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こわれものたち(単話)

作家
配信開始日
2011年11月1日
出版社
レーベル

関連漫画

お姉ちゃんは痴女【FANZA特典付】

お姉ちゃんは痴女【FANZA特典付】

真夏の体育授業でのランニング後、汗の滲んだお姉ちゃんのブルマを嗅がされて身体の自由を奪われた僕は、オチンチンをしごかれ、お姉ちゃんのなすがまま。でもそのブルマはお姉ちゃんのじゃなく、友達のブルマだった!自分のもの以外で勃起させてしまうだらしのない下半身に対して、やがてお姉ちゃんからのHな追求が始まる。平成最後の秋葉凪人作品集です 。

パンダかめんの最期

パンダかめんの最期

2人の少女が、縛られた男を弄んでいる。少女たちの下着を盗んだ男。彼は捕らえられて監禁されて…「玩具」にされてしまったのだ。顔にはパンダ柄のパンツを被らされ、クスクスと蔑みの笑みの中、強制的に連続射精…地獄の快楽を描いた『パンダかめんの最期』。突然前世の記憶を思い出した痛い妹に翻弄される『妹さまは魔女』。クールな彼女との軽妙なイチャイチャ『まよみさん』シリーズ…一読後、独特な余韻を感じずにはいられない、 異能の作家「秋葉凪人」待望の作品集。 収録作品:「パンダかめんの最期」「宵闇の魔法使い」「妹さまは魔女 #1」「妹さまは魔女 #2」「妹さまは魔女 #3」「妹さまは魔女 #4」「まよみさんとキスの味」「まよみさんと踊る指」「こわれものたち」「まよみさんと約束の夏」

Eroha VOL.7

Eroha VOL.7

「肉食女子、逆ハーレム、お嬢様、禁断の恋、幼馴染、あなたの好みがきっと見つかります!恋愛からえっちまで男女の『いろは』がつまった雑誌第7号です。」【危険な同居生活〜無垢なお嬢様の調教日記〜/安治ぽん太郎】なりゆきで、女の子を泊める事になってしまった。バイト先のコンビニで騒いでた、高飛車な子。すごく可愛くて育ちも良さそうなのに、なぜか無一文みたいだ。気になって声を掛けたら、そのまま家にまで押しかけてきた。生意気だけど世間知らずなお嬢様との、初めての夜…。受けた恩はカラダでお返ししますわね。【よりこさんは あたまがわるい〜僕と彼女と秘密の性活〜/秋葉凪人】隣の部屋に住む女性は、偶然にも子供の頃の知り合いだった。よりこさん。当時の彼女は頭が良くて、クールで。…今は随分印象が変わったけど…ダメな方に。彼女の部屋で交わす世間話で、お互い底辺な大人になったものだと自嘲し。抱き合って。そしてセックスした。かつて憧れの対象だった年上の女性と、ぎこちなく繋がった主人公の胸に浮かぶ思いは…。【絶対服従っ!!〜くちびるから媚薬〜/酒月ほまれ】相手を意のままに出来たら、あなたならどうする?いつもケンカしてばかりの紗弥と隆士。からかい気味に、紗弥が手を差し出す。「ここにキスもできないくせに」。意地の張り合いがヒートアップして、彼の口は手から頬に、やがて口に…。しかも途中から隆士の様子は明らかに変だった。まるで、紗弥の口から出た言葉に盲目的に従ってるみたいに…。【文学部は僕専用!?〜女性のカラダってすごい!〜/蒼一郎】無類の本好きな秋人が、ある蔵書に惹かれて入部したクラブ…「文学部」。なんとそこの部員はみんな女の子だった。本ばかり読んできた秋人は、オンナが少々苦手。当然、いっさいの経験無し。しかもあまり歓迎されてない雰囲気で居心地悪い…入部やめようかな。すると、巨乳の部長が迫ってきた。「何でもしますから退部しないで!」【奴隷と契りと幼な妻〜今日もどこかで秘密の特訓!〜/園崎宗一】本命のお嬢様と結ばれたタモツ君。これでめでたしめでたし…じゃなかった。例の遺産相続条件が変更されたんだって。「相手を妊娠させたら」って…ちょっと待ってよ!お婿さん争奪コメディは、ますます過激にパワーアップ!今回は「あの子」の敗者復活戦です。

