当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

1から8 を表示中 (合計: 8件)
乗り合い(単話)

乗り合い(単話)

ヒッチハイクで旅する学生・ミナトはヒッチハイクで大型のトラックに助けてもらった。優しいトラックのドライバーはリッカという姉御肌の女性ドライバーで、しかも美人な上に巨乳のセクシーグラマラスボディの持ち主。ミナトはどぎまぎしながらも姉御肌で漢っぽいリッカの気さくな態度に、すっかり気心を許してヒッチハイクを楽しむのだった。トラックが向かう先の休憩中にミナトは、リッカのパンティを偶然にも発見し、モヤモヤした気分になってしまったのも束の間、起こして欲しいと頼まれたリッカのトップレス寝姿に、もうどうしようもなくドキドキしてしまう。そんなムラムラと意識するミナトをリッカは見逃さずにそのまま抱き寄せ、大きなおっぱいの谷間に顔をうずくませるのだった。「仕事の出会いがなくて、女だってムラムラするんだから…寂しいんだから…」リッカはミナトに女の顔を見せると、そのまま性欲をぶつける様にミナトのペニスを挟んで舐めて弄び始めるのだった……。女の性欲ナメるなよ!トラック女性ドライバーの熱くて上手い甘美なテクニック!人気作家・tatsuyaが描くお仕事女性シリーズ第四弾!!

