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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※回復魔法が使えない’回復士サニア’は弱りゆくカイにキスをすると 回復魔法が発動。使えないはずの回復魔法はキスが条件で発動するのだった。その回復は凄まじいもので下半身がみるみる元気になりゴブッ ブプ と口の中に大きくなったイチモツを押し込まれ剣士の体内を巡った過回復の作用はサニアへと循環した。欲しい…!欲しいよ…!剣士様…!挿入れてっ…!ヂュブンッ!! バチンッバチンッと激しく腰を打ち付け欲望に正直にまぐわう二人ブプッ ビュピッ と射精しながらズンッズンッと無限SEXを決める勇者≪夢にまで見た ドS剣士様……!?≫回復魔法をキメて子作りしまくった結果世界を救えるくらい強くなった話。(2)
※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※「ねぇママ…あーんして?」夫が居ない夜 息子の響(ヒビキ)くんが寂しいからとベッドに入ってきてビンビンになったおち●ちんを慰めるよう私を誘ってきたもちろん母子(おやこ)だからと断ったがいう事を聞かずガポガポとパンパンになったイチモツを口に押し込んできて…「僕しおりママ大好きだから」 ドクン ドクン ドクン『母親』としてではなく『女』として見ているかわいい顔をして無邪気にも快楽に素直な ≪夫の連れ子 響≫と≪母 しおり≫の情事に溺れ目覚めていく母子相●物語もうダメだ……わたし…ムスコ堕ち。
※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※勉強も運動も得意で、生徒会長まで務める僕の姉さん’マナミ’。親・先生・友達も、誰もが姉さんのことを完璧な人間だと思っていた。でも、みんなは知らない。姉さんが、夜な夜な僕のち〇ちんにしゃぶりつく変態ということを…「ホント… 変態だよね… 姉さんて」「実の姉でこんなに勃起してるシュンもでしょ…?」だれも知らない、僕と姉さんの歪んだ関係。姉さんは周囲の期待という重圧に耐えられず、とっくに壊れていたんだ。狂ったように僕のを欲しがる姉さんは、もうち〇ちんのことしか頭にないのかもしれない……
※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※兄ちゃんの恋人の‘お姉ちゃん’に導かれるままに、僕はお姉ちゃんの真っ赤になったアソコに指を入れる。お姉ちゃんの息遣いが荒くなり、アソコからはクチュクチュと音がこぼれ始めた初めての経験の中で、困惑と興奮している僕に...「いいの 私みたいな女が...キミの初めてで」二人の‘ウワキSEX‘の行く末は…?
※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※引きこもりの私は自慰恋に快楽を覚え現実逃避を繰り返す、いつの日か弟の’優希’(ユーキ)のアレを嗅ぎながらオ〇ニーや上に乗ってクリオ〇をするようになっていた。二人の間にあるのは’キス’と’挿入’はしないというルールだけそんなある日、私は見てしまった―――誰にも会わないように 帽子にマスク、サングラスをしてコンビニに行った時ユーキが女の子と話していたのを顔を赤らめている女の子 楽しそうにしているユーキ私の中で何かが壊れていくその夜、私はルールを破って…≪お姉ちゃんはユーキのなんだよ≫だからユーキのチ〇コはお姉ちゃんのなの……っ!!『ユーキはあたしんだっ!!』優希にそばにいてほしい 子供部屋お姉ちゃんの嫉妬に狂ったSEXそしてユーキが姉こもりに強く出られない理由(わけ)二人がした【やくそく』とが明らかになる子供部屋お姉ちゃん(2)
※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※サヤは元コイビトとのセックスを思い出しながら’女体’の扱いに長けたミナトとの差を痛感する。アイツとは違う’肉の槍みたいなソレ’ガキのくせにミナトは気遣いながらサヤの身体に触れていく。「もうアタシは この男に(コイツ)に逆らえる気がしない」自分を気持ちよくする為のセックスに、サヤは溺れていく_______期間限定のコイビトSEX の第二話
