当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

舌と指だけで私をイカせなさい!!

舌と指だけで私をイカせなさい!!
弟のアーリンをゲイの道に引き込み破滅させた、父の秘書を探すため、ゲイ狩りを命じるダク家の当主キャサリン。

だが、秘書はすで
にキャサリンが殺していたのだ!?彼女の中では、ホモセクシャルと魔女が同じになっていた。

彼らを世界から一掃させるという狂気に取
り憑かれていたのだ。

ある日キャサリンは、食べた料理があまりにも美味かったので、シェフに夜の伽を命じる。

「お前ほどの料理の達
人なら、さぞこっちの料理も上手そうね。

さあ、私の欲望を満たしてちょうだい。

もし満たしてくれたら、もっと大きなレストランのシェフに
抜擢してあげてもいいわよ」男の指と舌の愛撫に激しく応える女。

「あ…」その直後「お前はその舌と指で私を満足させればいいの!」と。

カテゴリ
作家
配信開始日
2018年10月26日
出版社
レーベル

関連漫画

後ろ手に縛られ前と後ろを!! 密林でニューハーフの前と後ろを!!

後ろ手に縛られ前と後ろを!! 密林でニューハーフの前と後ろを!!

ヌードカレンダーの5月のモデルは、性転換したニューハーフだった。5月のテーマはペイン(苦痛)。如月社長はモデルを毒蛇に噛ませ苦痛に耐える姿を写そうと考えた。毒に悶え苦しむ全裸のモデルは最高の被写体だった。血清を射ち、落ち着いたモデルを褒める如月。「このカレンダーが出れば、君もトップモデルの仲間入りだぞ。ユキ!」「ホント…!!」命の危機にさらされたユキは、異常な興奮状態に有り、如月のキスを拒まなかった。むしろ積極的に舌を絡め、如月のモノを受け容れた。「社長…あ」如月と向かい合い、如月の上で腰を振るユキ。如月はユキをうつぶせにし、後から激しく突き立てる。「いい…ああ」「まだ、まだだ」如月は今度はユキの後に挿れて!!

蛇をアソコで飲み込む女!?

蛇をアソコで飲み込む女!?

真夜中の森で開かれる「月と森と湖の祭典」。その実態は、ドラッグを使った乱交パーティーだった。マスクで顔を隠し、ラプンツェルと呼ばれるドラッグで陶酔し、次々と絡み合う男女。服どころか仮面まで外し、全裸で快楽に耽る。そして現れた1人の女。首に白蛇を巻き、ドレスとも言えぬ布を巻き付けただけで、アソコも胸も剥き出しで踊る。その姿は、まるでおとぎ話のラプンツェルのようだった。地面に腰をおろした女は、すでに濡れそぼっているアソコを指で大きく広げる。まるで甘い蜜に誘われるかの様に、女が持っていた蛇が、ズルッと音を立てて潜り込む。グチュ、ヌプと淫らな音をあげながら、ついにはすべてを飲み込んでしまう。女の体は歓喜にふるえて…!!

後ろ手に縛られ前と後ろを!!

後ろ手に縛られ前と後ろを!!

寂れたアパートの1室で絡み合う男女。「ああ…あ、ん…」濡れそぼったアソコを男の逞しいモノが出入りする。だが、何故か男は上の空。「智彦さん…私を抱いている時は私のことだけ考えて…お願い」「いちいちうっせーんだよ鈴子!」智彦は鈴子の腰を掴むと深く差し込み、激しく腰を揺する。「あう…ひ…ごめんなさい。だから、これはお願いなの」「よーしわかった。気を入れてヤッてやるよ」智彦は鈴子の片足を抱えて大きく開かせると、思い切り根元まで突き立てた!!「ん…ん」激しい挿入に結合部から液体が飛び散る。「もっと可愛がってやるぜ」智彦は鈴子の口を塞ぎ、後ろ手に縛り上げるとアソコにバイブを固定する。そしてア○ルを弄くり回した後、太いモノを!!

結婚式の夜、夫以外の男に愛されて!?

結婚式の夜、夫以外の男に愛されて!?

