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夜中に趣味のジョギングにいそしむ平凡な主婦・美沙江。心地よいジョギングは暗転し、見知らぬ男たちにひたすら犯され続けた!その後、美沙江の日常は終わりのない凌辱の淫獄となり果てた。脅され男たちの言うままに痴態をさらす。電車・公園・公衆便所と場所を選ばずに肉体を嬲られ続けていく――!!従ってさえいれば幸福な家庭を壊され失うことはない。そう思って耐え忍ぶ美沙江だったが……!?悦楽の渦に翻弄される人妻ジョガー!肛帝・飛野俊之が描くジョガー妻輪姦堕ち最終話!!
私たちとセックスしてくれたら、天彩の連絡先教えてあげるよ?デザイン学科のエース・天彩波音(アマイロハノン)に告白しようと決めた市丸は天彩の研究室に向かうが、そこに天彩の姿は無く、デザイン学科の生徒達が研究室を片付けていた。なぜ研究室を片付けているのかと尋ねると、天彩は海外で本格的に活動するために大学を辞めたと知らされる。市丸は急いで天彩を探しに行こうとするが、結局研究室の片付けを手伝わさせられることに…。なんとか片付けを終え、天彩の友人という玉尾はじめと真葱萌々香に天彩の連絡先を教えてもらおうとするが、二人は意外な条件を提示したのだった…!? 才能のなさに悩む市丸とクリエイティブの天才美女たちが織り成す成長記録、第五弾!
「や…やめて…っ市丸くん!そっちは…っ!はじめてなんだからぁっ!!!」憧れの天彩波音(アマイロハノン)が大学を辞めると聞いた市丸は天彩に連絡を取ろうとする…が、手に入れた連絡先は弟の連絡先だった!?結局天彩の居場所はわからず、大雨の中自宅に帰っていると、偶然雨宿りをしていた天彩に遭遇する。シャワーを貸してほしいと市丸の部屋に上がり込む天彩。先に市丸がシャワーを浴びていると、背中を流させてと裸の天彩が入ってきた!?。動揺を隠せない市丸であったが、あこがれの人が目の前に裸でいるという状況に興奮を抑えきれず…。才能のなさに悩む市丸とクリエイティブの天才美女たちが織り成す成長記録、第六弾!
「あぁ…っ!もっと激しくッ!!もっと腰を振ってワラワを犯せぇ…ッ!!」柔らかい筆先で薄桃色の乳首を撫でるたびに、少女の喘ぎ声が部屋に響く。ゆっくりと着物を脱ぎ、無毛の恥部が目の前に現れる。すでに愛液でしっとりと濡れている少女の秘裂からは興奮したメスの匂いが漂っていた。胸、腹、そして下腹部へゆっくりと筆が動いていく…。4年生になり就活を始めるも、難航していた市丸はとあるきっかけで美術学科のエース鳳凰山千暁(ホウオウザンチアキ)と京都へ旅行に行くことに。舞台俳優を親に持つ千暁は有名な映画監督を紹介してやるかわりに、自分と付き合えと市丸に迫るが…。才能のなさに悩む市丸とクリエイティブの天才美女たちが織り成す成長記録、第七弾!
「今日はナマでしていいよ…大丈夫な日だから…」避妊具を取り出した市丸に、幼なじみの灰神楽美友(ハイカグラミユ)は愛液を滴らせた淫裂を見せつけて誘惑する。市丸ははち切れんばかりに勃起し、脈打つ肉茎を灰神楽の膣口にゆっくりと押し付け、根元まで挿入し…。音楽科の定期コンサートを観終えた市丸は、幼なじみで音楽科のエースの灰神楽に昼食に誘われる。久しぶりの二人だけの時間、小さい頃の思い出話で盛り上がるふたりだったが、昔と変わらずに自分のことを認めてくれる市丸に灰神楽は秘めた思いを伝え…。
「愛してるわ…市丸くん…」アメリカにきて3週間、仕事に忙殺され疲れ切っていた市原の前に現れたのはなんとあの天彩波音!彼女との再会を夢見てアメリカに来た市丸はついに彼女に思いの全てを告白する。「あたしも会いたかったよ、市丸くん…」彼女の思いをしった市丸は荒々しく彼女を押し倒し、愛情込めて愛撫する。彼女もそれに答えるように市丸を受け入れ、止まったままの2人の歯車はゆっくりと動き始める…才能のなさに悩む市丸とクリエイティブの天才美女たちが織り成す成長記録、いよいよ完結!
