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乙女の性の悩みを受け付ける、学園の中の頼れる存在、それがヒメゴトガールズ相談室部。今回はそこに入部希望者が現れた。れゆ子というバスト108の巨乳美女だ。しかし入部するにあたってはテストをクリアしなければならない。男の娘であるありすくんとSEXしなければならないのだ。入部希望者ならだれもが戸惑う壁なのだが、れゆ子はなんのためらいもなくフェラをする。部員たちを魅了する艶のあるSEXが入部の条件だが。
現実世界に戻ったロゼットは、マンションのエレベーターで仮想空間上のナオを思わせる美少女と遭遇する。それは実際に女装したナオだった。お互いに強烈な好印象を持ちながらも引け目を感じることしかできない二人。だが、ネットの中では思い通りの姿となって何一つ遠慮せずに愛しあう。お互いのち○ぽをアヌスに代わる代わる挿入し、飽くことなく快楽を貪るのだった。そして、ナオはロゼットから女装子が集まるトイレの話を聞き出す。
放課後帰宅するとすぐ、俺は女の子の服に着替えて可愛く変身。大好きな先輩を図書館で心ゆくまで見つめる。性癖丸出しの女装をして、好きな人を見つめていると思うと、興奮しないわけがない。ちんこが勃つのを抑え切れず、ちょっとだけならとオナニーを始めてしまう。同性が好きなのと、女装オナニーが好きなのと、好きなことが両方変態とか俺はもうだめかもしんない、と思えば思うほど止まらない。しかもその現場を桜さんに押さえられてしまって大ピンチ。
志歩は廃人同然となって混濁した意識の中をさまよっていた。そこで彼女は大勢の市民に襲われ、辱められている。守るべきユニポリスの中で貶められることに被虐の喜びを感じ、足りることを知らない欲望に苛まれる。そこに来たのは早苗と百合香。二人に愛撫されて絶頂に達したとき、志歩は現実世界へと引き戻される。復活した志歩は再び戦いへと身を投じる。マナに会って真意を問おうというのだ。
ツバメの屋敷に新しくメイドとして入ってきた雪は、実はツバメの同級生の少年、雪加だった。最初はそれに気がつかないツバメだったが、ひばりと雪加が愛しあっている様子を見て、それに気づく。ボクもひばりとしたいと呻くツバメだが、ひばりはそれを許さない。いつも通りひばりの下着を渡して、オナニーしながらひばりと雪加のすることを見ているようにと言い渡す。ツバメに見られていることを意識すると雪加は……。
触手に寄生される違和感があった耶月だが、快楽を貪りきったあと、それらはもう影も形もなかった。結子は耶月のことを「もはや普通の女の子」と言う。結子の舌でイッてしまっても、確かにもう触手は出ない。これでもう触手のせいではなく自らの意志で結子を求めることができる。触手抜きで直接触れあう感触は今までとは全然違うものだった。しかし、結子は不気味な触手を自らの身体に這わせ、手なずけることに成功していた。
カオリちゃんはパンダが大好きな隣の女の子。ヒロくんはカオリちゃんに懐かれているので、よく世話をお願いされている。今日もカオリちゃんはパンダみたいにヒロくんにくっついてお昼寝。今まで本当の兄妹のように仲良くやっていたけれど、とうとうヒロくんは眠っているカオリちゃんに手を出してしまった。すべすべのおなかや小さなお口にちんちんをこすりつけたり、大事なところで精液をいっぱい出してしまったり。さすがにやりすぎたと反省しているところでカオリちゃんが起きてしまった!
