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価格の安さと立ち読みで購入。
そこそこ満足です。ただ、擬音とか迫力ありすぎてちょっと抜きにくい気もします。エロゲーはやっぱりエロい絵をすみからすみまで凝視して抜くものだと思いますので、余計なものがありすぎるとどうにも落ち着かない。
でも安いし、なかなか良かったです。
欲を言えば、エロ絵だけ抜き出して、最後におまけとして絵だけでかでかと載せてくれたりしたら、抜きやすかったかな、と思いました。
この安さなら、今後も買いたいですね。
あれからしばらくが過ぎ、心身ともに孝太の女となった里奈。学校ではこれまで通り一人のクラスメイトとして接しているが、孝太の部屋では普通の彼氏彼女以上の関係になっていた。「私のあそこ……孝太のでしか満足できないの……」もはや孝太に握られている動画も何もかも、快楽に溺れた今となっては全てがどうでもよくなっていた。【完結】
【フルカラー192ページ4作品収録】『母撮 堕ちていく母の映像記録』差出人不明の茶封筒が届き、中から、2枚の DVDと…四つ折りにされた紙。そこに収められていた映像は予想外の母との行為が映し出されていた…。『娘の親友JKとのイケナイ関係〜こんな事が娘や妻にばれたら…〜』透けて見える娘の親友の胸元を意識しないようにしながら、なんとかしなければと思い、手近なワイシャツを手渡すが…。『ドM男探偵がイク 勝手にイッたらオシオキよ!VOL.1』‘M’…… それは情けなくも甘い快感!組み伏せられることを望み、責められ、無理矢理イカされることを願ってしまう……。『ナマイキJKにおしおき生活指導』グループのリーダー的存在である結奈は、実はまだ処女。イジメの仕返しでの性的な行為に強い羞恥を覚えていく…。※本電子書籍は『「母撮 堕ちていく母の映像記録」「娘の親友JKとのイケナイ関係〜こんな事が娘や妻にばれたら…〜」「ドM男探偵がイク 勝手にイッたらオシオキよ!VOL.1」「ナマイキJKにおしおき生活指導」』を1冊に纏めた特別セレクション版です。
【フルカラー101ページ】俺は身体に妙な感覚を感じて目を覚ました。ああっ、菜緒だ。俺の上に菜緒がいる。どうしてなのかわからないけど、寝ている俺の身体の上に、菜緒が乗っている。それだけじゃない。俺の股間が何かに包まれてると言うか、気持ちのいいものに全体が覆われてる感じがしてる。これはどういうことだ?「あああぁ、何してるんだ……ああっ」「何って…あああああぁ…わかるでしょ兄貴。はああぁ……ううううぅ……。セックスって…こんな気持ちいいんだ…ああああっ…ねぇ兄貴…もう出そう?男はセックスすると、精子が出るんでしょ?私凄い気持ちいい…ああああぁ…。初めてだとなかなかイカなかったりするんでしょ?私イッちゃうかも…もうすぐイキそう…うふううううううぅ…」「えっ、お姉ちゃん何やってるの?ああああっ!お姉ちゃんお兄ちゃんと!どうして?協力してくれるって言ったのに!」「え、ああ……。これはほら、ちょっと試しに……ね」「何が試しになの!」「だってほら、真琴には兄貴のが大きすぎたりするんじゃないかなとか思って、具合を確かめてたの。私は経験者だから。てなわけで。やっぱ真琴にはどうかなって思うけど。痛くてもいいなら」「うん」「じゃあそういうことだから兄貴」「真琴が兄貴としたいんだって。ほら、真琴も言いなよ」「あ、うん……。真琴、お兄ちゃんが好き。だからセックスして」はぁ?何言ってるんだ2人して。
18歳にして初めて彼女ができた主人公・伊野春彦。ある日、彼女の家で2人きりのデート。そしていい雰囲気に。(遂に童○を捨てる日が来たか…)感慨に耽る春彦。期待と不安の中いざ本番…と思いきや…(た…勃たない…!?今までオ○ニーはできてたはずなのに…なぜだ!)理由が分からず焦る春彦。隣には不審がる彼女。果たしてどうなる!?
