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月刊G-men誌上にて、数々の野郎系コミックを発表し続けた、巽大悟の1stコミックスより、好評短編作『男』シリーズをたっぷり7本セットで! さらにイラスト作品なども合わせて配信!◎探る男男臭くて野暮ったい探偵業の男は、尾行中の男を追ってサウナに入る。そして彼が、施設内の暗い部屋で見たものは、何人もの男たちがサカり合う肉欲の現場だった。探偵はその光景にショックを受けるが、追っていたターゲットの男も、美味そうに男たちの性器を、上下の穴で咥え込んでいて…。◎想う男教え子の自宅に、家庭訪問にやって来た、毛深くて熊のような教師。夏休み中の進路指導で訪れたが、生徒は外出中で、戻るまで彼の部屋で待たされることに。密かに生徒に憧れていた教師は、タンスから彼の下着を探し出し、ベッドの下のエロ本や、ゴミ箱の自慰後のティッシュを発見し、その性の匂いに興奮を募らせてしまい…。◎羨む男夜のハッテン公園で知り合ったスーツ姿の中年男と、ダボシャツにニッカポッカ姿の肉体労働者。二人はニッカの男の家にしけこむと、スーツ男は夢中になって、蒸れて匂い立つ彼の股間にむしゃぶりつく。ニッカの男もまた、身なりのいい会社勤めの男のケツを犯し、体臭を擦りつけることに興奮を覚えており、正反対の二人の交わりは激しさを増すのだが…。◎助手席の男渋滞中の道で苛立つ、トラック運転手の男と、その弟分の拓三。助手席の拓三は全裸姿で、男の逸物に奉仕中であった。渋滞は続き、男はサービスエリアまでもたないと、拓三の口に「喉、渇いたろ?」小便を注ぎ込む。そんな拓三の痴態を、隣の車線のトラック運転手に見られてしまう。男は拓三に「センズリ見せてやれよ」と命令し、拓三は窓ガラスに肛門を押し付け、卑猥な露出行為に及ぶのだが…。◎張り込む男猛暑の中、捜査中の犯人を追って、彼が隠れているはずのアパートの一室を、向いのアパートから張り込む二人の刑事。犯人の舎弟らしき男が、犯人宅に入るのを確認し、若い刑事は踏み込もうとするも、先輩刑事は双眼鏡で犯人の部屋を覗いたまま、その場を動かない。刑事の視線の先では、犯人と舎弟がアナルセックスに及んでいる真っ最中であった。その淫らな性行為と、夏の暑さ、密室に立ち込める体臭は、刑事たちの理性を狂わせてしまい…。◎乗せる男新宿二丁目でタクシーを拾った男は、運転手のガタイと体臭にムラムラしてしまう。移動中、男がこっそりと後部座席でセンズリに及んでいるところを、運転手に見られるが、「さ…触ってもいいですか?」と彼も興味津々の様子。運転手は以前から、男同士の行為に関心はあったものの、未経験だと言う。二人は車から降りると、大胆にもアナルセックスに及ぼうとするのだが…。◎喰わす男伝言ダイヤルのメッセージに誘われて、都内の某ホテルにやって来た男。そのメッセージとは『俺をバカにした男を監禁しておいた。スッ裸で身動きできないようにしてあるから、誰でもいい、こいつを犯してメチャクチャにしてくれ』というものであった。部屋では、厳つい髭男が縛られた状態で、複数の男たちに犯●れている最中であった。しかし、その髭男の顔には見覚えがあり、男がとった行動とは…。◎イラストギャラリー作品+α緊縛男根責め絵や、公衆電話ボックスでの全裸露出などの、ハードなエロイラスト作品と、作者自身による、好きな『男の匂い』ベスト3についてのイラストカット他を収載!※雑誌掲載時と、同一の性器や局部の修正方法および範囲です。