※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ハルと義理の姉弟になる3年前の夏明音はクラスメイトに誘われた年の近い男が来る‘合コン’に参加したソレは紛れもなくただの合コンではなく身体を売ってお小遣いをもらうものだった。処女で初心な彼女は男に人気で誘いをくれた二人のクラスメイトから疎まれていたソレを知った明音はもう、参加しないと決めしかし、参加していた男の一人から紹介されたおじさんと関係を持つことにおとなしそうに見えて濡れやすく卑猥な体はおじさんを興奮させ何度も何度も会うたびに調教されていった「ください!オジサマのぜーじぐだざぁ゛い!」昼間は学校夜はホテルの生活をする明音はやがて…
シュウは精液が過剰に作られてしまう『過精症』という病を患っている初日の看護師ハナに代わって‘九條カヲリ’が適切な指導をするよう命じられたしかし…カヲリは「性」に関しては多少学があるが、記憶力が少々アレでシュウの名前を間違える程である『過精症』と向き合うためにコンドームの装着方法や性器の各部名称などを一通り勉強し治療の為に『知識』をつけるのだが…エスカレートした指導は女性器の触り方や胸の柔らかさまで教えカヲリはシュウを誘惑していく「ここから先は ひたすら『実践』あるのみですわ」
※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※自らの過去を語った明音。言葉ではなく体で……快楽でしか他人と関係を築くことができない。そのせいで自分や家族を傷つけ……反省するどころか、ハルも同じように傷つけた。自分は快楽に勝つことができず、いつかハルを裏切ることになるだろう。自分はそういう女なのだと、明音は言った。「へー…」「へー…?」しかし、ハルには明音の過去のことなんてどうでもよかった。ハルが好きなのは’過去の明音’ではなく、今、目の前にいる’現在の明音’なのだから──。「私と居ても… 幸せにはなれません…」「いいよ 明音さんとなら 幸せになれなくても」
※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※変態でかわいい明音さんが赤面して布団の中に隠れてしまった。しかし、隙をみたハルは思いっきり引きはがし驚いた顔と重力に無抵抗の大きな胸、丸みとハリのある綺麗なお尻をまじまじとみた。おしり…ってシた事ある…?昔の男達との話を聞いて(※10話参照)平然としていたハルだが内心は嫉妬していたことを打ち明けた。過去を否定するつもりはないし、今の明音が好きなのも本心ただ自分が初めてだったら…そんな思いを吐露し 逃げ場のない独占欲は明音の初めてのおしりをもらおうと考えていた。ゴムはしてくださいね。二人は今までにない快楽に溺れていく。
※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※1日だけの「恋人」になった2人午前3時過ぎ、遠くはすでに明るくなっており新聞屋のバイクの音が響く時間他愛のない会話をしながら2人は外を歩いていた。手の甲同士が触れ合って、ゆっくりと指を絡ませ…優しく握り合った。両親が帰ってくるまでの1日だけの「恋人」になった2人にはたったそれだけのことが幸せに感じていた。誰にも言えない関係はあと1日…不安と寂しさの波が押し寄せる中、ハルは繋いだ手をはずし1人階段を上り振り返る。朧げな満月が浮かぶ真夜中にハルは明音に思いを告げる
シュウは精液が過剰に作られてしまう『過精症』を患っておりその病気を治すため、専門のクリニックに入院している。これまで治療を担当してくれていた’春咲ハナ’と’九條カヲリ’に挟まれ困っていたところ’瀬奈ミコト’という新しい看護師がやってくる。棒付きキャンディを舐めながら隣に座るミコトは2人の看護師とは全く印象の違う、18歳の元気な女の子。緊張しながらも自己紹介を済ませるとミコトはシュウの肥大化したアソコに気づく。「そーいえば処置の途中だったねー」そう言った彼女は舐めていた飴をシュウに押し付けてから一気にアソコを口に含み、処置を始める。「あーヤバいかも、その顔めっちゃそそる…」