ボクは伸ちゃんの彼女。いつも伸ちゃんのアパートで食事を作ってあげている。ゴロゴロしている伸ちゃんに、今日学校で告白されたことを言うと、結構気にしているよう。ボクに告白してきた男の子って、カッコよくてスポーツ万能成績優秀で人気者。伸ちゃんにもそのぐらいの甲斐性があればなあとつぶやいたら、伸ちゃんがいきなり抱きついてきた。料理の真っ最中だというのに手をパンツの中に入れてきてアソコを愛撫する。しかもゴムもつけないでバックから突いてきた。
みゆきのお兄様は毎日漫画ばかり読んでいる。みゆきが小言を言うと逆に面白いからと一冊貸してくれた。漫画の面白さに目覚めたみゆきだが、漫画をなくしてしまい途方に暮れる。お兄様にお仕置きをしてくれるように頼むと、お兄様は膝の上にみゆきを抱えてお尻をスパンキング。みゆきのお尻は叩いた手が跳ね返ってくるほど素晴らしいハリと弾力だ。しかし、これだけでは罪を償うには不十分。お兄様はみゆきの恥ずかしいところに手を延ばして……。
お屋敷のお坊ちゃま、智文が留学から帰ってきた。このはは智文の専属メイドだ。もう少しで客が来る時間だというのに、智文はこのはの恥ずかしいところを指でさんざん弄り回す。でも、このはは智文のそばにいられることが一番の幸せなのだ。夜になると智文は昼間の続きを誘ってくる。淫らな下着姿になったこのはは、一心に智文にフェラをする。そして同時に自分のアソコも弄っている。智文がいない間もこの寝室でオナニーをしていたのだ。
授業中に担任教師から不正解を指摘されたみのりちゃん。放課後になると怒り心頭で先生に報復を開始する。実は先生はみのりちゃんの「犬」だったのだ。みのりちゃんは先生を縛り上げ、アソコでチンコを擦り、イク寸前まで責めあげる。だが、最後まではしてくれない。あまりのお仕置きにとうとう先生は縛り上げられた縄を引きちぎって挿入。そのまま思いっきり突き上げる。そんなに荒々しくされちゃうとみのりちゃんは……。
引きこもりの霧矢は漫画やアニメにどっぷり漬かった生活をしていた。当然童貞だ。そこにやってきたのは未来からの少女。霧矢の子孫から頼まれてやってきた時空修正局の職員だという。霧矢がちゃんと就職結婚子作りをしないと未来が変わってしまうというのだ。ちょうどエロゲをやっているときに、しかも可愛らしい女の子ときてはもうたまらない。霧矢は彼女に三次元の女子の良さを教えてもらおうと言い出して襲う。なんと未来の世界ではセックスなどしないというのだが。
亮太の部屋にはクーラーはないし、しかも扇風機の首振り機能が壊れてしまった。じゃんけんに負けて扇風機に当たれない、亮太の彼女の夏美はちょっとおかんむり。亮太にべったりくっついて暑苦しい思いをさせてやろうと企む。しかし、おっぱいを押しつけられた亮太はそのまま夏美に手を延ばす。そんなつもりはないと抵抗する夏美だが、おっぱいをしゃぶられているうちにパンツまでぐしょぐしょに。クンニするといつもよりニオイが濃くていやらしい。
女子生徒が九割のこの学園で、女子ばかりの生徒会に飼われているペット、雅人。通称は「ポチ」だ。今日は会計の心に連れられて校内点検。本当は雅人だけの仕事なのだが、心は男性恐怖症を治すために雅人と一緒に歩いている。心は他の男はだめなのに、雅人にだけは触れても怖くないのだ。心が女子トイレに入ろうとすると電気が切れているため、男子トイレを利用することに。怖いから付いていてと言われ、雅人のすぐそばでおしっこをする心。しかもトイレットペーパーがないので、雅人が舐めて綺麗にしようとするが。
