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【表紙】沢尻メロウ【執筆陣】沢尻メロウ「ギャルの逆レ●プは逆転できないっ!〈第4話〉」秋無ナツヲ「童貞卒業キャンプ!!」有賀冬「目指せ種付け配信者〈最終話〉」今河ようじん「終わりなき悪夢を君に〈第3話〉」奈塚Q弥「淫湯!孕み温泉〈第2話〉」アシオミマサト「セクサロイドノエル〈第2話〉」かもたま「ふたなりはCAFEにいる〈第2話〉」あさぎ龍「流れる水、流れる雲2」樺島あきら「ふたなりの館へようこそ〈第3話〉」SINK「僕の部屋がエロ女子たちのたまり場になった話〈その5〉」新羽隆秀「鬼道忍術大戦」西村飯店「ワンルームちびっ娘ハーレム〈第2話〉」冬嗣「無料教室〈後編〉」
最近どの男とヤッても不完全燃焼なギャル・愛梨はセフレの家でアパートの鍵を無くし、部屋に入れず途方に暮れていた。アパートの通路に座っていると隣人のキモい男・多田に声をかけられ部屋のシャワーを借りることに。愛梨がセックスへのストレスを溜めながらシャワーを浴びていると、脱衣所から物音が聞こえる。そこには愛梨のパンツを見て勃起している多田の姿が。ムカついた愛梨は多田のチ〇ポを晒してやろうとした瞬間…「は?」目の前に現れた巨根に愛梨は興奮してしまい…!?※FANZA限定特典では描き下ろしフルカラーイラスト付き!
『ここはイベントサークルなんかじゃない…ヤリサーだ』童貞ボッチの主人公・恵は今日も大学のベンチに1人で腰掛けていた。するとイベントサークルの部長・楓が声をかけてきて’イベントサークル小春日和’に勧誘を受ける。サークルへ着いていくと、他の美人女性部員たちが歓迎会を開いてくれるがどこか距離が近い…恵が疑問に思っていると、急に楓がキスしてきて…!?可愛い男子大学生が美人の先輩たちに尊厳をめちゃくちゃにされる──!!
「誰にも触られた事ない場所…グリグリされてる…!」――陸上の大会に向けて奮闘中の一花だが、最近タイムが伸びず悩んでいた。部活帰り、ふと女性専用マッサージ店に目が留まる。身体がほぐれるかもという期待と、初回千円という価格に惹かれ立ち寄ることに。男性のマッサージ師で少し緊張するが、始まると心地よくアロマの香りにも癒されていた。そして男の指先は次第に太ももやお尻へ…優しく撫でまわす触り方に、一花は段々ヘンな気分に…パンツの中にも指が入り、クリクリとアソコの周りを刺激していく。初めての快感に戸惑いを隠せず何度もイってしまう一花。そんな彼女に「奥にも刺激が必要だね」と男はアレを出してズブズブと…!
「誰にも触られた事ない場所…グリグリされてる…!」――陸上の大会に向けて奮闘中の一花だが、最近タイムが伸びず悩んでいた。部活帰り、ふと女性専用マッサージ店に目が留まる。身体がほぐれるかもという期待と、初回千円という価格に惹かれ立ち寄ることに。男性のマッサージ師で少し緊張するが、始まると心地よくアロマの香りにも癒されていた。そして男の指先は次第に太ももやお尻へ…優しく撫でまわす触り方に、一花は段々ヘンな気分に…パンツの中にも指が入り、クリクリとアソコの周りを刺激していく。初めての快感に戸惑いを隠せず何度もイってしまう一花。そんな彼女に「奥にも刺激が必要だね」と男はアレを出してズブズブと…!
学生の時好きだった加藤さん。チャラ男の同級生、南陽くんの誘いで、今はアイドルになったという彼女の撮影現場に向かった。久しぶりに見た彼女はとても魅力的だけれど、マジックミラーの向こうの撮影現場はどこか異様な雰囲気で…。どんどんエスカレートしていくHな要求、マジックミラーの外から視姦する観客達。目の前でチャラ男の巨根をねじ込まれていく、僕の大好きな加藤さん。そうか、この撮影は はじめから彼女を陥れるための撮影だったんだ…。
☆☆☆毎週、土曜日更新!☆☆☆病棟の電気が消えた瞬間に始まる看護師たちへの調教。壊れていきそうな精神を必死に保ち抵抗するも、蜘蛛の巣にひっかかった彼女たちは、加虐的な恍惚感に濡れ肉便器と化す。「どうしよ…何かが変…あっ…ダメっ…!嫌だこんなの…!」
「やめて豊くん…!こんな…優花が悲しむ…ンッ!」娘のすぐそばで、娘の彼氏に腰を打ち付けられて…――愛の一人娘、優花が彼氏を家に連れてきた。爽やかな青年で母としても好印象。娘の成長を感じ、嬉しさと少しの寂しさを味わっていると…「お母さん、お久しぶりです。やっと二人になれた…」娘の部屋にいるはずの彼氏、豊が突然現れ抱きしめてきた!驚き抵抗するも彼は目を爛々とさせ愛の体をまさぐりだす。「お母さん…一緒になりましょう!」拒めば家族になにをされるか分からない…サイコな彼に怯えつつ、仕方なく受け入れる愛。しかし、ズププッと奥まで入ると体は思わず反応して濡れてしまう!豊は一体何者なのか、愛は戸惑いながら娘を守るために突かれ喘ぐ…
「どうしてあなたは俺を夢中にさせるんですか…頭おかしくなりそう…」最近入社してきた 千木良くんは、仕事もできて顔もものすごく良い。平凡なOLの私を慕ってくれて、悪い気はしてなかった。ある日の仕事終わり、千木良くんに突然告白される。うーん…憧れと恋を混同しちゃってるんじゃないの…?そう思ったけど、あまりにも押しが強いから、ついOKしてしまう。でも、私は気がついてなかった、彼の、煮えたぎるような ’ 狂愛 ’ に───「’美咲さん’にたどり着いたのは俺だけだから」イッても、イッても、彼の執着が止まらない…!!!どうして私を追っていたの…?知り合ったばかりの私に執拗に恋をする、彼の正体は…※本作は『後輩の千木良くんは私の狂愛者』の修正をやや弱めたものです。内容に差異はありません。
種雄と絵美は休日美術館デート。種雄主導のデートがまともな訳もなく、絵美は全裸ボディーペイントで館内を見ることとなる。他のお客との接触ハプニングにドキドキし、館内のベンチでフェラチオをさせられたり、絵美の頭は快楽で焼かれてしまい種雄と館内の衆人前で濃厚セックス。美術館・館長の勘違い(?)でお咎めなく帰宅するも弟との距離はますます遠くなる。
楸ヒサギは家族経営をしている小さなカフェに住み込みで働くことになった。ヒサギはふたなりであることが悩みだったが、住み込み先の家の長女のナナカもふたなりで、彼女と滅茶苦茶にセックスしまくった!次の日、次女・ニシキの忘れ物を会社まで届けに行くことになる。会社では敏腕OLとして尊敬されるニシキだったが、実は身内の前だとケダモノのようなドMのド変態で……!?
童貞と処女を捨てるため打算的にセックスをした陰キャの日比野と名城。しかしその後、名城は嫌っていたはずの陽キャの堀田先輩のセフレになっていた。ショックを受ける日比野だが、あきらめから名城との陰キャ仲間を続ける。一方の名城には堀田先輩に身体を許す理由があり……。
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