コミックマグナムVol.190

コミックマグナムVol.190

フェチでハードでヘビーなタブーを●す、アダルトコミック誌、今回も強力ラインナップで濃厚エロスがぎっしりですっ!!!!桜色のデカ乳輪でチョコを挟みながら、発情顔で誘う美女を描くのは人気絵師・長代ルージュ! そして今号で痴態を見せる女たちは、生徒のためならパンツでも胸でもという純真女教師、息子の友人の巨チンにハマる爆乳母、ワケあり男子を誘惑する幼馴染女子、バイトの後輩に分からせられる強気・巨乳女先輩、ショタ系彼氏を射精管理でとことん嬲るドS美女、お漏らしにハマって色んな場所で放つ若妻、色気&ヤル気に溢れた巨乳女トラッカー、極上ソフトクリームを生み出す爆乳・爆尻アメリカン女子などなど!!これはもう読むしかないでしょ!!!!!!◎PAI or DIE 〜性か死か?〜/りんのあらら「待って!早まらないでこっちに来なさい!」屋上で黄昏れて外を眺めていた生徒・卯月(うづき)の元に新米女性教師の園田凪沙(そのさき・なぎさ)が慌てて駆けつけてきた。「僕のことはほっといてくださいよ」卯月は単純にぼんやり外をひとりで眺めていたかっただけなので凪沙を追い返そうとする。「ダメよ、落ち着いて!悩みがあるなら全部話して!そんな思い詰めた顔してるアナタを放ってはおけない」しかし凪沙はそんな卯月を見てヒートアップして説得を試みる。面倒臭くなってきた卯月は「じゃあ先生のパンツが見たい」と呆れる様な下らない要求をし、さっさとその場を去る様に促すが、「分かったわ…それくらいの悩みなら」と凪沙は卯月にスカートをたくし上げパンツを見せるのだった。マジかよ……内心驚いた卯月は何でも要求が通るのではないかと思い「本当はおっぱいの方が好きで見たい……」と凪沙に訴える。「男の子だもんね…そういう悩みもあるよね…」恥ずかしながらも凪沙は下着も脱いで大きなおっぱいを卯月に見せるのだった。「見せるだけっすか?」と卯月は凪沙に相談するようにまた要求を繰り返し、ついには凪沙とのエッチも要求するのだった…。熱血漢に溢れた凪沙は卯月の要求にひたすら応えて……。初単行本『性交パンチライン』が好評発売中の、りんのあららが贈るハートフルエッチ最新作。◎援交ママ/佐倉シイナ「お金準備できなくてダメなお母さんでごめんね…」シングルマザーの恵子(けいこ)はいつもギリギリの家計でなんとか息子を育てていた。そんな中出費が重なり修学旅行費4万円が出せず、息子が泣いて出ていってしまったのだ…。「親失格ね…」そう思っていると息子の友達・まさるが遊びに来た。「まさる修学旅行行けないの!?おばさん貧乏なんだね親ガチャハズレじゃん!良かったー僕のパパ社長で!」ゴブリンのようなクソガキ・まさるはノンデリカシーに喋り散らすが、彼は今月のお小遣いがちょうど4万円余ってるというのだ。「おばさん、これでさ…僕と援交してッ!?」といきなり恵子に抱きついた。友達のお母さんの爆乳に顔をうずめ、弾けんばかりのデカ尻をムニュムニュと掴むまさる。もちろん恵子は抵抗するが、「僕と援交すれば息子が修学旅行にいけるんだ!!!親なら子供のために体張れるでしょ!?我慢して援交しろッ!!」と言われ子供のために母は裸を晒す…。息子の友達のチンポを情けない顔でしゃぶる母の顔はデカチンに満更でもなさそうで…。お母さん、それ本当に息子のためですか!?◎あげちん♂〜美女たちにSEXしてとせがまれて〜 第五話/猫夜まったく女性に相手もされず、ずっと童貞な青年・宝積仁(ほうしゃく・じん)を可哀想に思った友人がイタズラ心でSNSに書込んだ『この男とエッチするととんでもなくラッキーな事が起こる』という冗談っぽいウワサ話。実際に確かめてみようとする女子が現れ、試しにやったエッチでラッキーな出来事が本当に起こってしまったからさぁ大変。次から次へと可愛くてセクシーな美女達からエッチして欲しいとせがまれ、エッチした相手が偶然にも次々と幸せになってゆく……どうしてこんなことに?いつの間にやらエッチ三昧の学園生活……だが、とある書き込みをキッカケに仁のまわりから女性が消えていってしまう。ヤッたら不幸になりました……噂が噂を呼び、仁はすっかり嫌われ者や詐欺師扱いのようなレッテルまでついてしまう。引きこもった仁は、今までエッチ三昧だった身体を慰めるように過去を思い出してオナニーをしようとするが、そこへ近所に住む妹的な幼馴染みの柚子(ゆずこ)が訪ねてきて……。柚子は何かを知ってる様に、仁のペニスを弄ったり、自分のアソコを押し付けて、仁を誘惑しようとしてくるのだが……。ラッキーなハーレム生活に暗雲が立ちこめても…更なる災難が起こる?非モテの童貞に訪れた前代未聞、一世一代の絶頂モテ期。猫夜が描くハーレム連載新シリーズ第五話。◎ちっちゃな牝ほどよく吠える/よしみず前途有望な女子大生が生意気だったので、手を出した次第です。就職が決まっても上京ギリギリまでフェミレスでバイトするJD・藤音(ふじね)。バイトリーダーとして後輩・桐山(きりやま)も指導する。しかし30代近くで自分より年上、仕事が全くできない彼に藤音はイライラする毎日。早く締め作業を終えて帰りたいのに無邪気に喋りかけてくる彼に今までの鬱憤が爆発する。しかしそれに逆上した彼は、藤音のおっぱいを突然揉みしだく。恐怖で硬直しながら彼から逃げ出だそうとするもそのまま押し倒され、勃起ペニスを突きつけられる。お口の中にチンコを押し込まれ強引にフェラチオ。睨め付け抵抗の意を表すが口内射精でザーメンゲップ。バイトの制服も精液で汚れ、お漏らしで座席や床まで汚してしまう。さらに見下してた奴から唇を奪われる。ディープキスで舌を絡めあい、汗が溜まった脇マンコも舐め回してくる。「仕事できない癖にこういうことだけは…」それでも嫌味を言い続ける藤音のほかほかマンコをクンニが襲う。藤音は必死にアヘ顔を我慢するが、桐山は店内の商品を取り出す。そして、お子様用のおもちゃを膣内で咥え込んだ情けない無様な姿をスマホに収められてしまう。将来が輝く藤音の悪夢はまだ始まったばかり…。◎詩織さんはいじわる 後編/海野りょう射精を一ヶ月我慢できたご褒美!?スケベバニーガールで解禁生ハメ!!「暁(あき)くん、いい加減にして」同棲してから毎日Hを求める暁は詩織(しおり)から咎められる。歯止めの効かないペニスに貞操帯をつけられ、詩織の大事な仕事が終わるまでの一ヶ月間、Hと射精禁止のお達しを告げられてしまう。詩織さんは仕事中でもお構いなしにエロ自撮りを送りつけ、自宅でもお尻と胸が溢れるキワドイ格好で過ごす。チンポに毒すぎるデカムチ彼女の煽りにチンイラは四六時中止まらない。「暁くん、おまたせ」…そして、詩織の仕事が一段落ついたその日の夜。肌面積ほぼゼロ!むっちりバニーガールに詩織さんはお着替え!!暁もお揃いのバニー衣装に着替え、貞操帯がついに外される。早くおまんこに入れたいのに、まずは詩織さんが熱いお口と舌でティスティング。フレンチ亀頭キスに吐息、竿をじっとり舐め回され暁は悲鳴をあげてしまう。うるさい暁を太ももで挟んで黙らせ69で一ヶ月振りのザーメンを搾り取る。お次は爆乳おっぱいで挟み込み挿入前の腰ヘコ練習!詩織の超乳圧パイズリを前にまた情けなくイッてしまう。そして詩織の我慢も限界に…。ひくつくアナルを見せつけ、お尻をゆっくりとチンコへ近づける。しかしマンコは亀頭しか包み込んでくれない…。詩織のいじわるが限界突破!!待望の膣内射精はできるのか!?◎牝堕ちマーキング〜田舎住み若妻おもらしオナニーの記録 前編〜/きなぎれあ20歳前の若い身空で遠い親戚のいる田舎に嫁いできた那央(なお)。平たく言えば両親が抱えた多額の借金のカタに身売りさせられたのだが、彼女は苦心に思うどころかその田舎生活を満喫していた。きっかけは親族との初顔合わせ。世間知らずの彼女は、宴席で新妻として上手く立ち回れず、トイレに行く暇すら見つけられなかった。尿意の限界を迎えつつも、何とか親戚を玄関の外まで見送れた……とホッとしたのも束の間、そこであえなく尿道が決壊。ぱんぱんの膀胱から、立ったまま、着衣のまま、おしっこをほとばしらせたのだった。幸い、親族は車で去った後。夫も家に戻っており、誰にも見られることはなかったが、その日から那央はおもらしの快感に取り憑かれてしまう。誰もいない日中は、庭で、キッチンで、ベランダで……夜はお風呂で夫の背中を流しながら、おしっこを出すこともあった。家の至る所でマーキングのように排尿しては、ここは私の縄張りとほくそ笑む。その一方で、「こんな下品な嫁でごめんなさい」と、行為が発覚して責められる自分を妄想しながらオナニーに励む日々。そして、おもらしフェチが集まる動画共有サイト『PEE-TUBE』との出会いが彼女の歪んだ情動に拍車をかける。いつしか自分の排尿とオナニーを動画に収めて公開するのが常態化してしまった那央。その日は朝からトイレに行かず、開放的な場所で盛大なおもらしを撮影しようと初のロケに出かけた。人気のない開けた場所を見つけ、さあ、もう我慢の限界、もう、ここで出そう……と思ったその時、後ろから「すみません」と声がかかる。振り返ると、そこには見慣れない少年が立っていて……!?◎乗り合い 〜女性トラックドライバーとヒッチハイカーの戯れ〜/tatsuyaヒッチハイクで旅する学生・ミナトはヒッチハイクで大型のトラックに助けてもらった。優しいトラックのドライバーはリッカという姉御肌の女性ドライバーで、しかも美人な上に巨乳のセクシーグラマラスボディの持ち主。ミナトはどぎまぎしながらも姉御肌で漢っぽいリッカの気さくな態度に、すっかり気心を許してヒッチハイクを楽しむのだった。トラックが向かう先の休憩中にミナトは、リッカのパンティを偶然にも発見し、モヤモヤした気分になってしまったのも束の間、起こして欲しいと頼まれたリッカのトップレス寝姿に、もうどうしようもなくドキドキしてしまう。そんなムラムラと意識するミナトをリッカは見逃さずにそのまま抱き寄せ、大きなおっぱいの谷間に顔をうずくませるのだった。「仕事の出会いがなくて、女だってムラムラするんだから…寂しいんだから…」リッカはミナトに女の顔を見せると、そのまま性欲をぶつける様にミナトのペニスを挟んで舐めて弄び始めるのだった……。女の性欲ナメるなよ!トラック女性ドライバーの熱くて上手い甘美なテクニック!人気作家・tatsuyaが描くお仕事女性シリーズ第四弾!!◎ソフトクリームの秘密/おもち。アメリカ産ダイナマイト爆乳爆尻ボディでお届け!お淑やか店員とのハードFUCK!!サラリーマン・秀太郎(ひでたろう)のお昼休みの楽しみは、キッチンカーとして出店するソフトクリーム屋に通うこと。もちろん本命は絶品のおやつではなく、店主のメリッサさん。どうにかお近づきになるため美味しさの秘訣を聞いたら、なんとご自宅に招待されて!?しかしそこは牧場などはなく、普通の一軒家で…?「隠し味のヒミツ教えてアゲマース」リビングで待つ秀太郎を出迎えたのは、コップを持ったお牛さんコスのメリッサ!!そして目の前で自ら搾乳してコップを母乳でいっぱいにする。彼女に促されるまま飲み干すと感動すら覚える味。どうやらこの母乳でソフトクリームを作っているらしい。しかしまだおっぱいは張ってるようで、メリッサからお手伝いを頼まれデカ乳輪にむしゃぶりついて搾乳だ!「ワタシもなんだかミルクが飲みたくなってきたネ」お次はメリッサが秀太郎のビッチコックに下品なフェラ顔でむしゃぶりつき、巨乳で勃起ペニスを包み込み肉厚パイズリフェラでプリプリザーメンミルクを搾精される。さにメリッサのケツ穴舐めによる追い打ち射精で精液ごっくん。互いのミルクを飲み干した後はもちろん、生ハメSEX!しかしメリッサの母乳にはまだ秘密があるようだ…。