よりこさんは あたまがわるい~僕と彼女と秘密の性活~(単話)

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【よりこさんは あたまがわるい〜僕と彼女と秘密の性活〜/秋葉凪人】隣の部屋に住む女性は、偶然にも子供の頃の知り合いだった。よりこさん。当時の彼女は頭が良くて、クールで。…今は随分印象が変わったけど…ダメな方に。彼女の部屋で交わす世間話で、お互い底辺な大人になったものだと自嘲し。抱き合って。そしてセックスした。かつて憧れの対象だった年上の女性と、ぎこちなく繋がった主人公の胸に浮かぶ思いは…。

しあわせな花子さん(単話)

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元セレブで外国人の花子。その花子という名前は俺がつけた。わけあって今は俺の家で暮らしている。こんな部屋が似合うような女ではないはずなのに、今ではすっかりなじんでしまった。じゃれあううちに発情してくる花子。そうなると彼女は別人になる。本当の獣のように求めてきて、止まらない。「もっと」と言って悶える彼女を犯していると、まるでこちらが犯されているような錯覚に陥る。

まよみさんとキスの味(単話)

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約束は嫌いなのだとまよみさんは言った。「期待するのもされるのも、それを裏切られるのも裏切るのも嫌いだ」と。だからデートの約束も俺はできない。受験を控えて募る不安。ある朝、目を覚ますと僕の部屋にまよみさんはいて、熱心にフェラをしていた。結局学校をさぼってしまった僕たちは、そのまま愛しあう。まよみさんの身体を下着越しに触ると、怒ったような声を出すが嫌がってはいない。まよみさんの身体はどこもかしこもふわふわして柔らかい。

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士郎は中々学校に行けないでいた。。。理由は、えっちな姉妹がいつも士郎に『学校に行かない準備』をしてくるから。士郎はベットに寝かせられると2人に挟まれて執拗にエッチな誘惑をされてしまう。『ほーら くにゅくにゅ』『お兄ちゃん 気持ちいい??』『止めない、、、よ』悶絶しながら発射してしまう士郎。その後も姉妹たちとの自宅でのHな課外授業は続き、、、『わたしたちずっと一緒だよ ね?』士郎は無事に学校に行くことができるのか。

六畳間のメイドさん~僕だけに従順濃厚ご奉仕~(1)(単話)

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「このメイドオブメイドの このはさんが拓郎さんのお世話をさせて頂きます。」このはの家は代々、拓郎の先祖に仕えていた拓郎の両親が海外へ行ったことにより、拓郎の世話をするために突然現れたのだ「これもメイドのお仕事です。」ひょんなことでボッキした拓郎の股間をご奉仕する このは抵抗出来ない拓郎は、戸惑いつつも身を任せる絶対にこのメイドおかしい…そもそも なんでこんな六畳間にメイドさんがいるんだ!?実は、このはが拓郎に仕える理由は他にあった…「せめてわたしを 好きにしてください」

パンダかめんの最期

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2人の少女が、縛られた男を弄んでいる。 少女たちの下着を盗んだ男。彼は捕らえられて監禁されて…「玩具」にされてしまったのだ。顔にはパンダ柄のパンツを被らされ、クスクスと蔑みの笑みの中、強●的に連続射精…地獄の快楽を描いた『パンダかめんの最期』。突然前世の記憶を思い出した痛い妹に翻弄される『妹さまは魔女』。クールな彼女との軽妙なイチャイチャ『まよみさん』シリーズ…一読後、独特な余韻を感じずにはいられない、 異能の作家「秋葉凪人」待望の作品集。

