当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
彼氏のために露出エッチの練習をするうちに変態露出にハマってしまった彼女。メス犬コスプレで羞恥小便、アナルファックで野外絶叫!
電車や路上での屋外露出で未曾有の快感体験◆複数男子と目隠しプレイや極小水着での羞恥プレイに眠っていたM女心が目を覚ます◆脳内からドバドバとリビドーがあふれ出す短編集!!著者渾身のエロシチュエーションを集めた全9編を収録!!!
田舎暮らしに憧れていた戸谷綾香は、やっとその夢を叶えることができた。その代償は安すぎる給料と、風呂なしのアパートで妥協せざるを得なかったことくらい。だが、近所の銭湯は実は「混浴」であることが判明する。迷いながらも、他に選択の余地がなく、混浴銭湯に入ることにする綾香。だが、若くて美しい女体を見た男達は、容赦なく彼女を視姦してきた。舐め回すように見られ、いやらしいことを言われ続け、ただただ羞恥心を煽られる綾香。(お願い、私をそんなに見ないで!恥ずかしいことばかり言わないで…!)しかし、男達の暴挙は止まらない。やがて見ているだけでは耐えられなくなった1人が、綾香の体に手を伸ばした!
格闘技女子がリングの上で公開羞恥レイプ! 気が強くたくましい女が屈強な男たちにねじふせられ、顔射や中出しを喰らう。
痴漢の常習である主人公は、その日も電車の中でいつも通り、気弱そうな女学生を相手に痴漢を楽しんでいた…が、突如脇からその手を取られた。「この人、痴漢です」突如乱入して来た女学生にたじろぐ主人公…しかも、騒ぎになった後の車内では逃げる事も適わず、そのまま捕まってしまう事に。あれよあれよと言う間に自分の罪状が決まる中、彼は思う。「…あの日、あの女に痴漢してなければ…そもそも、あの横やりさえなければ、俺はこんな目に合わずに済んだ…見てろ、必ず復讐してやる…!」かくして彼は、気の強そうな乱入少女に対抗する為、<催眠術>という武器を携え戻って来た…今ここに、彼の復讐劇改め、公開羞恥プレイが始まる…。
転校初日、きょうから新しい学校、新しいクラス。雰囲気は和やかで、これなら上手くやっていけそう…。そう思ったのも束の間、下着を着けて来たことを怒られてしまう。転校初日の印象は後々までずっと響く、今ここで逆らっても苦しいだけと、泣く泣くパンツを先生に渡す。けれど真ん中に穴の開いたイスや大事なところだけが隠れていない水着、過ごせば過ごすほどこの学校の異常さに羞恥心が高まる。そして四時間目、理科の授業は女子が男子の精子を採取するというもので…?
放課後、何かと理由をつけては保健室に日参する井藤くん。お目当ては、この部屋の主で保険医の氏家先生。いわゆる「保健室の先生」だ。井藤くんは氏家先生のことが大好きで、実際に彼女の前で告白までしているのだが、無口で無表情で朴訥なこの保険医は、そんな年下の少年の思いをただ静かに受け流し、大人の余裕で煙(けむ)に巻いている…かに見えたのだが、実はそうではなかったよう。井藤くんが帰ったあと、彼女は、湯気のたったマグカップを片手に思案する。「人を好きになるって、どんな感じだったっけ。」そんなある日の朝、登校する生徒たちでぎわう廊下で、氏家先生は、女子と談笑しながら歩く井藤くんに気づくと、我れ知らず身をかくし、彼らの通り過ぎる姿をじっと見送る。自分を好きだと言った少年の、これまで見たことのない笑顔。そして横には、スカートの丈も短い今どきの女の子が寄り添う。セーラー服の彼女は若く、そして魅力的だ。氏家先生は、そのふくよかな胸の奥に、なんだか言いようのない小さな感情を抱くが、そんな冷静ではない自分に「はっ」と気づくと、一瞬でも心を乱した我が身を呪いつつ、諦めのような気持ちとともに保健室のドアを開けるのだった。昼休み、彼女からすれば「いけしゃあしゃあ」とでもいった感じで保健室にやってきた井藤くん。これまで以上に無表情をきめ、つれない態度の氏家先生に、告白の返答を問う彼であるが、彼女は心のモヤモヤを散らしつつ、やめておけと拒否する言葉を突きつけると、しまいには井藤くんを子供扱いして大人の面目を保とうとする。氏家先生の、そんな態度に目を見開く井藤くん。すると彼は彼女を抱きかかえてベッドまで連れて行き、自分の本気を伝えるべく氏家先生にのしかかると、彼女の挑発を買うように、唇を重ねるのだった。