月刊G-men誌上にて、数々の野郎系コミックを発表し続けた、巽大悟の1stコミックスより、大学応援団員の純情エロ物語と、好評短編作『男』シリーズ3本、コミカルなショート作品やイラスト他を、まとめてセットで配信!◎援団純情篇大学応援団の団長・権藤の元に、スーツ姿の厳ついOB・五十嵐が、結婚の報告にやって来た。しかし、権藤の胸中は複雑であった。五十嵐は在学中、下級生の権藤を性処理に酷使しており、「一生奴●としてワシの下半身の世話させてやるェ」と、その淫らな関係は卒業後も続いていたのだ。上下の穴を使う性処理から解放してやると告げられた権藤は、喜ぶどころか苛立ちを隠せずにいた。後輩の佐々木を呼び出し、ケツを掘られても、心は揺れ続けていた。五十嵐の披露宴の当日、権藤は「先輩…なぜあんな嘘をついたんですか? 付き合ってる女はいないって…」と問い詰める。そこで、五十嵐は「ホンマは…」と、隠していた秘密と、想いを白状するのだが…。◎塞ぐ男屈強な巨体の有名レスラー・バズーカ鈴木は、ハッテントイレで性行為を行うという野望のため、とある駅の公衆便所の個室に忍び込む。個室には覗き穴が仕掛けられており、ここに自慢のデカマラを突っ込み、顔バレすること無く、獲物をゲットするという作戦であった。さっそく一人目の男が引っかかるのだが…。◎奢る男とあるゲイバーにやって来たゴツい男。男は入店早々、店内の客全員に水割りを奢る。それを聞いた客達は、「おい聞いたか」と意味深な笑みを浮かべた。男は客達に取り囲まれ、「こりゃ輪●しがいがあるゼ」とチンポを目の前に突き出される。「お前この店がどんな店か知らない訳じゃないだろ」と告げられ、男は、『犯してください』の意思表示である、『水割りを奢る』というサインを出してしまっていたのだ…。◎覗く男アパート住まいの大学生の隣の部屋は、厳つくて粗暴そうな男二人が出入りしていた。その学生の部屋の押し入れの穴からは、その隣室を覗き見ることができる。学生は、その穴の向こうで繰り広げられる、ゴツい男同士のセックスに、夜毎、釘付けになっていたのだ。「この変態オヤジめ!」「こんなヤツが隣に住んでるなんて」と軽蔑した目線を向けながらも、自身の股間はいきり勃ち、自らそれをシゴき上げて、彼らの行為が終わるまで覗き続けて…。◎H-MANがやってきたアナルセックスに憧れる若ガチムチ君。けれど、痛くてケツが使えない様子。そんな彼の悩みを解決するために、男同士のセックスヒーローH-MANが参上!「まずはチンポを半勃ちにして…」と、初アナルセックスのために、性のレクチャーを施していく。コミカルタッチのHOW TO SEX短編!◎イラストギャラリー作品+α公衆便所での集団セックスや、厳つい男達の乱行を描いたイラスト作品と、作者自身による、フィストファックについてのイラストエッセイも収載!※雑誌掲載時と、同一の性器や局部の修正方法および範囲です。
月刊G-men誌上にて、数々の野郎系コミックを発表し続けた、巽大悟の1stコミックスより、3本の体育会柔道部作品を合わせて配信!◎儀式 〜♂に向かって射て〜G大学柔道部の道場に集められた一年部員たちは、先輩部員がニヤニヤと眺める中、副将から「おめぇら全員道着脱げ」と命じられる。恥ずかしさに戸惑う一年部員たちであったが、さらにセンズリ競争を強いられて…。儀式終了後も一年部員たちは解放されず、先輩たちの指名を受けた者たちは、それぞれ個室に連れ込まれて、口やケツでの奉仕をするはめに…。女にモテない柔道部の男たちは、毎年この卑猥な儀式を継承してきたのだった。羞恥と興奮に苛まれながらも、制欲旺盛な先輩と後輩は、明るくスケベにその絆を深めていくのだが…。◎性活指導 〜スパルタ・ン? SEX〜T大学柔道部の部員二人は、深夜の公園に集うカップルのエロ現場をのぞき見ようと、コッソリ合宿所を抜け出す。