※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※「あっコレっ!明音さんがよくする顔」ハルは先ほどの最中に撮った明音の『イイ顔』を収めた動画を再生する。それを見た明音は、慌てて動画を消すように求める。動画に映る自分を見てひどく落ち込んでしまい食欲すらも沸かない明音を慰めなんとか食事をとり、仲良く手を繋いで映画を見始めた。ハルは落ち込み続ける明音の太ももの上にまたがり前髪をぺらっとめくる。まず顔が可愛い、目が綺麗、肌も綺麗…思いつく限りの明音の好きなところをあげていく。自然と唇を合わせた2人は、見ていた映画を忘れて愛を確かめ合う
※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※二人で過ごす最後の日カップルでいられる最後の時間二人は思い残すことが無いよう互いに貪りあい快楽に溺れていった。まるで…ケダモノのように触れるだけで大きくなるハルとずっと触れていたいすぐ濡れる明音二人の特別な関係の時間は刻々と減っていく…
互いにいくつもの壁を乗り越えなくてはいけないと分かった上で両親が帰ってくるわずかな時間に心の底から求め合った。『姉』『弟』ではなく『女』と『男』として両親が帰ってきたら7日間のようには過ごせないそんな思いがより一層2人を掻き乱していく。義理の姉との七日間生活 最終話
※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※超豪華同人作品全巻パック!!プレステージ出版から配信されたせなか先生の同人作品義理の姉との七日間生活を始め、合計7作品を完全収録した【何度もイキ放題の全980ページに及ぶ大ボリューム単行本】Hで妖艶なキャラクターだけでなく、心情表現はもちろん物語1つ1つにドラマのある≪極上の1冊≫となっています。〜〜あらすじ〜〜『義理の姉との七日間生活』再婚した両親の連れ子同士の2人明音とハル互いに必要最低限の会話しかない2人だが、ある日両親が1週間家を留守にすることになった。ほとんど会話のない関係だったが……夜中にヌチックチュッとハルのイチモツの上に乗り水音を響かせながら腰を振る明音「出してください…でも……私の膣内に……ください…」史上最エロの2人きりのお留守番生活が始まる。■収録作品■義理の姉との七日間生活(1)義理の姉との七日間生活(2)義理の姉との七日間生活(3)義理の姉との七日間生活(4)義理の姉との七日間生活(5)-上義理の姉との七日間生活(5)-中義理の姉との七日間生活(5)-下義理の姉との七日間生活(6)義理の姉との七日間生活(7)大学生の叔母子供部屋お姉ちゃん昼の姉と夜の姉ムスコ墜ち。兄ちゃんの彼女回復魔法キメて子作りしまくった結果世界を救えるくらい強くなった話。
液が過剰に作られていしまう病『過精症』を患っている‘シュウ’はあくつクリニックで治療を受けている。治療してくれるナースたちはみんな揃ってドスケベだった!‘九條カヲリ’がシュウの診察にやってきたところなぜか休日の‘瀬奈ミコト’がシュウの肥大化したアソコを咥えていた。さらに瀬奈は目の前で過精症の治療としてSEXで搾精子行為を始めてしまう。パンッパンッと音を立て赤面するシュウに容赦ない腰振りをする。しかし、目の前でそんな光景をみせられてはドスケベ九條も黙ってはいられない2人のナースがシュウに夢中になっていると春咲ハナがやってきて…『……お姉さんが治療しても…いい…?』
【ボクはこの海で一旗あげる!】広大に広がる海を前に覚悟をもって海賊船に乗り込んだ!海賊見習いの仕事は掃除や食事の準備など雑用や美人だけど人使いが荒い船長の夜のお相手だがまだまだ一人前までには程遠い…こんな現状でいいのか…そうだ!ボクは大海賊になるためにこの船乗ったんだ!このままじゃ終われない!そう決意をもって今夜、船長と対峙する。
この写真をばら撒かれたくなかったお金をよこしなさい!学費の為のバイト代を持って帰宅中の市丸は突然美女に声をかけられた。声をかけてきたのは市丸と同じ美大生、しかも映像学科のエース鏡宮映奈(カガミヤエイナ)だった!「これ、あなたでしょ?」と映奈は市丸に一枚の写真を見せる。そこには音楽学科の灰神楽美友(ハイカグラミユ)と市丸が大学構内の茂みでセ●クスしている姿がはっきりと写っていた!!市丸は口止め料としてバイト代全額を渡すが、映奈はまだ足りないと言い、市丸に服を脱ぐよう命令する…。才能のなさに悩む市丸とクリエイティブの天才美女たちが織り成す成長記録、第四弾!
