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製薬会社の受付をしている妙子の前に、ある日、俳優の風戸敏が現れる。妙子の勤める会社が出している健康飲料のモデルに決まったのだ。スタジオまで案内することになった妙子は、敏の体に黒いベールが巻き付く幻覚を見る。「風戸さん、黒いベールに近づかないでください!きっとあなたに危険なことが…」「え?」変なこと言うコだと、彼思ったかしら。でも私には本当に見えてしまうんだもの。私にしか見えない超感。会社の帰り道、風戸が薔薇を持って待っていた。「黒いベールに近づくなって言ったろう」と言って、当然の様に妙子の部屋に上がり込む風戸。彼はいきなりキスした後、薔薇をベッドに散らし言った。「おいで」妙子は薔薇の花びらの中で絶頂を…!!
かつての●校のクラスメイトと再会した。彼はすっかり変わって、とても素敵になっていた。私はと言えば、毎日同じ事のリピート。このままでいいのだろうか、という焦燥感だけが募っていく。彼、寿田君は、ちょっと変わっている。「趣味は?」と聞かれて「視姦かな」と答えるような。「触れないで愉しむんだ」彼に見つめられると、熱いー。体中舐め回されたみたい。嫌な目。恋人のために装った、この化粧も服も、全部剥ぎ取られる。彼とばかり目が合うのは何故?まぶたにキスしてまつげを撫でる。まばたきを1つ。OKのサイン。ほら、今、ファスナーに手を掛けた。「全部、見せて」私は答える。「全部触って」「君ばかり見ていた。こんな風に毎日、夢の中で君を犯した」
眼の見えなくなった佐和子の手引きをする羽賜実。「おじいさま」の命令で、権力者達の性接待をする佐和子に付き添う。待っている間、佐和子の声が漏れて来る。ある老人は、羽賜実に佐和子の代わりに見えた事を語れと強要する。佐和子の頼みで、眼前の痴態を描写する羽賜実。「なるほど…どうやら君は、こういう恥ずかしいのが好きなんだね」老人が佐和子のアソコを弄る。「ほら、いい音だ」「あ…」老人は佐和子を全裸にすると四つん這いにさせ、羽賜実に命じる。「さあ君、指でいじめてあげなさい」羽賜実が弄ると蜜が溢れる。「いやらしい子だね、佐和子。こんなに溢れさせて。君、吸ってあげなさい」「いやよ」「嘘は駄目だよ。君の体はして欲しがっている」
坊上弓彦。かつて私の弟を家来にして可愛がっていた男。彼の素行の悪さは、知人の間では有名だった。弓彦はバージンの私を無理矢理犯した。何度も乱暴に。そして私は子供が出来ない体になった。「訴えてやる…!」睨みつける私に弓彦は涼しい顔で言った。「それで自分が汚されましたって世間にふれまわるのかい?え?佐和子」思わずすくむ私。「そんな醜聞、俺たちの親が放っておくわけないじゃないか。どうせもみ消されるだけさ。何より、お互いの家の名誉に関わるし。俺も黙ってやるから、お前も大人しくしてるんだな」「殺してやる!」「どうぞご自由に。でもお前、刑務所行きになるぜ」笑いながら去って行く弓彦に向かって私は誓った。必ず殺してやる!!
君たちは蜜を持たない花だ。莫大な財産を持つ祖父の元で、アンニュイな生活を送る佐和子と照久の姉弟。ある日、照久は、祖父と祖父の秘書と会社の役員の密謀を聞いてしまう。「彼らは権力に恋しているのよ」話を聞いた佐和子はバスタブに浸かりながら言う。「その恋は一途なんだろうか」「さあ?試してみましょうか?」照久は姉の裸身をタオルで拭く。その時、1人の男が部屋に侵入し、佐和子を人質に金を要求する。だが、あっという間に形勢逆転。「あなた私達と組みなさい。一緒にゲームをしましょう」「ゲーム?」「私達丁度退屈していたの」佐和子は蘭の咲き乱れる植物園で役員を誘惑し、両手を縛らせて男を受け入れる。その写真が株主総会で流れ…!?
