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僕と彼女のシーソーゲーム(単話)

僕と彼女のシーソーゲーム(単話)

東尾静華からいきなり告白されて以来、相澤は彼女の言いなりになっていた。付き合って3週間、童貞だった相澤は未だ東尾に気を許していなかったが、毎日のように放課後にセックスをしていた。攻められるまま受け身だったのを反撃し、乱暴にフェラをさせてみたものの、屈折した心情を見抜かれているようで、相澤は余裕を見せつけてくる東尾を凌辱する機会をうかがっていた。

Marionette Half(単話)

Marionette Half(単話)

特別風紀隊の隊長・神崎は学園内で風紀を乱す男子生徒を捕まえることを任務としていた。部下の巽とともに、猥褻な動画を隠れて再生している男子たちを取り押さえる。だがその後、特紀隊の部屋に戻ってきた巽が倒れこんでしまう。床には小便を漏らしたような染み。スカートをめくってみると、なんと巽はバイブを膣内に入れていたのだ。だが巽は既に肉欲の虜となっており、神崎を罠に嵌める。

彼女はいつも喜々として。(単話)

彼女はいつも喜々として。(単話)

両親が海外へ出張中の凜は、兄貴の家でずっと世話になっていたが、ここ数日は苛立っていた。受験を控えているのもあったが、3日連続で兄嫁のふみかさんが浴室に乱入してきたからだ。兄も出張で不在がちで、ふみかさんと二人きりになる日も多い。ふみかさんは浴室でバスタオルをはだけ、巨乳を背中に押し当ててくる。ふみかさんは頼んでもないのに執拗に「お世話」をしてくれるのだが…。

週末の彼女(単話)

週末の彼女(単話)

両親が仕事でいない週末、海斗は隣に住む一人暮らしのOL・菜々子さんに面倒をみてもらっていた。正確には、菜々子さんから誘われ、セフレ関係となっていた。海斗は菜々子さんと付き合いたいと思うようになっていたが、菜々子さんは海斗にはちゃんと同じ年の彼女を作れと言ってくる。だが菜々子さんとは体の相性も良く、海斗は週末が来るのを心待ちにしている。そんなある日、海斗は街中で仕事中の菜々子さんを見かける。

あなたと呑みたい(単話)

あなたと呑みたい(単話)

居酒屋の看板娘・ノアはブロンドの髪と豊満な肉体が魅力的で、客と飲み勝負もする酒豪だった。ノアに勝てばデートができるというが、誰も勝ったことがない。そこに、酒造の7代目・ヒロキが挑戦した。閉店まで勝負は決まらなかったが、ヒロキは気を失ってしまい、起きるとノアの部屋にいた。すでにシャワーを浴びていたノアは、下着姿のまま、ヒロキに改めて飲み直さないかと誘ってくる。

SPILT MILK(単話)

SPILT MILK(単話)

回覧板を持ってきた隣の家の若者・紫音に、瑞葉の夫は激しく嫉妬していた。娘の渚か、もしくは瑞葉を寝取られるんじゃないかと。船乗りで、家に不在がちな夫は、紫音に妻を寝取られるという妄想を抱いて妻を責めたて、その一部始終を撮影するという変態的なプレイに興じている。だがそんなプレイ映像を、紫音と娘の渚の前で、瑞葉は再生してしまう。その後、夫の妄想通りに紫音は瑞葉を脅迫してきて…。

我慢できないココロ(単話)

我慢できないココロ(単話)

白坂は、大学に入って2年経ったが未だに彼女ができないと、後輩のゆかを自宅に呼び出し、酒を飲んで愚痴っていた。鈍感な白坂はゆかを妹みたいなものだと思っている。●校の頃から片思いして同じ大学に入った自分の気持ちに白坂は気づいてくれないと、ゆかは落ち込んだが、気持ちを奮い立たせてお手洗いから戻ると、なんと白坂は勃起したまま居眠りをしている。股間に釘付けになったゆかは、思わず白坂のズボンを脱がす。

連絡は正確に!(単話)

連絡は正確に!(単話)

小夏は、恋人の大地の友人・寛也から大地が倒れたと突然の電話を受けた。慌てて大地の家に着くと、大地と寛也が酒を飲んでくつろいでいる。寛也は大地が転んだことを倒れたと言い間違えたらしい。心配していた小夏は安堵するやいなや寛也を追い出す。二人きりになった小夏は看病だからと言い張り、大地の服を脱がして、勃起したチ●ポを丹念に舐めて奉仕する。

練習してみる?(単話)

練習してみる?(単話)

従妹のつばさは、ここ最近勝手に部屋に侵入してきて、傍若無人な態度でゆうを困らせていた。この日も帰宅すると、ベッドの上で無防備な姿勢になってつばさが寛いでいる。太ももと、さらにその上で丸出しになったヒップとパンティに見惚れていると、つばさはそれに気づき、勃起したチ●ポを弄んでくる。恥ずかしさのあまり逆上したゆうに、セックスの練習みたいなものをしてみないかと誘惑してくるつばさ。

惚れ薬(単話)

惚れ薬(単話)

校内で話題になっている「惚れ薬」。飲めばフェロモンのようなもので周囲を魅了するという噂の代物だ。それを使えば茜先輩と恋人同士になれると考えた健一だったが、その日は惚れ薬が手元にないまま、先輩と勉強会が始まった。この同好会は先輩と二人きりの会だったが、この日はなぜか先輩が不自然なほど密着してきて、柔らかい胸を当ててくる。普段は真面目な先輩の方から「勉強以外にシたいことはありませんか」と誘ってきて…。

ある寂れた学校のヒミツ(単話)

ある寂れた学校のヒミツ(単話)

兼時は生徒数わずか2人の学校に赴任してきた新米教師だ。だが双子の生徒、莉瑠と愛華に挑発されて困り果てていた。毎日のように股間を弄ばれてセックスに誘われ続けること半年、職員室で叱ろうと待っていると、なんとサキュバスが現れる。実は2人はサキュバスのメスで、優秀な異種族の交配相手を探しており、その相手に兼時先生を選んだのだ。他の教師は眠らされ、逃げ場はない。

お母さんと僕(単話)

お母さんと僕(単話)

斗真の父の再婚相手の梓さんは、想像もできないくらいの美人だった。友人からは、お前の好きな人妻AVみたいに寝とっちゃえよとからかわれるが、実際にはそんな度胸などない。だが、帰宅すると、以前ふざけて買ったコスプレ衣装のセーラー服を梓さんが着用しており、部屋に隠していた人妻AVも見つけられていた。梓さんに誘われるまま、たちまち勃起したチ●ポを弄ばれてしまう斗真。

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