父子家庭に育った大学生の俺。ある日突然父が再婚し、相手方の一人娘が妹になった。元々気弱な俺は妹に舐められっぱなしで、ストレスが溜まるも吐き出せず…。だがある日、耐えきれなくなった俺は、ブちぎれて妹をヤッてしまった!それから妹の態度は一変し、俺を恐れ、絶対服従となる。妹のおっぱい。妹のアソコ。思うがままにしゃぶりつくす!反抗は許さない。今日も俺は妹とヤル。
18歳にして初めて彼女ができた主人公・伊野春彦。ある日、彼女の家で2人きりのデート。そしていい雰囲気に。(遂に童○を捨てる日が来たか…)感慨に耽る春彦。期待と不安の中いざ本番…と思いきや…(た…勃たない…!?今までオ○ニーはできてたはずなのに…なぜだ!)理由が分からず焦る春彦。隣には不審がる彼女。果たしてどうなる!?
【フルカラー51ページ】俺は身体に妙な感覚を感じて目を覚ました。ああっ、菜緒だ。俺の上に菜緒がいる。どうしてなのかわからないけど、寝ている俺の身体の上に、菜緒が乗っている。それだけじゃない。俺の股間が何かに包まれてると言うか、気持ちのいいものに全体が覆われてる感じがしてる。これはどういうことだ?「あああぁ、何してるんだ……ああっ」「何って…あああああぁ…わかるでしょ兄貴。はああぁ……ううううぅ……。セックスって…こんな気持ちいいんだ…ああああっ…ねぇ兄貴…もう出そう?男はセックスすると、精子が出るんでしょ?私凄い気持ちいい…ああああぁ…。初めてだとなかなかイカなかったりするんでしょ?私イッちゃうかも…もうすぐイキそう…うふううううううぅ…」「えっ、お姉ちゃん何やってるの?ああああっ!お姉ちゃんお兄ちゃんと!どうして?協力してくれるって言ったのに!」「え、ああ……。これはほら、ちょっと試しに……ね」「何が試しになの!」「だってほら、真琴には兄貴のが大きすぎたりするんじゃないかなとか思って、具合を確かめてたの。私は経験者だから。てなわけで。やっぱ真琴にはどうかなって思うけど。痛くてもいいなら」「うん」「じゃあそういうことだから兄貴」「真琴が兄貴としたいんだって。ほら、真琴も言いなよ」「あ、うん……。真琴、お兄ちゃんが好き。だからセックスして」はぁ?何言ってるんだ2人して。
【フルカラー51ページ】まぶたを閉じて考えるだけで、たまらない気持ちになってくる。私がいま興味を向けていること、それ以外に何も考えられないほど夢中になっていること、それは…。…翼ちゃんのこと。ああ、翼ちゃん。私の翼ちゃん。翼ちゃんのことを考えるだけでたまらなくなる。ずっと翼ちゃんの傍にいたい。翼ちゃんの身体に触れていたい。いえ、強く抱きしめたい!そんなある日。「お姉ちゃん助けて!お姉ちゃ〜ん!」翼ちゃんだ。突然翼ちゃんが私の部屋に入ってきて、私に抱きついてきた。翼ちゃんが私に!こんなこと興奮しちゃう…あああぁ。これはどういうことなのかしら?実は翼ちゃんも私のことが好きで、たまらなくなって私を求めてきたのかも。何か違和感を感じる。私の太腿に何やら固いものがあたっている。これは何だろう。翼ちゃんが抱きついてきたと同時に感じるようになったけど。「ね、ねぇ、翼ちゃん。どうしたの?」私はおかしなことに気がついた。翼ちゃんが穿いてるスカートの前面が、妙に盛りあがってる。まるで中に何か入ってるみたい。とりあえず翼ちゃんをイスに座らせ、改めてその部分をよく見る。「えっと…これは何でこうなってるの?」私はカーペットの上に座って、その盛りあがりを目の前にして翼ちゃんに訊ねた。「急に生えてきた」「…ちょっと、中見ていい?」私が訊ねると、翼ちゃんが首を縦に振った。翼ちゃんのスカートをめくっていいんだわ!鼻息を荒くして、私はその裾をつまみ、ゆっくりとめくり上げると…。