しかし、その現場を鬼コーチに見つかり、連れ戻された道場で「先輩たちには内緒にしてやる。そのかわり…」と、『性活指導』を受けることに…。コーチの巧みなフェラ行為の快感を知ってしまった、童貞の部員二人は、翌日もコーチとの『性活指導』を受けたいと願い出る。そして、コーチのケツの穴を貪り、三人でのアナルセックスにハマっていくのだが…。◎精夜(セイヤ) 〜センズリのメリークリスマス〜『儀式 〜♂に向かって射て〜』の前日譚にあたる、G大学柔道部員の四人が過ごすクリスマスイブを描く。付き合う女もいない主将の松崎を含む四人組は、家に集まって一緒にエロビデオ鑑賞会を開く。男同士、溜まったムラムラをセンズリで解消しようとするのだが…。深夜、主将の松崎と副将の中川は、寝てる二人にバレないように、セックスに及んでいた。「ええやん。先っぽだけや…な」とケツを犯しまくるその激しい行為に、寝たふりをしていた玉井だったが、自分のアナルに指を出し入れし始めて…。卑猥な音と声が部屋に響き渡り、「ぼちぼち、みんなでやろか?」と結局は四人全員でサカり合うことに。ゴツくてモテない柔道部員たちの、スケベすぎる精なる夜は汗と汁にまみれて更けていき…。※雑誌掲載時と、同一の性器や局部の修正方法および範囲です。
月刊G-men誌上にて、数々の野郎系コミックを発表し続けた、巽大悟の1stコミックスより、3本の体育会柔道部作品を合わせて配信!◎儀式 〜♂に向かって射て〜G大学柔道部の道場に集められた一年部員たちは、先輩部員がニヤニヤと眺める中、副将から「おめぇら全員道着脱げ」と命じられる。恥ずかしさに戸惑う一年部員たちであったが、さらにセンズリ競争を強いられて…。儀式終了後も一年部員たちは解放されず、先輩たちの指名を受けた者たちは、それぞれ個室に連れ込まれて、口やケツでの奉仕をするはめに…。女にモテない柔道部の男たちは、毎年この卑猥な儀式を継承してきたのだった。羞恥と興奮に苛まれながらも、制欲旺盛な先輩と後輩は、明るくスケベにその絆を深めていくのだが…。◎性活指導 〜スパルタ・ン? SEX〜T大学柔道部の部員二人は、深夜の公園に集うカップルのエロ現場をのぞき見ようと、コッソリ合宿所を抜け出す。しかし、その現場を鬼コーチに見つかり、連れ戻された道場で「先輩たちには内緒にしてやる。そのかわり…」と、『性活指導』を受けることに…。コーチの巧みなフェラ行為の快感を知ってしまった、童貞の部員二人は、翌日もコーチとの『性活指導』を受けたいと願い出る。そして、コーチのケツの穴を貪り、三人でのアナルセックスにハマっていくのだが…。◎精夜(セイヤ) 〜センズリのメリークリスマス〜『儀式 〜♂に向かって射て〜』の前日譚にあたる、G大学柔道部員の四人が過ごすクリスマスイブを描く。付き合う女もいない主将の松崎を含む四人組は、家に集まって一緒にエロビデオ鑑賞会を開く。男同士、溜まったムラムラをセンズリで解消しようとするのだが…。深夜、主将の松崎と副将の中川は、寝てる二人にバレないように、セックスに及んでいた。「ええやん。先っぽだけや…な」とケツを犯しまくるその激しい行為に、寝たふりをしていた玉井だったが、自分のアナルに指を出し入れし始めて…。卑猥な音と声が部屋に響き渡り、「ぼちぼち、みんなでやろか?」と結局は四人全員でサカり合うことに。ゴツくてモテない柔道部員たちの、スケベすぎる精なる夜は汗と汁にまみれて更けていき…。※雑誌掲載時と、同一の性器や局部の修正方法および範囲です。
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