弓道部の上野は、美人と評判の部長、真鍋先パイとひょんなことから恋人同士に。いつも凛々しい先パイがHの時は可愛く乱れる様を思い出して、つい口元がほころんでしまう。弓道部のみんなは二人がつきあっていることに感づいているらしいが、上野は真鍋先パイからの頼みもあって、その噂を否定する。しかし、その言葉を聞いた途端、真鍋先パイの身体は震える。そしてその日のセックスはいつも以上に濃厚なものとなっていた。
美少女の生徒会長は副会長の舟木くんと付き合いだして一週間。そろそろHとかしてみたいのだけれど、なかなか切り出せない。しかし、もじもじしているうちに舟木くんのほうから「セックスさせてください」とずばり切り出された。自分から言い出そうとしていたことだが、いざとなるとちょっぴり怖い。それを見透かされないように虚勢を張る会長。パンツ越しに指で弄られるともうびちょびちょになって感じてしまう。しかし、それを舟木くんに訊かれて認めるわけにはいかない、だって会長なんだから。
彼氏である島村のところに、下着や靴下を履かずにやってきた、まなみちゃん。島村はまなみちゃんにさんざん罵られていると、新しい快感に目覚めてしまう。しかしまなみちゃんはドン引きだ。持ってきた下着と靴下を履いて、その後島村にくれてやると言い出すが、まなみちゃんが下着と靴下を持っていたことに島村は怒り出す。靴下にまなみちゃんの匂いがつくまでおちんちんをしゃぶってもらおうと、ぐいぐいと押し当てる。勝ち気なまなみちゃんに無理矢理するのが気持ちイイ。
喫茶店で働くことになった美少女ロボットのアイリ。しかし、彼女はもともと戦闘用タイプだった。お尻を触ってきた客をぶっ飛ばし、ロボットなのに寝坊したりサボったり。可愛らしくお客からの人気はあるため、廃棄処分にするには惜しい。店長は店員の江崎にアイリのバグをなんとかするように命じた。美少女ゲームで女の子の扱いに慣れているだろうと踏んだのだ。江崎はまずアイリを縛り上げて無理矢理犯そうとするが、当然そんなのが通用するのは二次元だけ。アイリは泣き出してしまう。
夜中に妹の志穂が泣いている声がする。何事かと兄ちゃんが部屋に行くと、オナニーの真っ最中だった。小さい頃から甘えんぼの志穂だが、湿っぽい懺悔をさんざん聞かされるのはどうも苦手だ。適当にあやして部屋に帰ろうと思った兄ちゃんは、自分も志穂ぐらいの歳には毎日していたと言って聞かせる。だが、志穂は兄ちゃんをネタにしていたのだ。兄ちゃんも自分と同じ気持ちだと誤解した志穂は服を脱いで兄ちゃんを誘う。今日の志穂はなんだかいつもと違って可愛く見えて……。
妹の英奈はおとなしくて人一倍恐がり。だが最近オカルトや黒魔術にかなりのめりこむようになっていた。ある日、英奈の身体に淫魔が取り憑いてしまう。肉体を手に入れた淫魔は英奈の身体を使って行きずりの男をとっかえひっかえするつもりらしい。驚いた晃兄ちゃんは英奈を押しとどめるが、淫魔は他の男に英奈がやられるのがイヤなら、晃兄ちゃんがするしかないと言い出す。覚悟を決めた晃兄ちゃんのチンポを淫魔はねっとりと口で嬲り始める。
かずよしは塾の講師。仕事場に近い家で間借りをしている。そこの家の娘、潮音はいつもかずよしの部屋に勝手に上がり込む。年齢の割に無防備な潮音をつい犯してしまったのが運の尽き、潮音はかずよしの彼女になって、今では夕飯も持ってくるようになった。今日はアロマオイルでマッサージもしてくれるという。だが、なぜか潮音の手はかずよしの股間に伸びてくる。「オイルマッサージ」で検索したらこんなのばっかりが出て来たと潮音は言うのだが。
今夜もお姉ちゃんが拓斗のところにやってくる。拓斗は嫌がっているけれど、お姉ちゃんは許してくれない。二人の秘密の関係が始まったのは、学園祭の出し物がきっかけだった。クラスの企画が「女装喫茶」だった拓斗はお姉ちゃんに服を借りようとしたが、その時お姉ちゃんにイタズラされてしまったのだ。最初は抵抗していた拓斗だが、フェラをされているうちに、お姉ちゃんにオッパイを触っていいかと尋ねてしまう。お姉ちゃんはノーブラだった。そしてその胸は大きく柔らかくて……。