「お兄ちゃん、正座」ガチリ、と教室の引き戸に鍵をかけながら、ひと言。ああクソ……また妹・沙織の‘悪癖’が始まるよ……。「――下、脱ぎ忘れてるけど?」そんなふうに、沙織に止められてしまう。「う……さ、さすがにここはマズイんじゃないか……?ほら、昼休みだから廊下に人も通るだろうし……」「ふーん、そう。だから?」顎だけをクイッと動かして『脱げ』と促してくる。……ダメだ、俺が思っているより機嫌が悪いのかもしれない。「……わ、わかったよ……」「ほら、見ていてあげるから早く脱いで」
数年ぶりの帰郷。最初に俺を迎えてくれたのは、妹の‘那奈(なな)’だった。妹と分かってるのに、すっかり女性らしくなった那奈に、ドキドキが収まらない。俺が出立する時は、お世辞にも女らしいとはいえなかった。なのに、今は…。「なにを考えてるんだ俺は…妹だぞ?」変わったのは身体つきだけで、中身は以前と変わらない。少し気弱な妹のままだ。「那奈、もう1つだけ約束してくれ。父さんや母さんに、心配かけさせるようなことはしない、と」「お兄ちゃん…。うん、分かった。それじゃ行ってきます。ありがとう、お兄ちゃん。そして、ごめんなさい…」
城島啓司は、痴漢常習犯。国家権力の目を盗み、電車内での痴漢を繰り返している。どんな女も、自分のテクで逝かない訳が無いと自負しており、今までも数々の女達を、毒牙にかけ、虜にしてきた。そんなある日。城島は、いつもの様に獲物を探していた。いつもより遅めに起きた為に、車内はラッシュタイムを過ぎていたが、それでも、今日の獲物を物色し始める。すると1人の女性が目に入ってきた。滲み出す色香が感じられ、城島の嗅覚がMの習性を嗅ぎつけ、標的の女は、ドアの付近に立ち、格好のポイントに居る…。
僕は、宮瀬慎吾、何処にでも居る、ごく普通の男子。いや、普通じゃないかな?『莉緒(りお)』と言う僕のママ。自分の事を棚に上げて、自己理論の正論をズケズケ言い僕に押し付ける。僕の事より自分の見栄を優先する、自己中心な‘自称’よく出来た母。『誠(まこと)』と言う僕のパパ。エリート街道まっしぐらのよく出来た父親の仮面を被った人物。自分の薄っぺらい表面の‘自称’完璧な自分を押し付けてくる。くだらない偽善者二人が家族にいる。わかるだろ?この苦痛な空間。今日もまた、僕を怒って自分を慰めているママ。でもあまりにも理不尽…
範田正行と‘まゆ花’は7年もの交際期間を経てめでたくゴールイン。今日は、二人の新居で荷物整理中。そこに義妹の‘夏目紗々’が、お手伝いにと自宅へ訪ねてきた。紗々は正行にわざと身体をくっつけながら作業をする。そして突然「初めて見かけた時から、ずっと好きだったんだよ…」と言い寄ってくる紗々。突然の告白に手が止まってしまう正行。そしてさらに迫り、キスをする紗々。「大丈夫、見つからないから…」「ね?しよ……?大丈夫、姉さんは向こうだから…」紗々の誘惑に正行は抗えず…。