【SEX AND THE ART】才能豊かな女性たちと刺激的な関係を持ち、自らも成長していく市丸だったが天彩との差は広がるばかり…そんな中、天彩は夢を叶えるため海外へ旅ってしまうそして関係のあった女性たちも夢もために次々と市丸のもとを去っていく…彼女達の姿にも後押しされ、市丸は天彩の隣に立つために夢を追いかける決意をするのだった。才能のなさに悩む市丸とクリエイティブな天才美女たちが織り成すちょっとエッチな成長記録後編!■収録作品【SEX AND THE ART 7】【SEX AND THE ART 8】【SEX AND THE ART 9】【SEX AND THE ART 10】【SEX AND THE ART 11】【SEX AND THE ART 12】電子単行本限定フルカラーイラスト2枚収録作品!!
フードデリバリーの女の子がめちゃくちゃ良いおっぱいしてたら?そんな子とSEXという神展開。ひょんなことから一緒に食べることを進めた男、もちろん断られることになるが、巨乳娘の腹が鳴ったことから牛丼を一緒に食べることに。2人の転倒から始まるなし崩し的なSEX。理性と勢いの止まらない男に、「は激しい…大人のピストン、すごく感じちゃうぅ!」と最後はお互いに絶頂。この展開を求めていたのは彼女なのかも?
『大丈夫だよ…処女を奪ったりしないからね…』メイドカフェで働くミナミは忙殺される日々でストレスが溜まっていた!ある日、ミナミが休憩しているとやってきたのは店長!彼はミナミの素行の悪さにお仕置きが必要との事!自分の行いに反省したミナミはメイド服を脱ぎ始める…下着姿になったミナミに店長はゆっくりと自分の舌を這わせ始める。だんだんと強引になっていく店長はミナミのブラを外し、突然彼女のカラダにホイップクリームを塗りながらミナミの全てを味わっていく!やがて、綺麗な乳房にもクリームを垂らした店長はゆっくりと彼女の全てを堪能していく…
「あ…はいっちゃった…生で…」ねえちゃんがエロ配信をしている所を覗き見てしまった信之は’彼氏役’として配信に出ることに…ねえちゃんに命じられるままに横になり、とうとう…初体験の相手が姉という事に背徳感を覚えつつ、姉の膣内の締りの良さに衝撃を受ける信之。そして、つい気持ち良すぎて事前の約束を破りそうになってしまう…何とか危機を脱したものの、状況的に良いのか悪いのか、ここまで来たら今更と弟のち〇こをディルド代わりにノリノリで腰を振る姉。もちろん童貞の信之が我慢できるはずもなく…。
会社員である比良松は会社の忘年会に参加していた。酒も進み周囲はだいぶ盛り上がっている様子で、隣の席では部長の洲上が社長にセクハラ一歩手前の際どいスキンシップを受けている。宴もたけなわ、社員寮に戻り自販機でドリンクを買っていると泥●状態の洲上部長と鉢合わせる。社長の魔の手から何とか逃れてきたらしい。トイレを貸すように頼まれ、部屋へと案内する比良松。酔いが限界だったためかトイレから出てきた洲上はベッドに倒れこんで…。洲上のふとももから零れる水滴を見つけてしまった比良松は拭いてあげようとし近づくも、洲上の下着やベッドに投げ出された肢体に興奮してしまい…。
