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上連雀の旅(単話)

上連雀の旅(単話)
上連雀と、謎の友人ひなやまは旅に出た。

ローカル線に乗ってひなびた土地を目指す。

田舎の空気はエロい匂いがする。

田舎道を歩いている少女のジャージ姿を見てムラムラするのは、空気に特殊な物質が充満していて脳がやられるせいなのか。

電車から降りるセーラー服姿の少女が落とすのはハードなBL同人誌。

きっと今夜はオナニーパーティーに違いない。

同人誌を読んでいるうちに興奮してくる少女二人、彼女たちはいつしか張り型を手に体を重ね合うのだ、きっと。

関連漫画

射精・オブ・ザ・勃起ングおちんちん(単話)

射精・オブ・ザ・勃起ングおちんちん(単話)

お墓でセックスする不謹慎カップル、いっちゃんとななちゃんを「生けるフタナリ」が襲う。犯されたら彼らもまた、生けるフタナリになってしまう。逃げ込むとしたらお約束のショッピングモールか解体寸前の農家しかない。生けるフタナリを倒すには、おちんちんを切るか頭を破壊するかの二つだけ。そして、農家に逃げ込んだ二人を生けるフタナリの大群が襲う。もはやこれまでと覚悟した二人は、せめて最後の瞬間まで人間として愛し合おうと身体を重ねる。

となりの精液さん

となりの精液さん

「となりの精液は白く見える」ということわざがあるように、お隣さんの精液事情は気になるもの。ふたなり姉の巨根を毎日くわえてる沙弥香はちょっとセックスに飽き気味。そんな時となりに引っ越してきた近親相姦者の伊福部くんと意気投合!家族ぐるみの肉棒づきあいに果たして沙弥香は伊福部くんとセックスすることができるのだろうか?家族の下半身の絆を描いたハートフルセックスコメディ、ここに開幕!!同時収録はふたなりレズ声優業界の裏に迫る問題作「肉の天使舞い降りて」を1話から3話まで。淫乱ふたなりメガネ少女の高畑さんがネコミミ佐倉さんと楽しくセックスする「放課後ネコミミFUCK」です。

アナルジャスティス

アナルジャスティス

アナルジャスティス2巻。ななちゃんたちのインモラルのようでいてモラルのあるセックスカツドウは、ついに玉部との対決にまでに発展した。肉棒と玉!肉棒に玉は本当に必要なのだろうか?玉はあるが子宮はない男の娘軍団と、玉はないがいつでも妊娠準備完了のふたなり少女軍団との黙示録の戦いが今、始まる!!…ような気がします。終盤には某ホビーマンガのヒロインが成長して女教師役として登場!見逃せないゾ!!同時収録は妊婦学園を舞台にしたよーな気がする「妊娠たまひよ先生」と作者がサンディエゴのコミコンに招かれた時の事を描いた「99年8月のこと」。作者のウソ偽らない気持ちを描いた「妊娠マシーン」あとテックジャイアンで描いたイラストも載ってるよ!

やまとなでシコ

やまとなでシコ

『相撲と百合相撲(レズモウ)は似て非なるもの。ここは女子と女子がイカせ合うレズモウ部。「決めた!あたしあのお姉さまの肉奴●になる!」新入生の明乃がレズモウ部の門を叩く!』先ごろ20周年を迎えた某百合作品を大胆にパロった超大作!原典を知ってると2倍3倍に楽しめるゾ!(ホントか?)009の天使編をパロったラストシーンは編集を激怒させ、単行本化するにあたって「男とのカラミを入れろ」と言われて突っぱねたら単行本になるのに6年も塩漬けになったいわくつきの作品。

わたしを有明へつれてって!

わたしを有明へつれてって!

尾道…風光明媚な街を舞台に、おちんちんのついた女の子同人作家とファンの●●が薄暗いアパートの一室から街の観光スポットまで、いたるところでハメまくる純愛ふたなり同人サクセスストーリー!!目指すは有明!某巨大同人誌即売会で天下を取れ!!!同時収録はふたなりレズ声優業界の裏に迫る問題作第4弾!「肉の天使舞い降りてBLACK RX」

ヒメゴトガールズ相談室部(単話)

ヒメゴトガールズ相談室部(単話)

乙女の性の悩みを受け付ける、学園の中の頼れる存在、それがヒメゴトガールズ相談室部。今回はそこに入部希望者が現れた。れゆ子というバスト108の巨乳美女だ。しかし入部するにあたってはテストをクリアしなければならない。男の娘であるありすくんとSEXしなければならないのだ。入部希望者ならだれもが戸惑う壁なのだが、れゆ子はなんのためらいもなくフェラをする。部員たちを魅了する艶のあるSEXが入部の条件だが。