イワノフ財団の盟主が死んだ。残された娘ナオミの友人、敏はナオミの要請で、冬の館と呼ばれる屋敷に会いに行く。そこには、ナオミが知らぬ間に盟主と再婚したという瑞枝という妖艶な女がいた。遺言書が開示されると、全ての財産は瑞枝に。そしてナオミには冬虫夏草を飼育している温室だけが。「あのいやらしい温室!?まさかそれだけ!?」驚くナオミは敏に慰めを求め、温室の中で体を合わせる。それを屋敷から瑞枝が見ていた。「鞭のようなしなやかな体躯。そしてあの腰の動き。なんてたくましく淫らなんでしょう。いいわ…素敵よ、坊や。気に入ったわ!!」瑞枝は敏の股間に顔を埋める。そして敏の体に跨がり根元まで飲み込む。「ほぉら敏。私はどう!?」「す…ごい」
5年前、父が倒れた。会社の負債や治療費を捻出するため、私はソープランドで働いた。俗な取引先の男に連れて行かれ、そこで夫は私を見初めた。毎日が情けなくて恥ずかしくて、この資産家の申し出に飛びついた。「君はこんな所にいるべき人」ではない」運が向いてきた。これで安穏な生活が戻ってくる、と思った。だが夫は事あるごとに私の過去を持ち出し、調べると言ては私を乱暴に犯す。神様、もう少し優しくしてください。神様、もしいらっしゃるなら、幸福というパンを私にもう一欠けら施してください。世界中が私を汚そうとしています。そんな時、●校の同級生の吉住と再会し惹かれた。私は不倫に陥った。
「なんで女に生まれなかったんだろう。女になりたい…」「じゃあ、なっちゃえばいいじゃん」2人は仲良し双子だった。あの日までは…。
「ああン、やだあ、もう――っ」「タキちゃんて、いつでもやらせてくれるから好きさ」とんでもない男。そして、私って弱い女…。
毎月16日は美容院の日。思いっきりお洒落して「無理めの女」をきどる。大好きなレイジがいる美容院まで駆けて行く。レイジは眼と指でくどく。本当にくどくのが上手い男は何も言わない。女の方にくどかせる。今まで、どんな女と関わってきたのだろう。レイジは確かに優しい。女をくすぐるツボを心得ている。どんな女から覚えたのだろう。他の女にもこんなふうにしたのかしら。そんなことを考え出すと苦しくて泣きたくなる。でも泣いてやったりなんかしない。だってこれは、まだ私の片思い。私達のレンアイは、まだ始まっていない。シャワーに濡れたレイジに抱かれ、愛撫を受けながら、私はそんなことを考える。レイジを送り出したところを婚約者に見られてしまった!?
タキは冷たい女だから、と一樹は言った。そうかもしれないわ。でも、あなたも全然私のこと飼い慣らせなかったって事よね。私の唯一の贅沢といえば、時々自分の部屋から逃亡してホテルに泊まる事。高い階の眺めのいい部屋を注文する。生活臭のしないスウィートルームで1晩中男と愛し合うのは、それなりに楽しい。なんとなく合わないかなって私も思い始めてたけど、相手から切り出されたのはちょっとシャク。そんな時、コーヒーのお代わりをすすめてくれたホテルの従業員に、私は思わず1万円のチップを上げてしまった。Y・スズキ。まさか彼を家政夫として雇い、男女逆転した生活を送ることになるとは思っても見なかった。もちろん、体を合わせるなんて…!?
夢があるの、本当は彼だって欲しい。遊びにも行きたい。欲しいものはたくさんある。でも、全部を1度に手に入れることが無理なら、たったひとつだけでいいから頑張って――。タクシーに相乗りした男を、家に泊めたところから始まる関係。ズーズーしいオス猫のような彼に、振り回されて、絡め取られて…。彼の唇が好きだわ。彼の指が好き。この貝殻骨のかたちが好き。少しお肉のついた背中。長い喉、くせのある髪、匂いが全部好き。じゃれつかれて、テーブルの下に引き込まれて、下着を脱がされる。筆を止めて、彼の愛と熱に寄り添って。ただ彼の全部に快楽を感じ、安らぎを覚えていく。そうして、彼と愛と情事を重ねながら私はまた夢を求めていく…。そして!?
