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治験と騙され触手服を着たことで身動きも取れなくなったプライドの高い理系院生・貴水は、遂に教授・阿妻の自宅に連れ去られてしまう。人の目がない密室で阿妻の異常な執着は暴走し、助けの希望も絶たれて気が狂いそうなほどの快楽を味わわされる貴水。表面上は抵抗をやめた振りをしながら屈辱の日々に耐え、脱出の機会を窺う貴水に遂にそのチャンスがやってくる。阿妻が外出した隙を狙い、触手工学の知識を駆使して拘束から逃れようとする貴水だったが……。美麗で激しい触手調教物語、最終回!
【無料試し読み閲覧期間 2025/4/16まで】「お前はダークエルフであったな。つまり…色仕掛けのつもりか」見た目イケイケな黒ギャルなのに実は童貞の慧真は、意中の女の子に告白した瞬間に異世界召喚されてしまう!しかも召喚者から心に傷を負った魔族のご主人様の脱引きこもりの使命を与えられ!?使命を全うしないと現世には帰れないため、やむなく世話係を引き受けた慧真。早速この屋敷の主・コンラッドの元に向かうと、銀髪・褐色の見た目からダークエルフに勘違いされて!?更にダークエルフの特性である’性への貪欲さ’から、誘惑してきたと思われ「返り討ちにしてやる」と、したことのない深い口づけに触れられたことのないお尻の奥…何もかも初めてを奪われて――?
【無料試し読み閲覧期間 2025/4/16まで】「我の子を産むことが失禁するほど嬉しいか」ヤリチンの俺が、偉そうなケモ耳男に上も下も犯●れビショビショに…!?獣医学部に通う遊び人の友利人は、人間や動物を問わず『雄に悉く避けられ嫌われる』といった特異体質に悩まされていた。一方、女とは奔放な性生活を送っていたが、腹の熱くなるような疼きは女では解消できずア●ニーで何とかやり過ごしていた。そんなある夜、ア●ニーの真っ最中に、突然まっ黒で大きな獣が現れアソコを舐めてきて!?さらに「助けられた恩返しに我の子を孕ませにきてやったぞ」と人型になった神を名乗るケモ耳男にあっという間に押し倒されると、自分じゃ届かなかった奥を擦られ――…気持ち良すぎて……!!!!
【無料試し読み閲覧期間 2025/4/16まで】「お前……俺の嫁になれ」魔王様からの突然の告白……って僕、男なのに!!ある日、母親からの衝撃の告白を受けた透空は、男の子なのに魔法少女に変身して魔王様と戦うことに――!!早速変身して魔王様と対面!!戦う……はずが、あっという間に戦闘服を引き裂かれ、両手を拘束されてしまう!!「男でも孕ます術はいくらでもあるからな」男ってわかっても拘束の手を緩めない強気な魔王様に、そのまま●●●をしごかれて……!?「このまま僕……Hな事されちゃうの……?」
【R18版】’大人限定’濃厚エロス。WEB雑誌『Adam』(アダム)今宵も、濃密な夜をお過ごしください――…。Adam volume.13【R18版】収録作品はこちら↓☆カバー&出張掲載☆「愛してるから嵌めさせて」凡乃ヌイス正反対な性格ながら長年の親友であるトモと速水。ある夜、トモは速水から歪んだ愛と衝撃の真実を告げられ、体を暴かれて――☆出張掲載☆「雄っぱいの揺れにご注意ください1」わかちこなんだこれ…!!ムッチムチのバインバインだぞ!?フリーターの半田は満員電車でエリートリーマン二階堂の巨乳と出会い…!?「偏屈小説家は恋に色づく1」やん人間嫌いの小説家・紀里谷の家に庭師・寅井がやってきた。ヤンキー風の見た目をした寅井に早くも苦手意識を抱く紀里谷だが…「体で払って済まない話1」Mりあ金がないのに博打好きで、ヒモ生活をしている八田。ナンパでタダ飯にありついていると、闇金会社の社長・瀬戸と出会って――。「マリン・ブルー・マリッジ」相音きう絶対絶命の海賊・ヴォルフが出会ったのはまさかの海神様!しかも我の花嫁になれと求愛までされてしまい――!?「嶋ちゃん先生が可愛くてしかたない1」春山モトイケメン大学生の加賀がハマってるのはモサい見た目の嶋先生。純朴でチョロい先生にエッチなイタズラを仕掛けたら意外な秘密があって…※18歳未満の方の購入・購読はかたくお断りいたします。※出張掲載作品は、シャルルコミックスで発売された作品にR18版の修正を施したものです。(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
財宝集めのために冒険者パーティを組む剣士ユウゴ、盗賊シファ、魔術師マールの3人。あるクエストの報酬で『千里眼スキル』を得たユウゴは、イタズラ感覚で早速シファに使ってみることに。すると、頭の中に浮かび上がってきたのは、育ての親であるはずの孤児院長にアナルを犯●れ、極太ペニスに喘ぎ狂い快楽を欲すシファの痴態であった。シファの普段の変わらぬ様子と千里眼で見た姿の差に戸惑い、悶々とした日々を過ごすことになるユウゴ。それでもスキルの使用を止められず、親友の痴態を盗み見ては、今までにない感情を募らせていき…?