ミサキは男の子だが、彼女のリコに女の子の服を着せられてしまう。女物に身を包んだミサキはもう、少女そのもの。あまりの可愛らしさに我慢できなくなったリコは、夢中になってミサキの唇を奪う。スカートをめくると、男の子の部分はもうすでに固く大きくなっている。リコに強気に迫られて、半泣き状態で「リコに犯してもらいたい」と頼むミサキ。実はもうリコも限界だったのだ。挿入すると、もうリコの中はトロトロになっていて、膣内がビクビクと痙攣している。
奈々子さんはクラスの中で誰よりも男らしい、女の子。スポーツ万能、ケンカも強く、女子にもモテモテだ。そんな奈々子さんがある日我慢できなくて襲ったのは、クラスメイトのタケル。おどろいたことに、奈々子さんはムラムラするとおち○ちんが生えてしまう体質だった。だが、ちゃんとおっぱいも膨らんでいるし、女の子の部分もついていて生理もあるそうだ。奈々子さんの裸を見て興奮したタケルのおち○ちんを奈々子さんは夢中になってしゃぶりだす。
もがけん、それはとある学園のかたすみにある、妄想学研究部のこと。元気印のトラブルメーカーであるいろは、小説家志望のツンデレ娘サキ、ちょっと腹黒なおっとり策士夢美の三人が日々さまざまな妄想をする。一見、ただのくだらない妄想をするだけの部活のようだが、実はここを立ち上げたのには、とある理由が……。
今日は両親ともそろっておでかけ。ももこはお兄ちゃんとお留守番。でも夕飯の支度をしなければならないのに、お兄ちゃんときたらエッチに夢中でこももを全然放してくれない。そんなところにお母さんからの電話が。お兄ちゃんに電話に出るよう促され、こももはお母さんと話をするが、お兄ちゃんがチンコを入れたり出したりするから声がうわずる。電話が終わると、お兄ちゃんはももこのつるつるおまんこにいっぱい出す。
世間が不景気なせいか、今日もまたおにゃのコ注意報が出る。そしてオレの家の前には捨ておにゃのコが。最初は放置しておこうと思ったが、つい家に入れて風呂場で洗ってやる。おにゃのコは「にゅうにゅう」としか言わないので、名前は「にゅう」ということにした。オレが学校に行こうとすると寂しがってしがみついてくる。仕方なくオレはにゅうを学校に連れてゆくが、着せている服などでいろいろと言われてしまう。夜になるとにゅうは寂しがってオレのベッドで一緒に寝ることになり……。
朝寝坊のヒロは、いつも幼なじみのトモに起こされている。ヒロの朝立ちにびっくりしたトモは転んだ拍子に部屋にあるエロ本を見つけてしまった。一足先にヒロだけが大人になってしまったような悔しさから、トモはヒロにチンコを見せろと迫る。おそるおそる触るトモの指はぷにぷにしていて、自分でするのとは全然違う。トモが咥えながらしゃべっていると舌が絡んできて、ヒロは我慢できず射精してしまった。ヒロはトモにも見せろと迫るが。
教育学部に通っている僕は、教会で育てられている少女、カナの家庭教師を住み込みですることになった。まるで外国の絵本から飛び出したような彼女の姿は愛らしかったが、それはどこか寂しげで、気がつけば僕は恋に落ちていた。数年前両親に捨てられたカナは、酷い目にあわせることが愛情だと思い込んでいる。誰からも避けられてる彼女を救いたくて、僕は雨の中裸で立ち尽くすカナを抱きしめた。
勉強が出来るともてはやされていた耕太も、難関校に合格してみればそのなかではただの凡人。退屈な日々を過ごしていたある日、耕太は登校中の美少女が電車の中でオナニーをしているのに気づく。彼女の名は祐里。学年トップの天才だ。それがきっかけで耕太は祐里と口を利くようになった。祐里はあの日、向かい側に座っていた耕太のことを考えてオナニーしていたという。そう言って息をはずませながら、耕太のチンコを弄り始めた。