コミックマグナムVol.182

コミックマグナムVol.182

フェチでハードでヘビーなタブーを●す、アダルトコミック誌、今回も強力ラインナップで濃厚エロスがぎっしりですっ!!!!縛られた濡れ肌の熟体、口を塞ぐボールギャグ、爆乳の乳首には飾りピアスというフェチ盛りの美女を描くのはエレクトさわる!!そして今回、痴態を見せる女たちは、お漏らしでパパ活をしながら更なる高額報酬に釣られる美少女、巨根にハマり息子の前でイキ狂う母、ママ味感じるぽっちゃり巨乳くノ一、分からせられる強気な巨乳女上司、夫の為だったはずのプレイにドハマりの人妻、ハメ撮り交えてのイチャHでイク美女、商品販売のためにじられた体で快楽に目覚める爆乳OL、久々のチ○ポに我を忘れて股を開く和服・未亡人などなど。これはもう読むしかないでしょ!!!!!!◎この先、有料会員限定です。〜おもらしの後始末〜/きなぎれあ女子大生の美羽(みう)にはパパがいた。パパといっても父親ではなく、食事やデートをするだけでお小遣いをくれるおじさん。美羽はいわゆるパパ活女子だった。しかし、その日は普段と違い少し抵抗があった。というのも、先日の食事デートで「排尿を見せてくれないか」とお願いされたからだ。おしっこを見たいなんてキモいと思いつつ、彼は他の人よりも沢山お金をくれるし、決して身体の関係も求めてこない。まだ利用したいと思い、その要求を受け入れたのだった。ホテルの一室で、ずっとおしっこを我慢している美羽。パパは単に排尿を見たいわけではない。下着を履いたまま我慢の限界に達した「おもらし」をご所望なのだ。美羽はスカートをまくり上げ、その時を迎える準備をする。と、ついに尿道が決壊し、パンティー越しに勢いよくおしっこが噴き出す。それを正面から満足げに見届けたパパは、10万円のお小遣いをくれて、それで終わりだった。こんなに貰えるならと味をしめた美羽は、それからもおもらしをパパに披露する。そんなある日、パパからパンパンの封筒が渡される。一瞬、手切れ金かと思い、動揺する彼女だが、「これは君が稼いだお金だ」とパパが説明した。実は、一部始終を撮影した動画がおもらし専門サイトに投稿されており、札束はそのインセンティブだというのだ。世間に晒された恐怖にたじろぐ美羽。しかし、顔が映っていないことに安心すると、そこにパパから新たな提案が……。おもらしをした子の「後始末」動画を撮ればこの何倍も稼げるよ、と。大金に目がくらんだ美羽は生唾を飲み込んで……!?◎砂の城 第三話/遠野すいか’家族が知らない『母』の顔──。愛した男に見せる『オンナ』の顔──。最後に息子に見せる母の顔はどれ?父親を亡くした苦学生・洋(ひろ)は母親・静子(しずこ)のためにも、バイトを掛け持ちする日々。母親の誕生日、早めにバイトから帰り自宅の扉に鍵を入れようとしたその瞬間、男の声が漏れてくる。扉隣のキッチン窓からこっそり覗くと、洋の目に飛び込んできた光景。それは、見知らぬ男の上で『オンナ』になる母親の姿だった!温泉旅行以降、母親の浮気相手から頻繁にハメ撮りが送られてくる。見てはいけない、と分かっていても母親の痴態をオカズに自慰する手は止まらない。「静子が家で倒れた」突然間男から届いたメッセージ。急いで帰るとそこには──…どすけべ衣装で生ハメセックスに勤しむ母親が!息子の帰宅に気づくが弁解する間もなく、潮吹き母マンコでお出迎え。「母親を独り占めされるのが悔しいだけ」洋は間男から実母を女として意識している自身の本音を突きつけられる。異常な親子を嘲笑い、間男はもう飽きたからと出ていこうとする。「なんでもしますから捨てないで…」しかし母が全裸土下座でまさかの懇願。そして提示された息子のペニスを慰める条件に、母は迷わず洋の方へ向かい…。初めて対峙する母の『オンナ』の姿に、ムスコはもう止まらない──。’◎人妻巨乳くノ一、ショタ忍にぽっちゃり系おもてなしをするの巻/上石ニーニー’戦国時代に転生して人妻くノ一とあんな事やこんな事をしてみたい上石ニーニーが忍び描く淫乱人妻くノ一戦国ショタ玩弄譚シリーズ連載第4回!!時は戦国時代、忍の二大流派「伊賀」と「甲賀」あり。そして伊賀と甲賀の里の狭間(はざま)にそびえ立つ山の奥深くに伝説の流派が存在した。その名も「破座魔(はざま)」と言う。破座魔の里には一定の確率で破座魔流初代頭領である「正太(しょうた)」と似た容姿の男児が生まれ、その子は名前に「正太」の二文字を受け継ぐ習わしとなっていた。そんな中、忍を目指し日々鍛錬を続けている正太蔵(しょたぞう)なる若者ありけり。厳しい修行に耐え、ついに忍になるための最終試験を受ける事になった正太蔵は破座魔流現頭領の七人妻のうち第参の妻であるお房(ふさ)となぜか性交する羽目になってしまうが見事お房を昇天させ試験に合格したのだった。しかし、一難去ってまた一難。第弐の妻であるお満(まん)、第壱の妻であるお能(のう)と次々と新しい妻が目の前に立ちはだかるが持ち前の正太忍(しょたにん)魂で二人を何とか昇天させる事に成功した正太蔵。連続性交でさすがにヘトヘトになっていると、お房に第肆の妻であるお菜花(なか)がご馳走を用意して待ってるから屋敷に行くように言われる。早速屋敷に行くとぽっちゃり系の人妻が手料理をご馳走してくれたのだが、それを食べると正太蔵の股間はみるみる再勃起するのだった。それはお菜花の忍法「識食調合の術」の効果で、その術のすごさもあってお菜花は「究極のくノ一」と呼ばれているとか。そんなお菜花の秘密を暴きたくなった正太蔵は再び正太忍魂を燃やして勃(た)ち上がる。正太忍道と云うは死ぬことと見つけたり。意馬心猿・疾風勁草な戦国淫奔浪漫ファンタジー★’◎女上司虐/佐倉しいな「仕事できないくせに付き合いも悪いって最悪ね!」居酒屋に嫌な女の大声が響く。「だからダメなのよ、水木(みずき)には社会人としての常識がないよね…」飲み会の途中で帰ろうとした男性社員・水木に由紀恵(ゆきえ)課長のいびりは止まらない。「あいつ、鬱の旦那に似ててなんかムカつくのよね」と理不尽な理由を語った由紀恵。家に着き今度は鬱の旦那をいびろうとするといきなり何者かに突き飛ばされた!由紀恵が後ろを振り返るとそこには旦那となぜか水木がいて…!?ジムで偶然知り合った二人は互いの境遇を知り由紀恵に復讐をしようと結託したのだ。謝罪を求めるも反省する様子もない由紀恵。口で言ってもわからないなら…と二人はおもむろにチンポを出し由紀恵の口にぶち込んだ!すかさず写真を撮り弱みを握ると激しいフェラを強要しプライドの高い顔面にぶっかける。尊厳を踏み躙られた由紀恵だがまだまだ反省を見せない。そんな彼女は次の罰として年甲斐もなくどすけべ制服を着せられてしまい…!?◎貴方の為に犯●れて… 第七話/唄飛鳥’最新単行本『催淫家族』が好評発売中の唄飛鳥が贈る新シリーズ第七話!品性とエロスが交わる主従関係の世界……「すまない菜珠(なみ)…どうしても断れなくて…今回だけ…一度でいいんだ…頼む!」旦那から土下座でお願いされた人妻の菜珠は、困惑しながらも夫からの懇願を仕方なしにOKする。露出度の高いドレスを着てホテルの約束の場所まで夫に同行し、そこで菜珠は久良木(きゅうらぎ)の乳房やアソコへの愛撫を夫の目に見られながら、久良木のペ二スを受け入れることになってしまった……。その日から菜珠と夫は久良木の命令を受け入れ、何でも服従するようになっていったのだった。貞操帯を穿いて生活させられることとなった菜珠は、我慢に我慢をさせられ、ようやくその生活から解放されて、独りで久良木の待つホテルに行く。そこで貞操帯を外され、解放とともにあらゆるモノを垂れ流し絶頂する菜珠。男達のペニスを貪る様にしゃぶり、求めてしまう菜珠の姿を、夫は切ないような興奮するような気持ちでスマホに送られてくる動画で見るのだった。しかし途中でライブ動画は途切れ、夫は見れない状況に陥る。そんな夫の元へ詩織(しおり)というグラマラスで妖艶な雰囲気の女性が訪ねてくる。「彼女はあなたの事をわすれて今頃どんな感じに乱れてるかしら?ほら想像しただけで勃起してきたでしょう?悔しいでしょう?」詩織は菜珠と久良木のセックスを夫に嫉妬をさせながら、裸になると豊満なおっぱいをしゃぶらせて、ペニスをシゴクのだった。「今からいっぱい楽しませてあげる」詩織は色んな体位を楽しむ様に夫に自信をつけさせながら甘美なセックスへと誘う。夫はペニスをパンパンにさせながら精子を何度も放出してしまうのだったが……。’◎Look at me/きのみき’女の子だって彼氏とえっちなことしたい!付き合いたてほやほやカップルの攻防戦、今夜開幕!!十数年の両片思いを経てようやく付き合った、あんずと洋太郎(ようたろう)。今日はお家デートでふたり仲良く映画鑑賞…なのに、洋太郎が全然手を出してこない!!「この映画、寝取られがあるんだよねぇ」次こそは、と濡れ場がある映画を選んだら洋太郎がついに反応を示す。互いに首と腰に手を回し抱き寄せ唇を交わす。舌を這わせ徐々に熱く深まっていく。そして洋太郎の舌は耳へと向かい、初めて結ばれた日のことを囁きながら、ピチピチパンツの上からクリもねちっこくいじられる。ようやくHができる…と思いきや、洋太郎が突然スマホを持ち出しハメ撮りを提案!?戸惑いながら、カメラが回っている気恥ずかしさでいつもより敏感になるあんず。蕩けて熱いアソコを彼氏のねっとり手マンでほぐされ、ペニスが入る所を撮影したいからと騎乗位を求められる。カメラ越しに可愛く喘ぐあんずの身体を堪能する、危険な好奇心を抱く年下彼氏。気持ちいいけど、どこかあんずは不満げで…?二人が付き合った経緯は『男女の仲は拗れて熟れて 第三話」』から!◎勃起婦僕/東雲108’「あの…健康食品に興味ありませんか?」おじさんの家にわがままボディがスーツの上からでもわかる喪女が訪問販売に来た。営業なのに非常にオドオドした彼女に話を聞くと「事務希望だったのに、営業に回されて全然契約取れなくてクビになりそうで…」とモジモジしながら語る彼女を見ると、おっさんは悪い顔で舌なめずり。とりあえず中で話聞こうかと部屋に上げるも、なかなか商品を買おうとしない。「その大きなおっぱいも健康食品のおかげなのかい?」。当然否定するが、じゃあいらないなぁと言われれば売るためについ「そうです!」と言ってしまう。なら確かめさせてよと胸を揉み始めるおじさん。「商品の効能を確かめたいだけ、契約欲しいんでしょ?」あんずは断れない罠にハマっていく。あんずが恥じらいながら爆乳とむちむちの体をあらわにすると、おじさんもノってきて陥没乳首をつまみながら女性器をいじくる。「普段のオカズは?」もう健康食品など関係ないが「男の人に一方的にされちゃうやつを…!」と正直に答えてしまうあんずは既にぐちょぐちょな膣内をほじくり回されて潮を吹いて絶頂してしまう。無事健康食品を売ることはできるのか、あんずのキャリアはどうなる!?’◎美人女将のアツアツなおいしいおもてなし/tatsuyaお腹が空いて偶然見つけて入ったお店…そこは活気溢れる店内、温かくてとても美味しい料理、そして美人でプロポーション抜群な女将がきりもりする小料理屋だった。料理が美味しいのもあるが、何よりもお客さんが多いのは明るい笑顔と会話で接客してくれる女将のリンさん目当ての客がいるからなのもうなずける。ボクもその例にもれずに一発でそのお店が好きになり、ちょくちょく通う様になった。リンさんはいつでも明るく優しく出迎えてくれて、そんなにお酒の飲めないボクにも料理だけでも良いからと気さくに接してくれた。煮物や焼き物料理もとても美味しく毎回目移りしてしまうが、何よりもリンさんの着物の上からでもハッキリと大きい事がわかる胸や形の良さそうなお尻、そしてしっとりとして甘く艶やかな雰囲気がボクの目を奪ってドキドキさせた。ボクはすっかりお店に行くのが楽しみになっていた。ある時に男性のお客さんに勧められたお酒をリンさんが代わりに飲んでくれたのだが、その後にリンさんがフラフラと酔ってしまっていた。酔ったリンさんはいつにも増して艶やかというかむしろ妖艶なくらいエッチな雰囲気で、着物から見える白い太腿や、胸元からみえてしまう谷間や乳房の膨らみ、乱れた髪とほんのりと赤い頬、濡れた唇……が抑え付けていたボクの欲情を刺激する。しかし平静を装ってたボクにリンさんはキスをして、豊満な胸を押し付けながら、固くなっているペ二スに手を差し伸べるのだった……。プロポーション抜群な女将がエッチで濃厚な秘密のお・も・て・な・し!新人作家tatsuyaが描くジョブシリーズ第三弾!!