私はもうすぐ結婚する。幼なじみのケイン・スチュアートと…。ケインは昔から誠実で頼りがいのある人だった。そう、彼も私も決してお互いを不幸にはしないだろう。体の相性だって悪くない。抱かれれば感じる。ちゃんとイクこともできる。なのに何故。何故、私の心は浮きたたないのだろう。ケインに後ろから挿れられながら思う。幸せなのに。そうね、幸せなのに。そんなセアラの前に、従姉のリア・リーが現れた。リア・リー。私の美しい従姉。リアの連れの2人の青年も魅力的で、彼女の華やかさは必ず周り中の視線を釘付けにする。私は、なんだか恥ずかしいような卑屈な気分になっていた。結婚式の後、リアは私達を強引に夜会へと連れて行った。そこは淫獄の!?

母親が初めて愛した人は息子!?

母親が初めて愛した人は息子!?

夏の終わり、僕は女という名の海に囚われた。彼女の唇と舌と髪は、僕の体に絡み付き、首筋から下に移動する。彼女が僕のモノをくわえ愛撫する。僕は急激に高まり、我慢出来なくなる。「あ…」「いく?いいのよ。このまま出して」彼女の言葉に、僕は思い切り迸らせる。今度は僕が彼女の体を愛撫する。乳房を揉み、乳首を口に含み、舌で転がす。手をアソコに差し入れると、指がヌルヌルになるほど濡れていた。僕は彼女の体を自分の上に持ち上げ、下から挿入する。海の中はあたたかい…。心行くまで2人は体を揺らした。「聖、私に良く似たおまえ…。私の宝物。誰にも渡さない。お前は私が初めて愛した男よ」「ママ…じゃ…パパは?」言いかけて僕は止めた…。

S女王様!!男の乳首にピアス!?

S女王様!!男の乳首にピアス!?

「リア・リー、君は素敵だ」摩天楼でロブが出会った、絶世の美女。2人は一目で互いが気に入った。リアは姿形だけではなく、その肉体も素晴らしかった。透けるような滑らかな白い肌。たわわな乳房の先のピンクの突起を口に含むと甘い味がした。アソコに指を差し込むと、既に熱い蜜で溢れていた。ロブは夢中になってリアを抱いた。後ろから、前から。どんな体位にもリアは応じて、激しく感じていた。ロブのモノは、極限まで滾り、リアの股間からは、止めどなく蜜が流れた。「もう1度会いたい。このまま別れたくないんだ。リア…リー」「あ…あ、ロブ…。私も…よ」あなた自身とても刺激的だったわ。私に会いたかったら、ここに来て。あの魅力的な体を抱きたい、早く…!!

ムリヤリ性接待!?彼女が金持ちに!!

ムリヤリ性接待!?彼女が金持ちに!!

母の周りには、いつも男がいた。常に傍で自分を賛美する男がいて始めて生きているといえる女だった。17年前の母は銀座のクラブのナンバー1ホステスだった。私を産んだのも父親が大手の会社の社長だったからに過ぎない。その時母は私の存在によって社長夫人の座を狙おうと思ったらしいが、彼は私を認知せず、かわりに人里離れた一軒家と、かなりの手切れ金を渡して母と縁を切ったという。だから私は父の顔は知らないし、特に母に可愛がられたという記憶も無い。大きくなった私は母の数人目の愛人と関係を持っていた。そして市長の愛人をやっていた。そんな時、母の愛人の弟と出会い、互いに惹かれ合った。だが愛人は私達を性接待に利用しようと!?

他人の快感が伝わってくる!?強制エクスタシー!!

他人の快感が伝わってくる!?強制エクスタシー!!

恋人の死の謎を解明するため、新興宗教に入信した杏奈。ようやく洗礼に漕ぎ着けるが、気がつくと快楽を貪る男女の群れの中にいた。麝香の香りのせいか、自分までアソコが熱くなり疼く。この部屋を出なきゃ、頭が痛い。その時、教祖の声が響いた「。恥じる事はないのですよ。あなたも全てを私に晒せばよい」そのとたん、杏奈の体中に淫らな刺激が走る。あ…ああ〜。なぜなの。誰も私に手を触れていないのに、他人の指先を舌の熱さを感じるのは、なぜ?乳首にアソコに、同時に指と舌の感覚を感じ、悶える杏奈。「それは私の能力で彼らの快感の波をあなたに送っているから…」超能力…まさか。でも…イメージがあまりにもリアルで、蜜が溢れてしまう…!!