バレンタイン当日、学校の渡り廊下の片隅で、モジモジと立ち尽くす美咲は、意中の男子生徒、渡辺くんを呼び止めると、チョレートを差し出しながら、ずっと好きでした、と激告白。返答という緊張の時を待つ彼女の耳に届いたのは、渡辺くんの「嬉しいよ」の声。しかし、そのあと発した「でも、もしかしたら俺の事、ムリになるかも…」という意味深な言葉に、彼女は舞い上がっていた事もあり、相談しあえれば乗り越えられると力こぶしを握る。かくして二人はめでたく付き合うことになるのだった。その後、渡辺くんが所属するバスケット部の更衣室で、その彼と抱き合いながらキスを交わす美咲。ドキドキしながらも、こんなところで…という戸惑いのなか渡辺くんの愛撫を受け止めていると、「いい?」と聞く彼に、美咲は処女喪失を覚悟してそれに応えるが、渡辺くんが自らのズボンを脱いで要求したのは、なんとフェラチオだった。怒張したモノを前にしておぞける美咲だが、渡辺くんはやんわりと別れの言葉でけん制すると、美咲はこの恋を終わらせたくないとばかりに、涙ながらで夢中にむしゃぶりつくのだった。しかし、美咲にたいしての、渡辺くんが仕掛ける羞恥プレイの強要は、こんなものでは済まされなかったのである。
夜のオフィス。時計を気にしつつ、また残業かと溜息をつく新田くんに、丸めたレポート用紙のビンタとともに、川崎さんから激が飛ぶ。抗議する後輩に首絞めで返す女上司。仲がいいんだか悪いんだか分らない二人であるが、はたから見ればジャレ合っているようにしか見えず、納期二日前のピリピリした職場の中で共に過ごす同僚たちからすれば、迷惑以外のなにものでもなかった。そんなこんなで件の納入も終わり、今夜は職場のみんなと居酒屋で乾杯。気の強い川崎さんは、さっそくとでもいうように、お通しの鮮度が悪いと店の厨房に難癖をつけている。やれやれの新田くん、するとここぞとばかりに同僚のOLたちが、川崎さんとの関係を聞いてきた。彼は遠慮がちに、美人ではあるがもっとおしとやかになればと苦笑いすると、その横にはすでに川崎さんの笑みで迷彩した激オコ顔があって、彼はヤバイと青ざめるしかなかった。その後、「川崎さんのからまれ酒に付きあう」の刑に処せらた新田くんは、ムチャ飲みする川崎さんに抱き寄せられながら説教を食らっているが、とつじょ「うぷっ」と戻しそうになる彼女を介抱すべく、女子トイレへと向かう。同伴とはいえ気恥ずかしさもあってか、新田くんは川崎さんを個室に入れると、早々に立ち去ろうとするが、それを許さぬとばかり彼は手をつかまれ引き寄せられてしまう。「ガチャン」と個室が内側からロックされる音。新田くんの目の前には、してやったりの川崎さんの笑みがあって、彼の顔にネットリと舌を這わせると、やがてその下半身に手をあてがうのだった。
初コミックス『まん×こいエロ漫画で始まる恋のプロット』が好評発売中の日月ネコがお送りする保健医ラブコメ!若者の性の乱れや出生率低下などが問題視される昨今、それらの問題への対策として新たに設けられた年に一度の特別保健教育、通称「特保」と呼ばれる授業に新人保健医の星乃(ほしの)先生が始めて挑む日がやってきた。そんな緊張する日だというのに、つまらない授業より星乃先生と話してた方が楽しいという理由で、熱も無いのに保健室を訪れていた生徒の進一(しんいち)を呆れながら教室に帰す星乃先生。男子生徒達が保健実習室で待ち構えていると、素肌にパンツのみ穿いて白衣を羽織ったセクシーな姿の星乃先生が教室に現れる。一歩進んだ性教育を行う事を目的とした特保の授業内容とは、保健医が自らの体を使って性の実践教育を行い、正しい知識と健全な性意識を男子生徒達に身につけてもらうというものだった。しかし星乃先生は初めての特保授業でたくさんの生徒にアソコを見られて恥ずかしがってしまう。すると助け舟を出してくれる進一。が、覚悟を決めた星乃先生は助けを借りず保健医としての責務を果たすため裸体を晒し授業を行う!!