ヒメゴトガールズ相談室部(単話)

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乙女の性の悩みを受け付ける、学園の中の頼れる存在、それがヒメゴトガールズ相談室部。今回はそこに入部希望者が現れた。れゆ子というバスト108の巨乳美女だ。しかし入部するにあたってはテストをクリアしなければならない。男の娘であるありすくんとSEXしなければならないのだ。入部希望者ならだれもが戸惑う壁なのだが、れゆ子はなんのためらいもなくフェラをする。部員たちを魅了する艶のあるSEXが入部の条件だが。

あばたー★とらんす!(単話)

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現実世界に戻ったロゼットは、マンションのエレベーターで仮想空間上のナオを思わせる美少女と遭遇する。それは実際に女装したナオだった。お互いに強烈な好印象を持ちながらも引け目を感じることしかできない二人。だが、ネットの中では思い通りの姿となって何一つ遠慮せずに愛しあう。お互いのち○ぽをアヌスに代わる代わる挿入し、飽くことなく快楽を貪るのだった。そして、ナオはロゼットから女装子が集まるトイレの話を聞き出す。

まじっす magicalincense(単話)

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放課後帰宅するとすぐ、俺は女の子の服に着替えて可愛く変身。大好きな先輩を図書館で心ゆくまで見つめる。性癖丸出しの女装をして、好きな人を見つめていると思うと、興奮しないわけがない。ちんこが勃つのを抑え切れず、ちょっとだけならとオナニーを始めてしまう。同性が好きなのと、女装オナニーが好きなのと、好きなことが両方変態とか俺はもうだめかもしんない、と思えば思うほど止まらない。しかもその現場を桜さんに押さえられてしまって大ピンチ。

UNIFORM(単話)

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志歩は廃人同然となって混濁した意識の中をさまよっていた。そこで彼女は大勢の市民に襲われ、辱められている。守るべきユニポリスの中で貶められることに被虐の喜びを感じ、足りることを知らない欲望に苛まれる。そこに来たのは早苗と百合香。二人に愛撫されて絶頂に達したとき、志歩は現実世界へと引き戻される。復活した志歩は再び戦いへと身を投じる。マナに会って真意を問おうというのだ。

カゴノトリ(単話)

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ツバメの屋敷に新しくメイドとして入ってきた雪は、実はツバメの同級生の少年、雪加だった。最初はそれに気がつかないツバメだったが、ひばりと雪加が愛しあっている様子を見て、それに気づく。ボクもひばりとしたいと呻くツバメだが、ひばりはそれを許さない。いつも通りひばりの下着を渡して、オナニーしながらひばりと雪加のすることを見ているようにと言い渡す。ツバメに見られていることを意識すると雪加は……。

その手をとって(単話)

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触手に寄生される違和感があった耶月だが、快楽を貪りきったあと、それらはもう影も形もなかった。結子は耶月のことを「もはや普通の女の子」と言う。結子の舌でイッてしまっても、確かにもう触手は出ない。これでもう触手のせいではなく自らの意志で結子を求めることができる。触手抜きで直接触れあう感触は今までとは全然違うものだった。しかし、結子は不気味な触手を自らの身体に這わせ、手なずけることに成功していた。

もちもち☆パンダちゃん(単話)

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カオリちゃんはパンダが大好きな隣の女の子。ヒロくんはカオリちゃんに懐かれているので、よく世話をお願いされている。今日もカオリちゃんはパンダみたいにヒロくんにくっついてお昼寝。今まで本当の兄妹のように仲良くやっていたけれど、とうとうヒロくんは眠っているカオリちゃんに手を出してしまった。すべすべのおなかや小さなお口にちんちんをこすりつけたり、大事なところで精液をいっぱい出してしまったり。さすがにやりすぎたと反省しているところでカオリちゃんが起きてしまった!