美人女将のアツアツなおいしいおもてなし(単話)

美人女将のアツアツなおいしいおもてなし(単話)

お腹が空いて偶然見つけて入ったお店…そこは活気溢れる店内、温かくてとても美味しい料理、そして美人でプロポーション抜群な女将がきりもりする小料理屋だった。料理が美味しいのもあるが、何よりもお客さんが多いのは明るい笑顔と会話で接客してくれる女将のリンさん目当ての客がいるからなのもうなずける。ボクもその例にもれずに一発でそのお店が好きになり、ちょくちょく通う様になった。リンさんはいつでも明るく優しく出迎えてくれて、そんなにお酒の飲めないボクにも料理だけでも良いからと気さくに接してくれた。煮物や焼き物料理もとても美味しく毎回目移りしてしまうが、何よりもリンさんの着物の上からでもハッキリと大きい事がわかる胸や形の良さそうなお尻、そしてしっとりとして甘く艶やかな雰囲気がボクの目を奪ってドキドキさせた。ボクはすっかりお店に行くのが楽しみになっていた。ある時に男性のお客さんに勧められたお酒をリンさんが代わりに飲んでくれたのだが、その後にリンさんがフラフラと酔ってしまっていた。酔ったリンさんはいつにも増して艶やかというかむしろ妖艶なくらいエッチな雰囲気で、着物から見える白い太腿や、胸元からみえてしまう谷間や乳房の膨らみ、乱れた髪とほんのりと赤い頬、濡れた唇……が抑え付けていたボクの欲情を刺激する。しかし平静を装ってたボクにリンさんはキスをして、豊満な胸を押し付けながら、固くなっているペ二スに手を差し伸べるのだった……。プロポーション抜群な女将がエッチで濃厚な秘密のお・も・て・な・し!新人作家tatsuyaが描くジョブシリーズ第三弾!!