あばたー★とらんす!(単話)

あばたー★とらんす!(単話)

現実世界に戻ったロゼットは、マンションのエレベーターで仮想空間上のナオを思わせる美少女と遭遇する。それは実際に女装したナオだった。お互いに強烈な好印象を持ちながらも引け目を感じることしかできない二人。だが、ネットの中では思い通りの姿となって何一つ遠慮せずに愛しあう。お互いのち○ぽをアヌスに代わる代わる挿入し、飽くことなく快楽を貪るのだった。そして、ナオはロゼットから女装子が集まるトイレの話を聞き出す。

まじっす magicalincense(単話)

まじっす magicalincense(単話)

放課後帰宅するとすぐ、俺は女の子の服に着替えて可愛く変身。大好きな先輩を図書館で心ゆくまで見つめる。性癖丸出しの女装をして、好きな人を見つめていると思うと、興奮しないわけがない。ちんこが勃つのを抑え切れず、ちょっとだけならとオナニーを始めてしまう。同性が好きなのと、女装オナニーが好きなのと、好きなことが両方変態とか俺はもうだめかもしんない、と思えば思うほど止まらない。しかもその現場を桜さんに押さえられてしまって大ピンチ。

UNIFORM(単話)

UNIFORM(単話)

志歩は廃人同然となって混濁した意識の中をさまよっていた。そこで彼女は大勢の市民に襲われ、辱められている。守るべきユニポリスの中で貶められることに被虐の喜びを感じ、足りることを知らない欲望に苛まれる。そこに来たのは早苗と百合香。二人に愛撫されて絶頂に達したとき、志歩は現実世界へと引き戻される。復活した志歩は再び戦いへと身を投じる。マナに会って真意を問おうというのだ。

カゴノトリ(単話)

カゴノトリ(単話)

ツバメの屋敷に新しくメイドとして入ってきた雪は、実はツバメの同級生の少年、雪加だった。最初はそれに気がつかないツバメだったが、ひばりと雪加が愛しあっている様子を見て、それに気づく。ボクもひばりとしたいと呻くツバメだが、ひばりはそれを許さない。いつも通りひばりの下着を渡して、オナニーしながらひばりと雪加のすることを見ているようにと言い渡す。ツバメに見られていることを意識すると雪加は……。

その手をとって(単話)

その手をとって(単話)

触手に寄生される違和感があった耶月だが、快楽を貪りきったあと、それらはもう影も形もなかった。結子は耶月のことを「もはや普通の女の子」と言う。結子の舌でイッてしまっても、確かにもう触手は出ない。これでもう触手のせいではなく自らの意志で結子を求めることができる。触手抜きで直接触れあう感触は今までとは全然違うものだった。しかし、結子は不気味な触手を自らの身体に這わせ、手なずけることに成功していた。

もちもち☆パンダちゃん(単話)

もちもち☆パンダちゃん(単話)

カオリちゃんはパンダが大好きな隣の女の子。ヒロくんはカオリちゃんに懐かれているので、よく世話をお願いされている。今日もカオリちゃんはパンダみたいにヒロくんにくっついてお昼寝。今まで本当の兄妹のように仲良くやっていたけれど、とうとうヒロくんは眠っているカオリちゃんに手を出してしまった。すべすべのおなかや小さなお口にちんちんをこすりつけたり、大事なところで精液をいっぱい出してしまったり。さすがにやりすぎたと反省しているところでカオリちゃんが起きてしまった!

Dinner Time(単話)

Dinner Time(単話)

ボクは伸ちゃんの彼女。いつも伸ちゃんのアパートで食事を作ってあげている。ゴロゴロしている伸ちゃんに、今日学校で告白されたことを言うと、結構気にしているよう。ボクに告白してきた男の子って、カッコよくてスポーツ万能成績優秀で人気者。伸ちゃんにもそのぐらいの甲斐性があればなあとつぶやいたら、伸ちゃんがいきなり抱きついてきた。料理の真っ最中だというのに手をパンツの中に入れてきてアソコを愛撫する。しかもゴムもつけないでバックから突いてきた。

ぱにっしゅめんと!(単話)

ぱにっしゅめんと!(単話)