アシオナSELECTION 第二弾!巻頭は、表紙イラストも描き下ろしていただいた、零之龍先生の「デリチチ。〜ボーイッシュな巨乳娘との神展開〜」フードデリバリーの女の子がめちゃくちゃ良いおっぱいしてたら?そんな子とSEXという神展開。2人の転倒から始まる、理性と勢いの止まらないなし崩し的なSEXで、最後はお互いに絶頂!この展開を求めていたのは実は彼女なのかも…!?その他にも、JK・NRT・異世界など、多彩なジャンル16作品を一挙掲載!どうぞお楽しみください!●○●○掲載作品●○●○『デリチチ。〜ボーイッシュな巨乳娘との神展開〜』零之龍『彼女を寝取られた情けない男の話を聞いてください-同棲カップルすれ違いNTR-』どえむたん『清楚で地味めな同僚妻が、スワッピングで僕には濃厚奉仕!』シロタクロタ『お仕置きという名の快楽プレイ〜ホントはもっと激しくしてほしい女〜』はねむらさき『メガネのギャルは陰キャに優しい』探検はらはら『彼女の妹に手を出してみた』山村うみ『むっちりネトラレ書店員〜ご主人様チ○ポでしか先輩の子宮は降りてこない!!〜』どえむたん『魔法少女☆なる子〜魔獣のアレが…こんなになんて…ダメ負けちゃう…〜』るるか『ゲームで知り合った低身長娘は足コキ上手でキツキツぷにまん』アカバシ『女系家族に跪く(1)〜(3)』澱泥カカリヤ『「もっと優しく舐めなきゃダメ…」〜デカパイ女教師と僕の淫らなキスマーク〜』宮野金太郎『美処女エルフ姦〜抗えない毎日〜(1)〜(3)』タローT【※この作品は単話配信タイトルを収録した合冊雑誌です。重複購入にご注意ください。】
【ボクはこの海で一旗あげる!】広大に広がる海を前に覚悟をもって海賊船に乗り込んだ!海賊見習いの仕事は掃除や食事の準備など雑用や美人だけど人使いが荒い船長の夜のお相手だがまだまだ一人前までには程遠い…こんな現状でいいのか…そうだ!ボクは大海賊になるためにこの船乗ったんだ!このままじゃ終われない!そう決意をもって今夜、船長と対峙する。
サキと修史のセックスを見せつけられてから一週間が過ぎたころ、あまねは再びサキから呼び出された。なんでも、修史が再びサキとのセックスを見て欲しいとのこと。しかし翌日集合すると、修史は急用が入ったからまた今度にしようと言い出し、ついでにあまねの連絡先を聞こうとする。修史の行動を疑問に思ったサキだったが、結局あまねとの連絡先の交換を許してしまう。修史が帰り、予定がなくなってしまった二人であったが、あまねのケータイに修史から一通の連絡が入る。そこには、「〇〇ホテルにおいで」という内容が…。あまねは自分も急用ができたとサキに伝え、一人足早に修史の待つホテルへと向かうのであった…。
…優紀のことがずっと好きだったのにッ!!飯田家の長女・莉子は最近、母親と弟の優紀の距離感が近くなっていることに違和感を覚え、居辛さを感じていた。そんなある日、莉子は体調がすぐれず生徒会の仕事を休み早めに下校することに。自宅の前まで帰ってきたとき、見知らぬ男が自宅へ入っていくのを目撃してしまう。玄関を開けるとそこにはさっきの男に犯●れながら喘ぐ母の姿が。予想外の出来事に混乱した莉子に追い打ちをかけるように、見知らぬ男・哲哉は母・清乃と弟・優紀が愛し合っている映像を見せる。莉子はあまりの出来事に母親に詰め寄り、弟・優紀への隠していた気持ちを打ち明け…。
人気動画投稿者【かなぴん】は後輩の動画投稿者【はったん】とコラボ動画撮影にやってきた。しかし、撮影を始めてすぐに【かなぴん】は気の強いギャル達にぶつかってしまい、暴言を吐かれてしまう。助けに来ずに撮影を続ける【はったん】にいら立ちを覚えるも、なんとか気分を切り替えて撮影を終えた【かなぴん】だったが、後日【はったん】は【かなぴん】が絡まれていたシーンを投稿して再生数を稼ごうとしていた。再生数稼げればなんでもいいじゃんという【はったん】の自分勝手な行動に怒った【かなぴん】は復讐しようと行動に移すのだが…。