サキと修史のセックスを見せつけられてから一週間が過ぎたころ、あまねは再びサキから呼び出された。なんでも、修史が再びサキとのセックスを見て欲しいとのこと。しかし翌日集合すると、修史は急用が入ったからまた今度にしようと言い出し、ついでにあまねの連絡先を聞こうとする。修史の行動を疑問に思ったサキだったが、結局あまねとの連絡先の交換を許してしまう。修史が帰り、予定がなくなってしまった二人であったが、あまねのケータイに修史から一通の連絡が入る。そこには、「〇〇ホテルにおいで」という内容が…。あまねは自分も急用ができたとサキに伝え、一人足早に修史の待つホテルへと向かうのであった…。
…優紀のことがずっと好きだったのにッ!!飯田家の長女・莉子は最近、母親と弟の優紀の距離感が近くなっていることに違和感を覚え、居辛さを感じていた。そんなある日、莉子は体調がすぐれず生徒会の仕事を休み早めに下校することに。自宅の前まで帰ってきたとき、見知らぬ男が自宅へ入っていくのを目撃してしまう。玄関を開けるとそこにはさっきの男に犯●れながら喘ぐ母の姿が。予想外の出来事に混乱した莉子に追い打ちをかけるように、見知らぬ男・哲哉は母・清乃と弟・優紀が愛し合っている映像を見せる。莉子はあまりの出来事に母親に詰め寄り、弟・優紀への隠していた気持ちを打ち明け…。
人気動画投稿者【かなぴん】は後輩の動画投稿者【はったん】とコラボ動画撮影にやってきた。しかし、撮影を始めてすぐに【かなぴん】は気の強いギャル達にぶつかってしまい、暴言を吐かれてしまう。助けに来ずに撮影を続ける【はったん】にいら立ちを覚えるも、なんとか気分を切り替えて撮影を終えた【かなぴん】だったが、後日【はったん】は【かなぴん】が絡まれていたシーンを投稿して再生数を稼ごうとしていた。再生数稼げればなんでもいいじゃんという【はったん】の自分勝手な行動に怒った【かなぴん】は復讐しようと行動に移すのだが…。
キョウとローは薬の材料を仕入に街に向かった。材料屋のいつもの店主はおらず、代わりに深く帽子を被った見知らぬ男が店番をしていた。体調不良で店主の代わりをしているという男を不審に思いつつも、材料を受け取ったキョウは店主の顔を見て驚く。店を出た後、何か様子のおかしいキョウを心配したローはどうしたのかと聞くと、さっきの店番が昔の雇い主に似ていたとのこと。それからキョウは自身の幼少期の頃の話を語りはじめた。キョウの過去を知り、二人の距離はさらに近づいていく…ふくろうの捕食愛【第四話】
【上田家&今井家合同お泊り会のルール】1.子供は一緒にお風呂に入って、一緒に寝る2.大人は朝まで飲む3.酒が飲めないうちは子供照れながらも一緒にお風呂に入った後、二人は寝室で向き合っていた。大人っぽく成長したヒナに緊張してしまっていた真司は、自分のことを嫌いになってしまったんじゃないかと心配していたヒナにゆっくりと好意を伝える。ぎこちないキスを交わしながら、互いの気持ちを確認する二人。緊張しながらもヒナの身体に触れていく真司。気持ちが高ぶったふたりはついに大人の階段を登り始め…。2年ぶりのお泊り会で繰り広げられる甘酸っぱくもちょっとえっちな物語、後編!
