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エデンの園で犯●れて~レ●プつなぎ~【18禁】(単話)

エデンの園で犯●れて~レ●プつなぎ~【18禁】(単話)

「いやぁああっ!やめてぇえっ!!」「そんなこと言って…こんなに濡れてるじゃないですかぁっ」悲鳴を上げ、必死に抵抗するかつての同僚の妻を力づくで抑え込み、乱暴に彼女の秘部を舐め回す太田。若妻は旦那に助けを求めたが、すでに酔いつぶれてしまっている旦那へは届かず、太田は固く勃ち上がった肉棒を嫌がる若妻の秘裂に押し付け…そして……。突然解散した個人エロ動画制作サークル「エデン」の代表を探していた太田は、同僚だった亀田と偶然再会する。結婚し順風満帆な生活を送っているように見えた亀田だったが、実はある悩みを抱えており、解決するために太田に協力を依頼してきたのだった。突然の話で驚く太田だったが、断ることもできず協力することになったのだが…。エデンの園で犯●れて〜レ●プつなぎ〜第五話

純愛デリシャスミール【18禁】(単話)

純愛デリシャスミール【18禁】(単話)

―ライラが僕以外の誰かに抱かれるなんて…嫌だ……。鳥たちを助けようと家の外に出たライラを、週刊誌のカメラマンに撮影されてしまった。人気上昇中のモデル兼歌手である皇直孝にとってこれ以上ないスキャンダルだ。事務所の社長に呼び出された尚孝は、これからも芸能界で生きていきたいのなら今すぐこの彼女と距離をおけと命令される。あまりに突然の出来事に理解が追い付かない尚孝。しかし、行く当てのないライラが家から出て、知らない誰かに抱かれることを考えると居ても立っても居られなくなり…。純愛デリシャスミール【最終話】

風鈴の鳴る夜【18禁】(単話)

風鈴の鳴る夜【18禁】(単話)

「私ね、他に生きていく方法を知らないの」目の前には裸で座り込む彼女の姿が。そばには乱雑に脱ぎ捨てられた下着、そして彼女の手首には真新しいあざ。心配した俺を見て、彼女は諦めたような表情で話し始めた。家の前ですれ違った男性のこと、自分との関係、今までどう生きてきたのか…。「私たち、もう会わないほうがいいかも。楽しめないでしょ?」そして、一通り話し終えたのち、彼女は俺を部屋から追い出したのだった。風鈴の音色が再び男女を引き合わせる。風鈴の鳴る夜【最終話】

SEX&THE ART【18禁】(単話)

SEX&THE ART【18禁】(単話)

「今日はナマでしていいよ…大丈夫な日だから…」避妊具を取り出した市丸に、幼なじみの灰神楽美友(ハイカグラミユ)は愛液を滴らせた淫裂を見せつけて誘惑する。市丸ははち切れんばかりに勃起し、脈打つ肉茎を灰神楽の膣口にゆっくりと押し付け、根元まで挿入し…。音楽科の定期コンサートを観終えた市丸は、幼なじみで音楽科のエースの灰神楽に昼食に誘われる。久しぶりの二人だけの時間、小さい頃の思い出話で盛り上がるふたりだったが、昔と変わらずに自分のことを認めてくれる市丸に灰神楽は秘めた思いを伝え…。

変態ファミリーゲーム

変態ファミリーゲーム

「ねぇ、お母さん?お父さん射精させていい?」「お父さんはぁ…まだダメよぉ?」夫婦の寝室では異常な光景が広がっていた。ベッドの上には両手を縛られ、男性器には貞操帯を付けた夫と、今にも射精してしまいそうなくらいにペ●スを勃起させている息子。妊娠している妻は、息子に母乳を与えながら勃起した陰茎をやさしくこすり上げている。娘は父親のガチガチに勃起したペ●スを焦らす様にしゃぶっている。どこにでもいる、平凡な家庭’だった’飯田家はとある事件をきっかけに変わってしまった。一家崩壊もあり得る出来事ではあったが、結果的に家族の絆は深まったのだった。変態ファミリーゲーム【最終話】

異世界転生した俺が孕ませ神になる話【18禁】(単話)

異世界転生した俺が孕ませ神になる話【18禁】(単話)

「子作りの仕方?たしかココに『おち●ぽ』挿れて、白いドロドロを出してもらえばいいんだよね?」そう言って獣人の娘は恥じらいもなく自ら股を開くと、無毛の秘裂の間に肥大した陰核が現れた。俺はその勃起した乳頭ほどもあるデカ●リにやさしく吸いつくと…。俺の名前は岩戸暁、手違いで殺されたお詫びとか何とかで異世界転生させられ、メスしかいないこの島で子作りしないといけなくなったのだが…。さすがに筋骨隆々なミノタウロスのメスは想定外だろ!!?あんなのに捕まったら犯●れるどころか食われちまう…何とか逃げないと…。しかし、逃げる途中運悪く足を踏み外し崖の下に落ちてしまう。気が付くと小屋に運ばれており、目の前にはかわいい獣人の女の子が。初めて見る人間のオスに興味津々な彼女はおもむろに俺のチ●ポに手を伸ばす。「アタシに子作りの仕方おしえて?」大波乱の異世界孕ませ物語、第二話!!

純愛デリシャスミール【18禁】(単話)

純愛デリシャスミール【18禁】(単話)

「ん…っ、あっ…そこ…っ!きもちい…っ!っはぁあ……もっとぉ…っ!!」皇尚孝(スメラギ ナオタカ)25歳、歌手兼モデルとして活動中の芸能人なのだが、なぜか今はわけあってインキュバスのライラと同棲している。毎日のように求めてくるライラに身が持たないと思いつつも、彼にとってはそれが食事なのであり、仕方なく身体を許していた。それに、自分のことを一目惚れだと言い、可愛い顔で甘えてくるライラとの生活も悪い気はしなかった。――たしかにライラは可愛い。これで女の子だったら完璧なんだけどなぁ…。そう思いながらも、一緒に暮らすことに慣れてきた頃、小さな事件が起きようとしていたのだった。

私、背徳セックスに溺れています。【18禁】(単話)

私、背徳セックスに溺れています。【18禁】(単話)

部屋に入ると、そこは濃厚な雌の匂いで充満していた。「あっ…見てっ!サキちゃん…一番っ奥で…っ!セーエキ出されてっ、お潮吹いちゃうっ…ところぉっ!!」だらしなく舌を出し、完全に蕩けきった表情で修史の肉棒を根元まで咥え込むあまねの淫裂からは白濁した愛液があふれ、奥を突かれるたびに尿道から勢いよく潮を噴いていた。――私、もう修史さんとはもう会わないから。あまねと友達になれたことで自分の居場所をみつけたサキは修史との関係を断つと伝えた。しかし、すでに修史のセフレとして快楽の虜になっていたあまねは、これでサキに負い目を感じることなく修史を独占できると思い、再び修史とホテルで行為を始めようとする。「お●んちんが、挿入らない…?なんで、なんで濡れないの…?」「サキからもう会わないって連絡があったよ。残念だけど、あまねちゃんともお別れだね。」「なんで…そんなの嫌です!」「だって、濡れないんでしょ?君が感じていたのはサキへの’背徳感’からでしょ?」試してみる?そういって修史がサキに電話をかけると…。背徳感の快楽に溺れるセックス譚、最終話!!

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