キョウとローは薬の材料を仕入に街に向かった。材料屋のいつもの店主はおらず、代わりに深く帽子を被った見知らぬ男が店番をしていた。体調不良で店主の代わりをしているという男を不審に思いつつも、材料を受け取ったキョウは店主の顔を見て驚く。店を出た後、何か様子のおかしいキョウを心配したローはどうしたのかと聞くと、さっきの店番が昔の雇い主に似ていたとのこと。それからキョウは自身の幼少期の頃の話を語りはじめた。キョウの過去を知り、二人の距離はさらに近づいていく…ふくろうの捕食愛【第四話】
【上田家&今井家合同お泊り会のルール】1.子供は一緒にお風呂に入って、一緒に寝る2.大人は朝まで飲む3.酒が飲めないうちは子供照れながらも一緒にお風呂に入った後、二人は寝室で向き合っていた。大人っぽく成長したヒナに緊張してしまっていた真司は、自分のことを嫌いになってしまったんじゃないかと心配していたヒナにゆっくりと好意を伝える。ぎこちないキスを交わしながら、互いの気持ちを確認する二人。緊張しながらもヒナの身体に触れていく真司。気持ちが高ぶったふたりはついに大人の階段を登り始め…。2年ぶりのお泊り会で繰り広げられる甘酸っぱくもちょっとえっちな物語、後編!
あっ…あん…ダメだよ…。学校の学生会室でこっそりいちゃついていた伸茂と萌だが、学生会会長・桐嶋麗奈に見つかってしまう!!容姿端麗、才色兼備のドSな支配者として有名な麗奈は二人に目の前でさっきの続きをしろと処罰を言い渡す。仕方なく従う二人を突然写真に撮り全生徒に晒そうとする麗奈。しかし、麗奈の行き過ぎた行為に怒った伸茂がスマホを奪おうとして押し倒してしまい、麗奈は気を失ってしまう。これはチャンスと麗奈を脱がして拘束する萌。気が付いた麗奈だが萌の逆襲になすすべもなく…
「こ、こんにゃのあたしはじめてぇえぇっ!!お、お゛がじぐなっりゃぅうぅぅっ!!」冴えない会社員・豊平達也は勤めていた会社を辞めることにした。幸いにも次の職場はすぐに決まったが、寮を出ないといけないため、実の姪である結に引っ越し先を紹介してもらうことに。結は、「達也は童貞で大人しい無害なやつなんで、アパートの治安は大丈夫ですよ(笑)」と大家の奥さんに冗談交じりで紹介すると、バイトがあるから後はよろしくとその場を後にする。結が出ていくと、大家の奥さんは突然「童貞なんですか?」と達也に問いかけてきた。引っ越しの手続きに関係なさそうな質問に戸惑う達也だが、奥さんは獲物をみつけた獣のようにじりじりと近寄っていき…。
個人エロ動画制作サークル「エデン」の突然の解散により天職を失った太田は、理由なく「エデン」を解散させたサークルの代表を探していた。子持ちのギャルママ、高宮さきの家に一通の手紙が届く。そこにはかつて出演した乱交モノエロ動画の写真が入っていた!?突然の事態に動揺する間もなく玄関のチャイムが鳴り、インターホンから男の声が聞こえてくる。「エデン…そういえばわかるでしょ?…入れてくれますか?」「エデン」の代表の居場所を突き止めるべく次々と過去の出演者を脅していく太田は、無事に代表のもとにたどり着くことができるのか!?