濃密トレーニング◇(単話)

濃密トレーニング◇(単話)

引き締まったウエスト、豊満に揺れる大きなバスト、プリンと丸みをおびて形良いヒップ……素晴らしい肉体のインストラクター・マヤ先生はジムに通う青年・トオルにとっては憧れでもあり、魅力的で優しいトレーナーさんである。しかしトオルは、そんなマヤにずっと言えずにいた事があった…。進学の為に上京が決まり、もうトレーニングに来れなくなってしまう事だった。今日こそは伝えなきゃ…と意を決してトオルはマヤ先生に次回がラストのトレーニングだと告げる。「あら…そうなのね…次回もしっかりやらないとね」いつもどおりのマヤ先生に言われ少し寂しさを覚えながらも、トオルは最後のトレーニングに向かったのだった。「先生…その格好は…」ジムに訪れたトオルは衝撃を受けた。なんとマヤ先生はいつにも増して格好がエロく、目のやり場にも困るくらいノーブラでノーパンなのは明らかだった。「ほらほら!レッスン時間も限られてるんだから!」いつも通りにマヤ先生はレッスンを始めるが、マヤ先生の密着具合にトオルは力が入らない程、恥ずかしさとドキドキを抑えるのに必死。初めて触れる柔らかく包み込む様な大きな乳房に顔がうずまったトオルは、我慢も限界を越え先生に気持ちを伝える。「今日はもうこのスタジオには二人だけ…。年上とは嫌かな?」そんなマヤ先生の告白にトオルは応じる様に先生の特別なトレーニングに身を任せ、すでに股間は限界寸前。「もう我慢出来ない!」マヤ先生の激しくエッチなトレーニングに射精してしまう。「まだまだよ、ワンモアセット!」マヤ先生はトオルのペニスをさらに起き上がらせると、限界突破とばかりにトレーニングを再び始めるのだった……。頭身の高いグラマラスなお姉さんとの秘密で濃厚なムフフ体験を新人作家tatsuyaが描くジョブシリーズ第二弾!!