いつから崩れ始めていたのだろう。私はその微笑みだけで満足だったはずなのに。公威と初めて会ったのは、その年の9月。浩美の結婚式だった。浩美は親の勧めで何度か見合いをした。相手は彼女の家と「釣り合いの取れた」医者とか官庁とか――。だが浩美はその度に私に愚痴をこぼした。正直面食らった。男が何かしてくれるなんて、たまのプレゼントみたいなものだと思っていたからそうなのだ。浩美は今迄男達にそんな風に優しくされて、それが普通の状態だと思っているのだ。でもそれも仕方が無いと思う。だって浩美は女の目から見ても可愛いし守ってあげたくなるもの。そんな浩美が選んだのは物産勤めの公威。その日迄バランスは取れていた!?
「おとなのグリム 兄との営み、王様の夜伽」継母の呪いでノロ鹿になってしまった兄。私は鹿になった兄と男と女の関係を持ってしまった。虐げられて育った私達は、たとえ兄が人間のままでもこうなっていたのかもしれない…。アダムとイヴが口にした楽園の果実もこんなふうにひどく甘いくせに哀しい味だったのでしょうか?ある日、森の中で私は1人の男に道案内を頼まれた。私が今までの事情を話すと鹿と一緒に城に住めばいいと言う。城では多くの使用人が温かく迎えてくれた。「ただし、この城に住むという意味がおわかりですよね?王妃様はお子も無く、ご病気で長い事ふせっておいでなのよ。美しい娘に殿が何をお望みか分かっているでしょう?」それは王様の夜伽をするということだった。そして…。「失恋OL、真夜中の愛の奇跡」神様、私にクリスマスプレゼントをください。その日、私は恋人に別れを告げた。「今度こそオドシじゃないわよ。あなたの浮気には、もうウンザリ。私、引っ越したわ。もうあの部屋にはいないの」もし彼が私を追って来てくれたら、またやり直そう。大家さんに聞くとか会社とか、方法は幾らだってある。私を追って来て。私を見つけて…!最後に戻って来るのは私の所だって思うなら…。それでもし、彼がいつになっても来てくれなかったらどうしよう。ううん、そんなはずない。今迄だっていつも「本気なのは雪子だけだよ」って言ってたもの。神様…。なのに彼からは、いつまでたっても連絡が無い。ある日、彼が他の女と!?
蜜子は、ホスピスで余命を送るエネルギー学の権威・本城教授に、その美貌と肉体で近づき、結婚する。教授は夜毎、蜜子のヴ●ギナに野菜や時計を挿入し、陰唇に付けた電極で蜜子の快感の度合いを計測する。本城は病気のため、不能だったのだ。それが本城の愛し方だった。だが蜜子は、夫婦の間には、機械では計れない愛があると言って、本城を優しく抱きしめるのだった。一方、本城の妹は、本城の画期的エネルギーシステムを蜜子に独り占めされると思い、殺害を企てる!! だが、そんなことは蜜子にはお見通しだった。そして逆に野外SEXと言う罠を仕掛ける。恐るべきテクニックで女を官能の地獄に導く男。勝者の微笑みは、いずれに…!?