また俺と…キモチイイこと…したくないですか?街中で出会った美少女(注:実は男で、しかもインキュバス!)に抵抗できず童貞を奪われた翌日、なんとか仕事を終えて自宅に戻ると、当然のように’そいつ’はそこにいた。男の淫魔。インキュバスのライラ。見れば見るほど男だというのが信じられないくらいに可愛いライラに、改めてなぜ昨日俺に声をかけたのかを問いかけた。ライラ曰く、「インキュバスは童貞の方がおいしく感じるけど、いざ人間界に来てみると童貞の人ってブサイクばっかりで、それでナオさんをみかけて…。」なるほど…つまりこいつ面食いか…!しかも淫魔の体液には催淫効果もあるらしい…どうりで抵抗できなかった訳だ。結局、行く当てがないというライラを放っておけず、しばらくはうちにいていいと言ってしまったが、いったいこれからどうなるんだろうか…。
とある大学の第二体育館は三つのサークルが使っている。一つは熱血一直線な「武田美穂」率いる女子柔道部。もう一つはクールでストイックな「玉江麗奈」率いる女子バレー部。どちらも部員数30人以上&全国大会にも出場する大御所サークル。そして最後は…部員数5人&地区予選敗退の弱小卓球部(部長は僕)弱小サークルである卓球部の扱いがひどいので、サークル同士での親睦会を開いたものは良いものの、スポーツ一直線な女子部長たちは全然会話が進まない…。すぐに練習に戻ろうとする二人を何とか引き止めて、せめて一杯だけでもとジュースで乾杯することはできたけど…なんだが二人の様子に異変が…??
あまねが修史のセフレになって2週間が経過していた。翌日はサキと遊ぶ予定があるというあまねに、修史は遠隔操作できるバイブを装着するよう命令する。あまねは修史の変態的な命令に嫌々ながらも従い、翌日、極太バイブを膣に挿れたままサキと遊ぶことに。いつどこでスイッチが入るかわからない、バレたらどうしようという不安で徐々に感度が上がっていく中、ゲームセンターで突然バイブのスイッチが入り、サキの目の前でイってしまう!サキは不自然に震えるあまねの姿に心配するも、「立ち眩みだから…大丈夫…。両替してくるね。」と、その場を離れる。あまねの向かった先には、ニヤニヤと状況を愉しんでいる修史の姿が…。
清乃さんの中でっ…おち●ぽ射精させて下さいッ!旦那以外のイチモツを咥え込む妻、姉とセックスする弟…。すっかり性欲に支配され、平凡な家庭からかけ離れてしまった飯田家だったが、夫の亮宏だけは何も知らずに過ごしていた。しかし、亮宏も最近、子供たちの様子がなにかおかしいと感じはじめていた。ある夜、寝室で妻・清乃に最近の子供たちの様子について聞いてみるも、何も知らない素振りをする清乃は誤魔化すように亮宏を誘惑し、セックスを始める。珍しく積極的な清乃に戸惑いつつも、攻められる快感に抗えない亮宏は次第に清乃の命令に従うことに快感を覚え始め…。
キョウは薬の材料を持ち帰ると徹夜で調合し、そのまま届けに行ってしまった。配達から戻ると、そのまま風呂にも入らず寝てしまい、あらかたの家事を終えたローは暇を持て余していた。しばらくして物音なく寝ているキョウのことが心配になったローは、様子を見に寝室へ向かう。静かに寝ているだけなのを確認したその時、寝ぼけたキョウがローの手を掴んだ。キョウの寝顔、身体、いつもより濃い匂いに興奮してしまったローは寝ているキョウの下半身に近づき、ゆっくりとキョウの’ソレ’を咥え込んだ。寝ながらも敏感に感じ、無意識に達してしまった快感にキョウは目を覚ましたが、興奮を抑えきれないローはそのまま襲い掛かり…。何度も体を重ね、互いを求めるようになっていく二人…ふくろうの捕食愛【第五話】