神の創った国、シュマツ。その王子ソレルは魔王軍から民を護るべく、今日もシスター長ペリオットの股間にそびえる『御印』から溢れる『雫』を飲み、神の力を授かっていた。襲い来る魔王軍との戦いを指揮するソレルは、最強の神具で一発逆転を図る。そして兵たちが見たのは――ドスケベ衣装を着てムチムチの肉体を晒す王子だった!?神具を纏った身体に『雫』を直接取り込む儀式のため、ペリオットの『御印』に貫かれるソレル。未知の衝撃に翻弄されるソレルに『雫』が放たれると、彼は意識を失ってしまう。儀式は成功したかに思われたが、目覚めたソレルの眼前に映ったのは……。
太った男たちをキュートにエロく描く、デブ専ゲイコミックの先駆者・くじらによる、伝説的人気シリーズ!月刊ゲイ雑誌『Badi』にて長期連載され、その圧倒的な画力とエロ描写、そして胸を打つ男同士の切ない純情物語に、幅広く人気を集めた本作の、第二十一話と第二十二話をセットで配信!可愛いぶーちゃんが三度の飯より大好きな、元関取の八幡国男が経営するちゃんこ屋と、監督を務める江戸川大学相撲部を舞台に、様々なぶーちゃんたちの大らかすぎる愛と性の日々を描く!◎第二十一話「悲しい出来事」国男が経営するちゃんこ屋に、一年部員の岡田が訪ねてきた。岡田はバイトの太(ふとし)に用があるようで、「お話ししたい事があって…」と告げる。その後、太のアパートで岡田は思い詰めた顔で、「僕…丸山(太)さんの事が好きになっちゃったんです」「お願いです、抱いて下さい」と告白する。岡田と国男が親しい仲にあることを知っていた太は、彼自身も国男に一途な想いを抱えていたため、戸惑いながらも毅然と断る。しかし、その現場に国男が現れた。二人が一緒にいるところを見た国男は、怒り心頭で「おまえなんかクビや」と、太に言い放つのだが…。◎第二十二話「ふるさと」相撲部の練習中、岡田は国男に先日の出来事は誤解だと告げる。しかし、すでに太は国男の店を去っていた。太の身を心配していた前頭力士の修は、国男に「太にとって国さんは掛け替えのない人なんですよっ」と、太が修の付き人だった頃のエピソードを話し始めて…。国男は太のアパートを訪ねるが、隣人によると引っ越して田舎に帰ったと言う。そこで初めて、国男は太の田舎を知らなかったこと、太のことをちゃんと知ろうとしていなかった自分に気付くのだった。しかし、その帰り道、公園のベンチでうずくまっている太の後ろ姿が…。※雑誌掲載時と、同一の性器や局部の修正方法および範囲です。
月刊G-men誌上にて、数々の野郎系コミックを発表し続けた、巽大悟の1stコミックスより、好評短編作『男』シリーズをたっぷり7本セットで! さらにイラスト作品なども合わせて配信!◎探る男男臭くて野暮ったい探偵業の男は、尾行中の男を追ってサウナに入る。そして彼が、施設内の暗い部屋で見たものは、何人もの男たちがサカり合う肉欲の現場だった。探偵はその光景にショックを受けるが、追っていたターゲットの男も、美味そうに男たちの性器を、上下の穴で咥え込んでいて…。◎想う男教え子の自宅に、家庭訪問にやって来た、毛深くて熊のような教師。夏休み中の進路指導で訪れたが、生徒は外出中で、戻るまで彼の部屋で待たされることに。密かに生徒に憧れていた教師は、タンスから彼の下着を探し出し、ベッドの下のエロ本や、ゴミ箱の自慰後のティッシュを発見し、その性の匂いに興奮を募らせてしまい…。◎羨む男夜のハッテン公園で知り合ったスーツ姿の中年男と、ダボシャツにニッカポッカ姿の肉体労働者。