偶然入ったバーで、著名な音楽プロデューサーの糸宮から、「会社の防犯カメラの前で女房を犯して欲しい」と頼まれた隷士。糸宮は糟糠の妻で社長の真紀子と別れ、愛人の歌手と結婚しようとしていたのだ。「俺よりも君の方が最高だといい声を上げさせてくれ」と言い、札束を差し出す糸宮に「こいつを受け取るのは後だ。奥さんの味次第だな」とうそぶく隷士。誰もいないオフィス。1人やってきた真紀子を襲う隷士。瞬く間に下着を剥ぎ取り、花の球根をア○ルに差し込む!!「そこは、いや…ううっ。あ…あ、こんな…!!」経験したことのない快感にうめく真紀子のアソコを隷士の逞しいモノが貫く!!「いや…そんな…ああっ、両方からじゃ…凄過ぎてどうにかなっちゃう…!!」(C)東克己/池田悦子/秋水社ORIGINAL
初めてその男と目が合った瞬間、私の全身を電撃のようなショックが走り抜けた!! 私は夫に隠れて彼の家を訪ねた。夢中だった。ただもう会いたくて。彼がドアを開けた瞬間、私達は強く激しく抱き合っていた!! 唇をねじ切るような激しいキス。「あ…ふっ」気がつくと2人とも全裸になっていた。彼は私の乳首を吸い、辛そうな顔で「キレイだ、凄く」と言う。「あん、余計に燃えてしまうわ!!」彼の指が私のアソコを淫らに弄り回す。「あ!! ダメッイイ!!」「こんなにネッチョリだよ!!」哀しげな顔とエッチなセリフのギャップがたまらない!! 私の愛液で濡れた指を私に舐めさせる。美味しい!! 「すてき」彼の大きくなったモノを口に含み吸い上げる。私は我慢できなくなり「ねえ…きて、もう」「悪い奥様だ」【人妻・背徳の痴獄!!】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/桃園樹林/東克美 原作/池田悦子/葉月暘子/秋水社ORIGINAL
夜中、半裸で車の前に飛び出してきた女。それが省吾と亜樹との出会いだった。亜樹を送っていくことになった省吾だが、亜樹は「私を助けて」と言いながら省吾のモノを口に含む。言葉では断ったものの省吾は女を押し退けなかった。女の舌技は巧みだった。舐め上げ吸い上げ、喉の奥まで飲み込んで省吾を追い上げ追い詰めた。ドピュッ「うふっ…おいし」女は笑った。省吾は背筋に寒気が走った。「ねえホテルで最初からしない?」女の誘いを省吾は受けた。裸になった女の白い肌には無数のアザがあった。「お願い、抱いて!!」省吾は不安を感じたが、差し出されたその肌にしゃぶりついた。「凄い…蜜が溢れてるよ」「恥ずかしい。そんなに見ないで」思わず口を!!【レ●プの願望!! Mな妻】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/東克美 原作/池田悦子/葉月暘子/桃園樹林/秋水社ORIGINAL
優しい彼。きっと私を幸せにしてくれる。おとなしいSEXに物足りなさを感じても、それで構わないと決めたつもりだった…。彼の先輩として猛が現れるまでは…!? 台所で後ろから胸を鷲掴みにされ、パンティーの中に手を入れられアソコを弄られる!! ズキーン。体中に電気が走る。猛が猛りきったモノを出し「しゃぶれ」と言った時、私は逆らえなかった。「う…ううん」猛のモノを握りチュポチュポと音を立て懸命にしゃぶる私。「俺の仕込んだ舌遣いを忘れてないようだな」ジュルジュル「あ…んん」「どうだ?久しぶりのチ○ポの味は」グポグポ「あ…あ美味しいで…す」ずっと昔から、虐められ辱められるSEXに魅かれていた。3年前SM系のサイトで相手を探し、猛に出会った。【花嫁調教地獄!!】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/東克美 原作/池田悦子/葉月暘子/鳳 青良/秋水社ORIGINAL
あの頃、私は闇の城の姫君で、悪い魔女に呪いをかけられて人形の姿に変えられてしまっていたの。動けない。声も出せない。なのに唇と乳首と性器だけは生身の人間のままでヒクヒク震え、愛液をにじませている。ジュルル、クチュッ、ジュポッ「おやおや、みっともない。なんの汁だい、それは? お姫様のくせにオ○○コからそんな汁を垂らして、恥ずかしくないのかい?」「そうだ。お姫様にいいものを差し上げますわ。淫魔のトゲという魔物ですの。女の膣が大好きなのですわ」 ひっ、やだ。気味の悪い!! 入れないでっ。ひいっ、入っちゃった。ああ、中で動いてるっ。「は…っ、はっ」 気味悪いけど気持ちイイっ。「おやまあ。グチョグチョに濡れて真っ赤になってヒクヒクして」 「淫乱人形にされ姑に嬲られる新妻」ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/東克美 原作/池田悦子/葉月暘子/鳳 青良/秋水社ORIGINAL