――ダメ…拒まないと…私はPTAの会長なのよ…こんなこと許されるわけ……。娘の通う●校のPTA会長でもある妃(きさき)は、自宅の前で見知らぬ男・太田に出会う。「やっと帰ってきましたか。これ、あなたですよね?」そう言うと、太田は妃が過去に出演していた個人AVサークル「エデン」の出演画像をみせる。「まさかPTA会長さんの過去がこんなに淫乱だったとは…ねぇ?」弱みを握られた妃は、豊満な胸を乱暴に揉みしだかれ、強引なキスも拒否できず、目の前に差し出された熱くそそり立つ肉棒を咥え込む…。抵抗しようとするが、次第に激しくなる太田の行為に、妃の中の淫乱な本性が姿を現そうとしていたのだった。突如解散したAVサークル「エデン」の真相を追うため、レ●プ魔となった太田を待ち受けるのは…。エデンの園で犯●れて〜レ●プつなぎ〜第三話
「好きだよ。昔から…本気で……。引いた……?」女装趣味が幸治にバレてしまってから数週間後、幸治は再び倫也に新作を見せてもらっていた。今回の衣装も完成度が高く、衣装に合わせたメイクも似合っていると褒める幸治だったが、倫也は、自分の作品は所詮素人レベルだし、服飾の学校に通ってきちんと学んでいる幸治が羨ましいという。しかし、幸治は、昔から一生懸命な倫也を尊敬していたんだと言い、倫也への好意を伝える。「倫也、嫌だったら…本気で嫌だって言って…」幸治は目を見つめたまま倫也の身体に手をまわし…ゆっくりと…。
「ちょっとだけ…しようか?」そういうと彼女は俺のズボンを脱がし、キスをするように優しく肉棒の先端に咥え込んだ。風鈴の音色に誘われて出会った謎の女性・美幸とはあれから何度も身体を重ねていた。ある日の休日、昼過ぎに近所のスーパーに行くとそこには美幸の姿が。薄手の生地で覆われた豊満な胸元にはうっすらと主張する二つの突起…昼間には刺激の強すぎる格好だ。「私のことなんて、誰も気にしてないから大丈夫」という美幸に、「俺は…気にしてるよ」と、思わず口に出てしまった。少し驚いた後、照れるような表情をした美幸は、「ちょっと来て」と、俺を路地裏に連れ出して…。風鈴の音色に誘われて出会った男女は、身体と心を重ねていく。風鈴の鳴る夜【第二話】
「子作りの仕方?たしかココに『おち●ぽ』挿れて、白いドロドロを出してもらえばいいんだよね?」そう言って獣人の娘は恥じらいもなく自ら股を開くと、無毛の秘裂の間に肥大した陰核が現れた。俺はその勃起した乳頭ほどもあるデカ●リにやさしく吸いつくと…。俺の名前は岩戸暁、手違いで殺されたお詫びとか何とかで異世界転生させられ、メスしかいないこの島で子作りしないといけなくなったのだが…。さすがに筋骨隆々なミノタウロスのメスは想定外だろ!!?あんなのに捕まったら犯●れるどころか食われちまう…何とか逃げないと…。しかし、逃げる途中運悪く足を踏み外し崖の下に落ちてしまう。気が付くと小屋に運ばれており、目の前にはかわいい獣人の女の子が。初めて見る人間のオスに興味津々な彼女はおもむろに俺のチ●ポに手を伸ばす。「アタシに子作りの仕方おしえて?」大波乱の異世界孕ませ物語、第二話!!
