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お隣のよしみと言っていつもつまらない用事を頼んでくる幼馴染の恵。今回は二人三脚の練習中、転んでしまった俺は、気が付いたら体育倉庫の中にいた。「お礼の品」というう〇い棒を口にくわえた恵は、なんだか急に、積極的に俺に迫ってきた…!が、やっぱり恥ずかしいのかぎこちなく俺の股間を触っていく恵。そんなことされたら、いくら俺だって止まれるはずないだろっ…!
僕にはずっと好きな人がいる…それは、僕の友達である勇太の母親の果歩さんだ!果歩さんはなぜか無口で、息子の勇太ですら声を聞いたことがないらしい…果歩さんは、襲われても無口なのだろうか??そんな疑問と果歩さんを思う気持ちが止まらなくなり、僕はついに罪を犯してしまい…!?
とある名門校への入学を機に、僕は親元を離れ親戚の家に預かってもらうことになった…親元を離れて暮らすのには不安があったけど、従姉であり初恋の人でもあるゆいお姉ちゃんと一緒に暮らすことになるので、僕は期待に胸を膨らませていた。そんな中…お祝いをしてくるということで近所のお姉さんたちまで集まってくれたのだがなんだかお姉さんたちの様子や目つきがおかしい!!僕が困惑していると…ゆいお姉ちゃんまで一緒になって僕のことを…!?
敵国に捕まってしまった女騎士は尋問ではなく、「ゴブリンを倒せば解放」という、無茶な戦闘を強いられてしまう…果たして、彼女は無事帰国できるのか…!?-------------------------------※こちらは1巻目の内容になります。2巻目以降は違う内容になりますので、あらかじめご了承くださいませ。-------------------------------
昔からの幼馴染、深く愛し合ってはいるのだけど…ちょっとワケアリ夫婦のもとに、甥っ子がやってきた。可愛い甥っ子だけど、やっぱり男の子、私のカラダにもこっそり興味を抱いているみたい。しかも、そんな私たちを見て、EDの夫の股間がムクムクと…!?夫との久しぶりのエッチに大満足した私。もっと甥っ子クンにも協力してもらって、イケないタブー、刺激的なエッチを楽しんじゃおうかな…?!-------------------------------※こちらは1巻目の内容になります。2巻目以降は違う内容になりますので、あらかじめご了承くださいませ。-------------------------------
学校に入学してから憧れていた清楚な美少女’月見千冬’と付き合い始めた高木。しかし…奥手な二人は付き合って半年も経つのに未だに手を繋いだことすらないという状況だった。そんな中、二人は遊園地でのデートで手を握ったことをきっかけに急激に距離を縮める。だが、それがサッカー部の先輩霧島に偶然見られてしまい恋愛禁止の校則を破った事をつつかれ脅されてしまう…口外しない条件は1日だけ霧島の女になるということ…おとなしくて気が弱い性格の月見は一日だけならと渋々条件を受け入れるがたった数時間のうちに二人がゆっくり積み上げてきたものはあっけなく壊され、されるがままに…!?
3年前の大晦日…帰省した実家で炬燵を囲み姪と二人きりで過ごした夜の事…仕事からの解放感と少しのアルコール、さらには溜まっていた性欲が混じり合った俺は、まんまと過ちを犯してしまう!こそばしあいからおヒザ抱っこ。じゃれあいながらいろいろタッチ。やがて会話をエロい方向へ持っていくと…『自慰はときどきしている…』頭が真っ白になる程の姪の衝撃の告白はいともたやすく一線を越えさせる!姪の小さな身体を、そして性器を両手と舌で味わった俺は…!?そして、3年ぶりの帰省…そこには炬燵で寝入る髪を切った姪。鐘突きに出かけた家族。成長した姪と二人きりの大晦日の夜が再び…!?
可愛い妹が待つ家に帰りたくない理由、それは…おこづかい目当てで妹が下半身のお世話をしてくるから!!メッセージアプリの誤爆で妹のパパ活を知ってしまった俺は、倫理観ゼロの妹にいいように搾り取られて…!?
嫌いな同僚に盗聴器をもらった。最近不倫が流行ってるから…と言う。僕の可愛い妻チヅルに限ってそんなことあるわけがない!が、なんとなくで仕掛けてみたところ、僕が不在の家から男の声が聞こえてきて…。最初こそ抵抗したものの、僕より大きいらしいアレを目の前に恥じらいながら喜ぶ声。パイズリをし丁寧に奉仕しているらしいチヅル。そして僕とのセックスではあげない、淫らで獣のような喘ぎ声が…!!?
内気でえっちなことができない餓死寸前のサキュバス(甘宮ふゆさん)を助けようとしたら、逆にめちゃくちゃ搾り取られちゃって…!?
鬼ヶ島を揺るがす一大事が起きた。『人間の男が、たった一人でシマに乗り込んできた……しかも、全裸で。』舞台は、魔の棲まう絶海の孤島─暴威を振りまく鬼娘どもに、怒りの種付け無双が炸裂する!
突然、俺のケータイに「設定変更アプリ」なるものが入っていた。それは女の子たちに様々な「設定」を付け足せるものであり…その辺を歩いてた女の子を…「自分」に!クラス一の美少女は「俺のことが好き」!新米美人教師は…俺の「ママ」!…今日はこのアプリを使って、学校の女の心とカラダをいじくりまわしてやろうと思う。
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