それは、ほんの出来心だったの。まさかこんな性奴地獄に堕とされるなんて!?家計のやりくりでストレスがたまりまくっていた私は、思わずスーパーで万引きしちゃったの。ところが警備員に捕まって、許して貰う代わりに何でも言うこと聞くっていったら、いきなり強制フ○ラで喉の奥まで臭いモノを突き込まれ、顔射!!あげくにキレイに舐めさせられたあげくもう1度勃つまで口を犯されてしまった。警備員は、ろくに濡れてもいない私のアソコに、怒張したモノをムリヤリ入れて。ズリュッ「入ったぜェ、ズッポリだあ!!」「痛ううっ、ひいっ」痛くて辛くて。そして中出しされてしまった。ところがそれで終わらず、ローター付きの下着を履いて買い物をしてこいですって!?男がスイッチを!?---「団地妻 真性M女調教」(汐見朝子)ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/東克美 原作/池田悦子/葉月暘子/鳳青良/秋水社ORIGINAL
公然と浮気をする夫に対抗して、自分も若い男と浮気をすることにした人妻。嫌がり躊躇する口ぶりとは裏腹に、欲求不満の女体は、男の愛撫に激しく反応してしまう。アソコをドロドロにし、男の逞しいモノに見入ってしまう人妻。「すっごくおっきい…っ」我慢しきれず、むしゃぶりつき、自らアソコを開いて男を迎え入れる。「あっは…っ入ってくるゥ。おっきい…っ」「すげェっ。締まる…っ」「あ…っ、も…いっぱ…いっ」「見…せて、入ってるトコ…」「ホレ」女の体を起こし、繋がっているところを見せる男。「あ〜す…すごいわ。入ってる…っ。いや…あ…いやらしい」「俺のぶっといのを咥えこんで放さねぇ。奥さんホントはすっげェ淫乱なんだろっ」「そんなこと…おっしゃらないで」 ―― 「ネトラレ不倫妻」(矢萩貴子)ほか人妻の爛れた性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/東克美 原作/池田悦子/葉月暘子/鳳青良/秋水社ORIGINAL
SEXレスてゆーかワンパターンの夫のSEXに飽きちゃってたある日、女子校時代の仲良し3人組の1人から、3人で久しぶりにストレス発散温泉一泊旅行のお誘いが!!3人とも専業主婦生活から解放されて列車の中から盛り上がり状態!!気分はすっかり女子校生に戻っちゃって部屋専用の露天風呂で大はしゃぎ!!お酒が入ってるせいか、なんだかレズごっこが始まって、3人でアソコを舐め合ってる内にどんどんHな気分になって、2人の喘ぎ声にまた感じちゃって、3人でイッちゃった!!そしたら「もっと大胆なボーケンしない?男をハンティングしてお持ち帰りしちゃうのよ!!」なんてことになったんだけど、いたのよコレが!若くてけっこうおいしそーなのが!!それから3組で!? ―― 「団痴妻・美人妻男狩り」(汐見朝子)ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/東克美 原作/池田悦子/葉月暘子/鳳青良/秋水社ORIGINAL
早くイッてくれないかしら…今夜はあと2人、お客が待っているのに。「あはうう」偽りの快楽!?「ローズです。上がります」「2対1プレイをお望みだ。しっかり相手してこい」オーナーのビジネスライクな声を聞くと心が落ち着く。別のホテルで上の口と下の口を塞がれている私。私は肉人形!!男に奉仕するだけの肉人形…。心は持たなくていい!!なぜなら、私は3年前、夫に売られたのだ!!夫を愛し信じていたが、ある日夫は多額の借金を残し、姿を消した。取り立て屋は、私に体で払わせた。「お気の毒だが、あきらめるんだな。なまじ、あんたが美人だったのも不幸だったかな」男達は私の体中をしゃぶり、口を犯し、アソコを舐め回し、激しくアソコに逞しいモノを突き立てた。―― 「ホテトル肉人形・偽りの絶頂」(渡辺やよい)ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディーズコミック アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/東克美 /池田悦子/葉月暘子/鳳青良/秋水社ORIGINAL