「ん…っ、あっ…そこ…っ!きもちい…っ!っはぁあ……もっとぉ…っ!!」皇尚孝(スメラギ ナオタカ)25歳、歌手兼モデルとして活動中の芸能人なのだが、なぜか今はわけあってインキュバスのライラと同棲している。毎日のように求めてくるライラに身が持たないと思いつつも、彼にとってはそれが食事なのであり、仕方なく身体を許していた。それに、自分のことを一目惚れだと言い、可愛い顔で甘えてくるライラとの生活も悪い気はしなかった。――たしかにライラは可愛い。これで女の子だったら完璧なんだけどなぁ…。そう思いながらも、一緒に暮らすことに慣れてきた頃、小さな事件が起きようとしていたのだった。
部屋に入ると、そこは濃厚な雌の匂いで充満していた。「あっ…見てっ!サキちゃん…一番っ奥で…っ!セーエキ出されてっ、お潮吹いちゃうっ…ところぉっ!!」だらしなく舌を出し、完全に蕩けきった表情で修史の肉棒を根元まで咥え込むあまねの淫裂からは白濁した愛液があふれ、奥を突かれるたびに尿道から勢いよく潮を噴いていた。――私、もう修史さんとはもう会わないから。あまねと友達になれたことで自分の居場所をみつけたサキは修史との関係を断つと伝えた。しかし、すでに修史のセフレとして快楽の虜になっていたあまねは、これでサキに負い目を感じることなく修史を独占できると思い、再び修史とホテルで行為を始めようとする。「お●んちんが、挿入らない…?なんで、なんで濡れないの…?」「サキからもう会わないって連絡があったよ。残念だけど、あまねちゃんともお別れだね。」「なんで…そんなの嫌です!」「だって、濡れないんでしょ?君が感じていたのはサキへの’背徳感’からでしょ?」試してみる?そういって修史がサキに電話をかけると…。背徳感の快楽に溺れるセックス譚、最終話!!
「お掃除じゃなくて、ご奉仕がいいですか?ご・主・人・様」前回、いきなり家に押しかけてきた大家さんの口車に乗せられ、なんやかんやでAV撮影に参加してしまったわけだが…。これってAVってことは…売るの!?(今更である)しかし、再び登場した大家さんはこっちの事情なんてお構いなしに次の撮影の説明を始めてしまう。しかも今回の撮影はなんと『絡み(セックス)』あり!!ってことは大好きな女優の奈々花ちゃんとヤれちゃう…!?メイド姿の憧れの女優さんによるご奉仕セックス…。こんなの、断れるわけないじゃないですかッ!?『AV女優、お貸しします。』第二話撮影開始!!
「ママも…私と同類だったんだね。」そういうと、さくらこは何の抵抗もなく太田の肉棒を咥え込んだ。「私のフェラね…んっ…先生たちにも…んくっ…褒められてるんだぁ」吸いつきながらも巧みに舌を動かし、肉竿の先端からカリ首、根元までまんべんなくしゃぶるテクニックはとても●校生には思えない…。普段は品行方正なPTA会長の妃は太田の肉棒の誘惑に負け、快楽に身を委ねているところを娘に目撃されてしまう。娘にも手を出そうとする太田を止めようとするが、娘の口からは意外な言葉が出てきたのだった…。エデンの園で犯●れて〜レ●プつなぎ〜第四話
「行ってらっしゃい、ナオさん」そういうとライラは頬に軽くキスをして俺を送り出した。―まるで同棲したてのカップルじゃないか…。美少女にしか見えない男の淫魔・ライラとのイチャイチャ同棲生活が始まってしばらく経つが、可愛い顔で甘えてくるライラとの生活も悪い気はしなかった。用事はすぐに済んだため、家でライラを待たせていることもあり、まっすぐ帰宅しようとした途中、どこかから聞き覚えのある声が聞こえてきた。―まさか…ライラ…?いやでも…なんでこんなところに……?ライラらしき声の聞こえる路地に向かうと、そこでは…。
「あ、あぁッ…いいっ!おチンポいいのッ!!」リビングに入ると、そこには信じられない光景が広がっていた。今朝、家族で朝食を食べたテーブルの上では妻が大股を広げて見知らぬ男に犯●れている。テーブルの下では息子と娘が、まるで動物の交尾のようにまぐわっている。男の激しい腰つきに合わせ、嬌声を上げる妻。娘の膣奥にまで挿入し、勢いよく精を吐き出す息子。平凡な家庭のリビングは濃厚な雌と雄の匂いで充満していた。見せたいものがあると妻・清乃に言われ、久しぶりに早退した夫・亮宏は目の前の光景に言葉を失っていた。呆然と立ち尽くす亮宏に、妻を犯していた謎の男・前川が説明を始める。しかし、夫の『本性』を知っている清乃は、亮宏にやさしく話しかけ…。
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