兄貴は俺とよく似ていた。 顔が似ていたかどうかは自分ではよく分からない。 ただ、性格は似ていたと自覚している。「これからどうすんだよ……兄貴のばーか」兄貴が死んだ。 交通事故だったらしい。悠花…、 俺の幼なじみで、兄貴の嫁。そして、好きだった女性。作り笑いを見せる悠花。「順平……帰って来てくれたんだね……ありがとう……」今日からしばらくの間、ここの従業員として働くことに。その夜、 仏壇の間から光が漏れているのが見えた。「…………ん?」 片付けはもう終わったはずだけど……誰かいるのか? 気になった俺は、ゆっくりとふすまに手をかけた。そこには、喪服姿のまま畳に横たわる悠花の姿があった。 彼女の周りには空のおちょこが転がっている。どうやら酒に酔って眠ってしまったようだ。 寝ている悠花を抱き起こそうとするとなんだ? 寝惚けてるのか? 「ん〜……ねぇ、あなたぁ……私、寂しいの……ん……だからぁ……いつもみたいに……寂しさ紛らわしてぇ……、私を……抱いてぇ……」 気づいたら俺は、抱きつかれ押し倒されていた―。
重度のブラコンである北島美琴と、その弟の北島雅也。ブラコンであることを友達にからかわれて悩んだりもしていたが、おおむね平穏な毎日を送っていたふたり。けれどその生活も、突然現れたお嬢様・坂上絹子の登場により、終わりを告げることになる。「お前は理想の弟だから、私の弟になるといい」と、一方的に宣言されてしまったのだ。もちろんそんなことを受け入れられるはずもなかったが、絹子は両親が旅行中であるのをいいことにムリヤリ引っ越してきてしまった。その上、有り余る経済力を行使して雅也の部屋の隣に部屋を増築してしまう。そんなこんなで始まった、姉? ふたりと弟ひとりの共同生活。ブラコンであることを気にしている美琴の前で、絹子は過剰なまでに雅也を構う。ベタベタとくっつのはもちろん、ムリヤリご飯を食べさせたり、あげくには添い寝をしようとしてしまう。そんな様子を見せつけられた美琴はもちろん黙っていることが出来ず、お風呂場で雅也の背中を流すといった大胆なことまでして対抗する。やがて燃え上がるふたりのライバル心。それは夜這いをかけようとふたりが鉢合わせをしたところでクライマックスを迎え、どちらが雅也のお姉ちゃんとして相応しいか勝負することになる。 弟を賭けた熱い戦い幕が、今切って落とされたのだ。 「え……ちょっ、ちょっとふたりとも!?」ふたりの姉に挟まれた弟の運命やいかに!
【フルカラー48ページ】私は遊佐清司。 ごく普通のサラリーマンだ。今日は妻は不在。 一人で出張帰りの荷物を整理していると、遠くで雷のような音が聞こえた。窓の外を見てみると、さっきまで晴れていた空が、いつの間にか厚い雲に覆われ、そしてすぐさま──雨が降りだす。「きゃー、戸閉めて戸閉めて」「急に降ってくるんだもん」「あ〜、もうビチョビチョ」どうやら、帰り道で土砂降りにあたったようで、娘の麻由と隣の宮森さんちの娘さん・玲奈ちゃんがずぶ濡れで帰ってきた。私は 「お風呂にでも入ってきなさい」 と、身体を温めることを勧める。麻由は玲奈ちゃんに先に入るよう勧めるが、そこは家の人が先と押し切られる形で浴室に入っていく。残された私と玲奈ちゃん。透けて見える玲奈ちゃんの胸元を意識しないようにしながら、なんとかしなければと思い、手近なワイシャツを手渡した。「風邪を引かないように、これを着て待っていなさい」その時、大きな雷鳴が鳴り、部屋の中が暗くなった。停電らしくリビングの中は夜みたいに真っ暗。 薄暗いどころじゃない。だが、問題はそこじゃなかった。停電したこと以上に、この時の私には大きな難題が降りかかってきていた……。