みゆきのお兄様は毎日漫画ばかり読んでいる。みゆきが小言を言うと逆に面白いからと一冊貸してくれた。漫画の面白さに目覚めたみゆきだが、漫画をなくしてしまい途方に暮れる。お兄様にお仕置きをしてくれるように頼むと、お兄様は膝の上にみゆきを抱えてお尻をスパンキング。みゆきのお尻は叩いた手が跳ね返ってくるほど素晴らしいハリと弾力だ。しかし、これだけでは罪を償うには不十分。お兄様はみゆきの恥ずかしいところに手を延ばして……。

loving Maid(単話)

loving Maid(単話)

お屋敷のお坊ちゃま、智文が留学から帰ってきた。このはは智文の専属メイドだ。もう少しで客が来る時間だというのに、智文はこのはの恥ずかしいところを指でさんざん弄り回す。でも、このはは智文のそばにいられることが一番の幸せなのだ。夜になると智文は昼間の続きを誘ってくる。淫らな下着姿になったこのはは、一心に智文にフェラをする。そして同時に自分のアソコも弄っている。智文がいない間もこの寝室でオナニーをしていたのだ。

おしおきっ!(単話)

おしおきっ!(単話)

授業中に担任教師から不正解を指摘されたみのりちゃん。放課後になると怒り心頭で先生に報復を開始する。実は先生はみのりちゃんの「犬」だったのだ。みのりちゃんは先生を縛り上げ、アソコでチンコを擦り、イク寸前まで責めあげる。だが、最後まではしてくれない。あまりのお仕置きにとうとう先生は縛り上げられた縄を引きちぎって挿入。そのまま思いっきり突き上げる。そんなに荒々しくされちゃうとみのりちゃんは……。

ようこそ!未来少女(単話)

ようこそ!未来少女(単話)

引きこもりの霧矢は漫画やアニメにどっぷり漬かった生活をしていた。当然童貞だ。そこにやってきたのは未来からの少女。霧矢の子孫から頼まれてやってきた時空修正局の職員だという。霧矢がちゃんと就職結婚子作りをしないと未来が変わってしまうというのだ。ちょうどエロゲをやっているときに、しかも可愛らしい女の子ときてはもうたまらない。霧矢は彼女に三次元の女子の良さを教えてもらおうと言い出して襲う。なんと未来の世界ではセックスなどしないというのだが。

Hot Days(単話)

Hot Days(単話)

亮太の部屋にはクーラーはないし、しかも扇風機の首振り機能が壊れてしまった。じゃんけんに負けて扇風機に当たれない、亮太の彼女の夏美はちょっとおかんむり。亮太にべったりくっついて暑苦しい思いをさせてやろうと企む。しかし、おっぱいを押しつけられた亮太はそのまま夏美に手を延ばす。そんなつもりはないと抵抗する夏美だが、おっぱいをしゃぶられているうちにパンツまでぐしょぐしょに。クンニするといつもよりニオイが濃くていやらしい。

生徒会のペット(単話)

生徒会のペット(単話)

女子生徒が九割のこの学園で、女子ばかりの生徒会に飼われているペット、雅人。通称は「ポチ」だ。今日は会計の心に連れられて校内点検。本当は雅人だけの仕事なのだが、心は男性恐怖症を治すために雅人と一緒に歩いている。心は他の男はだめなのに、雅人にだけは触れても怖くないのだ。心が女子トイレに入ろうとすると電気が切れているため、男子トイレを利用することに。怖いから付いていてと言われ、雅人のすぐそばでおしっこをする心。しかもトイレットペーパーがないので、雅人が舐めて綺麗にしようとするが。

ハローアロー(単話)

ハローアロー(単話)

弓道部の上野は、美人と評判の部長、真鍋先パイとひょんなことから恋人同士に。いつも凛々しい先パイがHの時は可愛く乱れる様を思い出して、つい口元がほころんでしまう。弓道部のみんなは二人がつきあっていることに感づいているらしいが、上野は真鍋先パイからの頼みもあって、その噂を否定する。しかし、その言葉を聞いた途端、真鍋先パイの身体は震える。そしてその日のセックスはいつも以上に濃厚なものとなっていた。

私、会長だよ!(単話)

私、会長だよ!(単話)

美少女の生徒会長は副会長の舟木くんと付き合いだして一週間。そろそろHとかしてみたいのだけれど、なかなか切り出せない。しかし、もじもじしているうちに舟木くんのほうから「セックスさせてください」とずばり切り出された。自分から言い出そうとしていたことだが、いざとなるとちょっぴり怖い。それを見透かされないように虚勢を張る会長。パンツ越しに指で弄られるともうびちょびちょになって感じてしまう。しかし、それを舟木くんに訊かれて認めるわけにはいかない、だって会長なんだから。