あっ…あん…ダメだよ…。学校の学生会室でこっそりいちゃついていた伸茂と萌だが、学生会会長・桐嶋麗奈に見つかってしまう!!容姿端麗、才色兼備のドSな支配者として有名な麗奈は二人に目の前でさっきの続きをしろと処罰を言い渡す。仕方なく従う二人を突然写真に撮り全生徒に晒そうとする麗奈。しかし、麗奈の行き過ぎた行為に怒った伸茂がスマホを奪おうとして押し倒してしまい、麗奈は気を失ってしまう。これはチャンスと麗奈を脱がして拘束する萌。気が付いた麗奈だが萌の逆襲になすすべもなく…
「こ、こんにゃのあたしはじめてぇえぇっ!!お、お゛がじぐなっりゃぅうぅぅっ!!」冴えない会社員・豊平達也は勤めていた会社を辞めることにした。幸いにも次の職場はすぐに決まったが、寮を出ないといけないため、実の姪である結に引っ越し先を紹介してもらうことに。結は、「達也は童貞で大人しい無害なやつなんで、アパートの治安は大丈夫ですよ(笑)」と大家の奥さんに冗談交じりで紹介すると、バイトがあるから後はよろしくとその場を後にする。結が出ていくと、大家の奥さんは突然「童貞なんですか?」と達也に問いかけてきた。引っ越しの手続きに関係なさそうな質問に戸惑う達也だが、奥さんは獲物をみつけた獣のようにじりじりと近寄っていき…。
個人エロ動画制作サークル「エデン」の突然の解散により天職を失った太田は、理由なく「エデン」を解散させたサークルの代表を探していた。子持ちのギャルママ、高宮さきの家に一通の手紙が届く。そこにはかつて出演した乱交モノエロ動画の写真が入っていた!?突然の事態に動揺する間もなく玄関のチャイムが鳴り、インターホンから男の声が聞こえてくる。「エデン…そういえばわかるでしょ?…入れてくれますか?」「エデン」の代表の居場所を突き止めるべく次々と過去の出演者を脅していく太田は、無事に代表のもとにたどり着くことができるのか!?
また俺と…キモチイイこと…したくないですか?街中で出会った美少女(注:実は男で、しかもインキュバス!)に抵抗できず童貞を奪われた翌日、なんとか仕事を終えて自宅に戻ると、当然のように’そいつ’はそこにいた。男の淫魔。インキュバスのライラ。見れば見るほど男だというのが信じられないくらいに可愛いライラに、改めてなぜ昨日俺に声をかけたのかを問いかけた。ライラ曰く、「インキュバスは童貞の方がおいしく感じるけど、いざ人間界に来てみると童貞の人ってブサイクばっかりで、それでナオさんをみかけて…。」なるほど…つまりこいつ面食いか…!しかも淫魔の体液には催淫効果もあるらしい…どうりで抵抗できなかった訳だ。結局、行く当てがないというライラを放っておけず、しばらくはうちにいていいと言ってしまったが、いったいこれからどうなるんだろうか…。
とある大学の第二体育館は三つのサークルが使っている。一つは熱血一直線な「武田美穂」率いる女子柔道部。もう一つはクールでストイックな「玉江麗奈」率いる女子バレー部。どちらも部員数30人以上&全国大会にも出場する大御所サークル。そして最後は…部員数5人&地区予選敗退の弱小卓球部(部長は僕)弱小サークルである卓球部の扱いがひどいので、サークル同士での親睦会を開いたものは良いものの、スポーツ一直線な女子部長たちは全然会話が進まない…。すぐに練習に戻ろうとする二人を何とか引き止めて、せめて一杯だけでもとジュースで乾杯することはできたけど…なんだが二人の様子に異変が…??
私たちとセックスしてくれたら、天彩の連絡先教えてあげるよ?デザイン学科のエース・天彩波音(アマイロハノン)に告白しようと決めた市丸は天彩の研究室に向かうが、そこに天彩の姿は無く、デザイン学科の生徒達が研究室を片付けていた。なぜ研究室を片付けているのかと尋ねると、天彩は海外で本格的に活動するために大学を辞めたと知らされる。市丸は急いで天彩を探しに行こうとするが、結局研究室の片付けを手伝わさせられることに…。なんとか片付けを終え、天彩の友人という玉尾はじめと真葱萌々香に天彩の連絡先を教えてもらおうとするが、二人は意外な条件を提示したのだった…!? 才能のなさに悩む市丸とクリエイティブの天才美女たちが織り成す成長記録、第五弾!