【フルカラー44ページ】…この時の俺は、酒のせいもあってろくに頭が回らなかった。本当は、息子として母さんをたしなめるべきだったのに。後先を考えず、ただ快楽だけを感じているうちに、だんだんと意識が朦朧としていって――実の母親だとか、息子だとか、どうでもいいとさえ思ってしまっていた。そのまま俺は母さんの奉仕を味わい続け、やがて――母さんの口内に、射精した。それが数日前のこと。どことなく引きずっていた気まずさも今では消え、元通りの何でもない日常が戻ってきたと……そう思っていた。――俺宛てに差出人不明の茶封筒が届いた、この日までは。軽く振ってみると、カタカタとプラスチックケースのような音。中から出てきたのは2枚の‘DVD’と……四つ折りにされた紙。紙には、まるで定規で引いたような筆跡で――‘大好きなお母さんのヒミツだ。今すぐ見るように’とだけ書かれていた。あまりに説明不足で、なんとも言えない気味の悪さ。もし悪質なイタズラだったら通報することも考えつつ、「1」と銘打ってあるDVDを再生する。「い、いや……ちょっと待てよ……何だよこれ……?」ディスプレーを食い入るように眺める。そこに収められていた映像は予想外だった。これは、間違いなくあの日の――
【フルカラー42ページ】夏。早期退職した私を慰労するために、家族は旅行を企画してくれた。家を出て数時間、目的地である海辺の宿に到着する。久しぶりの旅行の開放感からか、夕食の酒が進み…「ん……」目を覚ます。家族揃って夕食を楽しんだところまでは薄ぼんやりと覚えている。うまい酒を勧められて、そして私も息子の妻に勧め返した辺りから、どうも記憶が曖昧だ。おそらくは酔い潰れて寝てしまったということかな。…しかし、何故か身体が肌寒い。とりあえず起き上がって顔でも洗わないと、意識がはっきりしなそうだ。そう思って、ぼんやりしたまま身体を起こそうと手に力を込めると…何か、柔らかな感触を手のひらに感じる。その妙に柔らかく、そして温かさもあるモノが何なのかと、暗い中で下に目を向けてみると…目の前には、浴衣を乱した息子の妻の姿。ただ寝相が悪くて浴衣を着崩していた程度であれば、私も驚きはしなかったろう。しかし、それにしてはあまりにも不自然な着崩し方…それに体勢も、その…まるで――
ディアナとのセックスで童貞卒業した浩輔。喜びもつかの間、ディアナとのセックスは「不倫」であることに気が付くと、それまでの充足感は消え去り、焦りが募っていった。ディアナを避ける浩輔に対し、ビッチ妻ディアナの取った行動とは……。
「不倫はダメだ」そう思いながらも誘惑に勝てない浩輔は、ディアナとのセックスライフを満喫していた。ア●ルセックスを楽しんだり、シャワールームで隠れてセックスしたり。「これだけやってもバレないんなら大丈夫」といつの間にか吹っ切れてきた浩輔だったが……。
「スッゴク上手になりマシタ」ディアナから褒められた浩輔には満足感と征服感が染み渡っていた。そんな中、ママさんバレー会で夫婦参加の交流会が行われることになった。ディアナの夫を見てみたい気持ちもあり、いつも通り参加した浩輔だったが、そこで衝撃的な話を耳にする。はたして浩輔とディアナはどうなってしまうのか……!?