娘の家庭教師として彼島家に派遣された桃子。ダンディーな彼島に一目で惹かれてしまう。だが桃子には啓祐という恋人が居た。桃子はSEXが嫌いだった。今まで1度も感じたことが無く、いつも仕方なく演技をしていて疲れるだけ。だからなのか、SEXする仲になると嫌になって別れてしまう。啓祐を送り出した後、桃子はシーツを取り替え、指で自らを慰める。いつになったら本物に会えるのだろう。ああ早く、その男に会いたい…。そう想像するだけで、桃子のアソコはグチュグチュと淫らな音を立てる…。―― 「家庭教師 突然マンションの廊下で」(鳳 青良)ほか、人妻の爛れた性の競演、デジタルレディーズコミック アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/東克美 原作/池田悦子/鳳 青良/秋水社ORIGINAL
‘聖液’という名の汚れたザー○ンで息絶えた、罪無き女性達の無念を晴らすため、今日もお竜が一肌脱ぎます!! 哀れな殺人鬼よ!断罪の時は来た!慈悲深い聖母が最後に見せてやろう。淫らな牡丹。○唇に咥えた○棒に与える絶頂の極!! SEXと罪人裁きが私の仕事。うら若き女性の悲鳴と陰惨な光景を渇望する愛無き罪人達に告ぐ!! 私の女唇に咲く牡丹の華、現世の名残にとくと拝め!人を殺める罪深さに、今宵も○唇から涙が溢れ出る「お前のような淫乱女を聖液で浄化するのだ!!」「アンタの汚れた○液で、浄化なんかできるか!」汚れた悪人のペ○棒を喰った後は、相棒の○棒でヴ○ギナをきれいに浄化するのさ。罪人達よ、聖なる愛液の海に沈め!! ―― 「淫緋牡丹・妖肉仮面」(矢萩貴子)ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディーズコミック アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/長崎真央子/東克美 原作/池田悦子/葉月暘子/秋水社ORIGINAL
偶然見てしまったレ○プ事件…その時の衝撃と興奮が忘れられなくて、私は彼とレ○プごっこに夢中になっていく!! ――どんなに激しいHをしても最近彼とはマンネリ。そんな私が夜の公園のトイレで目撃したのは、1人の女を3人の男がレイプする場面だった!! 服を引き裂かれ、下着を引きずり下ろされ、猛りきったペ○スをいきなり後からヴ○ギナに突き込まれる女。泣き叫んでも容赦はされず、顔面に立った男のペ○スを咥えさせられる!!3人の男に代わる代わる犯される女をトイレに隠れて見ていた私は、助けなきゃ、という思いと共に、どうしようもない興奮に襲われていた。男達が体位を変える度に、私の手が、胸にアソコに伸びていき、ズポズポいう音に合わせて淫らに動いてしまう!!「あ…あ、感じちゃう、感じちゃう!」その時、私は今まで味わったことのない絶頂に達していた!!―― 「リアルレ●プ・感じすぎる肉体」(渡辺やよい)ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディーズコミック アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/長崎真央子/東克美 原作/池田悦子/葉月暘子/秋水社ORIGINAL
今も焼きついて離れない幼き日に見た母の狂態。その時、私の心は壊れてしまった!!してもしても物足りない!!私の穴を埋めてくれるペ○スなら何でもいいの!!飢えた男たちの肉棒を何度ハメても、私の穴は埋まらない…。私のヴァ○ナに残るのは虚しさだけなのだ。突然現れた2人の男に犯され、強烈アクメにマン汁垂れ流し!!いつしか強姦は和姦へと変わっていく…。何故なの…この2人とのセックスだけが、私の快感を満たしてくれるの!!3人を巡り会わせた運命のいたずら。復讐に燃える男達と知らずに、それを受け入れる女…。激しいほどに燃え上がる、愛憎まみれの恥辱アクメ!!男達のせいで生活が壊れる…私が壊れる…だけど堕ちれば堕ちるほど…。―― 「禁忌の快感恥獄に溺れる!」(渡辺やよい)ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタル雑誌アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/長崎真央子/東克美/池田悦子/葉月暘子/秋水社ORIGINAL