二人はニッカの男の家にしけこむと、スーツ男は夢中になって、蒸れて匂い立つ彼の股間にむしゃぶりつく。ニッカの男もまた、身なりのいい会社勤めの男のケツを犯し、体臭を擦りつけることに興奮を覚えており、正反対の二人の交わりは激しさを増すのだが…。◎助手席の男渋滞中の道で苛立つ、トラック運転手の男と、その弟分の拓三。助手席の拓三は全裸姿で、男の逸物に奉仕中であった。渋滞は続き、男はサービスエリアまでもたないと、拓三の口に「喉、渇いたろ?」小便を注ぎ込む。そんな拓三の痴態を、隣の車線のトラック運転手に見られてしまう。男は拓三に「センズリ見せてやれよ」と命令し、拓三は窓ガラスに肛門を押し付け、卑猥な露出行為に及ぶのだが…。◎張り込む男猛暑の中、捜査中の犯人を追って、彼が隠れているはずのアパートの一室を、向いのアパートから張り込む二人の刑事。犯人の舎弟らしき男が、犯人宅に入るのを確認し、若い刑事は踏み込もうとするも、先輩刑事は双眼鏡で犯人の部屋を覗いたまま、その場を動かない。刑事の視線の先では、犯人と舎弟がアナルセックスに及んでいる真っ最中であった。その淫らな性行為と、夏の暑さ、密室に立ち込める体臭は、刑事たちの理性を狂わせてしまい…。◎乗せる男新宿二丁目でタクシーを拾った男は、運転手のガタイと体臭にムラムラしてしまう。移動中、男がこっそりと後部座席でセンズリに及んでいるところを、運転手に見られるが、「さ…触ってもいいですか?」と彼も興味津々の様子。運転手は以前から、男同士の行為に関心はあったものの、未経験だと言う。二人は車から降りると、大胆にもアナルセックスに及ぼうとするのだが…。◎喰わす男伝言ダイヤルのメッセージに誘われて、都内の某ホテルにやって来た男。そのメッセージとは『俺をバカにした男を監禁しておいた。スッ裸で身動きできないようにしてあるから、誰でもいい、こいつを犯してメチャクチャにしてくれ』というものであった。部屋では、厳つい髭男が縛られた状態で、複数の男たちに犯●れている最中であった。しかし、その髭男の顔には見覚えがあり、男がとった行動とは…。◎イラストギャラリー作品+α緊縛男根責め絵や、公衆電話ボックスでの全裸露出などの、ハードなエロイラスト作品と、作者自身による、好きな『男の匂い』ベスト3についてのイラストカット他を収載!※雑誌掲載時と、同一の性器や局部の修正方法および範囲です。
大ヒットコミック『田舎のもてなし』に続く、戎橋政造×小玉オサム(原作)コンビによる、月刊G-men長期連載シリーズ! 紙の書籍版は増刷後も好評完売となり、待望の電子書籍化!ゴツい男夫婦の魚屋で、今日も騒ぎが巻き起こる? 浮気グセが治らない魚屋の店主・健介と、振り回されながらも気の強い相方・雄七。久しぶりに再会した健介の●校時代のノンケ友人・池田。そして、飼い犬の三吉。恋とエッチのドタバタ☆ストーリー!◎第五話「入れてやろうか?」ノンケの池田にセックスを迫った健介は、二人でフェラをし合い、互いのアナルを指でいじりながら射精する。その直後、雄七が帰ってきて、浮気がバレなかったことで胸をなでおろすのだった。その数日後、進めていた同窓会の打ち合わせで、恩師・橋本の自宅に行くと、同級生の幸夫と再会する。池田にせんずりを教えたのは、幸夫であることを聞いていた健介はついムラムラしてしまい…。帰宅後、雄七が外出中なのをいいことに、健介はまたしても池田にセックスを迫る。すると池田は「俺…入れようか?」と、健介のアナルを掘ることを提案する。