コミックマグナムVol.176

コミックマグナムVol.176

フェチでハードでヘビーなタブーを●す、アダルトコミック誌、今回も強力ラインナップで濃厚エロスがぎっしりですっ!!!!表紙を飾る圧倒的・爆乳の金髪美女を描くのはトミオカセナ! そして今回痴態を見せる女たちは、ムチムチすぎる女性ヒーロー、ショタ食い巨乳くノ一、カラオケで男二人にイキ狂う巨乳OL、夫の頼みで秘密の主従関係へ踏み込む人妻、巻き込まれ処女を奪われる女、息子とのプレイに深ハマりする母、夫とのレスから襲われプレイを望む人妻、「性的消費」を糾弾しながらセックスに憧れる女上司、年下生徒を襲う巨乳女性トレーナーなどなど。これはもう読むしかないでしょ!!!!!!私だけのヒーロー/長代ルージュ長代ルージュの新境地!顔出しNGマスクヒロインのむっちりぱつぱつ着衣SEX!!!「正義執行!」街の平和を守るヒーロー、その名もマグナムピンク。SNSでも大人気の彼女だが、性的な目で見ているファンも多いようで…。ぴっちりスーツで強調された巨乳や太もも、そしてマンスジ。彼女のスケベで下品な盗撮投稿をチンポ片手にシコるSE・ひろしはそんな奴らに怒っていた。なぜなら彼はマグナムピンクの秘密の恋人だから。無事に任務を終え、同棲中のひろしの自宅に帰ってきた彼女。疲れているのにヒーローあるまじきデカ尻を晒して部屋のお掃除。興奮しつつも嫉妬にかられたひろしは、性的消費されている彼女の現状を改善すべく、今の衣装がどうにかならないか相談する。一蹴されるも「それに最近スーツきつそうだし」の余計な一言に、マグナムピンク怒り心頭!押し倒して口の悪い恋人にわからせえっち特別任務開始!!勃起ペニスをマスクコキ。男として一方的にヤられる訳にはいかない。ひろしはスーツの上から乳首と丸見えクリ勃起をこねくり回して、爆乳おっぱい&生い茂った戦隊マンコがご開帳。恋人しか知らない秘密の弱点を責められても、ヒーローは負けない。必殺杭打ち背面騎乗位でトドメを刺す!人妻巨乳くノ一、ショタ忍に悩み相談をするの巻/上石ニーニー食欲性欲の秋の一念勃起を乗り越え、人肌恋しく股間も熱く温まりたい冬に上石ニーニーが忍びを描く淫乱人妻くノ一戦国ショタ玩弄譚シリーズ連載第3回!!時は戦国時代、忍の二大流派「伊賀」と「甲賀」あり。そして伊賀と甲賀の里の狭間(はざま)にそびえ立つ山の奥深くに伝説の流派が存在した。その名も「破座魔(はざま)」と言う。破座魔の里には一定の確率で破座魔流初代頭領である「正太(しょうた)」と似た容姿の男児が生まれ、その子は名前に「正太」の二文字を受け継ぐ習わしとなっていた。そんな中、忍を目指し日々鍛錬を続けている正太蔵(しょたぞう)なる若者あり。厳しい修行に耐え、ついに忍になるための最終試験を受ける事になった正太蔵は破座魔流現頭領の七人妻のうち第参の妻であるお房(ふさ)となぜか性交する羽目になるが見事お房を昇天させて試験に合格したのだった。しかし、一難去ってまた一難。次は七人妻のうち第弐の妻であるお満(まん)が現れ正太蔵を犯しにかかってくる。お満を持ち前の正太忍(しょたにん)魂で何とか返り討ち昇天させる事に成功したが連続で七人妻を相手にしたのでさすがにヘトヘトの正太蔵。そこへ今度は七人妻のうち第壱の妻であるお能(のう)が現れ、なんと正太蔵を攫ってしまう。お能の自宅に攫われた正太蔵はお能から身の上に関する衝撃の事実を聞かされるが気になる話の続きはお能を性的に満足させないと聞かせてくれないらしい。ここまで来たら絶対に最後まで話を聞きたい!正太蔵の正太忍魂が青白く燃え始めた。果たして第壱の妻を昇天させ真実を聞き出す事はできるのか?意気衝天・誨淫導欲な戦国淫奔浪漫ファンタジー★ちん媚びM女はご奉仕ほりっく◆ 第四話 〜マワサレホリック〜/咲楽亭内面はド変態M性癖の穴戸笑美がネットで出逢ったのは顔も知らない『主さま』性癖のツボを的確に責めてくれる『主さま』に今まで他人に明かせなかった性癖を受け止めて貰えてどんな恥ずかしい行為も快感で満たされ始めていく……。そんな中、会社の懇親会が行われ穴戸はその事を主さまに報告する。下着を着けずに思い切り楽しんでおいで―――2次会のカラオケボックスでは主さまからの更なる命令で人の居ない部屋まで移動して大興奮の露出オナニー『…ダメ…人が来たら…私…オワっちゃう…』思考とは裏腹に快感は止まる事なく押し寄せ背徳感でおかしくなりそうになったまさにその時、近くで人の声がして誰かが部屋の外を通る気配が……!頭ではいけないと思っても自慰の手をとめる事が出来ずオナニーを続けてしまい、ついに見知らぬ男達に見つかってしまう笑美完全に言い訳出来ない状況の中男達のペニスに蹂躙されてゆく…。「やめてください!」懇願も虚しく穴という穴を弄ばれ、容赦なく何度もアクメさせられ、マゾ的な快感に呑み込まれ抵抗出来なくなってしまう…そんな笑美の絶体絶命な状況の最中、部屋に一人の男が訪れて……。全ては繋がっている!? 全貌がエロスと共に明らかになる時、人物と謎が明らかになる!!人気作家・咲楽亭が贈る大型官能連載第四話!!貴方の為に犯●れて… 第二話/唄飛鳥「すまない菜珠(なみ)…どうしても断れなくて…今回だけ…一度でいいんだ…頼む!」旦那から土下座でお願いされた人妻の菜珠は、困惑しながらも夫からの懇願を仕方なしにOKする。「頼むってパプニングバーなのよね?あなたの上司って久良木(きゅうらぎ)さんの事…よね?」菜珠は確認する。人間不信、社会不信になっていた夫を親身に助けてくれた大恩人の上司……けれど親睦会であった時の私を見る目が……菜珠は恐ろしくも不安になりながら、露出度の高いドレスを着てホテルの約束の場所まで夫に同行する。「奥さんを連れて来てくれてありがとう。奥さんも来てくれてありがとう」現れた久良木は菜珠にペルソナマスクを渡し着けさせる。「ついてきなさい……こっちだ」久良木に案内されて部屋に入ると、そこで多くの男女が恥ずかしながらも喘ぎ、絶頂している異世界のような場所。そこに席についた菜珠は久良木の乳房やアソコへの愛撫を夫の目に見られながら受け入れざるを得なかったのだった。羞恥心、何よりも夫に見られている罪悪感と背徳感にまみれながら、久良木の念入りなクリトリスへの愛撫に軽くイッてしまう菜珠。差し出された久良木の硬そうで大きなペニスに菜珠は驚きながらも、夫からの「いいよ…しても」の声を聞き、そのまま久良木の指示されるがままに、セックスをしてしまう……。そんなことがあった後、菜珠と夫は家路に着いた。「ごめんなさい…あなた」「菜珠、謝る必要ないよ。あんなにいやらしい姿、とっても興奮した」罪悪感のある菜珠に対して夫は興奮していた。「あんなの見せられたら…我慢できないよ」夫はいつにも増して積極的に菜珠の体を求める。あの時のセックスを思い出しながら夫婦でするセックスに、菜珠は激しい背徳感とあの快感の余韻で、今までにないほど夫のペニスでアクメした。しかしそんなセックスも実は久良木が夫に入れ知恵したもので……。後日、再び菜珠と夫は久良木の指定された場所に行くことになる。ハード作家・唄飛鳥が贈る品性ある主従関係の世界……新シリーズ第ニ話。怨形奇々怪々堂 玖 〜尽きぬ怨恨・人生謳歌女優に徹底復讐陵● 前編〜/由雅なおは今年も処女脱兎の如く1年間走り切った由雅なおはが呪い綴る怪異呪物復讐陵●連載、下陵上替の第9回!!主人公の篠崎(しのざき)はいつも上司に怒られ同僚には馬鹿にされ、何ひとつ楽しくない日々を送っている冴えない独身サラリーマン。そんな主人公の前にある夜、「怨形奇々怪々堂(おんぎょうききかいかいどう)」という怪しげな店が現れる。その店の店主によって譲り受けた怪しげな道具を使い自分を蔑ろにしてきた相手に怨みを晴らしまくる主人公だったが、その復讐道具を使う代償は実は自分の寿命だったのだ。前回、最後の復讐を遂げて以降、主人公の姿を見た者はいないという…。しかし、「怨形奇々怪々堂」にやって来る人間は後を絶たず、今日もある復讐心を抱えた男が入店してきた。その男の恨みとはいったい何なのか?学生時代にスクールカースト一軍JKにされた想像を絶する過去が店主の前で語られる。こいつだけには生き地獄を味わわせてやらないと死んでも死に切れない。あの時から眠り続ける最愛の人へ誓ったある男の身命を賭した復讐劇が始まる!ワタシの息子/葵ヒトリ「ああ…本当に出しちゃった 母子で…中出し交尾…」彼女とのケンカで家へ帰ってきた息子・芳樹。だが彼女への未練いっぱいの息子は、酒に酔って母親を彼女と誤解する。いきなりキスをされて、股間を激しく舐められた母親は、久しぶりの感覚に逆らえずになされるがままに。酔った息子にフェラを求められて、出した精液も飲み込んで。遂には生挿入から中出しまでも!初めは拒んでいたのに、愛する息子への執着と快感で最後は自分から腰を振り出して…。母子相姦のマイスター・葵ヒトリの王道近親H♪痴●デリバリー 4品目 〜人妻連鎖編・夫に言えない指定時間〜 中編/夜神紗衣『アブナイ体験に焦がれるアナタに安心、安全に「痴●」の刺激と快感をお届け!サビシイ人妻のアナタに秋の宅配男子フェア開催中!!』セックスレスで欲求不満な人妻の市川(いちかわ)は自宅に届いた自慰用のオトナの玩具と一緒に入っていたチラシに少し興味が湧いてしまった。…宅配男子と熱いひとときを夢見る主婦にオススメのフェア……痴●してくれるサービスなんて普通じゃないし詐欺にしか見えないけど……もし危険そうなら部屋に入れなければ……と人妻は半信半疑のまま注文し、胸をドキドキさせながら待つ。チャイムが鳴り、若い宅配員が段ボールを部屋の中に搬入する。「お待たせしました、痴●デリバリーです!」と段ボールの中からはムッチリとしたオヤジが現れた。「え?えぇ?彼じゃないですの?」市川はおののきながらもサービスを拒もうとするも「彼は雑余係で専門外。お望みの快感はベテランにお任せ」と宅配オヤジはいきなり人妻に襲いかかる。「いや…触らないで…」市川は抵抗するも宅配オヤジが乳房を長い舌で念入りに舐め、濡れたアソコとクリトリスを執拗に弄くると、激しい喘ぎ声を発しながら痙攣してイッてしまうのだった。ソファの後始末が大変なほどに激しくアクメし市川はおチ○チン…挿入して」と追加オーダーしてしまう……。そんなセックスをベランダ越しに終始聞かされていた隣の人妻・岡本(おかもと)。浮気でも何でもいいけど…あんな声ずっと聞かされたら……我慢にも限度があるのよ……。岡本はモヤモヤしながら少し興味本位で、お隣を玄関越しに覗こうとする。「興味がおあり?岡本の奥様」そこで市川と出くわし、痴●デリバリーのサービスを紹介される。岡本は初めは拒絶するも夫に相手にされない寂しさと、そんなに気持ちいいのかという好奇心から、市川のおすすめのデリバリーコースで注文してしまった。チャイムがなりドキドキしながら岡本はドアを少しだけ開けると、いきなり宅配オヤジが侵入してきて、エプロン越しに胸を揉みしだかれて……。「いや!こんな事望んでないし…」岡本は拒みながらも宅配オヤジの強烈なサービスに久々なアクメをしてしまって……。夜神紗衣が贈るゴリゴリの熱く激しい痴●サービス第四話!人妻編中編!!桃原さんは性的消費に厳しい/悟道琥太郎「こんなの性的消費でしょ!」会議室に気の強そうな厳しい女性の声が響く。ここは雑貨メーカーブランブラン・商品企画監査部。昨今の論調に合わせ、商品の与えるイメージに問題がないか確かめる部署だ。先ほどの怒声の主は企画監査部部長・桃原(ももはら)。美顔ローラー…チンポに似てるからNO!加湿器がアワビに見えて卑猥!NO!と性的消費の懸念があるものをことごとくボツにしていく桃原。いつどこで炎上するかわからない現代社会で、リスクを抑えるため徹底的に対処する彼女はこう呼ばれている。『鬼の桃原』と…。「いやらしい商品ばっかり!世の中の人間がどれだけ性的な目を向けるかわかってないんだわ!」会議の内容に怒りが収まらない様子の桃原。しかし自宅に着いた彼女は先ほどの企画品を取り出したかと思えば、なんと自分の股間に当て始め絶頂してしまい…?濃密トレーニング◇ 限界突破!NOはYES!!/tatsuya引き締まったウエスト、豊満に揺れる大きなバスト、プリンと丸みをおびて形良いヒップ……素晴らしい肉体のインストラクター・マヤ先生はジムに通う青年・トオルにとっては憧れでもあり、魅力的で優しいトレーナーさんである。しかしトオルは、そんなマヤにずっと言えずにいた事があった…。進学の為に上京が決まり、もうトレーニングに来れなくなってしまう事だった。今日こそは伝えなきゃ…と意を決してトオルはマヤ先生に次回がラストのトレーニングだと告げる。「あら…そうなのね…次回もしっかりやらないとね」いつもどおりのマヤ先生に言われ少し寂しさを覚えながらも、トオルは最後のトレーニングに向かったのだった。「先生…その格好は…」ジムに訪れたトオルは衝撃を受けた。なんとマヤ先生はいつにも増して格好がエロく、目のやり場にも困るくらいノーブラでノーパンなのは明らかだった。「ほらほら!レッスン時間も限られてるんだから!」いつも通りにマヤ先生はレッスンを始めるが、マヤ先生の密着具合にトオルは力が入らない程、恥ずかしさとドキドキを抑えるのに必死。初めて触れる柔らかく包み込む様な大きな乳房に顔がうずまったトオルは、我慢も限界を越え先生に気持ちを伝える。「今日はもうこのスタジオには二人だけ…。年上とは嫌かな?」そんなマヤ先生の告白にトオルは応じる様に先生の特別なトレーニングに身を任せ、すでに股間は限界寸前。「もう我慢出来ない!」マヤ先生の激しくエッチなトレーニングに射精してしまう。「まだまだよ、ワンモアセット!」マヤ先生はトオルのペニスをさらに起き上がらせると、限界突破とばかりにトレーニングを再び始めるのだった……。頭身の高いグラマラスなお姉さんとの秘密で濃厚なムフフ体験を新人作家tatsuyaが描くジョブシリーズ第二弾!!