アネ恋♀宣言 Vol.44

アネ恋♀宣言 Vol.44

ホテルの1室。全裸の男女がベッドで絡み合う。これは仕返し。男が私の片足を肩に掛け、私のアソコを舐める。「はうっ」舌の動きに思わず声が出る。男のモノが、深く入る体位をとった濡れそぼった私のアソコに入ってくる。目を閉じて想いを馳せる。自分が一番幸せでセッ○スが待ち遠しかった頃に、もう1度。乾いた砂が水を吸う様に男の愛撫を受け入れて。【飢えた奥様は、ひと突きごとに腰がゆれる!!】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.41

アネ恋♀宣言 Vol.41

ホテルの1室。全裸の男女がベッドで絡み合う。これは仕返し。男が私の片足を肩に掛け、私のアソコを舐める。「はうっ」舌の動きに思わず声が出る。男のモノが、深く入る体位をとった濡れそぼった私のアソコに入ってくる。目を閉じて想いを馳せる。自分が一番幸せでセッ○スが待ち遠しかった頃に、もう1度。乾いた砂が水を吸う様に男の愛撫を受け入れて。【飢えた奥様は、ひと突きごとに腰がゆれる!!】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.40

アネ恋♀宣言 Vol.40

すべてに欲求不満で、隣に越して来た若い男とのSEXを妄想する人妻。人妻はついに、白昼隣の男を家に誘い込む。「こっち…」キッチンに立った人妻のアソコを床に座った男が、貪るように舐める。ピチャピチャクチュクチュと淫らな音がキッチンに響く。自らスカートをまくり上げた人妻が耐えきれず声を上げる。「あ…あっ」そしてキッチンに手をついた人妻のびしょ濡れのアソコに、後から男が一気に挿入すると人妻は!?【寝取られ妻!!白昼の台所で後ろから!?】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.39

アネ恋♀宣言 Vol.39

私はもうすぐ結婚する。幼なじみのケイン・スチュアートと…。ケインは昔から誠実で頼りがいのある人だった。そう、彼も私も決してお互いを不幸にはしないだろう。体の相性だって悪くない。抱かれれば感じる。ちゃんとイクこともできる。なのに何故。何故、私の心は浮きたたないのだろう。ケインに後ろから挿れられながら思う。幸せなのに。そうね、幸せなのに。そんなセアラの前に、従姉のリア・リーが現れた。結婚式の後、リアは私達を強引に夜会へと連れて行った。そこは淫獄の!?【結婚式の夜、夫以外の男に愛されて!?】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.38

アネ恋♀宣言 Vol.38

男は女のアソコから吸い出した氷を口移しで女に含ませ、両脚を抱えるとゆっくりと腰を前進させる。「ふふ、ここも冷たいぜ」「ああ〜、素敵よ、柾…。柾…」女はうわごとのように男の名を叫び体を快楽にくねらせる。そして今夜は、男が目隠しをされ、両手を後ろ手に縛られる。「好きだね、こういうの」女はデスクからペンを取るとひと舐めし…!? 【目隠し拘束!! アソコに氷を!?】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.37

アネ恋♀宣言 Vol.37

透けるような滑らかな白い肌。たわわな乳房の先のピンクの突起を口に含むと甘い味がした。アソコに指を差し込むと、既に熱い蜜で溢れていた。ロブのモノは、極限まで滾り、リアの股間からは、止めどなく蜜が流れた。「もう1度会いたい。このまま別れたくないんだ。リア…リー」「あ…あ、ロブ…。私も…よ」あなた自身とても刺激的だったわ。私に会いたかったら、ここに来て。あの魅力的な体を抱きたい、早く…!!【S女王様!!男の乳首にピアス!?】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.36