ちょっと気の弱い主人公の北島くんは、学校からの帰り道、美人ながらどことなく近寄りがたい雰囲気のクラスメイト、鈴原さんに声をかけられるが、直後、彼女の履いている黒ストッキングが有刺鉄線の間から延びた枝のせいで伝線してしまい、近寄りがたい印象を如実に示すかのように鈴原さんは大声でキレまくり。そしてさらには北島くんの家で着替えさせてほしいと問答無用の体。自宅が近い北島くんは、しぶしぶ彼女を招き入れるしかなかった。その自宅にて、いきなり玄関先でスカートをたくしあげる鈴原さんに慌てふためく北島くんだが、鈴原さんは、私を自室に招き入れたいのかと不信の目。さらに北島くんに対して言いがかりを付けまくる彼女は、実は北島くんが黒ストッキングフェチのM男であることに気づき、ビクつきながらも顔を赤らめる彼を床に座らせると、そのコンモリとした股間を踏みつけて、こう言い放つ。「あんたのその股間 見苦しいのよ」わあああ…と悲鳴をあげる北島くんだが、責められるほど自らの黒ストッキング好きとM本性をカミングアウトしてしまい、やがて鈴原さんのS攻め地獄に身を落とすはめに…。
ある日の休日、主人公の彼は買い物の帰り道、公園に目をやると、高い木の枝にシャトルを引っかからせて、その下に困り顔でいるニーハイソックスの眩しい少女と出くわす。よくこの辺で、バドミントンの練習をしている子だなと見知った印象を持つ彼は、彼女のラケットを使って木の枝のシャトルを取ってあげようとするが、これがなかなか取れない。すると少女は、見かねてというわけでもなく一言、肩車してみては…とつぶやく。ドギマギしながらも彼は、少女を自らの肩に乗せると、枝に絡みついたシャトルへいざなうが、少女の白くて柔らかい両の太モモと、さらに柔らかいであろう秘部の感触を首周りに認めると、顔を赤らめ、股間を熱くするのだった。果たしてシャトルは少女の元に戻り、二人はベンチに並んで座ると、缶ジュースを開けてひと息つく。少女は自らを「ユズ」と名乗り、お互い何気ない会話を交わすが、主人公はどうにも落ち着かない。ユズは言葉を綴りながらも、自分の太モモの間に指を挟み込んでは、入れたり出したりを繰り返し、あげくの果ては、その指でラケットを持つと、柄の部分を同じように太モモ…というよりもその付け根、いわゆる秘部にあてがう始末。主人公は、ユズの淫靡な行動に目を奪われ息を荒くするが、それに気づかない彼女ではなく、ユズは主人公の身体的異変に言及すると、彼の怒張した股間にラケットを押しつけるのだった。
カテゴリ