コミックマグナムVol.169

コミックマグナムVol.169

フェチでハードでヘビーなタブーを●す、アダルトコミック誌、今回も強力ラインナップで濃厚エロスがぎっしりですっ!!!!人気絵師・トミオカセナが描く表紙は、迫力の乳首インパクトの巨乳で娘の制服を壊しちゃう美人母! そして今回痴態を見せるのは、イキ姿を息子に見られる母、ファーストクラスでご奉仕してくれる美人CA、大人しめな巨乳地味めがね娘、調教されていく女性おまわりさん、偽りの顔に騙される巨乳OL、想い合った実兄に侵され続ける妹、先生の「指導」を心待ちにしている女子校生、ショタ店員を誑かす白ギャルママと黒ギャル娘などなど。これはもう読むしかないでしょ!!!!!!「催淫家族」5話/唄飛鳥いつからだろう…こんな事になってしまったのは…わからない…でもきっと…ずっと前からに違いない…そんな気がする……。お尻を息子の聖也にアソコを開きながら母親の律子はペニスを待つのだった……。優しい旦那、可愛い息子とクラス人妻・安永律子(やすながりつこ)にある日、一件の連絡が入った。自分の兄が亡くなり、その息子・聖也(せいや)を引き取って欲しい……無理ならば彼は施設でずっと過ごす事になる……という連絡だった。戸惑いながらも旦那と施設に出向く律子。しかし兄が居た事や息子が居た事もはっきりと律子は思い出せずにいた。「いいんじゃないか?君の血の繋がった唯一の親族だし」優しい旦那は律子にそういって安永家は聖也を引き取る事になった。律子は聖也に息子として優しく接しようとするが、なぜか聖也の発する言葉にさからえなくなってしまう。「はい…これでいいですか?」律子は抵抗もせず服を脱ぎ、聖也の前で裸になってセックスをしてしまう…なぜなんだろう…違和感を覚えながらも思い出せない律子は、聖也のペニスに何度もアクメした。その日から聖也から命令は過激さを増し、ついには息子にセックスを見られながらイキ恥をさらしてしまう律子。そして聖也の命令はさらに過激さを増してゆく。ゴミ出しで偶然出会ったご近所さんに律子のイキ恥を晒す姿を見せつけ、さらには極太バイブを何本も使って弄ぶ。律子は聖也のペニスを自ら欲する程にイキ過ぎて、そしてこれが命令によるものなのか、自分の欲求なのかもわからなくなっていたのだった……。「チャーム in ファーストクラス」/tatsuyaフライト好きの青年・渡(わたる)は、お金を貯めて念願だったアップグレード席での旅行を楽しみにながら空港の搭乗手続きに胸を躍らせていた。しかしチェックインカウンターで予約が他の客と重複し、席がない事を告知される。落胆し途方に暮れる渡に航空会社は偶然空きのあったファーストクラスの席を用意してくれたのだった。まさかの展開に最上級の席でフライトする事になった渡は、その席の設備と何よりも超美人の客室乗務員のミヤビさんが丁寧に対応してくれるサービスにワクワクとドキドキが止まらないでいた。そんな時、期待が揺れた拍子にミヤビさんが渡の服にコーヒーをこぼしてしまう。ミヤビさんは慌てて濡れた服を拭きながら、渡のヤケドを確認しようとパンツを脱がし始める。ビンっとパンツから飛び出す渡の勃起したペニス。ミヤビさんは自分の責任だと出来る事なら…とお口で渡の股間をサービスするのだった。こんなとこ誰かに見られたら……とドキドキしながら、ミヤビのサービスにすぐに機内発射する渡。だがそんな姿を同じファーストクラスの同乗客に見られてしまう。「君ついてたなぁー。ミヤビちゃんはもっとすごいサービスもやってもらえるよ」同乗客は渡にこっそり本番サービスまでしてもらった事を教えてくれる。「ミヤビさん、本当ですか?」渡はミヤビに訪ねる「トイレで…なら…」とミヤビは顔を真っ赤にしなら答えて……。頭身の高いグラマラスなお姉さんCAとの秘密で濃厚で飛ぶ様なムフフ体験を描く新人作家tatsuyaの商業デビュー作品!!「玉田明久のセックスジャーニー〜快楽で強●を叩き込め〜 第一話 出所、そして出会い」/ちめだ過激に肯定!女をレ●プで幸福に!!ちめだが送る新連載!!!「私は女性を幸せにしたいだけだッ!」強●魔・玉田明久(たまだ・あきひさ)は懲役5年を言い渡される。多数のレ●プ事件を起こした彼には当然の判決。しかし、被害にあった女性は誰しも玉田の虜になっているようで…。判決を下した女裁判官をトイレでレ●プしたのち、玉田は刑務所に収容される。そして5年の刑期を無事終え、ついに出所!久しぶりのシャバでまず最初に幸せにするのは、喫茶店員の巨乳地味メガネ娘・横嶋文(よこしま・あや)。人見知りで挨拶が小さく、店長に叱られているようだ。「あなた自分に自信がないでしょう?」路地裏にゴミを捨てにきたタイミングを狙い、玉田が文に突っ込みます!自己肯定感が低いオマンコも、玉田のチンポにかかればトロトロに…。駅弁で正面から、そばかすや三つ編を全肯定で褒めて突きまくる!Dキスで徐々に玉田の虜となる文は、ついに‘目覚め’て女が芽吹いていく。「刑姦 〜オチテ・オトサレ・ニゲラレナイ〜」中編/夜神紗衣街を守るおまわりさん…忙しいさから解放された歩は、密かに想いを寄せるセンパイの気遣いに悦びを感じながら帰宅した。すると自宅のマンションの近くで近くに引っ越してきた女性に「おまわりさん…ですよね?」と相談事があるという事で声をかけられ、歩はそのまま彼女の家で伺う事になった。飲み物をくちにした途端に眠気に襲われ、そのまま寝てしまう。「あっ、センパイ…東上センパイ…。そんな事したら…」大好きなセンパイにエッチにおっぱいを舐められ、気持ち良くなる歩。「センパイ…キモチイイ……」と夢うつつでフと目を覚めると、目の前には見ず知らずのオヤジが。そして裸のままおっぱいを舐められてた。「お目覚めかね、お嬢さん」オヤジはさらに歩の股間に手を伸ばすとクリトリスをいじり、ねっとりとした液体を身体にかけるのだった。「あぁん!ダメ!ソコダメー!いやーっ!」全く状況のまからないまま、歩は見ず知らずのオヤジの愛撫でイカされてしまう……。センパイ…助けて……何想いを寄せるセンパイに心で願いながらもオヤジの極太ペニスとバイブ躍動に何度も強●的にアクメさせてゆく……。一報その頃、後輩に連絡がつかない事を不信に思ったセンパイの元にとある人物が現れてて……。謎が謎を呼びエロスと共に解き明かされてゆくミステリアス短編エロスシリーズ第二話。「怨形奇々怪々堂 肆 〜復讐変相マスク堅物OL自宅強●編〜」/由雅なおは今年は毒を以て毒を制していきたい所存の由雅なおはが呪い綴る怪異呪物復讐陵●連載、怨憎会苦の第4回!!冴えない独身サラリーマンの主人公・篠崎(しのざき)はいつも上司に怒られ同僚には馬鹿にされ、何ひとつ楽しくない日々を送っていた。そんな主人公がギリギリ精神状態を保っていられるのは自分を慕ってくれる部下がいるからだった。独り身の主人公の事を気遣ってたびたび自宅に招いては可愛い奥さんの手料理と酒を振る舞ってくれる最高の部下のお陰で何とか精神を安定させる事ができていた。しかし、そんな部下夫妻が陰で自分の悪口を言っているのを偶然聞いてしまった主人公は「怨形奇々怪々堂(おんぎょうききかいかいどう)」という怪しげな店で手に入れた「呪言版(じゅごんばん)」という道具を使って部下の妻を催●レ●プの刑に処して怨みを晴らす事に成功する。そして次は主人公に普段から嫌みばかり言ってくる会社のクソ生意気な同僚OLに「受肉変化面(じゅにくへんげめん)」という人相を変えられる道具を使ってじっくり復讐する事に。前回、同僚OLの好きなタイプの人相に変身して相手に近づき計画通り付き合う事に成功した主人公。まずはイチャラブセックスで同僚OLを幸せの絶頂に浸らせておいてから、いよいよ本来の目的である復讐レ●プを実行に移すのだった。至福のイチャラブセックスから奈落のリベンジレ●プで性悪爆乳女に今までの怨みを百倍返しだ!「ネトリコン2 〜背徳の兄妹SEX、人妻になった妹の体を貪り続ける1週間〜」/伊達レン令和インモラル寝取りシリーズで人気上昇中の伊達レンが綴る禁断の人妻義妹寝取り不倫溺愛譚連載第2回!!バーを経営している主人公の一ノ瀬忍(いちのせ しのぶ)は親友の今野瑞樹(こんの みずき)に自宅の給湯器が壊れたので自分が1週間出張で不在の間、妻を主人公の自宅に泊めて欲しいとお願いされる。突然の申し出に一瞬戸惑うが最終的には受け入れる事に。なぜならその瑞樹の妻というのが主人公の義理の妹である藍(あい)だったからだ。主人公と藍は物心がつく前に両親が再婚した事もあり実の兄妹のように育ってきた。そして主人公は重度のシスコンだった。前回、久しぶりの同居生活1日目にして長年封印してきた気持ちが再燃してしまい思わず寝込みの藍を襲ってしまった主人公。あれから親友が出張で不在の1週間、離れていた時間を取り戻すかのようにセックスに明け暮れる兄と妹。しかし主人公の想いを受け入れたはずの藍だったが、体を重ねる毎に主人公に対し漠然とした違和感を覚え始めていた。シスコンの暴走が愛を歪ませる……。「教えて、先生 後編 最終問題.淫乱メス猫優等生と、孕ませ特別授業の行く末は?」/よしみず肉感JK描く、よしみずの新境地!分からないことは勉強しよ?ハードフル性教育最終講義!!目標の大学を目指し黒峰未華子(くろね・みかこ)は今日も塾へと通う。講師の兎沢(うさわ)にいつも自習用プリントを作ってもらうほど人一倍熱心。いつも応援してくれる兎沢に密かな恋心を抱く。しかし塾の帰り道、男にトイレへ連れ込まれそのまま処女喪失。レ●プ犯はなんとあの兎沢だった。同級生やホームレス、裏垢で繋がった会社員との未華子の淫らな行為が学校と親バレ。退学と勘当でボロボロの未華子がすがった1通のDM。そして待ち合わせた先にいたのは――ずっと待ち望んでいた兎沢。そして始まる先生宅での抜き打ちテスト。ボテ腹浣腸フェラで兎沢チンポの形と匂いを総復習。卑猥な下着にアナルプラグを差し込み生挿入。ここからが授業の本番――先生と生徒、腰を打ちつけ本能むき出しSEX開講!!「万引きなんかに負けたりしないっ」/タカエツ父の代わりにひとり本屋の店番をする少年・伊織(いおり)。しかしそこを狙って万引きする不届きな二人組の母娘がご来店!ギャル母娘丼おねショタセックスバトル!反省の色を全く見せない母娘。絶対に許さない伊織に彼女たちは誠意を見せる。おっぱいご開帳とおまんこ開脚で色仕掛け…になんとか堪えた伊織だが、しっかり勃起はしてる模様。聞けばこの母娘、本ではなく可愛いショタ顔の伊織の童貞を盗みに来たという。左右から黒ギャル小ぶりパイと、白ギャルむっちり巨乳ママパイに包まれ思考停止。二人のなすがままに座らされ、黒ギャル娘の超高速フェラが発動!焦らしと射精感を高める、両方の性質を持つ舌技に悶絶する伊織。「万引きを見逃してくれたら…」さらに甘い囁きで白ギャルママが誘惑。微かな理性で抵抗していたが、ママ譲りの黒ギャル超安産型お尻マンコとショタちんぽの先っぽがキス。理性と我慢が決壊し、長い長い射精で大量の精子をぶっかけてしまう。