Dinner Time(単話)

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ボクは伸ちゃんの彼女。いつも伸ちゃんのアパートで食事を作ってあげている。ゴロゴロしている伸ちゃんに、今日学校で告白されたことを言うと、結構気にしているよう。ボクに告白してきた男の子って、カッコよくてスポーツ万能成績優秀で人気者。伸ちゃんにもそのぐらいの甲斐性があればなあとつぶやいたら、伸ちゃんがいきなり抱きついてきた。料理の真っ最中だというのに手をパンツの中に入れてきてアソコを愛撫する。しかもゴムもつけないでバックから突いてきた。

ぱにっしゅめんと!(単話)

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みゆきのお兄様は毎日漫画ばかり読んでいる。みゆきが小言を言うと逆に面白いからと一冊貸してくれた。漫画の面白さに目覚めたみゆきだが、漫画をなくしてしまい途方に暮れる。お兄様にお仕置きをしてくれるように頼むと、お兄様は膝の上にみゆきを抱えてお尻をスパンキング。みゆきのお尻は叩いた手が跳ね返ってくるほど素晴らしいハリと弾力だ。しかし、これだけでは罪を償うには不十分。お兄様はみゆきの恥ずかしいところに手を延ばして……。

loving Maid(単話)

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お屋敷のお坊ちゃま、智文が留学から帰ってきた。このはは智文の専属メイドだ。もう少しで客が来る時間だというのに、智文はこのはの恥ずかしいところを指でさんざん弄り回す。でも、このはは智文のそばにいられることが一番の幸せなのだ。夜になると智文は昼間の続きを誘ってくる。淫らな下着姿になったこのはは、一心に智文にフェラをする。そして同時に自分のアソコも弄っている。智文がいない間もこの寝室でオナニーをしていたのだ。

おしおきっ!(単話)

おしおきっ!(単話)

授業中に担任教師から不正解を指摘されたみのりちゃん。放課後になると怒り心頭で先生に報復を開始する。実は先生はみのりちゃんの「犬」だったのだ。みのりちゃんは先生を縛り上げ、アソコでチンコを擦り、イク寸前まで責めあげる。だが、最後まではしてくれない。あまりのお仕置きにとうとう先生は縛り上げられた縄を引きちぎって挿入。そのまま思いっきり突き上げる。そんなに荒々しくされちゃうとみのりちゃんは……。

ようこそ!未来少女(単話)

ようこそ!未来少女(単話)

引きこもりの霧矢は漫画やアニメにどっぷり漬かった生活をしていた。当然童貞だ。そこにやってきたのは未来からの少女。霧矢の子孫から頼まれてやってきた時空修正局の職員だという。霧矢がちゃんと就職結婚子作りをしないと未来が変わってしまうというのだ。ちょうどエロゲをやっているときに、しかも可愛らしい女の子ときてはもうたまらない。霧矢は彼女に三次元の女子の良さを教えてもらおうと言い出して襲う。なんと未来の世界ではセックスなどしないというのだが。

Hot Days(単話)

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亮太の部屋にはクーラーはないし、しかも扇風機の首振り機能が壊れてしまった。じゃんけんに負けて扇風機に当たれない、亮太の彼女の夏美はちょっとおかんむり。亮太にべったりくっついて暑苦しい思いをさせてやろうと企む。しかし、おっぱいを押しつけられた亮太はそのまま夏美に手を延ばす。そんなつもりはないと抵抗する夏美だが、おっぱいをしゃぶられているうちにパンツまでぐしょぐしょに。クンニするといつもよりニオイが濃くていやらしい。

生徒会のペット(単話)

生徒会のペット(単話)

女子生徒が九割のこの学園で、女子ばかりの生徒会に飼われているペット、雅人。通称は「ポチ」だ。今日は会計の心に連れられて校内点検。本当は雅人だけの仕事なのだが、心は男性恐怖症を治すために雅人と一緒に歩いている。心は他の男はだめなのに、雅人にだけは触れても怖くないのだ。心が女子トイレに入ろうとすると電気が切れているため、男子トイレを利用することに。怖いから付いていてと言われ、雅人のすぐそばでおしっこをする心。しかもトイレットペーパーがないので、雅人が舐めて綺麗にしようとするが。