アネ恋♀宣言 Vol.36

華道に興味があるというフランス貴族の末裔に招待された私達は、そこで何が待っているかも知らずに城に向かった。豪華な食事で歓待されたが、酒に入っていた媚薬で体が火照り、拷問部屋に連れ込まれた。これもまた姑達の企みだったのだ。「ひいっ!!こわれちゃううッ」次々に突き込まれ、口での奉仕も要求される。「いやああ」「逆らうと亭主の尻にこの太い張り型をハメこむよ」喉の奥まで!?【花嫁いじめ花弁なぶり 古城に拉致され鬼畜調教!】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

美人歌手・マネージャーに前後を責められ!?

美人歌手・マネージャーに前後を責められ!?

「てめえはもうオレのもんだ。そうだろ、ええ?」マネージャーに全裸に剥かれ、ムリヤリ太いモノを喰わえさせられる美人歌手。「うう…ん…ふ」ズチュズチュと音を立てて出入りするモノに、女は苦痛のうめき声を上げる。「歯をたてんじゃねーよっ、ヘタクソが」髪の毛を掴んで引きはがす男。「いやあ、ごめんなさい。許して」哀願する女の足を大きく開き、一気にねじ込む男。ズッズッと音を立て、飛沫を飛ばしながら出入りする男のモノ。「あ…は…」否応も無く快楽の声が漏れる。だが男は「少しは締めろよ」と不満を漏らし、四つん這いにさせた女の後に指を入れる。ヌポッ、1本が2本に、そして奥深くまで探られ女がうめく。男は一気に突き立てる。「う、う…あ…ああ」

しとど濡れる異常性行為の女

しとど濡れる異常性行為の女

雪深い山奥に住む謎の姉妹。ある夜、リゾート開発会社が雇った地質調査師の男が吹雪の中、土地の買い取り交渉にやってきた。調査のため1ヶ月、離れに逗留することを希望する男。姉は自分たちの生活に干渉するな、特に妹には声も掛けるなと言う条件で了承する。ある夜、男は妹がバイブを使ってオナニーをしている姿を目撃する。妹は驚きはしたが恥ずかしがらなかった。姉に「今夜のように寝苦しくてモヤモヤする夜は、これを足の間にあてるとリラックスして眠れる」と言われたと言う。男は、「やってあげる」と言って、バイブで愛撫し、シックスナインで互いに絶頂を迎える。だが妹は、挿入だけは頑なに拒む。そこには姉妹の驚くべき秘密があった…!?

ネトラレ人妻、ゆっくりと出し入れ!!(単話)

ネトラレ人妻、ゆっくりと出し入れ!!(単話)

若くして昇進を控えた夫、美しい妻。セッ○スの後の奇妙な充足感と倦怠感の中で眠りにつこうとしていた時、嵐の中、怪物のような男が押し込んで来た!!男はナイフを手に、抵抗する夫を殴って気絶させ、妻をベッドに引き倒し、服を毟り取る。「心配するな。あんたは殺さねえ。あんた綺麗だな」男は、いきなり挿入しては来なかった。ずぶぬれのくせに生暖かい体を押しつけて執拗に愛撫を繰り返した。乳首をこね、舌で舐め、指をアソコにねじ込む。敏感な部分を見つけると、いつまでもいつまでも執拗に弄る。「感じてきたかい、奥さん」男が足を持って入って来た。「あ…う」男はゆっくりと、だがいつまでも執拗に動き続けた。そして信じられない官能の波が体を裂く…!!

近親相姦双子の兄妹 お互いを入れ替えて

近親相姦双子の兄妹 お互いを入れ替えて

莉男と流花は、ブロードウェイ仕込みの双子のダンサー。その舞台は大盛況を呼んでいた。だが2人には、禁断の秘密があった。2人は兄と妹にも関わらず、精神的にも肉体的にも愛し合っていたのだ。舞台が終わる度に、その興奮のままに抱き合う莉男と流花。同じ顔をした男と女が抱き合う姿は幻想的で淫靡だった。そして2人のS●Xは、激しく淫らだった。莉男は女装し、男装した流花にバ○ブで自分を犯させる。莉男のモノが激しく勃起する。「莉男は自分自身が好きなのよ。だから私に莉男の姿をさせて自分と寝ている気分にひたりたいのよね」流花は男装のまま莉男のモノをつかみ、剥き出しにした自分のアソコにあてがう。流花の腰がゆっくりと降りてゆき!!

