をほぐそうとキスをすると、それだけで沙耶のま○こはとろとろになっていた。普段は気が強そうで近寄りがたい雰囲気を持つ沙耶の乱れる姿に興奮した薫は、絶頂寸前で敏感になっているそこに指を入れ…
最近、空き部屋から心霊現象が起きているらしく、管理人の薫がそこへ向かおうとしていたら、後ろから住人の貴子に声を掛けられる。自分も力になりたいと言ってきたので一緒に空き部屋に向かった。実は人より霊感が強い貴子は部屋の中で除霊を始めたので、薫は暇つぶしにゲームをしていた。それから何日か経ち、次第に心霊現象は起きなくなった。安心した薫は貴子にお礼も兼ねて打ち上げしたいと誘うと、快く快諾してくれた。薫の部屋で打ち上げをしていると、下戸の貴子が寝てしまう。起こそうと声を掛けようとしたら、急に貴子が薫を押し倒してキスをした!そしてなにか乗り移ったかのように服を脱いでパイズリフ●ラしはじめて…
カテゴリ