ハローアロー(単話)

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弓道部の上野は、美人と評判の部長、真鍋先パイとひょんなことから恋人同士に。いつも凛々しい先パイがHの時は可愛く乱れる様を思い出して、つい口元がほころんでしまう。弓道部のみんなは二人がつきあっていることに感づいているらしいが、上野は真鍋先パイからの頼みもあって、その噂を否定する。しかし、その言葉を聞いた途端、真鍋先パイの身体は震える。そしてその日のセックスはいつも以上に濃厚なものとなっていた。

私、会長だよ!(単話)

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美少女の生徒会長は副会長の舟木くんと付き合いだして一週間。そろそろHとかしてみたいのだけれど、なかなか切り出せない。しかし、もじもじしているうちに舟木くんのほうから「セックスさせてください」とずばり切り出された。自分から言い出そうとしていたことだが、いざとなるとちょっぴり怖い。それを見透かされないように虚勢を張る会長。パンツ越しに指で弄られるともうびちょびちょになって感じてしまう。しかし、それを舟木くんに訊かれて認めるわけにはいかない、だって会長なんだから。

まなみちゃんは下着をはかない(単話)

まなみちゃんは下着をはかない(単話)

彼氏である島村のところに、下着や靴下を履かずにやってきた、まなみちゃん。島村はまなみちゃんにさんざん罵られていると、新しい快感に目覚めてしまう。しかしまなみちゃんはドン引きだ。持ってきた下着と靴下を履いて、その後島村にくれてやると言い出すが、まなみちゃんが下着と靴下を持っていたことに島村は怒り出す。靴下にまなみちゃんの匂いがつくまでおちんちんをしゃぶってもらおうと、ぐいぐいと押し当てる。勝ち気なまなみちゃんに無理矢理するのが気持ちイイ。

メンテナンスするっす?(単話)

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喫茶店で働くことになった美少女ロボットのアイリ。しかし、彼女はもともと戦闘用タイプだった。お尻を触ってきた客をぶっ飛ばし、ロボットなのに寝坊したりサボったり。可愛らしくお客からの人気はあるため、廃棄処分にするには惜しい。店長は店員の江崎にアイリのバグをなんとかするように命じた。美少女ゲームで女の子の扱いに慣れているだろうと踏んだのだ。江崎はまずアイリを縛り上げて無理矢理犯そうとするが、当然そんなのが通用するのは二次元だけ。アイリは泣き出してしまう。

妹の正しいあやしかた(単話)

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夜中に妹の志穂が泣いている声がする。何事かと兄ちゃんが部屋に行くと、オナニーの真っ最中だった。小さい頃から甘えんぼの志穂だが、湿っぽい懺悔をさんざん聞かされるのはどうも苦手だ。適当にあやして部屋に帰ろうと思った兄ちゃんは、自分も志穂ぐらいの歳には毎日していたと言って聞かせる。だが、志穂は兄ちゃんをネタにしていたのだ。兄ちゃんも自分と同じ気持ちだと誤解した志穂は服を脱いで兄ちゃんを誘う。今日の志穂はなんだかいつもと違って可愛く見えて……。

淫モラリスト(単話)

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妹の英奈はおとなしくて人一倍恐がり。だが最近オカルトや黒魔術にかなりのめりこむようになっていた。ある日、英奈の身体に淫魔が取り憑いてしまう。肉体を手に入れた淫魔は英奈の身体を使って行きずりの男をとっかえひっかえするつもりらしい。驚いた晃兄ちゃんは英奈を押しとどめるが、淫魔は他の男に英奈がやられるのがイヤなら、晃兄ちゃんがするしかないと言い出す。覚悟を決めた晃兄ちゃんのチンポを淫魔はねっとりと口で嬲り始める。