禁じられた実験 満員電車の中で弄られて

禁じられた実験 満員電車の中で弄られて

電車の中で、道具を使い女を絶頂に導く研究者達。彼らが調べているのは、絶頂時の女のアソコから溢れる液体の成分だった!?一方会えばSEXだけの不倫の彼氏に、潮時を感じていた絵衣子。電車の中で研究者達に襲われたところをハーフの青年実業家、ジョージ華崎に助けられ、彼の所有する島にクルーズすることに。当然のように絵衣子はジョージに惹かれ、激しく情熱的なSEXを満喫する。彼の指が、舌が、逞しいモノが、絵衣子のアソコを愛撫し出入りする度に、絵衣子はおびただしく濡れていく…。

淫獄の館・24時間閉じ込められ姦視され-

淫獄の館・24時間閉じ込められ姦視され-

背徳的な性の饗宴を見せる高級会員制秘密クラブ。そこに勤めるシドとサミーは、いつか大金を掴んで、そこを出て行くことを夢見ていた。「誰かが100万ドルくらいくれるんなら、殺しでもやるんだがな」そんな2人の前に現れた老女、エレノア・グリーン。「そんなにお金が欲しいの?あなた。お金さえ手に入れば何でもする?本当に?」とまどう2人にエレノアは言った。「私の理想にピッタリの男がやっと見つかったわ。良かったらあなたに、その100万ドルをあげるわ」エレノアの条件は、シドと結婚することだった。「恋人も一緒でいいわ。半年でいいから私と一緒に暮らして頂戴。」そして男同士のS●Xを見るエレノア。「私はあなたの妻。夫の性生活を見る権利があるはず」

アネ恋♀宣言 Vol.35

アネ恋♀宣言 Vol.35

私は父の顔は知らないし、特に母に可愛がられたという記憶も無い。大きくなった私は母の数人目の愛人と関係を持っていた。そして市長の愛人をやっていた。そんな時、母の愛人の弟と出会い、互いに惹かれ合った。だが愛人は私達を性接待に利用しようと!?【ムリヤリ性接待!?彼女が金持ちに!!】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.34

アネ恋♀宣言 Vol.34

道場帰り、男に絡まれた町娘を助けようとした美優。しかし町娘は女ではなく、美しい顔の男だった。「おめぇさん…生娘だね。いいねェ、オイラが女にしてやるよ」吉座は、トロトロの美優のアソコを舐め回す。「とけ…てしまう。体が…熱い!!ロウソクのように!!」とよがる美優。吉座は猛りきったモノを突き立てた。男に抱かれる快楽を知った美優は、吉座の求めに応じるがまま体を重ねる。ある時、版元の「蔦屋」を営む父から1人の男を紹介された。それは、美優の処女を奪った吉座、もとい、絵師の写楽だった。彼の本心とは!?【令嬢を女装の男が後ろから!?】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.33

アネ恋♀宣言 Vol.33

浮気の証拠を握ったからって、どうしようと言うのだろう。とっくに夫は私に興味を失っていたというのに。今日も遅いの?あのOLと会うの?あのOLとS○Xするの?【美人妻!!夫と夫の弟と3人しゃぶり!?】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.32

アネ恋♀宣言 Vol.32

「おお...っ!! ヌルヌルじゃないか...っ!!」「あぁ〜っ!! や...や...やめてください!! そんな...こと言わないでっ!!」恥ずかしいはずなのに気持ちに反して女のカラダは次第に熱く濡れて疼いていく。【会社の会議室で次長とバックで!!】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.31

アネ恋♀宣言 Vol.31

何人もの男達のモノを舐めさせられ、喰わえさせられ、アソコにねじ込まれる人妻。「たった半年で、すっかり淫乱女に成り果てたなあ。そういう女だったんだよ、お前は」下から激しく突き上げられ、悶える人妻。「あ…う…!!」「うれしいだろう、メスブタっ!!」男がキスしながら言う。【人妻・着物姿で秘書と不倫性交!?】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.30