健介は迷いながらも、ウケに挑戦しようとするのだが…。◎第六話「同窓会にて」いよいよ同窓会が、釣り宿『光明』で開かれた。健介はかつての旧友達と酒を酌み交わす中、学生時代のケンカ相手・誠一郎とも再会する。その後、露天風呂に入っていると幸夫が現れ、「健介もそうなんだろ?」と勃起したサオを見せつける。結婚して子供もいる幸夫だったが、男に目覚めた中学時代は、健介の父親がタイプだったらしい。そして、「ココいけるんだろ?」と幸夫は健介のケツを、ズンズンと激しく掘るのだった。そんな幸夫との行為を、誠一郎に覗かれていた健介。よく見ると誠一郎は、ディルドをケツに入れて楽しんでいたようだ。そんなかつての宿敵・誠一郎に自分のチンポをしゃぶらせ、健介は優越感に浸る。そして、掘ってくれと懇願する誠一郎のケツを犯しまくるのだが…。※雑誌掲載時と、同一の性器や局部の修正方法および範囲です。
体育会野郎責め小説の記念碑的作品『体育教師』(原作:江島厚)シリーズを、戦艦コモモがコミック化! 性具として生徒たちに責め嬲られる体育教師! 淫欲の日々が幕を開ける!◎体育教師 ─現(うつつ)に存(あ)る日々─「俺、こんなの見るの初めてだ…」「触っても…いいですか?」大学時代のラグビー部の先輩・吉田の世話で、新私立校の体育教師・黒川真樹。大学ラグビー部員時代から鍛え上げられた彼の逞しい肉体からは、若く猛々しい雄臭さが溢れ出ていた。そんな真樹は、大学時代に先輩の吉田から、その体に男の味を教え込まされていた。二人がそれぞれ教職に就いた現在も、絶対服従の上下関係は続いており…。学校の新学期が始まる少し間、彼の下宿に吉田が訪れる。その時、吉田は二人の生徒・雄二と忠之を連れてきていた。四人で夕食を終えた頃、雄二は真樹の肉体に関心を寄せる。吉田はパンツ一枚の裸体を晒した真樹に、「そこに寝転べ」命令し、その股間をゴリゴリと荒々しく弄ぶのだった。完全に勃起してしまった真樹の股間を、吉田がいじくり回し、雄二と忠之がそれを凝視している。「せ…先輩まずい…まずいっすよ…」込み上げる射精への快感に真樹は抗うも、我慢できずにやがて大量の性液を三人の目の前でぶっ放して…。「こいつの体は好きに使っていいぞ」吉田は雄二と忠之に、真樹の体を嬲る許可を与えた。その日から、体育教師・真樹の恥辱と興奮の日々が幕を開けたのだ。二人の性処理に始まり、やがては縄を使った野郎責めへとエスカレートしていく。逆さ吊りのままアナルにナスを突っ込まれ、ベルトで全身を鞭打たれ、ついには雄二と忠之の肉棒が同時にケツを貫かれる二本挿しまで…。※雑誌掲載時と、同一の性器や局部の修正方法および範囲です。
「ノアのその表情は最高だ」出来の悪さから半端皇子と呼ばれる第一皇子のノア。才能も向上心も0な皇子の名誉挽回すべく臣下が補佐に抜擢したのは、宰相の息子にして幼馴染のランスロットだった。ランスロットは魔法も剣技も得意で補佐として申し分ないが、ノアとしては一番避けたい事態で!?というのもランスロットはノアにだけ意地悪で昔から何度も泣かされた記憶があるが、いざ業務が始まると意外と普通。違う学校に通った6年間で改心したと納得していたが、とある任務先のハプニングで恐怖のあまり失禁してしまう。するとその様子をランスロットが興奮と恍惚の表情を浮かべて見ていて…?これじゃ改心どころか昔より悪化してる――!!?
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