まなみちゃんは下着をはかない(単話)

まなみちゃんは下着をはかない(単話)

彼氏である島村のところに、下着や靴下を履かずにやってきた、まなみちゃん。島村はまなみちゃんにさんざん罵られていると、新しい快感に目覚めてしまう。しかしまなみちゃんはドン引きだ。持ってきた下着と靴下を履いて、その後島村にくれてやると言い出すが、まなみちゃんが下着と靴下を持っていたことに島村は怒り出す。靴下にまなみちゃんの匂いがつくまでおちんちんをしゃぶってもらおうと、ぐいぐいと押し当てる。勝ち気なまなみちゃんに無理矢理するのが気持ちイイ。

メンテナンスするっす?(単話)

メンテナンスするっす?(単話)

喫茶店で働くことになった美少女ロボットのアイリ。しかし、彼女はもともと戦闘用タイプだった。お尻を触ってきた客をぶっ飛ばし、ロボットなのに寝坊したりサボったり。可愛らしくお客からの人気はあるため、廃棄処分にするには惜しい。店長は店員の江崎にアイリのバグをなんとかするように命じた。美少女ゲームで女の子の扱いに慣れているだろうと踏んだのだ。江崎はまずアイリを縛り上げて無理矢理犯そうとするが、当然そんなのが通用するのは二次元だけ。アイリは泣き出してしまう。

妹の正しいあやしかた(単話)

妹の正しいあやしかた(単話)

夜中に妹の志穂が泣いている声がする。何事かと兄ちゃんが部屋に行くと、オナニーの真っ最中だった。小さい頃から甘えんぼの志穂だが、湿っぽい懺悔をさんざん聞かされるのはどうも苦手だ。適当にあやして部屋に帰ろうと思った兄ちゃんは、自分も志穂ぐらいの歳には毎日していたと言って聞かせる。だが、志穂は兄ちゃんをネタにしていたのだ。兄ちゃんも自分と同じ気持ちだと誤解した志穂は服を脱いで兄ちゃんを誘う。今日の志穂はなんだかいつもと違って可愛く見えて……。

淫モラリスト(単話)

淫モラリスト(単話)

妹の英奈はおとなしくて人一倍恐がり。だが最近オカルトや黒魔術にかなりのめりこむようになっていた。ある日、英奈の身体に淫魔が取り憑いてしまう。肉体を手に入れた淫魔は英奈の身体を使って行きずりの男をとっかえひっかえするつもりらしい。驚いた晃兄ちゃんは英奈を押しとどめるが、淫魔は他の男に英奈がやられるのがイヤなら、晃兄ちゃんがするしかないと言い出す。覚悟を決めた晃兄ちゃんのチンポを淫魔はねっとりと口で嬲り始める。

敷礼なし(単話)

敷礼なし(単話)

かずよしは塾の講師。仕事場に近い家で間借りをしている。そこの家の娘、潮音はいつもかずよしの部屋に勝手に上がり込む。年齢の割に無防備な潮音をつい犯してしまったのが運の尽き、潮音はかずよしの彼女になって、今では夕飯も持ってくるようになった。今日はアロマオイルでマッサージもしてくれるという。だが、なぜか潮音の手はかずよしの股間に伸びてくる。「オイルマッサージ」で検索したらこんなのばっかりが出て来たと潮音は言うのだが。

TRIANGLE(単話)

TRIANGLE(単話)

今夜もお姉ちゃんが拓斗のところにやってくる。拓斗は嫌がっているけれど、お姉ちゃんは許してくれない。二人の秘密の関係が始まったのは、学園祭の出し物がきっかけだった。クラスの企画が「女装喫茶」だった拓斗はお姉ちゃんに服を借りようとしたが、その時お姉ちゃんにイタズラされてしまったのだ。最初は抵抗していた拓斗だが、フェラをされているうちに、お姉ちゃんにオッパイを触っていいかと尋ねてしまう。お姉ちゃんはノーブラだった。そしてその胸は大きく柔らかくて……。

あいがん(単話)

あいがん(単話)

ミサキは男の子だが、彼女のリコに女の子の服を着せられてしまう。女物に身を包んだミサキはもう、少女そのもの。あまりの可愛らしさに我慢できなくなったリコは、夢中になってミサキの唇を奪う。スカートをめくると、男の子の部分はもうすでに固く大きくなっている。リコに強気に迫られて、半泣き状態で「リコに犯してもらいたい」と頼むミサキ。実はもうリコも限界だったのだ。挿入すると、もうリコの中はトロトロになっていて、膣内がビクビクと痙攣している。