アネ恋♀宣言 Vol.30

私は夫と、夫の元婚約者、凛子様との性の奴隷と成り果てた。「そら、お舐め。愛しい旦那様のペ○スだよ。奉仕出来て嬉しいだろうが」馬乗りになった女が、定規で私のお尻を叩く。「ううう」「しゃぶれ、絵梨。おまえなどもう妻とは思えん。ただのメス犬だ」【花嫁いじめ 花弁なぶり】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.27

アネ恋♀宣言 Vol.27

あたしはお姉ちゃんの夫、春樹に2年前会ったときから一目惚れしていた。もう我慢できない。今夜こそ決めるわ!! 義兄と2人きりになった夜「ねえ…抱いて。お義兄さま」裸になり自ら濡れそぼったアソコを広げて義兄を誘うあたし。「ここ…ここに入れて。義兄さん」「梨里ちゃん…ダメだよ…そんなコトしたら、もう…っ」春樹も我慢できなくなり勃起したものを握りしめ、梨里のアソコに挿入する!!「そう…よ。入ってきて。もっと奥までっ!!」義兄は梨里の名を呼びながら、猛りきったモノを激しく出し入れする。【姉の夫と罪深き性交!!】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.26

アネ恋♀宣言 Vol.26

「みきのアソコに大きいのください」夫以外の男から、ダブルで責められイキまくる!!大学時代からのつき合いの末、結婚することになった男と女。2人はキスさえしたことがないプラトニックな関係だった。結婚式を済ませ、新婚旅行へ向かい、「いよいよ今夜結ばれる」と、初夜に期待を大きく膨らませる新妻。だが男は、なぜか女と体を重ねることをしなかった。「私ったらあせって、いやらしい女」女はそんなものかと自分を納得させる。【寝取られ処女妻、初めてなのに何本も!?】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.25

アネ恋♀宣言 Vol.25

夏の朝に咲く朝顔の細いツルのように繊細な指が全裸の私の体を這い回る。「ハアハアハア」乳首や肉ヒダや敏感な苺をそっとつまんだり。そのたびに、たまらず私、喘いでしまうの。もどかしいようなじれったい不思議な快楽。私のアソコが湿音を立てる。事の起こりは夫の浮気。会いに行った相手は、朝顔の着物がよく似合う美しい女だった。「別れるか、たぶんムリだわね」私を相手に悪びれずに言う女。その上突然キスを!?【3人!? ヒダいじり!!】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.24

アネ恋♀宣言 Vol.24

男が乳首を捻り、アソコにムチの柄を出し入れしながら言う。「こんなふうに痛くされるのが好きなんだね」「くは…ァ、好きですゥ。もっといじめてェ」「こうか」男の指が赤く腫れ上がった私のアソコを乱暴に弄くる。「はう!」私は、この堂森という男に調教されている。夫がそれを依頼したのだ。「ア…ア、ヒ…」ヴァ○ナに指を挿入され、ク○ト○スを弄くり回され、私は声を上げてしまう。私は1カ月近く箱根の妖しい屋敷に閉じ込められたままだ。堂森が両方の乳首をねじり上げながら、下から挿入する!!【おとな言葉嬲りの師範代 恥辱のM女作法!】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.23

アネ恋♀宣言 Vol.23

コスプレが好き!!バッチリ化粧して街に出ると、地味でセクハラに遭っているOLという、くだらない日常とバイバイ出来るから。「ベアトリーチェ。すげーよ。マ○コヌルヌルだぜ。入れていいか?」男が大きく開いた私の足の間をピチャピチャ音をさせて舐めながら聞く。「ああっいいわ、素敵。もっとベアトリーチェって呼んで!!ゾクゾクするの!!」「ベアトリーチェ!!」男は叫びながら、トロトロのアソコに後ろからズプッと挿入し、激しく抜き差しする!!「ベアトリーチェ、いいぜ!!すっげェいい!!」【コスプレ淑女・淫辱の公園デビュー!!】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

