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家に届いた怪しい箱の中身は「スマート性交装置」…!?俺の遺伝子が未来では貴重だから、たくさん子供を残せって書いてある。まあどうせいたずらだろうが一応試すか…その時たまたま家の前を通ったお隣の女の子・棚田はなりに装置を向けてみると…抵抗されずおっぱいもおま○こも簡単にいじれるし、手コキ・顔射にも無抵抗、むしろ喜んでるようで…!?こんな最強の道具をもらったら未来のための種付けセックスするしかない。まずはちっちゃくて可愛いはなりちゃんをターゲットにして…!?
パトロンの●●を産めば大金ガッポリ♪ そんな魅惑の誘いにノリノリの妻。夫の目の前でよその男に股を開き、大声で喘ぎ、たっぷり腹に中出しさせる♪ 夫は悔し涙を流しながらも、いつしかそんなプレイに興奮を覚え…!?
変なものが見えてしまう僕のところに天使(自称)の天宮天音が現れる!!どうやら僕には邪悪な力があって、それを浄化するために来たという…少しうさんくさい…と思ってたけど、彼女に浄化のキスをされてからというもの変なものが寄り付かなくなる!!しかし…登校途中でいままでより巨大な変なものに出会ってしまう…!どうやらもうキスだけじゃ浄化できないみたいで…天音さんは自分のカラダを使って溜まっている力を放出させてくれると言って僕のことを…!?
梓・紗英・めぐの三人は、コックリさんをするために古くてもう使われていない旧校舎の相撲部の練習場に来ていた。どうやら相撲という神聖スポーツを行う場所はコックリさんを呼びやすいと噂になっていた。相撲をよく知らない梓は、「デブとデブが裸でぶつかるやつ」「力士はセックスできなさそう」などと馬鹿にしていたが…早速始めると、地響きとともに白い煙が立ち、現れたのは……力士の霊だった!!相撲を馬鹿にしたとして、まわし姿にさせられた三人は力士の霊と相撲勝負をすることになってしまう…!!当然土俵から投げ出されてしまう梓。しかも力士のセックスを馬鹿にしたとして、口に自分のナニを無理やり押し込んで…!?
貞操概念が1ミリもないで有名な、黒ギャルのあい先輩と白ギャルのレイ先輩。校内でエッチな格好でくつろぐ二人を見かけ、俺の思春期チ〇ポがガン立ちにっ…!パシられキャラの俺はおびえまくるが、先輩たちふたりは俺の股間を見て、目の色を変えて俺に懇願してきた…!「試させてくれっ。そんなチ〇ポもう二度と出会えないかも…!」「おマ〇コ一突きだけでも…!」 しぶしぶ(?)OKした俺のズボンをその場で引き下ろす先輩たち。「お願いしてるのはこっちだから、なんでも言ってくれな…!」と、ふたりは俺のをおっぱいで挟みお口で責め始めちゃって…!?
射精管理制度を知らない先生は射精管理ペアとは知らずにクラスの地味子、桃沼さんとペアを組んでしまう。最初は驚き戸惑うが寂しい彼女の為ならばと雄々しく勃起して見せる先生。しかし…彼女は彼の想像を絶するドスケベ女で…!?
とあるアパートの一室で、人間のマスターと一緒に暮らしているサキュバスのプリムラ。早起きをしてエプロンをしてマスターのために家庭的な朝食を準備する。自分が作った朝食を美味しそうに食べているマスターを見て、プリムラは嬉しそうな表情を浮かべる。側から見ると二人は本物の夫婦のようだ。マスターが朝食を食べ終わると、今度はプリムラの食事の番。ご飯を食べて元気になったマスターのナニを口いっぱいに含み、出来立ての精液をたくさん飲み込んで…!?
私は羽生さや子35歳。夫とセックスレスになって2年、やはり寂しくて…。自分で自分を慰める日々だったのですが、あの事件が起きました。満員電車で私と密着して勃起してしまった学生さんに出会いました。うれしくなった私は、いけないことだとわかっていながらも、彼を駅のトイレに連れ込み夢中でしごいてしまったのです。あの硬くてあついペニスの感覚が忘れられず…あの日から、私のタガは外れてしまいました…
部活の朝練でしばらくの間一人で通学しなければならなくなった小百合。通学電車の中で痴●に襲われてしまう。パンツの中にまで手を入れられ、小百合はクリトリスを弄られ、指まで挿入され感じてしまう。こんなに感じてしまうのは、彼氏との初Hを妄想していたのが呼び水になったのか、それとも…?痴●の行動はエスカレートし、遂に車内で挿入されてしまう!?助けを求めようとするも、好奇の目で見られるばかり。小百合を待ち受けていたのは………。
父親の再婚相手の連れ子が金髪ギャルビッチだった!?学校から帰ってくるなり即尺即ハメ当たり前!弟チ○ポを見たら発情して、「お義姉ちゃんのこと肉便器だと思っていいからね」なんて言ってくる…!最初は弟専用だったけど、最近はお父さんにも手を出したらしく…!?
保護したサキュバスの女の子を妹にして仲良く過ごしていたのだが、サキュバスとして性欲を我慢してきた彼女はぼくのことを襲ってくる…!行為の後、我に返り襲ってしまったことを泣きながら謝ってきた彼女をみて、性欲を満たすことができる男になろうと誓う…そして、トレーニングによりサキュバスをも圧倒する性豪となったぼくは…!?
クラスメイトの三鷹結衣は、陸上部でインターハイを目指して日々練習している。しかしなかなか思うように記録が伸びず悩んでいるようだ。頑張っているのに報われないのは可哀想なので、今日も僕が催●をかけて助けてあげようと思う。僕をスポーツトレーナーだと思うこと、性交渉は身体を鍛えるのに最も効率的であること、僕とのやりとりを口外しないこと。この3つの催●を結衣にかけたので、あとはもう好き放題!!催●トレーニングで段々とイキやすくなった結衣は、僕にどこを弄られても感じてしまい…!?
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