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だぶおん!(単話)

だぶおん!(単話)

朝起きたらおち●ち●が生えていた!ありえない現実に悩んでるっていうのに、友達はわたしに生えたおち●ち●に興味津々!ザー●ンを飲ませろといきなり咥えられてしまって、初めて感じるフェラの快感にぞくぞくしてたら、わたしのを舐めて興奮した彼女がおまんこを開いてきた!恥ずかしいけど気持ちよくて射精が止まらない!翌朝、セックスのおかげかおち●ん●んはなくなってたんだけど、今度は友達の股間に見た事あるモノが…

舌先三寸(単話)

舌先三寸(単話)

おっぱいフェチの皆さん必見!胸を小さくする方法を教えて欲しい…中学に入りさらにおっぱいが大きくなった妹が俺に相談してきた。揉めば小さくなる、とやや強引に押して説明すると妹は流され、俺のエロマッサージにトロトロ。数日後、予想通りもう一度マッサージを教えて欲しいと言って来たおっぱいを思う存分揉みしだいてやると、妹のパンツはもうぐしょぐしょ…。どうしようもなくなったおま●こも、俺のチ●ポでマッサージしてやりますか!

アノヒノキオク(単話)

アノヒノキオク(単話)

教師を辞め、夢だった造船技師になって故郷の港町の地を踏んだ俺を出迎えてくれたのは、かつての教え子・凜だった。似たような境遇で育った彼女は、自分にとって確かに大事な「何か」だった…。晩御飯を頂いた帰り道、思い出の公園で自分への変わらない想いを凜から聞き、忘れていた大切なものを思い出す―――。

私達の秘密(単話)

私達の秘密(単話)

「あの日」から、辰美は毎日旧校舎に呼び出され、葉月と一緒に先生に毎日えっちなことをさせられている。今日は膣に入れなければお互いのペットに何をしてもいい「交流会」。先生の足をローションまみれのカラダでゴシゴシしたり、スマタで先生のおチ●ポをぬちぬちしたり…。指でイキそうになる直前、イクのはプレゼントの後だと言って先生達は部屋を出て行ってしまう。このエッチな束縛から抜け出す最後のチャンスに葉月は辰美を連れ逃げようとするが、辰美は自分の気持ちに逆らえず逃げることが出来ない。そして先生達は、2人を繋ぐ首輪を持って戻ってくる…。

薬物凌辱公園(単話)

薬物凌辱公園(単話)

ホームレス達がはびこる公園。拾ってきたグラビアを眺めては可愛い娘たちに想いを馳せる…。そんなとき、ひとりのホームレスが取り出した薬。それは飲ませたら最後・多幸感に包まれ、すべての感覚が甘美になる悪魔の薬だった!公園を通るお嬢様学校の美少女を捕まえ薬を飲ませれば、ピクピク震えて完全にへブン状態。少女達は、お金持ちを恨むホームレス達の肉便器にされていく…

従兄弟どうしで(単話)

従兄弟どうしで(単話)

たかしクンがおやつを食べようと部屋に行くと、キャミソールからおっぱいを出しっぱなしですやすや寝ているイトコのあゆみちゃんがいた!やわらかそうなおっぱいがどうしても気になって本能のままにちゅぱちゅぱしたら、起きたあゆみちゃんに怒られてしまう。お返しにとひんむいたたかしクンの裸に興奮したあゆみちゃんは、そのままたかしクンのおち●ち●を自分のおま●こに…。ふたりで幸せセックスにじんわりしていたら、ちょうど帰ってきたこーいち兄ちゃんに見られてしまった!パパとママに黙ってもらうために、お兄ちゃんの言う事を何でも聞く事にしたけど…

お兄ちゃん、応答する!(単話)

お兄ちゃん、応答する!(単話)

去年、俺に新しく出来た妹のこのみちゃん。今では一緒に毎日お風呂に入るくらい仲良しなんだが、正直、好みドストライクすぎて困っている(性的な意味で)。あんなに可愛い妹が純粋に慕ってくれるんだ、この邪念を捨てて兄として見守っていこう…と決意した矢先に、片付け忘れてたエロ本(●女モノ)を読んでいるこのみちゃんの姿があぁぁぁ!!でも、そんな俺を世界一大好きと言ってこのみちゃんは受け入れてくれた…愛しい妹とラブラブエッチ!おぐ先生の描くロリっ娘がとにかく可愛すぎる!

お兄さんとしてみよう(単話)

お兄さんとしてみよう(単話)

お兄さんにエッチな協力者になってもらってから、お●ん●がもたなくなるほどセックスに浸る鈴音と佳代。もっとシてほしいのに元気が戻らないお●ん●んを復活させようと、鈴音はお尻の穴を広げてお兄さんを誘惑!新品のキツキツアナルにおっきいのが挿入って、前も佳代にペロペロされてあまりの気持ちよさに漏らししちゃうほど激しくイッてしまう鈴音。もちろん佳代もお尻にいっぱい挿入れてもらって…アナルセックスの幸せを発見できて、しあわせぐったり

介護実習?(単話)

介護実習?(単話)

風邪をこじらせて3日目。ようやく熱も下がり始めた頃に、介護実習生を名乗る○○の梢(こずえ)ちゃんと陽葉(ひわ)ちゃんがウチにやってきた。頼んだ覚えはないけど、お金は取らないからと止める間もなく食事を用意してくれた!さらに世話を焼こうと、俺の体を拭きはじめる2人。溜まってたのもあって、優しく拭き拭きされてビンビンになってしまった俺のチ●ポを、小さな舌でチュッチュされて…ふたりの白衣の天使にそんなことされたら、熱がまた上がっちゃうじゃないか!

知りたがり(単話)

知りたがり(単話)

バイト先の本屋の18禁コーナーで見かけたのは、食い入るようにSM系のエロ本を読み込む○○の女のコ、あやちゃんの姿だった!何でもするから母親に連絡するのは…と懇願するあやちゃん。SM好きなら強引でもいいかと無理矢理挿入したら、予想通り子宮をコンコン突いてあげるだけでイッてしまった。それから4日後、再び本屋にやってきたあやちゃんは俺を訴えるのかと思いきや、アナルセックスがしたいと言ってきた!そこからどんどんハードなプレイをするようになって…

処女ちゅう意報!(単話)

処女ちゅう意報!(単話)

俺は世間一般で言われるところの「処女厨」というヤツである。確実に処女のコと付き合うには、○○と付き合うのがベスト!ということで付き合い始めて1ヶ月目になる○○のまりあちゃんと今日はおうちデートなワケだが…デート開始早々、まりあちゃんがキスしたいとおねだりしてきた!ちょっとビッチな感じだけどまりあちゃんのやわらかい唇とトロトロの舌が…って、あれ、何で俺ディープキスされてるんだ?そして何で俺のチ●ポはまりあちゃんに握られているんだ!?俺が処女厨なように、まりあちゃんはなんと童貞が大好物だった!おいしく頂くはずが、毎日セックス三昧でテクニック最強のまりあちゃんに頂かれるなんて…!

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