敷礼なし(単話)

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かずよしは塾の講師。仕事場に近い家で間借りをしている。そこの家の娘、潮音はいつもかずよしの部屋に勝手に上がり込む。年齢の割に無防備な潮音をつい犯してしまったのが運の尽き、潮音はかずよしの彼女になって、今では夕飯も持ってくるようになった。今日はアロマオイルでマッサージもしてくれるという。だが、なぜか潮音の手はかずよしの股間に伸びてくる。「オイルマッサージ」で検索したらこんなのばっかりが出て来たと潮音は言うのだが。

TRIANGLE(単話)

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今夜もお姉ちゃんが拓斗のところにやってくる。拓斗は嫌がっているけれど、お姉ちゃんは許してくれない。二人の秘密の関係が始まったのは、学園祭の出し物がきっかけだった。クラスの企画が「女装喫茶」だった拓斗はお姉ちゃんに服を借りようとしたが、その時お姉ちゃんにイタズラされてしまったのだ。最初は抵抗していた拓斗だが、フェラをされているうちに、お姉ちゃんにオッパイを触っていいかと尋ねてしまう。お姉ちゃんはノーブラだった。そしてその胸は大きく柔らかくて……。

あいがん(単話)

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ミサキは男の子だが、彼女のリコに女の子の服を着せられてしまう。女物に身を包んだミサキはもう、少女そのもの。あまりの可愛らしさに我慢できなくなったリコは、夢中になってミサキの唇を奪う。スカートをめくると、男の子の部分はもうすでに固く大きくなっている。リコに強気に迫られて、半泣き状態で「リコに犯してもらいたい」と頼むミサキ。実はもうリコも限界だったのだ。挿入すると、もうリコの中はトロトロになっていて、膣内がビクビクと痙攣している。

タケルくんがんばれない(単話)

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奈々子さんはクラスの中で誰よりも男らしい、女の子。スポーツ万能、ケンカも強く、女子にもモテモテだ。そんな奈々子さんがある日我慢できなくて襲ったのは、クラスメイトのタケル。おどろいたことに、奈々子さんはムラムラするとおち○ちんが生えてしまう体質だった。だが、ちゃんとおっぱいも膨らんでいるし、女の子の部分もついていて生理もあるそうだ。奈々子さんの裸を見て興奮したタケルのおち○ちんを奈々子さんは夢中になってしゃぶりだす。

もがけん-妄想学研究部-(単話)

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もがけん、それはとある学園のかたすみにある、妄想学研究部のこと。元気印のトラブルメーカーであるいろは、小説家志望のツンデレ娘サキ、ちょっと腹黒なおっとり策士夢美の三人が日々さまざまな妄想をする。一見、ただのくだらない妄想をするだけの部活のようだが、実はここを立ち上げたのには、とある理由が……。

愛しのジミーちゃん(単話)

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まくらちゃんは可愛い。そんなまくらちゃんにクラスメートのジミーちゃんが話しかけてきた。まくらちゃんのように可愛くなりたいというのだ。とりあえず笑ってみようとアドバイスするが、なんかがヘン。ジミーちゃんが可愛くなりたいという理由はなんだか冷静で堅実なものだった。笑顔がだめならと、髪型とかスカート丈をいじってみる。すると意外なことに……。

おるすばん。(単話)

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今日は両親ともそろっておでかけ。ももこはお兄ちゃんとお留守番。でも夕飯の支度をしなければならないのに、お兄ちゃんときたらエッチに夢中でこももを全然放してくれない。そんなところにお母さんからの電話が。お兄ちゃんに電話に出るよう促され、こももはお母さんと話をするが、お兄ちゃんがチンコを入れたり出したりするから声がうわずる。電話が終わると、お兄ちゃんはももこのつるつるおまんこにいっぱい出す。