妻をチャラ男たちに喜んで差し出すようになった透。そして、莉子自身もそれを受け入れていた…。
【フルカラー235ページ】【淫母】叔母のみゆきがバイブでオナニーをしているところを見てしまった勝。逃げようとしたが、強引に家に招き入れられてしまう。やがて勝はみゆきの豊満な肉体の魅力に溺れていく…。【淫娘】ファーストフード店でバイトしているレナは、そこの店長に営業中にも関わらずフェラさせられる。休憩室ではまずいとトイレに駆け込み、アナルSEXを始める。激しく二穴を責め上げられ、全身で快感を貪るのであった…。バイトが終わり更衣室で着替えるレナと彩夏。同級でありレズ関係にある二人は更衣室でレズり始めてしまう。そこに入ってきた店長にその現場を見られ、そのまま雑居ビルの屋上へ呼び出され、蝋燭、緊縛、アナル責めなどのオシオキをされる事に…。
【フルカラー62ページ】また仕事出来なかったの!?何度言ってもダメなら直接身体に叩き込んであげるわ!とっとと脱ぎなさい!さ〜て、早速私を満足させてもらおうかしら?勝手にイったら許さないんだから、覚悟しなさい。フフフ…。
【フルカラー139ページ】世良正夫(魔王エセデス)の盟友とも言える御堂晃(魔王アクィフェル)を人質にした御子神たち神族は、晃の自由を奪い、性の奴隷とすることで、晃を配下に治めようとする。媚薬により自分の意思のコントロールを失った晃は、狂ったように少女達と交わり何度も何度も絶頂に達する。しかし、御子神の真の意図は別のところにあった。一方、神族の恐るべき力を見せつけられた正夫は、壊滅的な打撃を受け悪夢にうなされる。そんな正夫の救いになったのは、正夫に好意を寄せる染谷優子であった。だが、優子は神族・草薙に心魅かれていく自分に気付いていた。神族は生徒会を牛耳り、「外道狩り」を進行する中、正夫の愛する優子に狙いを定めた。遂に、優子は草薙の毒牙にかかってしまう。御子神たちの目の前で、草薙に陵辱の限りを尽くされる優子は、心では拒否しつつも身体が反応し、いつしか快楽の虜となっていった。驚くべきことに優子もまた神族の血を引いていたのだった。そして遂に、悪魔VS神の戦いの場である生徒総会の時は来た…。果たして、その雌雄を決する勝敗の行方は?そして、すべてを知る御子神の真の意図は?いよいよここにシリーズ完結!
【フルカラー61ページ】何者かに導かれるように謎の館の迷い込んでいった聖夜たち7人。この謎の館、『桎梏の館』で彼女達は様々な出来事に遭遇する。次々に襲われ、傷ついてゆく仲間達……。さやかは謎の覆面男たちに犯され、精神的に追い詰められてしまった淳は聖夜を犯してしまうのだった。一体この館には何が隠されているのか!?そして聖夜と摩耶の関係とは…!?
【フルカラー119ページ】父親の再婚によって美人の義母と義妹ができた直人。だが義妹である優衣との距離感を測りかねる日々が続いていることに不安を感じていた。ある日ふと手元の携帯を見ると、相手のことがなんでも分かるという不思議なアプリが。さっそく妹にアプリを使用すると、なんと妹の身体に乗り移ってしまった。困惑しつつも妹の部屋へ戻るが、姿見に映った妹の身体に日頃抑えていた劣情が噴出。欲情を抑えられなくなりハリのある胸やぷっくりと膨らんだ乳首を触り、未体験の女の快感を楽しんでいくのであった。
【フルカラー241ページ】村越進太は、他人と比べて性的な妄想が過剰な学生。それでもそれを隠しつつ、鬱屈した日々を送っていた。ところがある日突然、股間のモノに触手型の宇宙人が寄生してしまう。こんな股間では外も歩けないと文句を言う村越だが、その宇宙人は何の問題もないと答える始末。他人の脳波に干渉して『擬態』ができるから大丈夫と。そして村越は、その能力を使って自らの欲望を満たしていくことに…。
【フルカラー76ページ】コスプレ好きな「史奈」は趣味もかねて派遣メイドのバイトをしている。ご奉仕は好きなのでうってつけではあるものの、ちょっとドジなのが玉にきず。ご主人様のお家を訪ねて早速ご奉仕開始!料理に掃除にお洗濯…後片付けをしていると後ろから忍び寄る影…。史奈の身体に欲情してしまったご主人様が、突然胸を揉んできたのだ!当然抵抗する史奈、しかしドMな彼女は段々とご主人様のいいなりに…。「ダ、ダメですご主人様ぁ!こ、こんな格好恥ずかしいですぅ…!」
【フルカラー225ページ】このお肉で酔わせてあげる。赤面必死 オトナの味わい♪とろ〜り、ムっチり、プリっぷりな豊満ボディは、エッチに溺れる〜!!