ちなは、彼氏の一樹に家に来るようにと誘われる。そこで出されたのは一つのバイブ。一樹は自分の姉がそれでオナニーをしていたのを見て、ちなにも同じことをさせたいと考えていたのだ。しかし、まだエッチらしいこともしていない二人。ちなは最初拒むが、一樹の熱心な頼み方に負けて、バイブを股間に押し当てる。しかし、すぐには気持ちよくならない。ならばと一樹は手伝うと言い出して触り始めるが、そこはもうぬるぬるになっている。どうやらちなはすでに感じているようだ。
このアパートには女の子の幽霊が出るという。ある夜現れたセーラー服姿の幽霊は、お腹を空かせていたのでオレは彼女にカップ麺を食べさせてみた。コンビニにもついてくるというので、裸にさせて連れ歩いてみる。どうやらオレ以外の人間には見えていないようだ。コンビニで商品を選ばせている時も、お尻を触ったりアソコを弄ったりしてみる。会計するときはカウンターに大股開きで座らせて……。
みかは生徒会書記で目立たない女の子。でも最近会長のことを見ると胸がきゅんとなってHな妄想が止まらない。会長の勃起したおちんちんが見たくなったみかは、クラスの男子たちがしていたおしゃべりを思い出す。股間に衝撃を加えればいいのだろうと会長に金蹴りをくらわしたら、会長は気絶してしまった。ズボンを脱がせても、当然会長は勃っていない。しかし、足で弄っているうちに、勃起し始める。そこで会長は目を覚ましてしまい……。
幼なじみの良和と陽菜は、塾の自習室で再会した。男子校で彼女もいない良和は、女っぽくなった陽菜を見て、もうオトコがいるのだろうと見抜く。ふと自分も彼女が欲しいと漏らす良和。すると陽菜は恋人ごっこをしようと言い出した。陽菜の手コキは男がどうしたら気持ちよくなるのかを知り尽くしている。塾だけでは足りなくて、陽菜の家で続きをする。そこで二人は「塾で初めて出会った恋人同士」としてごっこを始める。
久々の休日、うさみこさんとエッチ。うさみこさんは激しく腰を振るけれど、どうもそれがまさとには重く感じる。どうやらうさみこさんは正月太りしてしまったようだ。さっそくロードワークに出たうさみこさんだが、すぐに疲れてしまっておしまい。部屋の中でのエッチダイエットに切り替える。ジャージのままなのは、これも運動だからという理屈らしい。おちんちんをおっぱいで絞ってくれるが、これではまさとのカロリーのほうが出てしまう。
事故に遭ったところを拾われて一命を取り留めた猫、黒椿。しかし、彼女の正体は猫忍者だった。このままでは抜け忍扱いされてしまうので帰らなければならない。高級猫缶や猫オモチャもさることながら、最も未練を残しているのはご主人のこと。最後の晩ということで、黒椿はご主人と寝所を共にする。人間の姿になっても、またたびは効くらしく、黒椿はもうトロトロに。フェラをさせると、思ったほど猫舌ではなくなかなかの感触。★☆ オンラインゲーム CIRCLETPRINCESS に先生のイラスト収録中!☆★メインキャラクターデザイン、シナリオ、サウンドに著名なトップクリエーターを招いて生みだしたDMM GAMES渾身のスポ根!美少女バトルRPG。さらにライバルキャラやサポーターキャラにも人気作家が多数参加し世界観を更に引き立てます。近未来で繰り広げられるMRスポーツ「サークレット・バウト」に懸けた可憐なる乙女たちの手に汗握る青春群像活劇CIRCLETPRINCESSをぜひチェックしてみてください!CIRCLETPRINCESSを今すぐチェック
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