夫の出世の為、健気に愛を貫く卑猥な妻の秘唇。パックリ開いた部下の妻の膣を弄くり回す専務。専務は激しいバック責めで妻に夫の男根を強制フ○ラ!! あまりの辱めに妻がヨガれば、夫は夢の中で精○発射!! 顔射された亭主の○液を舐めながら、絶叫アクメ!! 皮ヒモに口枷で女唇は涎を垂らし、上司の巨根挿入を哀願してしまう。だが専務は、そんな新妻にイ○ジク浣腸、玩具初挿入!! 脳髄が蕩けて潮噴射!! 出張の夫を裏切り、肛門にビーズ玉挿入、そして全部抜きで失神アクメ!! さらに専務との禁断の肛門性交で絶叫アクメ!! 哀しきマゾ新妻のお仕事は、炊事・洗濯・膣開発!!―― 「団痴妻・マゾ調教」(汐見朝子)ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタル雑誌アネ(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/星合操/長崎真央子/秋水社ORIGINAL
「人は私を愛に飢えた団地妻と呼ぶ!!」トキメキを求める若妻が堕ちたのは、未知なるレズアクメの妖しき罠だった!? 「私…知らなかった!子宮から湧き出す淫汁を優しく舐め啜りあう女同士の快感を!!」「おねえさま、イヤらしい私のクリ豆を擦って!!」バイブでヴァギナをズリズリと抉られて、差し出されたペニスに夢中でフェラ奉仕!! 天がい付きのベッドに手足を縛られたM女。恥丘をムチ打たれ、号泣昇天!! 愛液が糸を引いて濡れる秘所と秘所をまとめてお仕置き!! 「イキ過ぎて変よ!! ヴァギナが壊れるほど、もっと淫らな事して!!」女唇の奥でヌメるレズ舌ピストン!! 双頭バイブ挿入で絶頂秘貝合わせ!! もう夫とのまんねりSEXじゃ、私の股間は潮を吹かないわ!! ―― 「団痴妻・初めて知る女同士の快感」(汐見朝子)ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタル雑誌アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/長崎真央子/葉月暘子/東克美/池田悦子/秋水社ORIGINAL
「僕はいっぱい泣いて、それを小説に書くんだ!! 僕は哀れでドラマチックな作品が好きなんだ。だから被害者が受けた凌辱と苦痛を味わうがいい!!」スプラッタ描写のネタは、ファンの惨殺死体!? 作家Kの悲しみの館で起こる惨劇!! 死の恐怖に怯え震える秘唇にブチ込まれる男根!! 悲しみを求め、涙を流しながら精液発射!! ファンを弄び殺害し続ける作家を断罪!! 聖夜の巨大ペ●スが私の花に潤いを与える。どんな罪人の男根も呑み込む、慈悲深い秘唇!! 「人の命を断ち切る重さを知れ!!」犯人好みの和服と誘惑的な眼差しで、罠を仕掛けろ!! 爛れた獣欲に支配された肉根を熟れ濡れた深紅の陰裂が狩るっ!! 闇の仕置き人・緋牡丹お竜推参!! ―― 「淫緋牡丹・爛れた痴獄」(矢萩貴子)ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタル雑誌アネ恋宣言!(C)汐見朝子/矢萩貴子/渡辺やよい/長崎真央子/葉月暘子/東克美/池田悦子/秋水社ORIGINAL
ここは禁酒法時代のニューヨーク、無法者たちがのさばる暗黒の街。その片隅の賭博場に、日米ハーフの美女・蝶子が現れた。彼女は機関銃を振り回し、荒くれ者を相手にしても一歩も退かない。大物ギャングの父親から度胸と権力を受け継ぎ、世間からは「愛しのギャンギャン」の異名で恐れられる女傑なのだ。だが、その派手な活躍ぶりを快く思わない者もいた。ある晩に起きた激しい抗争により、蝶子は街を追われて流浪することに。客船のメイドや花嫁学校の生徒に変装して生き延び、いつの日か復讐を果たせるのか!? 恋と闘いに彩られたアクション・ラブストーリー!!
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