チャーム in ファーストクラス(単話)

チャーム in ファーストクラス(単話)

フライト好きの青年・渡(わたる)は、お金を貯めて念願だったアップグレード席での旅行を楽しみにながら空港の搭乗手続きに胸を躍らせていた。しかしチェックインカウンターで予約が他の客と重複し、席がない事を告知される。落胆し途方に暮れる渡に航空会社は偶然空きのあったファーストクラスの席を用意してくれたのだった。まさかの展開に最上級の席でフライトする事になった渡は、その席の設備と何よりも超美人の客室乗務員のミヤビさんが丁寧に対応してくれるサービスにワクワクとドキドキが止まらないでいた。そんな時、期待が揺れた拍子にミヤビさんが渡の服にコーヒーをこぼしてしまう。ミヤビさんは慌てて濡れた服を拭きながら、渡のヤケドを確認しようとパンツを脱がし始める。ビンっとパンツから飛び出す渡の勃起したペニス。ミヤビさんは自分の責任だと出来る事なら…とお口で渡の股間をサービスするのだった。こんなとこ誰かに見られたら……とドキドキしながら、ミヤビのサービスにすぐに機内発射する渡。だがそんな姿を同じファーストクラスの同乗客に見られてしまう。「君ついてたなぁー。ミヤビちゃんはもっとすごいサービスもやってもらえるよ」同乗客は渡にこっそり本番サービスまでしてもらった事を教えてくれる。「ミヤビさん、本当ですか?」渡はミヤビに訪ねる「トイレで…なら…」とミヤビは顔を真っ赤にしなら答えて……。頭身の高いグラマラスなお姉さんCAとの秘密で濃厚で飛ぶ様なムフフ体験を描く新人作家tatsuyaの商業デビュー作品!!

1から8 を表示中 (合計: 8件)