【フルカラー72ページ】行方不明の綾乃が生きているということを聞いた木戸一行は、ある病院へとかけつける。そこには身体が成長しているものの確かに綾乃が眠り続けていた。館崩壊と輸血のショックで成長した綾乃…ときおり聞こえてきた声は彼女が皆を呼んでいたのだろうか?そして、ある一定の時間だけ反応があったことが判明する。望達が性行為で感じているとき、綾乃も一緒に感じているのではないか?という薫の提案のもと身体を重ねる4人。そしてかすかに目覚める綾乃。それでもまだ目覚めない…そこで次は直接的な接触を試みることに…。果たして綾乃は目覚めるのか?
【フルカラー125ページ】ケイトは、不破が見た怪物に思い当たることがあった。以前、本で読んだ邪教の呪いである。彼を良く思わない邪教の信奉者によって、その怪物は出現したのだ。前任のシスターは、きっと何かに気付いて手掛かりとなる言葉を残したのだ。「いずれにしても、邪教の力が働いていることは間違いないですわ」不破とケイトは、手掛かりを調べる為に書庫にこもった。すると古文書からあることが分かった。邪教の影響が受けやすいのは聖なる処女、しかも、霊感の強い者ほど症状が出やすいと。つまり、この条件に当てはまったのが真琴で、大学に検査に来た時は、距離的にその影響下に無かったから症状が現れなかったのだ。そして書物には、邪教から身を守るのもまた、処女の力であると記されている。それも、「トレス・マリアス」…三人の聖処女の祈りが最も有効だと。だが、島内に邪教の手掛かりは無い…。
【フルカラー233ページ】火事で住む家を失くしてしまった心春。朝岡新は、大切な彼女である心春に自分の家に住めばいい…と言い切れずにいた。実は、新の父親も兄も大の女好きで、気に入った女にすぐに手を出す、最低の人間たちだったからだ。しかし、父・源蔵の強い勧めを断ることができず、朝岡家で心春が暮らすことになった。悲劇の始まり!?新のいない隙に、源蔵は心春にキスをして、それを写真に撮り心春を脅迫する。新に余計な心配をかけたくない心春は、源蔵の言われるがまま恥ずかしいポーズを取らされながら、おねだりな言葉を無理矢理言わされ、極太の肉棒で7回もハメられる心春。源蔵からの要求はさらに過激になり、初アナル、ガニ股ポーズ、そして立ちバックで突かれながらドア越しに新と話をする。苦悶に満ちたその表情が逆に新を心配させてしまう事に…こんなことはいけないのに…と思いながらも、心春は調教の快感に目覚めていく。
【フルカラー62ページ】私、田辺優香は何一つ不自由なくこれまでの人生を送っていました。今日も夫を見送り、何事もない平凡な日々が続くと…そう思っていました…。それは、日常を壊す音でした。見知らぬ男に抱かれ、今までの生活で感じたことがなかった快感を味わったとき、私の身体を…頭を快感に浸食され、夫への罪悪感も薄れ、頭の中が白くうすれ、自分の身体ではないような、妙なダルさがここちよくて…我に帰ったのは、そそり立つ男自身を見た時でした…。
【フルカラー241ページ】ここは由緒ある老舗旅館。この旅館が一人の男をアルバイトに雇い入れたことから全ては狂い始めた。男は若女将や中居を毒牙にかけるだけではなく、宿泊している若妻3人組に狙いを定め、あの手この手で近づいては、大きな肉の凶器を女壷に突き刺し突き刺し…。人妻たちとの和合、母乳プレイ、連続潮吹きの羞恥プレイなど、めくるめく淫欲地獄は始まったばかりである…。
【フルカラー140ページ】向山ハジメは学園一の美人と噂をされている鷲ノ宮恵に恋心を抱いている。告白したいと思っているが、必ず成功させたいと思っているハジメは幼なじみの井荻美沙に相談することにする。科学部の部長である美沙は相手が持つわずかな恋心を増幅させるホレキメ薬をハジメのためにつくってやることにする。だが薬の材料はハジメ自身の精液であるという。戸惑うハジメをよそに美沙はハジメのズボンのファスナーを下げてくるのであった。
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