アネ恋♀宣言 Vol.22

アネ恋♀宣言 Vol.22

アソコを弄られながら、男のモノを咥えさせられる私。もう何時間も!? 「お…願い…もう、少し…休ませ…て」男が私を張り倒す。「生意気言うな。お前は誓っただろう。俺の奴隷になると。いつでも俺が犯したい時にマ○コを差し出すと」「…はい。私はあなたの奴隷です」「なら黙って言う通りにするんだ。俺のチ○ポを勃たせるんだ!」「ハ…イ…」ああ、もう何時間フェ○チオさせられているの? もうアゴがくたくた。彼のペ○スは、まだ勃たない…」2カ月前、私は交通事故を起こした。私は軽傷だったが、相手の夫婦は重傷を負い、奥さんは亡くなった。相手の家に謝罪に行ったが、妻を奪われた男の目は憎しみに満ちていた。謝る私を男は奥さんの遺影の前で乱暴に犯した…!!【奥さんの写真の前で喪服を着たまま!?】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!

倒錯の肉奴隷

倒錯の肉奴隷

「佐野!! なんだい、この粗末な部屋は。いつものスイートルームは、どうしたんだい」男を踏みつけ、下着姿の私は男を罵倒する。私は高級コールガールでSMプレイの嬢王様なのだ。「ケチった罰だ。今夜はお預けだよ。さあ、私にそのバ○ブを入れな。お前は自分でしごいてごらん」ヴイイーン「ああ…」ビク、ビクン「ん…ああ」私がイクと同時に、男が迸らせる。私は待ってくれと懇願する男の財布から、遠慮なく金を抜き出す。まだこの男からは搾り取れるわ。もっともっと! しぼりとれるだけしぼりとって、ああいう連中を丸裸にして、ボロ切れのように棄ててやるわ! この私の肉体とテクニックを駆使して!! ところが私の客が次々と殺されるという事件が起こり…!?(C)葉月暘子/秋水社ORIGINAL

肉妻の偏愛

肉妻の偏愛

私は愛する夫との幸せな生活と、夜のベッドの中での極上の快楽を求めているだけなのに、3人目の夫も、たった半年でSEX中に死んでしまった。刑事が言うように、夜な夜な悪魔のSEXをして、男の性を吸い尽くしてしまう夢魔に魅入られているのかも知れない。私は父との間に恐ろしい秘密がある。私を偏愛する父に犯され続けたのだ。だがそんな父も、今ではただの病人。そして私は、また新しい恋をした。もう誰も愛してはいけないって、あれほど自分に言い聞かせていたのに。でも、私達の体の相性は最高!!「あなたにどんどんのめりこんでいくわ…」「一緒に来て欲しい」「そんなことを言ったのは、あなたが初めてだわ…」愛してる!!あなたさえいてくれれば…!!(C)葉月暘子/秋水社ORIGINAL

アネ恋♀宣言 Vol.21

アネ恋♀宣言 Vol.21

初めてその男と目が合った瞬間、私の全身を電撃のようなショックが走り抜けた!! 私は夫に隠れて彼の家を訪ねた。夢中だった。ただもう会いたくて。彼がドアを開けた瞬間、私達は強く激しく抱き合っていた!! 唇をねじ切るような激しいキス。「あ…ふっ」気がつくと2人とも全裸になっていた。彼は私の乳首を吸い、辛そうな顔で「キレイだ、凄く」と言う。「あん、余計に燃えてしまうわ!!」彼の指が私のアソコを淫らに弄り回す。「あ!! ダメッイイ!!」「こんなにネッチョリだよ!!」哀しげな顔とエッチなセリフのギャップがたまらない!! 私の愛液で濡れた指を私に舐めさせる。美味しい!! 「すてき」彼の大きくなったモノを口に含み吸い上げる。私は我慢できなくなり「ねえ…きて、もう」「悪い奥様だ」【人妻・背徳の痴獄!!】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/桃園樹林/東克美 原作/池田悦子/葉月暘子/秋水社ORIGINAL