あまねが修史のセフレになって2週間が経過していた。翌日はサキと遊ぶ予定があるというあまねに、修史は遠隔操作できるバイブを装着するよう命令する。あまねは修史の変態的な命令に嫌々ながらも従い、翌日、極太バイブを膣に挿れたままサキと遊ぶことに。いつどこでスイッチが入るかわからない、バレたらどうしようという不安で徐々に感度が上がっていく中、ゲームセンターで突然バイブのスイッチが入り、サキの目の前でイってしまう!サキは不自然に震えるあまねの姿に心配するも、「立ち眩みだから…大丈夫…。両替してくるね。」と、その場を離れる。あまねの向かった先には、ニヤニヤと状況を愉しんでいる修史の姿が…。
清乃さんの中でっ…おち●ぽ射精させて下さいッ!旦那以外のイチモツを咥え込む妻、姉とセックスする弟…。すっかり性欲に支配され、平凡な家庭からかけ離れてしまった飯田家だったが、夫の亮宏だけは何も知らずに過ごしていた。しかし、亮宏も最近、子供たちの様子がなにかおかしいと感じはじめていた。ある夜、寝室で妻・清乃に最近の子供たちの様子について聞いてみるも、何も知らない素振りをする清乃は誤魔化すように亮宏を誘惑し、セックスを始める。珍しく積極的な清乃に戸惑いつつも、攻められる快感に抗えない亮宏は次第に清乃の命令に従うことに快感を覚え始め…。
キョウは薬の材料を持ち帰ると徹夜で調合し、そのまま届けに行ってしまった。配達から戻ると、そのまま風呂にも入らず寝てしまい、あらかたの家事を終えたローは暇を持て余していた。しばらくして物音なく寝ているキョウのことが心配になったローは、様子を見に寝室へ向かう。静かに寝ているだけなのを確認したその時、寝ぼけたキョウがローの手を掴んだ。キョウの寝顔、身体、いつもより濃い匂いに興奮してしまったローは寝ているキョウの下半身に近づき、ゆっくりとキョウの’ソレ’を咥え込んだ。寝ながらも敏感に感じ、無意識に達してしまった快感にキョウは目を覚ましたが、興奮を抑えきれないローはそのまま襲い掛かり…。何度も体を重ね、互いを求めるようになっていく二人…ふくろうの捕食愛【第五話】
――ダメ…拒まないと…私はPTAの会長なのよ…こんなこと許されるわけ……。娘の通う●校のPTA会長でもある妃(きさき)は、自宅の前で見知らぬ男・太田に出会う。「やっと帰ってきましたか。これ、あなたですよね?」そう言うと、太田は妃が過去に出演していた個人AVサークル「エデン」の出演画像をみせる。「まさかPTA会長さんの過去がこんなに淫乱だったとは…ねぇ?」弱みを握られた妃は、豊満な胸を乱暴に揉みしだかれ、強引なキスも拒否できず、目の前に差し出された熱くそそり立つ肉棒を咥え込む…。抵抗しようとするが、次第に激しくなる太田の行為に、妃の中の淫乱な本性が姿を現そうとしていたのだった。突如解散したAVサークル「エデン」の真相を追うため、レ●プ魔となった太田を待ち受けるのは…。エデンの園で犯●れて〜レ●プつなぎ〜第三話
「好きだよ。昔から…本気で……。引いた……?」女装趣味が幸治にバレてしまってから数週間後、幸治は再び倫也に新作を見せてもらっていた。今回の衣装も完成度が高く、衣装に合わせたメイクも似合っていると褒める幸治だったが、倫也は、自分の作品は所詮素人レベルだし、服飾の学校に通ってきちんと学んでいる幸治が羨ましいという。しかし、幸治は、昔から一生懸命な倫也を尊敬していたんだと言い、倫也への好意を伝える。「倫也、嫌だったら…本気で嫌だって言って…」幸治は目を見つめたまま倫也の身体に手をまわし…ゆっくりと…。
「ちょっとだけ…しようか?」そういうと彼女は俺のズボンを脱がし、キスをするように優しく肉棒の先端に咥え込んだ。風鈴の音色に誘われて出会った謎の女性・美幸とはあれから何度も身体を重ねていた。ある日の休日、昼過ぎに近所のスーパーに行くとそこには美幸の姿が。薄手の生地で覆われた豊満な胸元にはうっすらと主張する二つの突起…昼間には刺激の強すぎる格好だ。「私のことなんて、誰も気にしてないから大丈夫」という美幸に、「俺は…気にしてるよ」と、思わず口に出てしまった。少し驚いた後、照れるような表情をした美幸は、「ちょっと来て」と、俺を路地裏に連れ出して…。風鈴の音色に誘われて出会った男女は、身体と心を重ねていく。風鈴の鳴る夜【第二話】
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