タケルくんがんばれない(単話)

タケルくんがんばれない(単話)

奈々子さんはクラスの中で誰よりも男らしい、女の子。スポーツ万能、ケンカも強く、女子にもモテモテだ。そんな奈々子さんがある日我慢できなくて襲ったのは、クラスメイトのタケル。おどろいたことに、奈々子さんはムラムラするとおち○ちんが生えてしまう体質だった。だが、ちゃんとおっぱいも膨らんでいるし、女の子の部分もついていて生理もあるそうだ。奈々子さんの裸を見て興奮したタケルのおち○ちんを奈々子さんは夢中になってしゃぶりだす。

もがけん-妄想学研究部-(単話)

もがけん-妄想学研究部-(単話)

もがけん、それはとある学園のかたすみにある、妄想学研究部のこと。元気印のトラブルメーカーであるいろは、小説家志望のツンデレ娘サキ、ちょっと腹黒なおっとり策士夢美の三人が日々さまざまな妄想をする。一見、ただのくだらない妄想をするだけの部活のようだが、実はここを立ち上げたのには、とある理由が……。

愛しのジミーちゃん(単話)

愛しのジミーちゃん(単話)

まくらちゃんは可愛い。そんなまくらちゃんにクラスメートのジミーちゃんが話しかけてきた。まくらちゃんのように可愛くなりたいというのだ。とりあえず笑ってみようとアドバイスするが、なんかがヘン。ジミーちゃんが可愛くなりたいという理由はなんだか冷静で堅実なものだった。笑顔がだめならと、髪型とかスカート丈をいじってみる。すると意外なことに……。

おるすばん。(単話)

おるすばん。(単話)

今日は両親ともそろっておでかけ。ももこはお兄ちゃんとお留守番。でも夕飯の支度をしなければならないのに、お兄ちゃんときたらエッチに夢中でこももを全然放してくれない。そんなところにお母さんからの電話が。お兄ちゃんに電話に出るよう促され、こももはお母さんと話をするが、お兄ちゃんがチンコを入れたり出したりするから声がうわずる。電話が終わると、お兄ちゃんはももこのつるつるおまんこにいっぱい出す。

おにゃのコ注意報(単話)

おにゃのコ注意報(単話)

世間が不景気なせいか、今日もまたおにゃのコ注意報が出る。そしてオレの家の前には捨ておにゃのコが。最初は放置しておこうと思ったが、つい家に入れて風呂場で洗ってやる。おにゃのコは「にゅうにゅう」としか言わないので、名前は「にゅう」ということにした。オレが学校に行こうとすると寂しがってしがみついてくる。仕方なくオレはにゅうを学校に連れてゆくが、着せている服などでいろいろと言われてしまう。夜になるとにゅうは寂しがってオレのベッドで一緒に寝ることになり……。

Curiosity(単話)

Curiosity(単話)

朝寝坊のヒロは、いつも幼なじみのトモに起こされている。ヒロの朝立ちにびっくりしたトモは転んだ拍子に部屋にあるエロ本を見つけてしまった。一足先にヒロだけが大人になってしまったような悔しさから、トモはヒロにチンコを見せろと迫る。おそるおそる触るトモの指はぷにぷにしていて、自分でするのとは全然違う。トモが咥えながらしゃべっていると舌が絡んできて、ヒロは我慢できず射精してしまった。ヒロはトモにも見せろと迫るが。

カナちゃんの奇妙な愛情(単話)

カナちゃんの奇妙な愛情(単話)

教育学部に通っている僕は、教会で育てられている少女、カナの家庭教師を住み込みですることになった。まるで外国の絵本から飛び出したような彼女の姿は愛らしかったが、それはどこか寂しげで、気がつけば僕は恋に落ちていた。数年前両親に捨てられたカナは、酷い目にあわせることが愛情だと思い込んでいる。誰からも避けられてる彼女を救いたくて、僕は雨の中裸で立ち尽くすカナを抱きしめた。

いつもの車両で(単話)

いつもの車両で(単話)

勉強が出来るともてはやされていた耕太も、難関校に合格してみればそのなかではただの凡人。退屈な日々を過ごしていたある日、耕太は登校中の美少女が電車の中でオナニーをしているのに気づく。彼女の名は祐里。学年トップの天才だ。それがきっかけで耕太は祐里と口を利くようになった。祐里はあの日、向かい側に座っていた耕太のことを考えてオナニーしていたという。そう言って息をはずませながら、耕太のチンコを弄り始めた。